それではレシピなど
2008/01/09
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ここで紹介します。 でもホントにたいした事ないレシピですよ〜。 材料 ・小麦粉・・・90g ・砂糖・・・40g ・卵白・・・4つ分 ・卵白の中に入れる砂糖・・・80g ちうい事項 ・小麦粉はT45(普通の薄力粉)より、T65の方がふわふわにできました。 ・卵白の量は4つでどのくらいになるのかわからず(私のは農家で買うので大きさがあまり揃っていませんでした)、でも150gぐらいが適量にみえます。 作り方 1、卵白と砂糖をしっかりあわ立てる。 (↑ここがポイント!バッチリ角を立たせてください!!) 2、粉と砂糖をあわせて振っておいたのをさらに振るいながら卵白の中へ投入。やさし〜くネ♪ 3、180度に温めておいたオーブンを160度に下げて型を投入!大体45分くらいかな? *これで完了。私は生地を型に入れるとき、生地→りんごの甘煮→生地としました。。 小麦粉をまぶさなくても沈まなかったよ。 |
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去年何気に作ったお菓子を紹介します。 これもホント、たいした事ないんだけどね、、、 |
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もう味を忘れてしまったんだけどかなり頻繁に作っていたということは やっぱり美味しいと感じてたんでしょう。 同居人がいきなり”ガトーバスクが食べたい!”と言い出すので、 それじゃああの例の速攻で作れるやつを再現してみようかしらと思い立ったぞよ。 |
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ヘー、これってバターを溶かしてまぜんるんだったっけ〜。 それならこういう出来上がりもうなずける。 昔買った料理の雑誌の増刊(?と日本語では言ったっけ?)として出てたお菓子特集の中の一つ。 どれもこれも簡単に出来て、なおかつ美味しいのよね。これが。 本はぼろぼろになってしまったけどこれらのレシピ、何かと重宝します。 |
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これを作っていた時代はホントのガトーバスクがどんなであるかなんてこれっぽっちも知らなかったわ。 これ、かなりマドレーヌに近い食感です。 一応本にはガトーバスクと書いてあるけど、 生地にAPが入ってること、さくらんぼジャムが入ってるのでこう呼ばれてるんでしょう。 なんにしてもやっぱりこのレシピは美味いっ! |







jacketpotatoさん、8201さん、こんばんは〜
jacketpotatoさん☆
見に来てくださってよかったです。でもあまり期待せぬよう、、、
というか、結局脂肪分が少ないので、物足りなさはやむを得ないでしょう。
バスクは、早く言うとそういうことですね。生地を休めなくても中に入れるクリームはなぜか沈みません。
こうして書いてみるとフシギなレシピ?!
8201さん☆
え〜、8201さんのように何でもお菓子にしちゃう人が今さらこのレシピを試さなくても、、、でも喜んでもらえて何よりです。
バスクの速さはバターを練らずに溶かして入れる事と、jacketpotatoさんの指摘どおり、そのおかげで生地を休ませることもしないことが速く感じる点かな?
ちゃんとしたバスクの作り方をすると、このレシピにありがたみを感じます、、、でも食感はいたってホントのバスクから遠いです。
私も気になってたので、レシピ紹介、うれしいです〜(^^)
卵白を頑張って貯めなきゃ〜!
マドレーヌに近い食感のバスクも美味しそう☆簡単で美味しいのって魅力的♪そんなレシピ本って、ボロボロになっても大事ですね。
あ、超速攻って、どんな風に早いの??
レシピ、ありがとうございます。
早速、冷凍庫に眠っている卵白を解凍して作ってみます。
バスク、表面をを見るとスポンジみたいですね。
超速攻ということは生地を冷やしたりとかしなくてもいいってこと?
ゆっこちゃんが作るお菓子は、レシピやら配合やらが気になるものが多いわ。