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   <title>ショコラーへの道</title>
   <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/index.html</link>
   <description>もっとチョコレートが好きになる、チョコレートの楽しく奥深〜い世界へ誘います</description>
   <language>ja</language>
   <category>blog</category>
   <pubDate>Thu, 10 Nov 2005 15:24:16</pubDate>
      <item>
     <title>諏訪のカフェ・タックでそば粉のガレット</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13979.html</link>
     <description>　ワイン会の翌日は、八ヶ岳周辺でリラックス＆探検するのが楽しみ。そこで教えてもらった信州そば粉のガレットをいただきに下諏訪のカフェ・タックへ。

　日曜でひょっとして...混んでいるかもと電話して席を予約しておいたら、テーブルのカードにいきなり心熱くなってし</description>
     <pubDate>Sun, 25 Sep 2011 11:18:56</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>プルーンいろいろ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13976.html</link>
     <description>旬のプルーンを求めて、またもや塩尻の塩原農園さんへ。

　オ・プティ・マタンで使ったローブ・ド・サージェンはもう終わりの時期で、酸っぱくなったからどうかな･･とスタッフの声に試食すると･･･ほんとだ、濃厚な甘さより酸味が目立つ。同じ品種（樹？）でも収穫時</description>
     <pubDate>Thu, 15 Sep 2011 15:32:53</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>プルーンタルトの思い出</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13970.html</link>
     <description>　プルーンのタルトで思い出した。

　FRANCE・Alsace地方の親子M.O.F.パン屋ドルフェールさんのところに一日研修したときのウエルカムスイーツがクエッチ（プルーンの一種）のシュトロイゼルタルトだった。

　アルザスの旬の味覚を召し上がれと、さりげないホスピタリ</description>
     <pubDate>Tue, 6 Sep 2011 13:19:46</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>オ・プティ・マタン　特別デザートの会２０１１　レポート</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13966.html</link>
     <description>ごぶさたしておりました。
８月は、東京にいるのがいやでちょっと出かけていたのと、イベントなどで充実しておりました。
実はfacebookなど始めたので、そちらではつぶやいているのですが、ある程度のボリュームでまとめるblogまでパワー出ず･･･ほったらかししてすみま</description>
     <pubDate>Thu, 1 Sep 2011 15:39:17</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>夏みかん花水のトロペジェンヌ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13958.html</link>
     <description>　先ほど「トロペジェンヌ」が到着。「薫々堂のシェフと楽しむ発&amp;#8203;酵菓子の会」の３回目、冷凍した状態で届いた箱を開けると、オレ&amp;#8203;ンジの花（ネロリ）がふわっと香った。

　屋号のごとく、いつもながらこの瞬間が第一の感動☆　そして直&amp;#8203;径約１８cmのト</description>
     <pubDate>Wed, 10 Aug 2011 14:36:11</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>麦師のパンフェスタ！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13952.html</link>
     <description>　箱根の「麦師」にて、故・高橋シェフの三回忌「ブノワトン」ＯＢ&amp;#8203;パン屋のパンフェスタに行ってきた。

　イベントでお世話になっ&amp;#8203;ている薫々堂をはじめ、ムール・ア・ラ・ムール、静岡のプティ・タ・プティ、ポワポワ、名古屋のバゲット・ラビットのパンや</description>
     <pubDate>Tue, 2 Aug 2011 18:45:18</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ウィーンのホイリゲ気分でペースト作り☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13951.html</link>
     <description>はじめて伺ったオーストリア料理教室にて

テーマはウィーンのホイリゲ☆

もともとは秋の新酒解禁シーズンにオープンしていたワイン農家経営の居酒屋「ホイリゲ」には温かい料理メニューはなかった。

ワインと軽いおつまみと音楽

これがホイリゲの元祖コンセプト</description>
     <pubDate>Sun, 31 Jul 2011 12:38:19</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>夕張メロンのガスパチョ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13950.html</link>
     <description>今晩は夕張メロンのガスパチョ☆☆☆

フランスのレシピサイトを参考に&amp;#8203;、
フードショーでおつとめ品だった夕張メロンを使って冒険してみたら･･･


これ、めちゃ美味しいじゃないの！
色もきれいだし。


材料：メロン、スペアミント、玉ねぎ、塩、胡椒、</description>
     <pubDate>Wed, 27 Jul 2011 23:39:24</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>八ヶ岳ブルーベリーを入れたコーンブレッド（マフィン）</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13947.html</link>
     <description>八ヶ岳特産のブルーベリー・小林さんちの「ブルーレイ」で、
ブルーベリー・コーンブレッド（マフィン）を焼いた。

これ、昨年実験してはまってしまったリピートレシピ。
果物の季節がくると決まって作っちゃうってやつ。

ブルーベリーに&amp;#8203;とうもろこし粉ってな</description>
     <pubDate>Sat, 23 Jul 2011 18:08:46</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>小海の「ふくみみロール」</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13942.html</link>
     <description>　八ヶ岳に来たついでに小海にある高原のパン屋さんにフィンランド風シナモンロール・その名も「ふくみみロール」を予約した。

　どうして八ヶ岳にフィンランド風があるかって？

　小海にはログハウスのフィンランドヴィレッジがあって、以前からフィンランドとの交流</description>
     <pubDate>Sun, 17 Jul 2011 19:47:08</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ラムトプフ（Ｒｕｍtopf）に初挑戦。</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13941.html</link>
     <description>　小布施の杏＆サワーチェリーでその２〜

　友人に教えてもらったドイツ式「Rumtopf（ラムトプフ）」なるものを作り始めた。　
　旬の果物に砂糖を塗してポットに入れて５４度以上のラム酒を注ぐ。

　ドイツには梅干しの壷のようなRumtopf専用の陶器ポットがあって、</description>
     <pubDate>Thu, 14 Jul 2011 23:33:38</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>小布施から届いた旬のあんずとサワーチェリーで☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13937.html</link>
     <description>　長野の小布施から届いたばかりのサワーチェリー（ノーススター）とあんず&amp;#8203;（ハーコット）。

　今年は遅霜による被害であんずの収穫がほぼ見込めないとの知らせがあ&amp;#8203;ったけれど、生食用のハーコットは若干実ったようで良かった。樹上完熟杏はなんといっても</description>
     <pubDate>Tue, 12 Jul 2011 13:22:22</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>麦師で三回忌パンフェスタ。</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13936.html</link>
     <description>　大好きだった：ブノワトン、麦師の故・高橋幸夫さんの三回忌に箱&amp;#8203;根の「麦師」でパンフェスタ開催。

　もう三回忌なのか、と思いにふけりつつ、こんな風に逝ってしまっ&amp;#8203;た人の志を振り返ったり、感謝を伝えたり、つながりを確認したり&amp;#8203;する場になるな</description>
     <pubDate>Mon, 11 Jul 2011 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マドレーヌ・ルガール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13934.html</link>
     <description>　昨日オープン５周年記念にいただいたラ・スプランドゥールの「&amp;#8203;マドレーヌ・ルガール」、見かけは懐かしい菊型だけど味はとって&amp;#8203;もスペシャル☆

　ブルターニュ産発酵バターのミルキーな甘さに心&amp;#8203;包まれます。

　ゆっくり噛んでいると、しっとり生</description>
     <pubDate>Fri, 8 Jul 2011 14:52:16</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ラ・スプランドゥール５周年おめでとう☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13933.html</link>
     <description>　今日７月７日は薪火のお菓子会でもお世話になっているパティス&amp;#8203;リー・ラ・スプランドゥールの５周年記念日。

　お祝いがてら伺ったら、でっかいポスターに５周年記念の特典などなど〜節目ってうれしいね。

　記念日価格になっていたルレ・ヤウー（天草晩柑ピー</description>
     <pubDate>Thu, 7 Jul 2011 23:32:28</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>乗鞍高原でソーセージ作りと石窯パン作り</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13932.html</link>
     <description>　２週続けてアウトドア。

　今度はさわやか信州・乗鞍高原にて。

　標高1000ｍ越え、可憐な高山植物もあちこちに咲き、何といっても下界とは10℃は違うのだから別世界！

　今回はブロート・ヒューゲルの中川さんの指導で発芽スペルト小麦入りの平たい穴あきパンと</description>
     <pubDate>Tue, 5 Jul 2011 18:16:03</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>戦利品のショコラＴシャツとネックレス</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13931.html</link>
     <description>　このＴシャツも昔行ったパリsalon du chocolatの戦利品。

　パリで人気のデザイナー　Caroline Lisfrancによる　ビター、ミルク、ホワイトと３種のショコラのグラデーションと「chocolat」フォントの違いが楽しい、食べてしまいたい☆デザイン。

　同ブランドの齧り</description>
     <pubDate>Mon, 4 Jul 2011 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>カルチャーショック！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13926.html</link>
     <description>いただきもののイギリスのチョコレート。

その名は「culture　shock」。

ぱっと見、ホワイトチョコで甘そう。

はい、口に入れてすぐは確かにミルキーに･･･でも

「･･･４、３、２、１

きたーーーーーーーーっ！！！」

１７％のドラゴンジンジャーと、</description>
     <pubDate>Thu, 30 Jun 2011 11:06:42</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコレートでスキンケア♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13925.html</link>
     <description>　ええ、チョコレートソースとかじゃありません。

　以前フランスのサロン・デュ・ショコラ会場で買ってきたカカオ成分配合のスキン＆ボディケアアイテムです。あの時体験したカカオエステは気持ち良かったっけ〜。洗面棚を整理していたら、はっ、使うの忘れていた〜！！</description>
     <pubDate>Wed, 29 Jun 2011 23:26:29</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ＢＢＱ場遊び〜ダッチオーブンでパン焼き、staub鍋で鶏の牧草蒸し焼き！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13922.html</link>
     <description>　先週末は友人、パン屋さんと一緒にＢＢＱ場遊び！

　普段は電気やガスで調理していることを薪や炭火でやってみようという試み。

　周囲は、肉や魚介、野菜に焼きそばと、王道のＢＢＱを展開しているグループでにぎわう中、炉の二口とも鍋がのっかっている私達のテー</description>
     <pubDate>Mon, 27 Jun 2011 17:04:06</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>デンマーク・ザ・ロイヤル・カフェのデニッシュ・シナモンとトリプルショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13921.html</link>
     <description>　銀座三越１Ｆに入っているデンマーク・ザ・ロイヤル・カフェ。

　コペンハーゲン本店にはロイヤルファミリーも訪れるという有名なカフェの海外支店だそう。

　デンマーク王室御用達のブランドを使いながらも、パステルカラーのチャーミングなインテリアはおとぎの国</description>
     <pubDate>Fri, 24 Jun 2011 20:53:37</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ドイツから届いた型で仔羊ケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13916.html</link>
     <description>　ずっと前から欲しかったドイツのイースター仔羊ケーキ（OSTERLAMM）型がドイツの友人から届いた。

　一昨年の冬に行ったときに探したけれど、シーズンオフのため、仔羊じゃなくてトナカイ型しか見つからず、海外通販もドイツ語ではわけわからず･･･。amazonは海外配送</description>
     <pubDate>Tue, 21 Jun 2011 12:28:44</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>カネリカフェのシナモンロール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13915.html</link>
     <description>　カットしたらきれいなシナモンのぐるぐる巻き。

　このじめじめ天気で、上のパールシュガーがすっかりグレイズ化してしまったけれど、オーブンで軽く温めたらふかふかに蘇りました。香りもたちます♪

　こちらのシナモンはカシアなのかな、スパイシーでパンチがあり</description>
     <pubDate>Mon, 20 Jun 2011 18:57:30</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ドイツのおやつ「冷たい犬」</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13913.html</link>
     <description>　常連のテーブルとか定例飲み会とか、素直に日本語には訳せないドイツ独特の風習〜「シュタムティッシュ」。

　そのシュタムティッシュに、ドイツ人の知り合いが作るお菓子が登場するというので行ってきた。初参加でも自称常連ってことで大丈夫だそうで（笑）。

　日</description>
     <pubDate>Fri, 17 Jun 2011 23:40:03</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>渋谷のカフェで北欧風シナモンロール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13911.html</link>
     <description>　やっぱりパン屋よりカフェで食べられる率高し！
　不思議な位置にいる菓子パンだわ〜。

　「シナモンとカルダモンの効いた北欧風のシナモンロール」

　渋谷ＮＨＫそばのカネリカフェにて購入。
　袋の裏においしい食べ方のメモが貼ってあった。

　
　明日の朝</description>
     <pubDate>Thu, 16 Jun 2011 23:41:58</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フィンランドのロールケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13908.html</link>
     <description>　日本ではここ数年でロールケーキの地位が向上･･･

