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COOKING(クッキング) > おすすめケーキランキング
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おすすめレシピランキング
実際にケーキピアのレシピを作ってみた方の投票によるレシピ評価ランキングです。
「おすすめ!」投票が多い順にランク付けされています。
第1位 投票数:22
ガトー・ショコラ
フランスのスタイルです。ガトー・ショコラには、たくさんのレシピがあって、これはそのなかのひとつです。結構、ひとつしかないように思われていますが、実際にはたくさんのレシピが存在します。例えば、アーモンドを加えたり、逆に加えなかったり。これはアーモンドを加えています。
第2位 投票数:9
チョコレートカップケーキ
焼き加減が見分けにくいので、なるべく小さな型に流してください。型がなければ、通常のフライパンで焼いてください。熱いうちにココアと粉糖をふりますが、甘みが足りないようでしたら、溶かしたチョコレートを上面にかけて仕上げます。
第3位 投票数:8
ムース・フロマージュ
フランスのスタイルのチーズムースです。ゼラチンを入れて冷やし固めたムースですが、ゼラチンを入れないで作ることもできます。その場合、チーズ生地はよく冷やして、皿に盛りつけ、タルトの板を割ってムースに差し込みます。上面に軽く粉糖をふれば、チーズムースのデザートになります。
第4位 投票数:7
ルーレ・ア・ラ・クレーム
スイスのスタイルです。型に流して焼くスポンジ生地ですが、ここではフライパンを使用して作ります。片面をよく焼き、裏返して少しだけ火を入れます。焼き上げたら、ラップをして冷まして下さい。巻くときは、ラップなどを使うときれいに巻けます。
第4位 投票数:7
ホットケーキミックスでクレープ
ホットケーキミックスの応用です。クレープですから、なるべく薄く焼いてください。生クリームやチョコレートソースだけでなく、ハムやチーズを巻いてもおいしいです。フライパンはテフロン加工のものであれば、バターを敷く必要はありません。
第6位 投票数:6
マドレーヌ
フランスのスタイルです。マドレーヌのレシピもたくさんありますが、なかでも一番ポピュラーなものです。バターは最後に溶かして加えます。プロもちょくちょくやっていますが、バターもちょっと強めに焦せば、深みのあるマドレーヌができます。
第7位 投票数:5
フロマージュ・オ・スフレ
ベルギーのスタイルです。アルミカップに生地を流して焼きます。カップは小さめでも深いものにします。浅い型だと焼き上げた後、生地がパサつきぎみになります。しっとりと焼き上げてください。
第7位 投票数:5
タルト・オ・フロマージュ
スイスのスタイルです。日本でもおなじみのチーズタルトです。このタルトもいろいろなバリエーションがあり、今やどれが本家かわかりません。最近とくに多いのは、タルト生地にアーモンドを入れたり、発酵バターを入れたりしています。ここでのバターは無塩でも、有塩でも、発酵バターでも何でも構いません。
第9位 投票数:4
カスタード
イギリスのスタイルです。伝統のクリームです。このクリームのレシピもたくさんあります。一番オーソドックスで、基本的なレシピです。もっと上等なものに作りかえるには、牛乳の半分か、全部を生クリームにかえます。小麦粉もコーンスターチにかえるとより軽くなります。また、バニラ風味を出したい場合、クリームができたら、バニラエッセンスを数滴落としてください。
第10位 投票数:3
スティックパイ
甘くないお菓子ですので、甘いものが苦手なお父さんにおすすめです。 パイ生地は市販品の冷凍ものを使っても結構です。手軽で充分においしいものができあがります。 (織田製菓専門学校)
 
 
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