ひっさしぶりにクィニーアマン、と、しつこい話題
2008/08/27
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南西フランスでの仕事の後、地元での仕事に燃える私を尻目に、 同居人は近くまで来ているファミリーに会いに行く。 そしてオミヤゲはやっぱりこれっきゃない。 というのも、どうやら近場にこれをスペシャリテとしている店があったからならしい。 これが今までの中で一番!というわけにはいきませんでしたが、 悪くない出来でした。 ちょっとバターが足りないかも?! なんだかクィニーアマンなんて久しぶりに食べたな〜。 |
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うっ、、、これを載せようかどうしようか、かなり迷いました。 だってだってもうさんざんりんごのタルトに皆さんを付き合わせたからさ〜。 でも今日は話題が少ないのでついでに載せちゃいます。 |
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シナモンたっぷりにしたので、濃い目のカラメル(水と砂糖のみのヤツ)入りにしてみました。 2度にわたる空焼きバッチリなので、サックサクのタルト生地を楽しむことが出来ます♪ しっかしカラメルがトロトロと流れ出てくるのは食べにくい限り! |
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こんなん載せるな!なんて声が聞こえてきそうですが、、、 これは余ったフラン生地をそのまま焼いてみただけ。 ファーみたくなるかナー?と思ったけど、凸んで凹み、 その口当たりはなんともボソついた代物だった、、、 |
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これも”いい加減にしてくれ”と言われそうだけど、 相変わらず作り続けているのです、日本の食パン。 飢えてんのよ〜、このふわふわしっとりに〜。 これ、今までで一番よくふくらんだんじゃないかしら?! と思ったので、しつっこく載せちゃったってワケ。 |









とももさん、最初お米を入れて最初の空焼き。
その次にカラメル(もしくはキャラメルソース。中に入れる果物によりまする)を敷いて再度空焼き、最後に中身(私の場合フラン生地と果物)を入れて徹底的に焼く!という順序でございます。
実はこの間、最後の焼きの前にタルト生地を完全に冷ましたんだけど、そうすると絶対に中身が生地にしみこまないで、よりサックサクになりました。でも焼き時間をよく見計らないと、この方法ではちょっと生地が脂っこく出来あがってしまうようでした。
全ての焼き(3度)を連続して焼き続けると、底の生地が多少生焼きになりました〜。
この辺はもちっといろいろ試さないとね、、、
パイとなるともっとデリケートですね。オマケにとももさんは果物しか入れないんでしょ?
カラメル敷き。
私、次回パイを作るとき、是非使わせてください!!
2度も空焼きしたんですね。。。
どーしてもフレッシュブルーベリーパイ、さっくさくに仕上げたいのです。
あ、Hanamiさん、おはよ〜
そういえばもう秋ですね。こちらは8月とは思えない気温!
太陽の暑さは感じますが、なんといってもこの曇り空、朝・夕は思いっきり寒いです。もう冬!?
栗の季節が近づいていますね。今年は去年の倍以上のグラッセを作るぞ〜!と燃えています。
まだまだりんごのタルトが続きますねぇ〜。
ゆっこちゃんはさんざんかも知れないけれど、秋らしくて、この話題素敵ですし、好きですよぉ(^^ゞ
カラメルもいいとろけ具合、真っ黒ファー(フラン)も、焦げ色食パンも、食欲の秋到来!ですね!