　というか、ケーキ屋、コンビニ、家庭、どこもかしこもロールケーキ作ってる気がする。

　あれは昔は母親がスーパーで買ってくるおやつだった。バター（じゃない油脂）クリームを巻いた単純なスイスロール。

</description>
     <pubDate>Tue, 14 Jun 2011 23:38:15</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>レモンのクグロフと泡ワイン♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13905.html</link>
     <description>　ジメジメした夏に･･･</description>
     <pubDate>Mon, 13 Jun 2011 15:08:25</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>シナロン＠ベルマティネ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13901.html</link>
     <description>　カップにくるり巻いたロール生地、クルミと表面にシュガーグレイズ、カシアの香り。

　どう見てもアメリカ（日本）風だけれど、プライスカードに「かもめ食堂」を見たらシナモンロールがどうしても作りたくなった･･･みたいなコメントがされていたのを見たら、そりゃ</description>
     <pubDate>Sat, 11 Jun 2011 21:00:47</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>「カロンの気まぐれお取り寄せ」届く</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13899.html</link>
     <description>　八王子のパン屋「CALON」のおまかせおとり寄せ便が届いた！

　これでクール送料代引き込み込みで3000円って太っ腹。数えたら全部で11種類、ひとつ100円のわけないからかなり得した気分です☆

　冷凍されてもバゲット皮パリッ中しっとり旨みぎゅっ。パンはお店に買い</description>
     <pubDate>Fri, 10 Jun 2011 23:38:58</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>「薫々堂のシェフと楽しむ発酵菓子の会」のフィンランド風シナモンロールが届いた！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13897.html</link>
     <description>　第２回「薫々堂のシェフと楽しむ発酵菓子の会」のフィンランド風シナモンロールが届いた！　箱をあけたとたんに空気に舞い始めたカルダモンとシナモンの香り〜。

　くんくん･･･、この香りだけでコーヒーがおいしく飲めそう。

　一緒ならなおさらよし♪


　こ</description>
     <pubDate>Wed, 8 Jun 2011 17:22:42</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ヘルシンキのシナモンプッラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13894.html</link>
     <description>　昨年私がヘルシンキに滞在したのはたった1泊。しかも深夜に到着して翌日夕方には日本へ向かう飛行機に乗ったので、有効に使えたのは正味半日だけだった。

　そこに朝からシナモンプッラ作りを入れたのだから、町をうろちょろ･･･というより、通りすがりに偶然見つけた</description>
     <pubDate>Mon, 6 Jun 2011 23:19:16</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フィンランド家庭でシナモンプッラ作り　その８（番外編）</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13891.html</link>
     <description>　シナモンプッラをフィンランドの家庭にお邪魔してマダムＰと一緒に作った体験記の番外編。

　マダムＰには、立ち寄ったスーパーで売られているパンの一部を案内してもらった。

　この中からいくつかを買ってお家で食べさせてもらって、たくさんの種類の微妙に異なる</description>
     <pubDate>Sat, 28 May 2011 23:30:56</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フィンランド家庭でシナモンプッラ作り　その７（番外編）</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13886.html</link>
     <description>　シナモンプッラをフィンランドの家庭にお邪魔してマダムＰと一緒に作った体験記。

　最後にマダムＰに、お料理・お菓子作りが好きな方を訪問したときにするお願いをしてみた。

　それは冷蔵庫拝見！

　･･･ではなくて

　「お菓子の型、道具を拝見させていた</description>
     <pubDate>Wed, 25 May 2011 23:37:07</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フィンランド家庭でシナモンプッラ作り　その６</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13884.html</link>
     <description>　シナモンプッラをフィンランドの家庭にお邪魔してマダムＰと一緒に作った体験記。

　シナモンプッラ応用編その２は･･･

　フィンランドならではのフルーツをふんだんにのっけて焼いたフルーツパイ☆</description>
     <pubDate>Tue, 24 May 2011 16:03:42</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フィンランド家庭でシナモンプッラ作り　その５</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13879.html</link>
     <description>　シナモンプッラをフィンランドの家庭にお邪魔してマダムＰと一緒に作った体験記。

　生地を３つに分けて、ヴァリエーションを教えてくれたマダムＰ。

　
　一つ目はもちろん、フィンランド風シナモンロールのコルヴァプースティ

　二つ目は、おばあちゃんの編み</description>
     <pubDate>Fri, 20 May 2011 23:50:23</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フィンランド家庭でシナモンプッラ作り　その４</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13878.html</link>
     <description>　シナモンプッラをフィンランドの家庭にお邪魔してマダムＰと一緒に作った体験記。

　マダムＰは生地を３つに分けて、シナモンプッラの後に２つのヴァリエーションを教えてくれた。

　この生地は、具や形を変えることでいろいろな味の変化が楽しめるそうだ。</description>
     <pubDate>Thu, 19 May 2011 23:26:55</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フィンランド家庭でシナモンプッラ作り　その３</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13877.html</link>
     <description>　シナモンプッラをフィンランドの家庭にお邪魔してマダムＰと一緒に作った体験記。フィンランドのパンを色々味わっているうちに、石窯の中では一次発酵が進んでいた。

　その生地を台にひっくり返し、成形するのかと思ったら･･･

　えっ、小麦粉を足しながら捏ねは</description>
     <pubDate>Wed, 18 May 2011 11:25:22</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フィンランド家庭でシナモンプッラ作り　その２</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13875.html</link>
     <description>　シナモンプッラをフィンランドの家庭にお邪魔してマダムＰと一緒に作った体験記。一次発酵させるのに生地を予熱の薪窯に入れたところまでが前回。

　発酵の待ち時間、マダムＰはスーパーで説明しながら選んだフィンランドのパンを色々試食させてくださった。フィンラン</description>
     <pubDate>Tue, 17 May 2011 23:50:32</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フィンランド家庭でシナモンプッラ作りその１</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13872.html</link>
     <description>　なんだかシナモンプッラblogになりつつあるこの頃〜。

　この際、昨年フィンランド家庭にお邪魔して、そこのお母さんに習ってきた様子を公開しましょう☆

　ちょっと日本のパン作りをかじった身には、あっと驚くやり方がところどころに･･･。

　世界は広い。
</description>
     <pubDate>Mon, 16 May 2011 23:22:10</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フィンランド風シナモンプッラの限定通販が！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13871.html</link>
     <description>　不思議なもので、</description>
     <pubDate>Sat, 14 May 2011 11:41:52</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>作ったシナモンプッラの断面は</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13870.html</link>
     <description>　買ったものと比べてみたくなって、ナイフでカットしてみた。手でちぎって食べるのが好きなので普段はやらない作業だけど。

　それがやってみるとこんなに違っているとは！

　はい、勉強になります。

　シナモン控えめにしているのがわかる（笑）。

　このシナ</description>
     <pubDate>Thu, 12 May 2011 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>勢いにのって〜フィンランド式シナモンプッラ作り☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13869.html</link>
     <description>「喫茶iijima」やｍｏｉカフェでのシナモンロールに刺激を受け、以前から作ろうと思いつつ腰が上がらなかったコルヴァプースティ（フィンランド風シナモンロール）を勢いで作ってしまった。

　カルダモンの皮むき＆軽くすり潰す作業からはじめたコルヴァプースティ作り。</description>
     <pubDate>Wed, 11 May 2011 20:30:55</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ブラブベーカリーのプンパニッケル！？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13868.html</link>
     <description>　横浜元町の新しいパン屋〜ブラフベーカリーで見つけたベーグル・プンパニッケル。</description>
     <pubDate>Tue, 10 May 2011 23:36:39</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>「かもめ食堂」のシナモンロールめざして吉祥寺へ〜２</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13864.html</link>
     <description>　さて、お目当ての「かもめ食堂」版シナモンロール。喫茶iijimaのメニューにはもちろんオンリストされていたけれど、すぐそばのパン屋・ダンディゾンが焼いており、そこでも限定販売されるというので、そちらで買って持ち帰ることにした。だって、他にも食べたいものだらけ</description>
     <pubDate>Sun, 8 May 2011 23:22:16</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>「かもめ食堂」のシナモンロールめざして吉祥寺へ〜１</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13862.html</link>
     <description>　ＧＷの吉祥寺

　友人に誘われ、北欧系イベントとして映画「かもめ食堂」のフードスタイリスト、飯島奈美さんの期間限定店「喫茶iijima」へ。

　私にとって吉祥寺は大学の４年間を過ごした懐かしの町。東急の脇っちょ道を駅方向にとことこ歩く帰路は、雑貨屋さん、お</description>
     <pubDate>Sat, 7 May 2011 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>自作バンズのチキンカツサンドと･･･</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13858.html</link>
     <description>最近焼くパンといったらこればっかり。

全粒粉をブレンドして白神こだま酵母で発酵させたちょっともっちりバンズ

相方の朝食サンドイッチ用に、スライスチーズとハムにぴったりのサイズ。

時々中身をコロッケやチキンフィレにするときもある。

今日はあまり食欲</description>
     <pubDate>Fri, 6 May 2011 23:28:02</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>小さなブレツェルと蕗味噌＆クリームチーズｏｎライ麦パン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13857.html</link>
     <description>　石窯パン焼き体験などでお世話になっている長野県松本にあるパン屋さん「ブロート・ヒューゲル」

　ここはパンを焼くだけでなく、石窯を作ったり、乗鞍の山葡萄から酵母を起こしたり、原料となる小麦、ライ麦も自分達で栽培している、都会にはないスタイルのパン屋さん</description>
     <pubDate>Thu, 5 May 2011 18:07:43</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>バナナのタルト</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13853.html</link>
     <description>　正直バナナのタルトなんてそうそう感動するものでないと思っていた･･･。

でもこれは違った。

見た目の地味さからは想像もつかぬほどよく歌う♪

サクサクのパートブリゼ生地に、クリーム、完熟バナナ、ココナツ、お砂糖･･･

いつも思うけど、牧野シェフの</description>
     <pubDate>Wed, 4 May 2011 23:56:01</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>細いブレツェル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13848.html</link>
     <description>　蕗味噌×クリームチーズをのっけて食べたドイツパンは、甲府のヴァルトで買い求めたライ麦100％のシュロートブロート。

　そのヴァルトで会計を済ませようとしたとき、レジ横の木製フックにかけられた、全てが細いブレツェルが目に入った！

　下が太く口が開いたレギ</description>
     <pubDate>Tue, 3 May 2011 20:35:02</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>春はフレッシュチーズが似合う☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13843.html</link>
     <description>週末は八ヶ岳のワイン会だった。

標高1000ｍのここでは、まだ茶色い風景の中に、やっと新芽が見えるかどうかといったところ。

特に今年は春の訪れが遅く感じるなぁ。

山菜もようやく出回ったので、ワイン会のお料理にもそれらを盛り込んでみた。

まずは昨年末の</description>
     <pubDate>Sun, 1 May 2011 16:50:46</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ピエール・エルメのイースター＠原美術館</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13839.html</link>
     <description>　復活祭を遊ぼうと、ピエール・エルメと原美術館のコラボレーションイベントに行ってみた。

　美術館の庭に実際隠したイースターの卵チョコを拾い集める欧米の習慣に倣ったこの企画、いい大人の私もやってみたくてそわそわ。。。

　しかし、整理券配布の５分前に到着</description>
     <pubDate>Wed, 27 Apr 2011 15:13:38</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ハンガリーのイースター料理＠パプリカ・ドット・フ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13836.html</link>
     <description>震災の日、一緒にローズベカーリーでランチしていた友人と、イースターディナーを食べに行った。
白金高輪にある「パプリカ・ドット・フ」というハンガリー料理のお店に。

彼女とは、数年前のフェルミエ主催チーズイベントがきっかけで知り合ったのだが、
最近は北欧系</description>
     <pubDate>Mon, 25 Apr 2011 18:37:15</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>今年出会ったイースターのパン〜その３</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13834.html</link>
     <description>　お料理教室で供されたポルトガルのイースターブレッドは、本物のゆで卵を真ん中に置いて焼きこんであった。

　「folar pascoa」と呼ばれる卵やバター、お砂糖の入った生地は、オレンジ香るふんわり甘めのブリオッシュ。この感じ、いくらでも食べられそう☆

　ちなみ</description>
     <pubDate>Sat, 23 Apr 2011 15:45:52</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>今年出会ったイースターのパン〜その２</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13833.html</link>
     <description>　ドイツ風のイースタータマゴブロートを浜松のパン屋・ロッゲンブロートからお取り寄せしてみた。

