マインツ in ドイツ、その他いろいろ
2008/11/29
| ドイツに来ると食べたくなるのが |
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写真一枚目のはいわゆるホットドッグ。 街角の肉屋の一角にちょっとした窓口が設置されてて、 道行く人々にこういった軽い物を売っていました。 ホットドッグ屋ではなく、肉屋ってところがいい! 肉好き同居人(昨日やった仕事は同居人とドイツ人との共同作業だった)は、 気付かずに通り過ぎることなく、目ざとく発見! 単純な物だけど、やっぱ美味しい〜。 |
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2枚目の写真は大きな健康食品デパートの一角のパン屋で買ったプレッツェル。 ふつうの塩味も捨てがたかったけど、種たっぷりプレッツェルにしました。 冷たくなったのを食べましたが、これは温かいうちに食べるのがやっぱ一番だなぁ。 |
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その同じデパートのチーズコーナーで同居人はうろうろ。 ドイツの、そしてこの地方のチーズを試したいそうです。 これを選んだけど、これがなかなかフシギなチーズで、 口に入れて、噛んで、ごっくりのどに通し、しばらくすると奥の方からクルミの味が漂ってきます。。。 口当たりは軽く、若くて、それほど強いチーズではありませんが、 後からふんわりほとばしる(?ヘンな表現)クルミの風味、なかなかいい! きっとクルミをたくさん食べた牛さん達の乳なのね、なーんて。(←あながちウソではないかも?!) ちょっとしたビックリチーズでした。 |
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”お決まり”、というのは、ドイツパンにありがちのライ麦粉ぎっしりの種たっぷりだから。 これはその日のお買い得品で、3〜5種類くらいの種が満載。 でも全ての説明はドイツ語で書かれてあったので解読ならず。 実は私の狙いはライ麦100パーの、あの重た〜い、しっとりした、 噛むとプチプチするパンだったのですが、 どれなんだかよくわからなかったのと、なんとなく急かされた気分もあって、これにしてしまいました。 もしかしたらこれかな〜?とも思ったりしたので。 やっぱりこれじゃなかったけど、種たっぷりの香ばしさはすばらしかった。 この類のパンはぱさぱさしがちなのが難点だけど、種でカバーされてたといったtころ。 これまたドイツでは見逃せない肉加工品、ハムを数枚買って、 挟んで道中にて食べました。 年のせいか、往復2000キロがつらくなってきた今日この頃。。。 |








きいこさん、こんちは〜
そうそう、まるで前の日の晩御飯の余りもののように、塩系がずらりと並ぶよね。フランスでは考えられん。
クルミの風味は私がわかるほどだから、多分誰でもわかると思うよ。
でもバクバク食べたらわかんないと思う。飲み込んでから鼻に空気を通してなんとなく待つと昇ってくる風味です。
ガツガツ食いの私もチーズを食べる時だけはこうして時間をおいて食べます^^
わ〜、ドイツのパンだぁ。
ドイツの朝ごはんは、ハムとチーズと
いろんな種類のパンと野菜がいっぱいでした。
ドイツパンを見るとドイツにまた行きたいと思っちゃいます。
ドイツのチーズって写真のみたいに
固いチーズで薄〜く切ってあったなぁ。
チーズに出ている
胡桃の風味がわかるゆっこちゃんもすごい!