ガトー・ア・ラ・ブーロシュを焼く会…当日、その2
2009/05/26
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さあ、前回の続きを…Marikoさんの写真を見ながら、思ったことを綴って行きます。 BBQ場は、ここが横浜とは思えないような緑いっぱいのロケーション。うぐいすの鳴き声も聞こえます。みなさんが懸命にガトーや料理をこしらえている間に、ランチのセッティングをしました。味気ない使い捨ての食器は正直好きではないけれど、IKEAでこんなカラフルな紙皿&カトラリーを見つけたのです。お外の光に映えること! |
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しかし、火起こしに手間取ったり、思ったより焼きに時間がかかってしまい、パティシエ、キュイジニエチームにはこの気持ちいい席を楽しんでいだたくことが出来ず…交代のつもりで先に私達だけいただいてすみません(汗っ)。 骨付き仔羊、ハーブチキン、ソーセージ、それにリ・ド・ヴォー(仔牛の胸腺)の炭火焼等…を作ってくださったのは武井シェフのジラルデ時代の友人、藤川さん(偶然にもラ・スプランドゥールのシェフと同じ苗字)。肉をさばくところや下処理など、プロの仕事に見惚れてばかりで、お手伝いできずごめんなさいっ。ジラルデで焼き場をやっていたというだけあって、味付けや焼き加減は絶妙で、ああ、こんなBBQ普通じゃありえない…。今度月島にオープンするお店に、ぜひ香ばしい肉&汁を味わいに行きたいです♪ ★次回に続く… |
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