　この時期、それも予約でしか作らないものらしく、グッドタイミング☆

　箱を開封してみると、見本写真ではわからなかった仕掛けに思わずクスっ♪</description>
     <pubDate>Thu, 21 Apr 2011 22:57:36</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>今年出会ったイースターのパン〜その１</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13827.html</link>
     <description>青山を歩いていたら、アンデルセンのウインドウのかわいさに思わず立ち止まってしまった。

パステル色のうさぎとたまご♪

桜の季節は、キリスト教の欧米では復活祭のシーズン
命の生まれる春、目覚める春、新しいことがはじまる春

たまごは生命
うさぎは多産の象</description>
     <pubDate>Mon, 18 Apr 2011 23:10:14</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>福岡物産展のあまおうパフェ、ブルーベリーパイ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13820.html</link>
     <description>　渋谷東急東横でやっていた福岡物産展で食べちゃった。
　
　「あまおう」のパフェ☆

　ソフトにも
　シャーベットも
　そしてフレッシュフルーツも

　トリプルあまおう・おう・おう！</description>
     <pubDate>Wed, 13 Apr 2011 23:48:33</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>さくらくま</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13819.html</link>
     <description>デコスイーツ流行りのこの頃

武蔵小山のパティスリー「トゥルモンド」で、お花見クマに出会った☆

</description>
     <pubDate>Tue, 12 Apr 2011 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ショコラのボストックは〜☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13818.html</link>
     <description>東玉川のケーキ屋さん「ル・タン・デ・スリーズ」で見つけてしまった

ブリオッシュ・ボストックのショコラ味。

普通のボストックはブリオッシュ・ムスリーヌの輪切りに
シロップをしみこませアーモンドクリーム＆スライスを載せて香ばしく焼いたパン菓子だけど
これ</description>
     <pubDate>Mon, 11 Apr 2011 23:57:05</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>名水公園べるがとオーガニックカフェのお菓子</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13815.html</link>
     <description>　八ヶ岳ログハウスのボイラー修理とブロワ交換作業のため、ひとり日帰りした日曜。
いくら高速1000円とは言え、ガソリン代も加えると高くつくなぁ･･･。

　どういうわけか、うちは水関係に運がなく、過去にはめったに壊れない合併浄化槽がひび割れして大出費。（下水</description>
     <pubDate>Sun, 10 Apr 2011 23:52:35</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>掃除機という名のケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13813.html</link>
     <description>先の「冷たい犬」ケーキの存在を教えてくれたドイツ人に、
もうひとつ、スウェーデンのユニークな名前のお菓子のことを話したら、

「スウェーデンはお菓子に電気製品の名前をつけるのが好きなのね。」と彼女。

笑！

「ラジオケーキ」に続き

もうひとつ、とは
</description>
     <pubDate>Sat, 9 Apr 2011 11:08:12</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>世界各地にある！？マリービスケットのケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13811.html</link>
     <description>昔、中学生の頃、大人気だった手作りケーキがあった。

友人が学校に持ってきてみんなで食べたブランデーケーキ。（←友人命名）

パウンド型にあわせてラップをはり、
洋酒で風味付けしたホイップクリームと市販のマリービスケットを交互に敷き詰め
再びラップで蓋を</description>
     <pubDate>Thu, 7 Apr 2011 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ストックホルムＢ＆Ｂの朝食</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13806.html</link>
     <description>４月３日の記事中、駅ポスターの写真に見るスウェーデンのパンの食べ方〜つながりで〜


泊まったＢ＆Ｂには、部屋にミニキッチンが付いていました。
朝食はシンク脇にパン３〜４種類と、冷蔵庫にバター、水、ジュース、ミルクの他、
ハム、チーズ、野菜、ヨーグルトな</description>
     <pubDate>Wed, 6 Apr 2011 16:28:37</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>北欧のシナモンロールいろいろ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13803.html</link>
     <description>ヘルシンキ空港のカフェテリアで見つけたシナモンロール
大きかったけれど、想像していたより軽くてあっという間になくなった。
コーヒーにこれほど合う菓子パンは他にあるのかしら！？
</description>
     <pubDate>Mon, 4 Apr 2011 23:59:51</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ストックホルムの駅ポスターに見たパン〜</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13798.html</link>
     <description>北欧版シナモンロールの話題
昨年の旅写真でもぼちぼちｕｐしようかなと思って探したら
駅やホームのポスターを写したものがあった！

‘コーヒーとカネルブッレ（シナモンロール）またはクロワッサンで２０クローネ’

シナモンロールは朝食やおやつにするらしい。</description>
     <pubDate>Sun, 3 Apr 2011 23:52:33</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>銀座三越・北欧展の桜色☆プリンセストータ☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13793.html</link>
     <description>同じく銀座三越で開催中の北欧展にて
迷いに迷って入ったイートイン
レストラン「アクアビット」で北欧展オリジナル・プリンセストータを頼んだ。

このプリンセストータというケーキも
スウェーデン好きなら知らない人はいないだろう伝統菓子。
（IKEAのレストランメ</description>
     <pubDate>Fri, 1 Apr 2011 11:55:08</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>銀座三越・北欧展でシナモンロール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13791.html</link>
     <description>銀座三越で開催中の北欧展に行ってきた。
デザインの国ならではのおしゃれな雑貨、スマートな生活用品を眺めつつ、食べ物コーナーへ。

パンコーナーはシェ・リュイが出店。
ショーケースの中に、この期間限定のシナモンロールを見つけた。

なんとなくそれっぽいけれ</description>
     <pubDate>Thu, 31 Mar 2011 23:51:33</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ボナの産地別チョコレートをのっけてトースト</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13789.html</link>
     <description>野菜は火を通すと思いのほかたくさん食べられますが、
チョコレートも同じかも！

ボナ（Bonnat）の産地別グラン・クリュ７５％のドミノシリーズ（四角いひと口サイズ）を
フランスパン（リュスティック）を横半分にスライスしてのっけてオーブンへ。

種類はマダガス</description>
     <pubDate>Tue, 29 Mar 2011 23:57:05</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>Ｋｉｎｇ　ｏｆ　らあめん道〜中央道にて　</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13785.html</link>
     <description>King of らぁめん道　中央道・長野道で開催！</description>
     <pubDate>Mon, 28 Mar 2011 23:27:02</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>生鮮品をも助けるチャリティー運動へ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13783.html</link>
     <description>　震災の影響は色々な方面へも及んでいる。

　関東のレストランではキャンセルが相次ぎ、仕入れの必要なくなった市場では生鮮品が売れずに行き場を失っているという。お菓子屋、パン屋ではバターや乳製品が工場の被災やガソリン不足による流通事情で不足しているといった</description>
     <pubDate>Sun, 27 Mar 2011 13:15:01</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>エルセイボのケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13781.html</link>
     <description>　震災後は、気持ちの面でなかなかケーキを食べることができなかったけれど、子供も仕事も持たない私には家に閉じこもっていることが辛い。久しぶりにいつものケーキ屋さんに会いたくなって、三鷹のマ・プリエールを訪ねた。

　着いて店に入ってうれしくなった。
　そこ</description>
     <pubDate>Thu, 24 Mar 2011 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>水抜き</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13780.html</link>
     <description>　水抜き

　毎日やるものでもないし、感覚より確認作業なので自転車のように何年乗っていなくてもできるというものではない。

　下見に行った私は、だからしでかしてしまった。余計なことを。

　業者の作ってくれた「水抜きマニュアル」を見ながら、出来るようにな</description>
     <pubDate>Wed, 23 Mar 2011 22:54:39</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>地震の被害が･･･八ヶ岳の家の給湯器壊れる･･･</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13776.html</link>
     <description>　今回の地震で東京の家に幸い被害はなかった。

　八ヶ岳の家も、毎月共同でワイン会をやっている隣の隣のＹさんに聞く限り、揺れてしばらく停電はしたものの特に何もなかったと聞いてほっとしていた。先週の水曜日までは･･･。

　停電は、夏場に落雷の影響でしばし</description>
     <pubDate>Tue, 22 Mar 2011 16:05:22</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アンリ・ルルーさん、募金協力ありがとう☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13775.html</link>
     <description>アンリ・ルルー　Ｈｅｎｒｉ　Ｌｅ　Roux　のフランスサイト</description>
     <pubDate>Sun, 20 Mar 2011 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコレートと非常食</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13772.html</link>
     <description>　小さなお菓子屋さんのチャリティー、都内でも、みな今できることをはじめているようで励みになる。

　そういえば、チョコレートは登山に必携の非常食だ。非常に栄養価が高く、テオブロミンという成分には精神安定作用もある。支援物資としてチョコレートは運ばれている</description>
     <pubDate>Sat, 19 Mar 2011 11:55:13</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>スカラベと小さなお菓子屋さんのチャリティーセール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13771.html</link>
     <description>　てんとう虫は幸福のシンボル。

　そしてスカラベは、古代エジプトで再生・復活の象徴だそう。

　大好きなお菓子屋さん、長野県・塩尻にある「ＩＣＨＩＥ」のblogを見てはじめて知った。</description>
     <pubDate>Fri, 18 Mar 2011 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>てんとう虫の春祭りパン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13769.html</link>
     <description>　ローズベーカリーで一緒だった友人から、春を呼ぶデンマークのお祭り「ファステラウン」にちなんだ菓子パンをもらった。

　てんとう虫はporte bonheur〜ポルトボヌール＝幸せをもたらすシンボルのひとつ。帰宅難民になりかけた夜、これがあるから大丈夫！と、大事に大事</description>
     <pubDate>Thu, 17 Mar 2011 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ローズベーカリー＠丸の内</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13766.html</link>
     <description>震災が起きた日のランチ。

丸の内に今年２月にオープンしたばかりのローズベーカリーはパリ発のオーガニックカフェ。
パリ発だけれど、創始者のローズさんはイギリス人
そしてローズさんはコムデギャルソンの川久保玲さんと親戚関係なのだそう！
そのためか、カフェは</description>
     <pubDate>Wed, 16 Mar 2011 19:53:36</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アーモンド開花、パン作り</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13765.html</link>
     <description>　今日、パンを仕込んでいる間、郵便局へのついでに近所のパン屋の前を通ると臨時休業の張り紙がしてあった。計画停電や材料入荷問題などのためだ。

　こんなとき、パンが作れることが役にたつのだと思った。それは家族の朝食用サンドイッチのためで、直接被災地の役に立</description>
     <pubDate>Tue, 15 Mar 2011 23:56:59</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>パンがない！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13761.html</link>
     <description>　昨日近所のスーパーに買い物に行ってびっくりした。

　まず野菜コーナー･･･品薄、というか、レモンとか珍しい野菜、大量仕入れものなどを除いてすっからかん。

　目的だったお肉･･･値の張る和牛を少しだけ残し、冷蔵ケースは空っぽ。

　目的その２の卵も、</description>
     <pubDate>Mon, 14 Mar 2011 19:26:27</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>１１日の地震、東京</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13759.html</link>
     <description>　大震災で被害に遭われた方々に心からお見舞い申し上げます。

　１１日のそのとき、私は友人と丸の内にいました。

　パリ発・話題のカフェ「ローズベーカリー」で、お野菜たっぷりのキッシュランチを食べ終え、デザート選びに頭を悩ませ、はしゃいでいたそのとき･･</description>
     <pubDate>Sun, 13 Mar 2011 12:10:05</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>バスクの生ハム骨で作ったごった煮スープ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13758.html</link>
     <description>ひゃ〜

今年のFOODEX（フーデックス）では思わぬお土産をいただいちゃった！

フランス・バスク地方の生ハム〜「ジャンボン・バイヨンヌ」の試食に並んでいたら
骨からハムをそぎ落としていたベレー帽のムッシュから話しかけられた。

ムッシュ「あなたは家でスープ</description>
     <pubDate>Fri, 11 Mar 2011 11:10:23</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ショコラという名のチェリートマト</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13754.html</link>
     <description>大井町の成城石井で発見！


うたい文句通り、この手の色物にしては味もしっかりトマト。

名前負けしていないよ〜。

</description>
     <pubDate>Thu, 10 Mar 2011 04:54:11</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコレートビールとオランジェット</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13753.html</link>
     <description>白雪ビールが作る「ショコラ・プレミアム」

