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写真 レシピ名
ジェラート・ディ・カラメロ(カラメルのアイスクリーム) 公開日:2003-04-17
イタリアのスタイルです。カラメルアイスクリームの典型です。ただ、よりコクを出すために、少しだけコーヒーを加えています。これも攪拌(かくはん)しながら凍結させるアイスクリームで、練り返してなめらかなアイスにします。また、カラメルは、砂糖を弱火で溶かし、鍋に焦げ付かせずにカラメル化させます。溶けた砂糖が泡だって、色がつけば火からおろします。
ホーニッヒ・アイス(はちみつ入りアイスクリーム) 公開日:2003-04-17
ドイツのスタイルです。はちみつを使ったアイスクリームです。通常は、攪拌(かくはん)しながら固めるアイスクリームですが、ここでは、固めて練り返す方法で、なめらかなアイスを作ります。めんどうなら、固め保存しておき、食べるときに少し溶かしてから、練り返しても結構です。
マンデル・ラームアイス(アーモンド入りアイスクリーム) 公開日:2003-04-17
スイスのスタイルです。泡立てた生クリームにナッツ類を混ぜて、単純に凍らせたアイスクリームです。ナッツは、ヘーゼルやカシューなど、さまざまなナッツを加えることができます。また、ドレンドチェリーやオレンジ、レモンピールを加えると、楽しいアイスクリームになります。
クレーム・バヴァロワーズ・オ・カフェ(コーヒーのクリームババロア) 公開日:2003-01-06
フランスのスタイルです。コーヒー風味のババロアです。ここでは、砂糖を焦がさないで、普通に作ります。砂糖を焦がし、カラメルにしてコーヒーを加えることもできます。その場合は、砂糖、牛乳の一部で溶かし、きつね色に焦がします。これに残りの牛乳を加え、後は、同じ作り方です。こうすると、こくが出ます。
バヴァロワーズ・オ・カラメル(カラメルのクリームババロア) 公開日:2003-01-06
フランスのスタイルです。ババロアは、バヴァロワーズといったり、バヴァロワといったりします。どちらでも構いません。カラメルを焦がすとき、きつね色になった思っているうちに、どんどん焦げてきます。きつね色になったら、火をずらして、具合を見ながら、焦がしてください。プロは、かなり焦すことが多いです。だいたい濃いきつね色です。
シャルロッテン・クレーム(シャルロット用のムース) 公開日:2003-01-06
ドイツのスタイルです。ババロアの基本レシピです。シャルロットというのは、大きいプリンの形をした型を意味しています。名の由来は、イギリス王妃の名にちなんだとか、シャルロット帽にちなんだとか、諸説あります。
ジュレ・ド・マンダリーヌ(みかんのゼリー) 公開日:2002-12-26
フランスのスタイルです。みかんのゼリーです。このゼリーは、器に入れたまま食べる、やわらかいゼリーです。型抜きして、盛りつけたい場合は、倍量のゼラチン8gにしてください。
ジュレ・ド・パンプルムース(グレープフルーツのゼリー) 公開日:2002-12-26
フランスのスタイルです。このゼリーは型抜きです。ゼラチンの分量を多めにして、型抜きます。器に入れたままのゼリーにして食べる場合は、ゼラチンを半分量にしてください。
ソルベ・ド・ポム(りんごのシャーベット) 公開日:2002-11-21
フランスのスタイルです。りんごのシャーベットです。皮付きのまま作りますが、口の中で、皮がごわごわになるという方は、皮なしでも結構です。チェリー酒は、色のついているものと、色のいつていないものがありますが、どちらでも構いません。また、りんご酒もありますので、あれば使ってください。
コンポート・ド・ポム(りんごのワイン煮) 公開日:2002-11-21
フランスのスタイルです。ここでは、白ワインで作りますが、赤ワインやピンク色のワインでコンポートを作ることもできます。量は同じです。たいてい冷まして器に盛りつけますが、熱いうちにそのまま食べることもできます。
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