説明書きには･･･
ベルギーチョコレートを加えベルギー酵母で仕込んだ最高級チョコレートビール（発泡酒）。
醸造設備もベルギーから直輸入の設備仕込み。
 
原材料は･･･
麦芽、カカオ、ベルギーチョコレート、ホップ</description>
     <pubDate>Wed, 9 Mar 2011 23:56:17</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>尾白のチョコっと塩ソフト</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13750.html</link>
     <description>乗鞍高原へ向かう中央道・八ヶ岳ＰＡで見つけた！

最近こういう場所では、あまりソフトも食べなくなっていたのだけど


「尾白のチョコっと塩ソフト」


このネーミング

すごーく気になる。
気になる要素がちりばめられている。

＊尾白と書いて「おじら」と</description>
     <pubDate>Tue, 8 Mar 2011 23:53:47</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>イタリアの焼き小麦入りパスタ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13751.html</link>
     <description>もうひとつ、焼いた小麦を使った粉物で忘れられない味があった！

数年前のFOODEX　イタリアのコーナーで試食した焼き小麦粉入りパスタ。

詳細は覚えていないけれど、イタリア南部・プーリア州で作られる

La farina di grano bruciato o grano arso &amp;egrave; una far</description>
     <pubDate>Mon, 7 Mar 2011 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アンヌのパン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13749.html</link>
     <description>もうひとつ思い出した。

自作パンを焼くと天板に散らかった粉を捨てるのがとても忍びない。
二次発酵させるパニエにたっぷり振った粉が、パン生地と一緒に天板にひっくり返され焼かれる。

香ばしい粉は、かき集めてスープに入れたりしてみるけれど、
パン生地に混ぜ</description>
     <pubDate>Sun, 6 Mar 2011 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>レストブロート入りが好き☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13746.html</link>
     <description>そういうものを入れて焼いたパンがあることは知っていた。
三宿のシニフィアン・シニフィエのドイチェヴァイツハイトを食べたことがあるから。

けれど、
今までのドイツパン教室では習ったことはなかったから、その呼び方は初耳だった。

レストブロート
･･･
つ</description>
     <pubDate>Sat, 5 Mar 2011 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>北アルプスと石窯とライ麦パンと</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13739.html</link>
     <description>週末、アルプスと石窯とパンを焼く風景に誘われ、早春の乗鞍高原へ。

土曜日は快晴
雪を抱いた北アルプス、梓川、単線の松本電鉄、りんご屋敷並ぶ街道･･･
ぐんぐんのぼって細くて暗いトンネルを抜けると、そこはまだ雪色の方が広い世界だった。
標高1400ｍ！</description>
     <pubDate>Thu, 3 Mar 2011 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>リコリュシュキャラメルのショコラとダークビール☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13732.html</link>
     <description>　チョコラード・ファブリケンのリコリッシュキャラメルのショコラ　

　普通にチョコレートを食べるときは、アルコールなど飲まないのだけど、このチョコレートを食べたときは、どうしてもお酒が飲みたくなった。こういうのを肉チョコというのかしら〜☆（肉料理が出たと</description>
     <pubDate>Mon, 28 Feb 2011 21:02:49</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコレート・トリップ　Vol.３ 〜「スウェーデン＆オーストリア」報告☆ 　</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13724.html</link>
     <description>先日開催したチョコレート・トリップのレポート･･･
今度こそ早くｕｐしなきゃと準備したものの、
肝心の写真がほぼボケボケ〜（涙）。

でもまあｕｐすることが大事ですよね。雰囲気だけでも。

</description>
     <pubDate>Wed, 23 Feb 2011 23:57:42</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ケーク・オ・ボナ♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13722.html</link>
     <description>六本木ヒルズでの‘Salon　du　BONNAT’終了後、一通のＤＭが届きました。

中にはステファン・ボナ氏のメッセージ、それにボナのチョコレートが買えるお店の案内状。

「EPICERIE　FINE」　＠要町（有楽町線＆副都心線）

読んでみると、BONNATチョコレートの全種類を</description>
     <pubDate>Tue, 22 Feb 2011 14:57:44</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ボナ・チョコレートの再来</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13720.html</link>
     <description>これも少々遅いｕｐですが･･･

１月２２、２３日六本木ヒルズにフランスのショコラ、ボナがやってきてました。

‘Salon　du　BONNAT’と題して

トーク、デモンストレーション、道具展示、試食、販売、ホットチョコレートが飲めるカフェをOPEN。

ボナといえば、</description>
     <pubDate>Mon, 21 Feb 2011 23:11:08</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>コロンビア式チョコラーテ（飲むチョコレート）</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13713.html</link>
     <description>コロンビア料理のクラスにて〜☆

飲むチョコラテ（スペイン語でチョコレート）を作りました。

その道具一式が写真右。

作り方はこう。
アルミニウム製のジャーに固形チョコレートを入れ、牛乳とお水を入れて直接火にかけます。
ジャーの中で先が星状になった木製</description>
     <pubDate>Sat, 19 Feb 2011 12:41:48</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>「チョコと京野菜のフレンチ！！」食べてきました</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13697.html</link>
     <description>もう終わってしまいましたが、
ヴァンレンタイン期間限定の、
チョコ＆京野菜フレンチのコラボコースをいただいて参りました。

想像していたより一皿一皿が繊細で、
お野菜の甘さを引き出す上品なお料理に仕立てられて感心しました。</description>
     <pubDate>Wed, 16 Feb 2011 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>世界一臭い缶詰！シュールストレミングを食べる。。体験</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13693.html</link>
     <description>ヴァレンタイン当日にこんな記事ｕｐするのもなんですが

怖いもの見たさ･･･ならぬ、臭いもの嗅ぎたさにかられ

先週こんなイベントに参加してきました。


まあ、セムラからスウエーデンつながりということで（笑）

貧しかった北部スウエーデンの生活の知恵が</description>
     <pubDate>Mon, 14 Feb 2011 22:46:25</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>セムラの写真</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13688.html</link>
     <description>日本橋三越の催事で登場したセムラ〜semla。

チョコラードファブリケンのマーティンシェフが作ってくれたのは、
ストックホルムのお店で実際出しているものと同じ味二種類。

＊チョコレートクリーム＋チョコレートホイップ
＊アマレット風味のアーモンドペースト＋チ</description>
     <pubDate>Sun, 13 Feb 2011 23:55:51</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコレートのセムラが日本橋にやってきた！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13682.html</link>
     <description>バレンタインのシーズンのためか
またしてもサーバー混雑？？？

たくさんの閲覧者に感謝なのですが、
ｕｐすることがたくさんの時に限って･･･
（なんとか改善お願いします〜）


閑話休題。
この３連休にちょっとした夢実現！

先日行ったスウエーデンのチョ</description>
     <pubDate>Sun, 13 Feb 2011 14:21:39</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>結局サロン・デュ・ショコラでは･･･！？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13673.html</link>
     <description>今回はあちこちで珍しいカカオ系ドリンクが飲めたことが良かったかな〜。

</description>
     <pubDate>Sun, 6 Feb 2011 23:34:01</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ガレット・デ・ロワ２０１１　後半戦</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13664.html</link>
     <description>いまだにガレット・デ・ロワのレポートなんて！

なのでさらっと･･･流します。

まずはピエール・エルメのガレット・キャレマン・ショコラ
焼いたフィユタージュ（パイ生地）の表面のふちにカカオニブをまぶして
半分の厚みのところに後から濃厚なガナッシュクリー</description>
     <pubDate>Fri, 4 Feb 2011 10:02:59</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ブリオッシュタイプのガレットをもうひとつ、アン・グーテのムーナ♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13663.html</link>
     <description>「ムーナって、あの･･･アンモナイトみたいな形のですよね？」

あっ、本当だ。こうやって撮影したの見たらアンモナイトだぁ（笑）！


かれこれ６、７年ぶりにアン・グーテ・ア・ラ・カンパーニュのガレット・デ・ロワ〜ブリオッシュ版
‘ムーナ’を特別オーダーし</description>
     <pubDate>Thu, 3 Feb 2011 13:36:23</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>「Chocolate Trip vol.3 スウェーデンのチョコレート祭り＆オーストリア」へのお誘いです☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13655.html</link>
     <description>　こんにちは。寒い日が続きますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか？

　今回はシーズン本番、チョコレートのイベント情報をお届けします。昨年１０月に行って参りましたストックホルムのチョコレート祭りとオーストリアのチョコレート工場での旅日記を紹介しながら、</description>
     <pubDate>Fri, 28 Jan 2011 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ブリオッシュタイプのガレットをもうひとつ、ムーナ♪（仮ｕｐ）</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13654.html</link>
     <description>ずっとｕｐしなきゃと気にしながら、結局週末に間に合わずか〜（汗）。

こちらのうっとり香る♪ガレット・ムーナについては今夜か明日にでも書きあげたい！

その前に、土日に甲府へ行かれる方は、
駅前の山交百貨店の催事「山交パンフェスタ」で限定販売があるそうで</description>
     <pubDate>Fri, 28 Jan 2011 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>9回目のサロン・デュ・ショコラが始まった！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13651.html</link>
     <description>２６日からサロン・デュ・ショコラ＠伊勢丹が始まりましたね。

初日開店１０分前に到着〜予想通り入り口前には長い列っ。

開店後、前日のプレヴューで（売り切れになり）買えなかったユーゴ＆ヴィクトールを目指し小走り･･･

すると。。あれれ･･･行列最後尾は</description>
     <pubDate>Thu, 27 Jan 2011 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ブリッシュタイプのガレット</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13650.html</link>
     <description>ガレット・デ・ロワにもブリオッシュタイプがあります。
南仏ではフィユタージュ（パイ）生地のかわりに、
ブリオッシュ生地を王冠型に丸めて
フルーツのコンフィを宝石に見立てたものとなります。

日本では豪華さの感覚が‘パイの層’とケーキっぽい‘具’に置かれる</description>
     <pubDate>Wed, 26 Jan 2011 01:36:32</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ガレットのフェーヴ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13640.html</link>
     <description>前半戦で食べた7種類のうち、2種類は写真を撮る前に食べちゃっいました。
だって、今期初の二台を前に、すぐに食べたい気持ちをどうやっておさえろっていうの？？


お正月を過ごした八ヶ岳南麓の小さなパティスリー
このblogでは何度も取り上げているアン・グーテ・ア</description>
     <pubDate>Fri, 21 Jan 2011 23:13:54</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ガレット・デ・ロワ２０１１　前半戦</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13628.html</link>
     <description>この時期、毎年フェーヴ欲しさに狙ったお店のガレット・デ・ロワを１，２種食べていますが、

（10年前はもっと種類を食べていたけれど最近は押さえ気味になっていた）

今年は友人とわけっこすることをいいことに、３種類のつもりだった予定が今時点で７種制覇、
今後</description>
     <pubDate>Sat, 15 Jan 2011 23:04:15</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコレート博覧会で</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13626.html</link>
     <description>池袋サンシャインシティにあるナムコ・ナンジャタウンで開催中の
「チョコレート博覧会」に行ってきました。</description>
     <pubDate>Thu, 13 Jan 2011 23:05:30</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>賀状</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13615.html</link>
     <description>毎年年賀状作りに悩みます。
とっとと出来合いを注文すればいいのに、作りたい気持ちは捨てきれず
かといってお尻に火がつかないと行動に移せない自分･･･とほほ情けない･･･。
年末の雑事誘惑に体力を使い果たし、おととい完成（大汗）。
電子メールでの賀状も便利</description>
     <pubDate>Thu, 6 Jan 2011 13:03:41</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>新年おめでとうございます☆２０１１</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13606.html</link>
     <description>元旦は、いつものように八ヶ岳で迎えました。

大阪からは義弟家族やってきて、義母と私達夫婦総勢7名でひとつのテーブルを囲みます。

ゴールデンレトリバーのシャンティは、テーブルの下をうろうろ･･･。
（食べかす、落花物、おこぼれに期待するポーズ）


昨年</description>
     <pubDate>Sat, 1 Jan 2011 18:23:31</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クリスマスとバルバラの麦</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13600.html</link>
     <description>あれもしてみたい、これ作ってみたい！

クリスマスクッキー
レープクーヘン
ルッセカット
本物のもみの木ツリーとお飾り作り

今月中ごろくらいまで頭の中では描いていたクリスマスの準備いろいろ。

でもあ〜っ、やっぱり、何かと予定が入ったりで、
描いていた</description>
     <pubDate>Sun, 26 Dec 2010 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ミュールーズのクリスマスマーケット</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13593.html</link>
     <description>メリークリスマス！

バーゼルから列車でわずか３０分で、フランスはアルザス地方のミュールーズへ。</description>
     <pubDate>Sat, 25 Dec 2010 10:56:04</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>バーゼルのクリスマスマーケット</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13592.html</link>
     <description>バーゼルBaselは、人口およそ17万人のスイス第二の都市。

私にとっては二度目の訪問ですが、
美術館見学のみの目的でバスを降りた学生ツアーの印象は、
スイスなのに山のパノラマがない、そっけない･･･というもの。

だから再訪はないだろうと考えていました。

</description>
     <pubDate>Fri, 24 Dec 2010 23:25:44</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ウルムのクリスマスマーケット</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13584.html</link>
     <description>このノリで出し惜しみしていたクリスマスマーケットinウルム（ドイツ）2009年の写真をup！

（本当はＰＣ買い替えたからできるようになったのです）

Ulm駅から歩いて約10分。
世界一高い大聖堂〜ミュンスターの前の広場がクリスマスマーケットの会場です。

クリスマ</description>
     <pubDate>Thu, 23 Dec 2010 22:38:47</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>パリ土産の羊羹ａｕショコラ  </title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13582.html</link>
     <description>友人からいただいたご主人の海外出張のお土産〜その２はパリの虎屋のオリジナル。


きんつば？

パート・ド・フリュイ？</description>
     <pubDate>Thu, 23 Dec 2010 11:09:49</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ドイツのお土産シュトレン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13580.html</link>
     <description>本当は１２日の新年ブレツェル＆ドイツパンランチのレポートとか、
各店ショコラの新作イベントのレポートを書くべきなのですが、
何せ文章まとめるのに時間がかかる子でして〜。
宿題ギリになってやるタイプ
いや、よく言えば思い入れがあるほどじっくり練る自分･･･</description>
     <pubDate>Wed, 22 Dec 2010 16:25:06</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フィンランドからやってきたクリスマス〜☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13574.html</link>
     <description>ムーミン漫画の封筒！
オーロラの空を行くトナカイソリにのったサンタの切手！
風景が十字にカットされたユニークな０.１ユーロ切手！
雪の結晶の消印！

封筒の内側を見ると、やっぱりムーミンの漫画が･･･
こりゃどう考えても手作りっぽい。

From　マイスオミ
</description>
     <pubDate>Mon, 20 Dec 2010 19:22:54</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>エディアールのクリスマス☆ひと形パン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13570.html</link>
     <description>〜クリスマスの「ひと形パン」発見！　シリーズ〜

新宿伊勢丹Ｂ１のエディアールで、ちょっとかわいい系のこんなカップルを見つけました。

左・ビターチョコの帽子と靴のはオレンジピールとチョコチップ入り
右・ホワイトチョコのトップとボトムの子にはドライいちじ</description>
     <pubDate>Fri, 17 Dec 2010 23:53:01</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>東京クリスマスマーケットめぐり☆〜４</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13566.html</link>
     <description>翌日訪ねたのは地下鉄赤坂駅を上がってすぐの赤坂サカス。

ブレツェルのイベントでお世話になった甲府のドイツパン職人工房「ヴァルト」さんが
オーストリア政府観光局のクリスマスマーケットブースに出店するというし、
何といってもオーストリアはストックホルムと同</description>
     <pubDate>Wed, 15 Dec 2010 23:43:04</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>東京クリスマスマーケットめぐり☆〜３</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13563.html</link>
     <description>日比谷パティオから歩いて５分ほど、
有楽町駅前の東京国際フォーラムの屋外広場では
昨年に続き「ストラスブールのマルシェ・ド・ノエル」が開催初日でした。

初日で音楽などのステージイベントもあるせいか、
こちらの会場にはほどほどに人が集まっていました。</description>
     <pubDate>Tue, 14 Dec 2010 16:45:07</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>東京クリスマスマーケットめぐり☆〜２</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13562.html</link>
     <description>次に向かったのは日比谷パティオで開催中の「ウィーン・クリスマスin　TOKYO」


すでに暗くなっていたので写真がうまく撮れず･･･。

というのも、場所に対してブースが少なく、さらに距離を置いてばらけていたのでちょっと寂しい･･･。

ヨーロッパのように、長</description>
     <pubDate>Mon, 13 Dec 2010 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>東京クリスマスマーケットめぐり☆〜１</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13557.html</link>
     <description>クリスマスまであと2週間
東京メトロ乗り放題切符を使って、都内で開催中のクリスマスマーケットをはしごしてきました。

まずは六本木ヒルズのドイツ風へ。

木製の大きなクリスマスピラミッドがかわいい☆
本来ろうそくを点火すると、熱気流でトップのプロペラが回り</description>
     <pubDate>Fri, 10 Dec 2010 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコラードファブリケンのショコラショー＆ボンボン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13554.html</link>
     <description>昨日のアドヴェントカレンダーを買ったリーフストームでは、
チョコラードファブリケンのショコラショーやボンボンをその場でいただくこともできます。

ショコラショーは、タブレットとミルクで作るので、
タブレットの種類から選べるのがチョコ好きにはうれしい〜☆
</description>
     <pubDate>Wed, 8 Dec 2010 23:52:25</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>すてきなチョコレートのアドヴェントカレンダー☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13550.html</link>
     <description>今年の１０月に訪ねたストックホルムのチョコレート祭り。

たくさんのチョコレートに目移りする会場で、ひときわ美しく目をひいていたのがここ。</description>
     <pubDate>Tue, 7 Dec 2010 13:19:03</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>清里の「八ヶ岳、お酒とジビエの冬祭り」</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13549.html</link>
     <description>先週日曜、清里高原の萌木の村でこんなイベントがあると聞き、ちょっと覗いてきました。

「八ヶ岳、お酒とジビエの冬祭り」

ジビエとはフランス料理でいう、狩猟により食材として捕獲された野生の鳥獣のこと。
昨今八ヶ岳山麓でも増えすぎたニホンシカによる樹木等へ</description>
     <pubDate>Sun, 5 Dec 2010 23:34:54</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>「COOL JAPAN」でドナウヴェレが話題に！？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13544.html</link>
     <description>　昨年ドイツのウルムで食べたケーキ「ドナウヴェレ」。

　訳すと‘ドナウのさざなみ’だとわかり、形からそのネーミングに感心したものです。

　このドナウヴェレが１２月４日、８日にＮＨＫ・ＢＳでオンエア予定の「ＣＯＯＬ　ＪＡＰＡＮ　発掘！かっこいいニッポン</description>
     <pubDate>Sat, 4 Dec 2010 02:07:03</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ワイン＆チョコレート☆マリアージュ・レクチャー＠１２月１３日</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13541.html</link>
     <description>今日はさしぶりにショコラの話題！！

チョコレートつながりの知人からこんなイベントのお知らせをいただきました。</description>
     <pubDate>Thu, 2 Dec 2010 18:37:33</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ジャーマンカイザーも体験</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13537.html</link>
     <description>ブレツェルと同じ生地でジャーマンカイザーも作りました。

でもこちらはラウゲン液にはつけないので素手でＯＫです！

カイザーの面白いところは風車のような専用スタンプで生地に印をつけること。
これが簡単なようで難しい〜。
かなり力を入れてくるっとひねりなが</description>
     <pubDate>Wed, 1 Dec 2010 23:02:05</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ゴム手袋してラウゲンブレツェル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13534.html</link>
     <description>とあるパン作りの体験というのはこれ！</description>
     <pubDate>Mon, 29 Nov 2010 23:19:04</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>松本のヴェックマン☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13530.html</link>
     <description>先週、とあるパン作りの体験で長野県・松本に行ってきました。

その店内で発見！


ひと形パンのヴェックマン。


しかしこれ、売り物じゃなくて乾燥させたディスプレイでした〜。

ブリオッシュ生地の‘食べられるヴェックマンは、12月に入ってからやってくると</description>
     <pubDate>Sat, 27 Nov 2010 23:10:21</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>パケ買い！＠北欧フェア</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13521.html</link>
     <description>何かを追いかけているときって、向こうからやってくることがあるものですね。

偶然！？

旅から戻ってストックホルムとヘルシンキへの回想にふけっていたら、
前の週末は「Sweet　Sweet　Sweden　〜スウェーデンのおいしくてあたたかい暮らし」に
続いて日本橋三越が</description>
     <pubDate>Tue, 23 Nov 2010 23:15:57</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>新年を祝う大きなブレツェルを作ってみよう♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13518.html</link>
     <description>昨年、アルザスで買ったレシピ本を参照に作ってみた新年の大きなブレツェル。
日本に年越しそばがあるように、
ドイツやアルザス地方でも年明けにみんなで食べるそうです。
あちらだと大きさ生地１ｋｇ分がノーマルとか！？
ひょえ〜っ、一体どのくらい一人の胃に入っち</description>
     <pubDate>Sun, 21 Nov 2010 23:56:04</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ヴェックマン・マラナ（ひとがたパン）〜今年もこのお店には姿を見せているようです。</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13514.html</link>
     <description>クリスマスが近づくとやってくる謎の男。

いや、男と断定するのも、大人か子供かさえ判断つかない

ひょっとして宇宙人！？


パン屋さんの手から生まれるその風貌は、パン屋さんの遊び心をうつす形なのかも♪

今年もこちらの個人店に、ごくごく限定で現われるそ</description>
     <pubDate>Sat, 20 Nov 2010 14:53:21</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>今年のヴェックマン・コレクション（ひと形パン）〜ジョアン編</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13511.html</link>
     <description>クリスマスが近づくとやってくる謎の男！？

やつは訪ねる地方によって名を変え、持ち物もあったりなかったりだ。

日本へは道のりが遠いせいか、言葉の問題か、まだ限られたパン屋にしかやってこない。


この男には銀座のど真ん中でお会いした。
三越地下のジョア</description>
     <pubDate>Fri, 19 Nov 2010 12:25:45</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>スウェーデンのクリスマス料理</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13510.html</link>
     <description>「Sweet　Sweet　Sweden　〜スウェーデンのおいしくてあたたかい暮らし」の
土井始子さん特製・クリスマス風プレート＆お話会にて。</description>
     <pubDate>Wed, 17 Nov 2010 23:30:56</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ルッセカット〜スウェーデンの冬至パンはサフランの香り☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13508.html</link>
     <description>週末は浅草で行われたイベント
「Sweet　Sweet　Sweden　〜スウェーデンのおいしくてあたたかい暮らし」に行ってきました。


先月後半行ったストックホルムの復習がしたくなって〜。

旅に出発するまでは現地の予習をするのは当然ですが、
戻るとすぐに復習がしたく</description>
     <pubDate>Tue, 16 Nov 2010 21:46:54</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>オリーヴ塩漬けのその後は･･･</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13500.html</link>
     <description>　今日はつぶやきだけ。

　先月我が家で収穫したわずかばかりのオリーヴ。ものすごく濃度の濃い塩水につけて数週間が経ったので、ちょっと齧ってみることにした。

　齧るだけなので塩分はちょこっと水で流すだけ。

　わっ、なんだかカメムシみたいな、青臭くって、</description>
     <pubDate>Fri, 12 Nov 2010 23:52:10</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>赤いルバーブ収穫＆ランチ、そしてケイク作り</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13487.html</link>
     <description>蕗みたいな形だけどスイーツに使うすっぱい野菜・ルバーブの畑ってこんな風なのね！！</description>
     <pubDate>Fri, 5 Nov 2010 23:20:25</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フォアグラチョコトリュフとかぼちゃプリン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13479.html</link>
     <description>先週末は恒例の八ヶ岳ワイン会でした。

お隣の隣のプライベートレストランの方に声をかけられ始めたのが2003年10月、
ワインとお料理、おしゃべり好きなみなさまに支えられ７周年を迎えることができました☆
本当にありがたいことです。

普段はワイン＆チーズ、パン</description>
     <pubDate>Tue, 2 Nov 2010 14:45:36</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ピエール・エルメのガトー・バチュー☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13471.html</link>
     <description>先日たまたま青山のピエール・エルメに立ちよったら、思いがけない限定品に出会いました。

それはガトー・バチュー


エルメのサイトから抜粋しますと、〜「ピカルディー地方の伝統菓子「ガトーバチュー」は、
祝菓子としてだけでなく、おやつや朝食として食べる家庭</description>
     <pubDate>Thu, 28 Oct 2010 20:38:34</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>オリーヴ収穫・・・しかし･･･</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13444.html</link>
     <description>我が家のシンボルツリー☆オリーヴが収穫のときを迎えました。

たわわ･･･とはいかなくても、よく目を凝らして見ると、
ほんのり紫がかった直径１〜２ｃｍほどの実がちらり。</description>
     <pubDate>Wed, 13 Oct 2010 15:44:59</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ザ・プレミアム・モルツの黒とロータスビスケット☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13439.html</link>
     <description>府中のサントリー武蔵野ビール工場に行ってきました。
中央道沿いの、ユーミンの歌にもなったあの建物〜☆
実は初めて訪問します。


私が参加したのは「ザ・プレミアム・モルツ講座」という見学コース。

実際ザ・プレミアム・モルツの原料となる麦芽をテイスティン</description>
     <pubDate>Sun, 10 Oct 2010 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>カイザーゼンメルを楽しもう☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13437.html</link>
     <description>ドイツパンとその食べ方を、パンの種類やテーマに沿って食べて親しむドイツパンクラブが発足。

その記念すべき第一回に参加してきました。

今回のテーマはゼンメル。
南ドイツやオーストリア、スイスで見かける小型の小麦の朝食パンです。
日本でいうバターロールみ</description>
     <pubDate>Fri, 8 Oct 2010 15:26:48</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>旅行博２０１０で世界の味♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13421.html</link>
     <description>先週末、ビッグサイトの旅行博に行ってきました。
会場はものすごい人・人・人の数にびっくり。
入場料１０００円ちょいで仮想の世界めぐりできるならいいのかな〜。

最近はネットでの情報発信が進んだのと経費削減のためか、
ほとんどの国の観光局は一般窓口を廃止、</description>
     <pubDate>Fri, 1 Oct 2010 23:35:31</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>さよならルコント</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13418.html</link>
     <description>９月２６日、フランス菓子の老舗「ルコント」が閉店。

はじめて本格的なフランス菓子を日本に伝えた、広めたとされるルコント。
何をかくそう私も学生時代、圧倒的なスタイルの違いに衝撃を受け、通い、食べ
フランス菓子についてたくさんのことを学びました。
シブー</description>
     <pubDate>Tue, 28 Sep 2010 23:37:10</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>秘密にしておきたいパン＆お菓子のお店☆エルベテル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13408.html</link>
     <description>南八ヶ岳にはコンビニをはるかに上回る数のパン屋さんが点在する。

ひょっとしたら東京なんかより人口比率では勝っているかも。

その多くは都会からの移住・移転、主婦の起業店という個人経営。
だから新しくパン屋さんがオープンするたびに、大丈夫？なんて余計な心</description>
     <pubDate>Wed, 22 Sep 2010 19:29:12</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フレッシュプルーンを焼きこんだケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13394.html</link>
     <description>この夏、猛暑でお菓子を作る気持ちは枯れていました。

お菓子にできそうな果物をあれこれ探してはみるものの、
結局大半はそのまま食べておりました。

ブルーベリー、桃、マンゴー、スモモ、フィザリス、メロン･･･

だって、日本の果物って生食用においしく育て</description>
     <pubDate>Wed, 15 Sep 2010 12:46:55</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコレート・トリップ　Vol.2 〜Autumn 　へのお誘いです。</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13383.html</link>
     <description>　しつこいくらい猛暑が続きますが、チョコレートの季節まであと少し。本格シーズンの前にちょっとだけチョコ学してみませんか？ 

　7月に開催したChocolate Trip Vol.1 の続編となる、チョコレートの旅、第2弾は、昔と現在、道具から機械へ。製造工程にまつわるあれこれ</description>
     <pubDate>Thu, 9 Sep 2010 12:13:57</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>乗鞍で石窯パンを焼いた〜☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13381.html</link>
     <description>人間のみが扱う‘火’。

何千年も昔からかわらなくやっていることだけど、
スイッチひとつに慣れた身には新しい発見がいろいろ。

火を扱うことは空気をよむこと！？

蓄熱できる石とできない石がある！？

パンに蒸気を入れるには水じゃなくてお湯を使わなきゃだ</description>
     <pubDate>Tue, 7 Sep 2010 16:47:26</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>焼き菓子　日々</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13375.html</link>
     <description>二週間ほど前になりますが、
山梨は白州にある名水公園べるがのくらしのマーケットに行ってきました。

白州といえば南アルプスの麓、おいしい天然水やお米で知られる水の郷。
この日はお盆の日曜、海のない県ならではの光景〜川水浴客で大賑わい。
私も子供の頃はよく</description>
     <pubDate>Thu, 2 Sep 2010 23:38:55</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ローチョコ作りのセミナー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13368.html</link>
     <description>先のスムージーに続いて、ローチョコレートの作り方セミナーに行ってきました。

ローフードの中でも栄養価が高く注目の素材カカオ。

セミナーではカカオの歴史や加工工程についてのレクチャーから始まりました。

では一般のチョコレート作りとの違いはどこ？

カ</description>
     <pubDate>Mon, 30 Aug 2010 23:33:39</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>生☆チョコレートのスムージー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13354.html</link>
     <description>最近耳にするローフード。

加熱で失われる食材の酵素をすべて体に取り込むために、
生のまま、または４０数度以上の加熱調理をしない食をいうのだとか。

これで痩せたとか、体質改善したとか、
美容と健康に敏感な女性を中心に注目を集めているらしい。
（before＆a</description>
     <pubDate>Mon, 23 Aug 2010 23:51:48</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコレート‘冷え’てます。</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13349.html</link>
     <description>ＪＲのＫＩＯＳＫに貼ってあったポスターです。


冷やして食べてもおいしいチョコレート菓子なんでしょうね☆

ガーナ以外はザクザクガリガリ系ですから。

夏はガリガリ音が涼を呼ぶ！

･･･と、確信。

だって
</description>
     <pubDate>Fri, 20 Aug 2010 11:58:46</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>八ヶ岳のブルーベリーを入れたコーンブレッド☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13346.html</link>
     <description>遠足で摘んだ八ヶ岳の大粒ブルーベリー

それに八ヶ岳の庭で野生的に実った小粒で酸っぱいブルーベリー
（よくいえば無農薬、率直にいえば放置play〜）

これらを取り混ぜ、大好きなコーンブレッドに焼きこんじゃいました！

</description>
     <pubDate>Wed, 18 Aug 2010 12:07:44</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>八ヶ岳でブルーベリー狩り＆絶品ブルーベリータルトを味わう（後編）</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13341.html</link>
     <description>八ヶ岳でブルーベリーの会

ランチの後は、いよいよアン・グーテ・ア・ラ・カンパーニュの季節限定
タルトカンパーニュ・ブルーベリー編を味わいに清里へ！


その前に、ちょっと寄り道。。。

いつもパンとワインとビールのお供にしている「ハム日和」さんへ。
私</description>
     <pubDate>Tue, 17 Aug 2010 15:51:46</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>八ヶ岳でブルーベリー狩り＆絶品ブルーベリータルトを味わう（前編）</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13336.html</link>
     <description>今が旬のブルーベリーを求めて
8月の八ヶ岳においしい物好き仲間を案内しました。
</description>
     <pubDate>Wed, 11 Aug 2010 23:02:02</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>２０１０年あんずのコンフィチュール☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13326.html</link>
     <description>どんなに忙しくても、一年に一度っきり

あんずのコンフィチュールを炊きます。


いちごとかいちじくとかブルーベリーとか、
季節の旬を閉じ込めるのが楽しくて
いろんな調合にわくわくで
できた色と香りの瓶を眺めるのが好きで
昨年くらいまでは毎月のようにコン</description>
     <pubDate>Mon, 9 Aug 2010 16:29:51</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコレートトリップとチョコレートバイブル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13322.html</link>
     <description>チョコレートトリップに参加してくださったエミリーズチョコレートさんの情熱☆（←ｃｌｉｃ）</description>
     <pubDate>Thu, 5 Aug 2010 23:39:57</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>夏のＣｈｏｃｏｌａｔｅ　Ｔｒｉｐ（チョコレートトリップ）へようこそ　Ｅｍｉｌｙ'ｓ　Chocolate</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13321.html</link>
     <description>チョコレートトリップに参加してくださった方が、こんな素敵なレポートをｕｐしてくださいました☆☆☆（クリック）</description>
     <pubDate>Wed, 4 Aug 2010 23:59:31</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>夏のＣｈｏｃｏｌａｔｅ　Ｔｒｉｐ（チョコレートトリップ）へようこそ　サブレに敷き詰められた砂利ショコラ☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13317.html</link>
     <description>チョコレートで夏の旅を！というテーマですが、

私がチョコレートで連想する国といったらまずはスイス。
今でこそカカオ豆の産地である中南米とか、フランスとかいろいろ出てきますが、
登山列車に乗ってアルプスの展望台で飲む、食べるチョコレートといったら最高！
</description>
     <pubDate>Tue, 3 Aug 2010 18:31:10</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>夏のＣｈｏｃｏｌａｔｅ　Ｔｒｉｐ（チョコレートトリップ）へようこそ　☆リュシオール〜蛍という名のケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13306.html</link>
     <description>マ・プリエール猿舘シェフによる新作ケーキ「リュシオール（luciole）」。

フランス語で蛍の意味です。

猿舘シェフのお菓子は人の名前からとることが多いので、
今度は誰からもらったのかな〜と考えていました。

でも、内容を聞いてなるほど！

チョコレートムー</description>
     <pubDate>Thu, 29 Jul 2010 23:00:11</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>夏のＣｈｏｃｏｌａｔｅ　Ｔｒｉｐ（チョコレートトリップ）へようこそ　☆　南国フルーツ＆カカオのカクテル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13297.html</link>
     <description>こんにちは
毎日暑いですね。

今日は７月１０日に開催したイベント〜
チョコレート・トリップ Vol.1 〜Summer のちょっとした報告を。


＊＊＊＊＊＊＊

進行役というのは、写真がとれないものですね（苦笑）。

お出しするスイーツをお店まで取りに行ったり、</description>
     <pubDate>Thu, 22 Jul 2010 17:19:42</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>夏限定の冷製パンたち☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13282.html</link>
     <description>こう暑いと外出も億劫になるのですが･･･

勢い振り絞って町を歩いてみるもんです。
センサーに引っかかるものがいろいろ☆

世の中「冷やしスイーツ」ってのが流行りつつあるのかな。


えっ、ケーキってもともと冷蔵庫で冷えているじゃないって？

それより冷</description>
     <pubDate>Tue, 13 Jul 2010 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サンドイッチのおいしいパン屋</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13279.html</link>
     <description>このパンの最高の相棒はこれだ！　って見事言い当てているようなサンドイッチに時々会う。

パンの生みの親ならそれは当たり前かもしれないけれど、
たとえシンプルな具でも、一口かぶりついてハッとさせられる。

甲府にあるドイツパン屋ヴァルトのサンドイッチは、ひ</description>
     <pubDate>Mon, 12 Jul 2010 23:50:52</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>とってもアメリカンなデイジーケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13270.html</link>
     <description>アメリカ人に習ったデイジーケーキ。


スポンジ生地にいちごジャムをサンドして、
周囲を黄色く色づけたイタリアンメレンゲヴァニラ風味で覆います。
デイジーのシュガーと葉っぱでデコってできあがり☆

こういうの何年ぶりかしら〜

真っ赤ないちごジャムを塗っ</description>
     <pubDate>Tue, 6 Jul 2010 23:43:11</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコレート・トリップ Vol.1 〜Summer 　</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13256.html</link>
     <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　チョコレート・トリップ Vol.1 〜Summer 　</description>
     <pubDate>Tue, 29 Jun 2010 17:25:41</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>北海道の羊ミルクでクワハダ作り☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13253.html</link>
     <description>　　　　　　　　　「スペイン・バスク地方のクワハダ作り☆」の記事で紹介した…</description>
     <pubDate>Tue, 29 Jun 2010 02:22:25</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ヴァニラとプリンとカビ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13243.html</link>
     <description>　梅雨真っ只中、我が家の半地下バスルームでも、あまり使っていない（要は飾りと化した）木のボディブラシに黒い点々が…。うーっ、格好つけてナチュラル素材を揃えたものの、木の風呂椅子も買い換え２個目で挫折、簡単にカビ＆汚れが落とせるプラスチックに落ちついてしま</description>
     <pubDate>Fri, 25 Jun 2010 12:14:07</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ベルギーのブリオッシュ〜クラミック cramique</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13228.html</link>
     <description>クオカでベルギー産のワッフルシュガー（パール状のてんさい糖）を見つけたので、
ベルギー菓子作りにチャレンジしました☆

小麦粉、イースト、牛乳、卵、砂糖、バター、シナモンで捏ねたブリオッシュ生地に、
レーズン、ワッフルシュガーを具にしたクラミック〜Cramiqu</description>
     <pubDate>Tue, 22 Jun 2010 23:22:30</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>オリーヴの小さな実が落ちる</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13226.html</link>
     <description>　我が東京の家のシンボルツリー〜オリーヴ。

　その根元は５年で１０ｃｍどころか、２０ｃｍにはなっていました。

　剪定をお願いした庭師によれば、これだけ立派なオリーヴとなると相当な値段で取り引きされるそうです。（うちはいくらで植えたかな？）
　１０年位</description>
     <pubDate>Mon, 21 Jun 2010 12:28:28</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ブルーのワイン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13209.html</link>
     <description>水無月〜６月のワイン会のテーマは「色」を楽しむこと。

色が人の心理にもたらすもの、イメージ、既製概念とギャップ…

様々な色のトリックを楽しんじゃおうというものでした☆



‘青いバラ’はありえないように、
ワインにも青はありません。

でも作ってし</description>
     <pubDate>Tue, 15 Jun 2010 10:42:05</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ライブレッド〜４度目の正直か！？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13202.html</link>
     <description>サワー種で作るライブレッド
前回の失敗を踏まえて今度は水分量を抑え目にしてみました。
気温もさらに暖かくなったので、発酵時間も短めにこまめにチェック。

そうして焼きあがったパンは、少々焼き色がつき過ぎた部分もあるけれど前回より進歩かな〜。

ハード系の</description>
     <pubDate>Fri, 11 Jun 2010 21:51:09</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>オリーヴの花満開♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13192.html</link>
     <description>前回つぶやいた我が家の鉢植えアーモンドの実ですが…
あれから１週間後に全て落下しました。
あーあ、あっけなかったな。
でもまだ2年目、桃栗３年柿８年、
アーモンドは何年かかるのかわからないけれど、いつかきっと！


で、今は玄関先に植えこんだオリーブの木が</description>
     <pubDate>Mon, 7 Jun 2010 13:40:29</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>スペインのプリミティヴなチョコレート</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13165.html</link>
     <description>ヨーロッパでチョコレートがはじめて飲まれた国スペインのチョコラーテ

チョコレートの歴史を遡ってみると、
中米アステカス帝国から最初にカカオがもたらされた国〜スペインに行かないわけにはならなくなって…
いくつかスペインでチョコレートに縁のある地を訪ねまし</description>
     <pubDate>Thu, 3 Jun 2010 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>スペイン・バスク地方のクワハダ作り☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13163.html</link>
     <description>唐突ですが…

今まで貯めてしまった旅のお菓子のことなど書かなきゃと、
過去の下書きや写真を引っ張り出してみることにしました。
まぁ私のことなので、気まぐれ更新になると思いますが、できるだけ。

＊＊＊

まずは2007年秋のスペイン・バスク
カセリオという</description>
     <pubDate>Tue, 25 May 2010 23:10:05</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>お庭のアーモンドが…</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13155.html</link>
     <description>　植えてから２年目、今年３月下旬に花をつけた我が家のアーモンドの木。

　しかし…今年の寒の戻りとか天候不順のせいか、私の育て方の問題か、結実したのはたったわずか数個。

　それが先週には３個になり、おととい…またひとつ落下してしまいました。がーん。

</description>
     <pubDate>Fri, 21 May 2010 23:38:03</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>名古屋でらうま市＠渋谷東急</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13146.html</link>
     <description>　うみゃあ名物が勢揃い！

　いやいやぁ〜人の多さにびっくり。

　何本もの行列に目がぐるぐる。

　こんなに何箇所も並んでいる物産展って見たことない。

　えー、名古屋の食べ物ってそんなに人気あるの？
（ほら、何かと個性的な食文化だって、話しのネタには</description>
     <pubDate>Wed, 19 May 2010 12:43:26</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ラーメンの食券って難しくない？？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13136.html</link>
     <description>　またしてもぼやきなのだけど…。

　個人ラーメン店によくある入り口付近の食券機、どうしてあれでみんないきなり選ぶことができるのかしら？　醤油ラーメンとか、特製らーめんとかつけ麺とか、たったそれだけの文字で何がのっかっているとか、何がスタンダードなのかわ</description>
     <pubDate>Fri, 14 May 2010 00:02:31</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>５時間並んだケーキ屋のオープニングセール〜</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13131.html</link>
     <description>　私のお気に入りパティシエのひとりが、オーナーシェフとして先週末、横浜の住宅街に新しくケーキ店をスタートさせました。

　SWEETS　garden　YUJI　AJIKI。

　たまプラーザのデフェールを去ってからほぼ２年、いつかどこにかと心待ちにしていた安食シェフの店のオー</description>
     <pubDate>Tue, 11 May 2010 19:43:27</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>再び３２時間かけるつもりが…！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13121.html</link>
     <description>　あの感動をもう一度！

　…と、サワー種で発酵させるライブレッド作りに再びチャレンジ。

　第一段階で元だねを粉、水、塩と混ぜ２４時間十分発酵させ力づけた後、再び粉と水を足してまぜ、焼き型に入れて６時間寝かせるつもりでいたのに、１時間半後にチェックした</description>
     <pubDate>Fri, 7 May 2010 18:34:35</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>いちごのスープ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13109.html</link>
     <description>ハンガリーの家庭料理レシピから…いちごの冷たいスープ

いちごの季節が終わる前に作ることができました！



ひんやり爽やか甘酸っぱいこのスープは、
これから夏にかけてがいちごの旬であるヨーロッパらしい味。

だけど日本じゃ盛りは冬
特に今年はずっと寒く</description>
     <pubDate>Wed, 5 May 2010 23:02:26</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ペルーの「チョコめし」作り〜カルプルクラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13093.html</link>
     <description>シャルロッテ・チョコレートファクトリーの「チョコめし」を食べたら
がぜんやる気になってきました。

よし、お家でも「チョコめし」を作ろう！

昨年料理教室で習って、その後荒井商店に食べに行った
ペルーの伝統料理〜乾燥じゃがいもと豚肉のシチュー「カルプルク</description>
     <pubDate>Thu, 29 Apr 2010 13:13:39</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>「チョコめし」を食べに〜錦糸町へ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13092.html</link>
     <description>今月はじめ、話題の錦糸町にオープンしたロッテホテルに行ってきました。
といっても宿泊ではなく、目的は１階の「シャルロッテ・チョコレート・ファクトリー」。

海外では珍しくないチョコレートメーカー企画のミュージアム風施設の誕生にわくわく。
工場見学とまでは</description>
     <pubDate>Wed, 28 Apr 2010 13:17:41</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>初挑戦★３２時間かけたライブレッド</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13085.html</link>
     <description>料理教室の先生が起こしたサワー種を譲ってもらい

お家で初挑戦〜ライ麦みっちりのオープンサンド用ライブレッド。

発酵から焼き上がりまで３２時間！

捏ねたりきれいに成形したりの苦労はないけれど、
待つという時間のコントロールができるかどうかがハードル。</description>
     <pubDate>Sun, 25 Apr 2010 13:18:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>いちごのリゾット　Risotto alle fragole</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13080.html</link>
     <description>デザートじゃない！

いちごのピンクがキュートなお米のお料理

〜いちごのリゾット〜
Risotto alle fragole

ＮＨＫ・ＢＳの「コメ食う人々〜イタリア編」の米料理で紹介されはじめて知り

料理教室でイタリア人に作り方を教えてもらって初めて食べて

その色と</description>
     <pubDate>Thu, 22 Apr 2010 23:14:12</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>白樺の樹液　la seve de bouleau blanc</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13062.html</link>
     <description>八ヶ岳で庭の白樺から樹液をとってみました。

以前からやってみたいと思いつつ、今年やっと初挑戦。

３月下旬から４月中旬の３週間ほどしか出ないこの樹液
住んでいないとなかなかタイミングがあわなかったり
道具のセッティングが今ひとつわからなかったりで、
気</description>
     <pubDate>Wed, 14 Apr 2010 23:43:28</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>食べるお花のボンボン♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13051.html</link>
     <description>花を食べる行為が好き！

…と書いて

このお花スィーツを思い出しました。
</description>
     <pubDate>Sat, 10 Apr 2010 15:13:23</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>バラのお風呂〜☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13046.html</link>
     <description>びっくり〜っ！

箱を開けるとバラの花がぎっしり。
大小、そして色もとりどりに、優雅な香りが広がって…。


このバラ、アレンジメントではありません。

ローズバス
お風呂用のバラなんです♪
お花だけで茎はありません。


バラを浮かせたお風呂なんて、も</description>
     <pubDate>Thu, 8 Apr 2010 14:27:18</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>イースターの羊、チョコレート、パン、卵</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13031.html</link>
     <description>　イースターの週末ですね！

　また羊ちゃんを見つけ連れて帰りました。今度はお菓子屋さん、ラ・ヴィエイユ・フランスのアルザス風陶器型で焼いた〜アニョー・パスカルです。

　幅広のリボンがキュート♪

　またしっぽとももからスライスしていただきました。（ど</description>
     <pubDate>Sat, 3 Apr 2010 22:29:10</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アーモンドの花、イースターの羊ケーキ☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13018.html</link>
     <description>桜の花も咲いたというのにここ数日真冬並に寒いっ…。

うちのテラスの植物達も、寒暖いったりきたりの天候に戸惑っている様子。
いつもの年よりシャルドネの萌芽も遅くて枯れてしまったのではないかとやきもき。
昨年我が家に仲間入りしたアーモンドの木も、ちゃんと花</description>
     <pubDate>Mon, 29 Mar 2010 23:41:08</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ニューオリンズのキングケーキ　その２</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/13008.html</link>
     <description>　キングケーキを食べる会メンバーは７人。

　付属のマルディグラＣＤをバックミュージックに、別添え陶器のフェーヴを主催者が底に隠して等分にカットしたら、どれをとるかはジャンケンで勝った順番に好きな一切れをとっていきました。


　お皿にのせたケーキに、慎</description>
     <pubDate>Fri, 26 Mar 2010 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ニューオリンズのキングケーキ　その１</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12996.html</link>
     <description>前回お話ししたベーコン入りチョコレートが登場したパーティー

そもそもはキングケーキを食べる会という名目でした。


そのキングケーキって何かって…？
ＫＩＮＧＣＡＫＥ
王様ケーキ

アメリカ南部ルイジアナ州ニューオリンズ名物
１月６日からカーニヴァル（</description>
     <pubDate>Wed, 24 Mar 2010 23:58:19</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ベーコン入りチョコレート〜☆★☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12983.html</link>
     <description>ひょえ〜っ、味噌ガーナの次はベーコン入りチョコレートですか！？

</description>
     <pubDate>Tue, 16 Mar 2010 17:13:14</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>味噌ガーナ☆☆☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12971.html</link>
     <description>　実はラーメンも結構好きで、食べにいったりもするのです。


　でもショコラほどマニアではないし…
　カップ麺のほうは食べないので

　友人に聞いてはじめてその存在を知りました。

　「味噌ガーナ」
　
　麺屋武蔵というラーメン店とロッテのガーナチョコレ</description>
     <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 17:47:27</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>カカオで洗う☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12965.html</link>
     <description>　以前ベルギーで見つけたカカオの香りのボディソープ（みたいなもん）。

　勿体無くてしばらくとっておいたのですが、化粧品も何年もおいたら劣化するでしょうから使い始めました。

　香水文化の国だけあって、使い終わった後もお肌は甘〜いカカオの香り☆保湿もばっ</description>
     <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 19:14:58</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>FOODEX2010で見つけたオリエンタルなショコラ☆ その２</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12952.html</link>
     <description>　暑い国のチョコレートは正直いただけない…。

　だからタイのコーナーでこのGALLOTHAI社のチョコレートの前を通ったときには期待などしませんでした。

　ところが、アジアの癒し系高級ホテル風のあしらいで、見た目も鮮やかな多種多様のチョコレートに手をのばしてみ</description>
     <pubDate>Tue, 9 Mar 2010 22:47:06</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>FOODEX2010で見つけたオリエンタルなショコラ☆その１</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12951.html</link>
     <description>　幕張メッセで行われたFOODEX JAPAN 2010で面白いショコラに出会いました。（写真は場外で撮影したものです）

　ひとつはアラブ首長国連邦、ドバイのChoCo\'aというショコラ。

　ドバイのショコラといえば、今年のサロン・デュ・ショコラでラクダのミルクを練りこんだ</description>
     <pubDate>Sat, 6 Mar 2010 18:15:59</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ドイツでクグロフ型を貰ってしまった〜！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12933.html</link>
     <description>ここ数回立て続けに紹介した赤ワインケーキ…</description>
     <pubDate>Sun, 28 Feb 2010 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>自己流☆アーモンド粉入り赤ワインクーヘン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12929.html</link>
     <description>赤ワインが残っているうちにせっせと実験しなきゃ〜☆

…と、ここ数日は赤ワインクーヘンを焼いています。

もっとおいしくならないかな〜。
よりソフトで香りが持続しないかな〜。

そうだ、赤ワインに表現されるベリー系の果物のコンフィチュールを入れたらどう？</description>
     <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 13:34:51</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>プファルツで食べた赤ワインクーヘン☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12916.html</link>
     <description>2008年11月
ドイツ・プファルツ地方のワイン街道を訪ねる旅で、
この地にふさわしいお菓子に出会いました。

プファルツ（Pf&amp;auml;lz）地方は、フランス東部アルザス地方の北国境を越えたところ。
アルザス同様南北にワイン街道が走っていて、村村の建物もかわいらしい</description>
     <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 23:43:58</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ドイツ風☆赤ワインケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12902.html</link>
     <description>ヴァレンタインデーだからって久しぶりにケーキを焼きました。


一見チョコレートケーキ。
香りも主にチョコレート。
でもこのケーキの名前はロートヴァインクーヘン（Rotweinkuchen）
ドイツ語で赤ワインケーキ。

そうこれは赤ワインをココア生地に混ぜこんだドイ</description>
     <pubDate>Thu, 18 Feb 2010 22:38:51</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>イベント☆ＬＯＶＥＤＡＹに行ってきました</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12888.html</link>
     <description>　先日お知らせしましたＬＯＶＥＤＡＹのイベントに行ってきました。

　私が参加したのは「Sensual Course」　
　
☆ミス・ユニバース・ジャパン公式栄養コンサルタントとして活躍するエリカ・アンギャルのビューティーセミナーとミシュラン2ツ星シェフによるフードパフ</description>
     <pubDate>Tue, 16 Feb 2010 16:28:26</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>2010年サロン・デュ・ショコラ☆デモンストレーション〜4人のショコラティエのヴェリーヌ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12871.html</link>
     <description>フランク・ケストナー氏による
Franck Kestener

レモン風味リ･オ･レとヘーゼルナッツキャラメル



フランス人にとってママンの味☆お米のプリン＝リ･オ･レを爽やかなレモン風味で炊き、レモンと相性の良いヘーゼルナッツ×キャラメル×ミルクチョコのソースでい</description>
     <pubDate>Fri, 12 Feb 2010 16:39:24</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>「ＬＯＶＥ　ＤＡＹ」へのお誘い☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12853.html</link>
     <description>　ヴァレンタイン1週間前、みなさまもう心とカラダ…いえ、ショコラの準備はできましたでしょうか？

　今日は知人の携わっている‘ちょっとセクシーで大人なフードイベント’を紹介させていただきます。</description>
     <pubDate>Sat, 6 Feb 2010 16:19:47</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>タンネのドナウヴェレ☆☆★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12846.html</link>
     <description>日本橋方面に行く用事とひっかけて、1月24日話題のドナウヴェレを求めてタンネに行ってきました。</description>
     <pubDate>Thu, 4 Feb 2010 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・デュ・ショコラ＠東京２０１０</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12840.html</link>
     <description>このご時世で、年末のクリスマスケーキ予約も勢いがなかったと聞いていたので
ショコラ祭りも今年はどうなるのかと思っていました。

有料セミナーも予約開始日にほとんどが満席になると思いきや、そうでもなくのんびり〜。

いつもなら当選した会員限定の前夜祭も朝か</description>
     <pubDate>Wed, 3 Feb 2010 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>レープクーヘンムース・ミット・マンゴザーネ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12798.html</link>
     <description>こんにちは。
ただいま東京のサロン・デュ・ショコラ（ＳＤＣ）真っ最中につき、記事の更新はさぼりぎみ…。
本当はショコラーな話題もいっぱいあるのですが、
何でだか自分の頭の中がまだ昨年の旅のまま。
なので、タイムリーなＳＤＣの話題は他にお任せしておきます。</description>
     <pubDate>Sat, 30 Jan 2010 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ドナウヴェレ〜Donauwelle〜</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12788.html</link>
     <description>ヨーロッパのお菓子屋さんはたいてい教会付近にあります。
ミサの後にはお菓子を食べる
そんな習慣によって、お菓子屋さんの立地は決まったようです☆

しかし…チュービンゲンの教会前に構えていたのはオーガニックのパン屋さん。
ショーウインドウには数種類のシュト</description>
     <pubDate>Sun, 24 Jan 2010 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>黒い森のキルシュトルテ＆デザート☆（後編）</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12760.html</link>
     <description>黒い森のキルシュトルテ
話しは先週のドイツ料理につながります。

先生はドイツ南部・シュヴァーベン地方出身の、アートに携わる新婚さん。
まだ30歳位なのに彼女の作るデザートには毎回驚かされます。

甘さが程よい。
伝統を踏まえながらも仕上げは軽く明るく現代</description>
     <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>黒い森のキルシュトルテ＆デザート☆（前編）</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12754.html</link>
     <description>　先月のことですが、八ヶ岳ワイン会のデザートにシュヴァルツヴァルター・キルシュトルテを作りました。

　ドイツ南西部に位置する黒い森地方（シュヴァルツヴァルト）特産のさくらんぼとそのリキュール＝キルシュをカカオ生地にクリームと重ねて森に見たてた、とっても</description>
     <pubDate>Sun, 17 Jan 2010 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ショーマッカーのブレツェルで</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12750.html</link>
     <description>　ドイツ料理教室の帰り道、ボリューミーな試食の後にもかかわらず、大岡山のショーマッカーに向かっていた自分。　

　何せ前回のブログを書いたばがりだし、頭が食べたくて仕方ない状態でした〜例のバターブレツェルを！

　近隣のドイツ人が棚ごと買っていくことも珍</description>
     <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>そういえば、ドイツのバターブレツェルは超旨うまだった。</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12724.html</link>
     <description>ブレツェルの話題をもうひとつ！

Butterbrezel
〜ブッター（バター）ブレツェル〜

おそらく先月のドイツ旅で一番ツボにはまった食べ物はこれ☆★☆

旨い！
やばい
なんだこりゃ
一口食べたらクセになる
やだーっ、ちぎる手が止まらない
誰か私を止めてーっ
</description>
     <pubDate>Mon, 11 Jan 2010 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>新年のブレツェル紹介リンクなど…</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12709.html</link>
     <description>★ここに私の焼いた新年ブレツェルを友人がきれいに撮って紹介してくれました☆</description>
     <pubDate>Sat, 9 Jan 2010 18:37:06</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>薪ストーヴで焼くタルトフランベに挑戦！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12699.html</link>
     <description>　昨年末に東京国際フォーラムで行われたストラスブールのマルシェ・ド・ノエル…そこで見た炎のタルト・フランベに影響され、ついに重い腰をあげました。</description>
     <pubDate>Wed, 6 Jan 2010 17:11:38</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>新年のブレツェル　le bretzel du nouvel an (Neujorbretzel/Neujahrsbrezel )☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12687.html</link>
     <description>あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

いつもマニアックな食べ物話にお付き合いいただきありがとうございます。
新年初ブログも、こんなの作っちゃいました〜ではじまります☆

＊＊＊

昨年、一昨年とライン川周辺を旅した影響で、
ア</description>
     <pubDate>Mon, 4 Jan 2010 23:55:38</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>お菓子のスタンプラリー☆コンプリート！！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12678.html</link>
     <description>　アン・グーテ・ア・ラ・カンパーニュ＠清里で6月からはじまったお菓子のスタンプラリー。

　12月のデザートとタルトでついにコンプリートしました！　やったね☆私で8人目とのことで、予想を大幅に越える達成率にシェフは少々複雑な？？笑み。達成者にはお菓子のクーポ</description>
     <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 23:27:38</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クリスマスクッキーにはまる☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12660.html</link>
     <description>　今年はクリスマスクッキーにはまりました。

　クッキーなんて、中学生の頃はじめた洋菓子作りで一番はじめに手をつけて、大学の頃もスイスで見つけた木型でちょこっと遊んだ位…結構めんどくさいですからね。

　いえいえ、高校の時は流行りのカントリークッキーを何</description>
     <pubDate>Sat, 26 Dec 2009 16:33:58</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ベルギーのクリスマスパン☆クニュを買いに王子へ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12648.html</link>
     <description>　世界にはまだ知らないクリスマスのパン（食べ物）がある！

　日本を飛び出し、パリからフランスの地方へ、そして国境を越えると耳慣れない言葉が聞こえると同時に今まで見たことのない形のパンやお菓子がディスプレーを飾っている…。

　日本のお正月にいただくお雑</description>
     <pubDate>Thu, 24 Dec 2009 23:51:14</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>スウェーデンのクリスマスパン☆ルッセカットをＩＫＥＡでみつけた！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12632.html</link>
     <description>　以前クリさんがレシピを紹介してくれたスウェーデンのクリスマスパン、ルッセカットがIKEAのレストランに登場していました。</description>
     <pubDate>Wed, 23 Dec 2009 23:35:36</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ハンガリーのクリスマス菓子☆ベイグリ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12623.html</link>
     <description>　ハンガリーのお料理の先生からのクリスマスプレゼント♪

　あちらでは、クリスマスケーキといえばこの渦巻きの焼き菓子、ベイグリ（Bejgli）と決まっているそうです。　

　やわらかいクッキーのような生地に、クルミ＆レーズン、またはブルーポピーとお砂糖を混ぜた</description>
     <pubDate>Mon, 21 Dec 2009 23:56:08</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>えっメネレ！？　＠東京国際フォーラムで開催中のストラスブールのマルシェ・ド・ノエルに行ってきました</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12577.html</link>
     <description>１１日から始まったストラスブールのマルシェ・ド・ノエル（クリスマス市）に行ってきました。</description>
     <pubDate>Wed, 16 Dec 2009 23:32:49</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>飾りパンでリース</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12572.html</link>
     <description>　先週参加したパン教室はクリスマス特集。

　日本でもすっかりお馴染みになったシュトレンと、作るお店が年々増えつつあるかな？なアルザス周辺のクリスマス焼き菓子ベラベッカ。

　それらももちろん楽しく作ったのですが、一番没頭したのが飾りパン。前回もそうでし</description>
     <pubDate>Tue, 15 Dec 2009 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>カカオのハーブティーｉｎアドヴェントティー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12531.html</link>
     <description>　ここ毎晩楽しみなのがアドヴェントのお茶。

　オーストリアのゾネントール社が出しているオーガニックハーブティーで、１２月１日から２４日のアドヴェント期間に合わせ、毎日違うブレンドが楽しめるようになっているのです。

　日めくりカレンダーのようにティーバ</description>
     <pubDate>Fri, 11 Dec 2009 23:56:16</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チュービンゲンのチョコルアート</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12523.html</link>
     <description>　チョコルアートのことを知ったのは、ドイツ観光局発行の資料「ようこそクリスマスの国ドイツへ」の昨年版。

　今はネット上でも同じ内容が公開されています。でも紙面をパラパラめくっていくほうが、醍醐味があって、自然に引き込まれていくものですね☆</description>
     <pubDate>Wed, 9 Dec 2009 23:59:47</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>スイスのバーゼルと南ドイツに行ってきました。</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12512.html</link>
     <description>今日は聖ニコラの日。

例のひと型パン〜マナラ、ボノム、ニコラウス…を食べる日。

みなさん今年は見つけられました？


実は私、先週１週間旅行にでていました。

行き先はスイスのバーゼルと南ドイツ〜シュワーベン地方チュービンゲン。

今年はいろいろな事</description>
     <pubDate>Sun, 6 Dec 2009 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>「欠けたケーキ　途上国を支援」ラブ・ケーキ・プロジェクト！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12472.html</link>
     <description>　タイトルの「」は先週土曜の日経新聞夕刊に掲載されていた記事の見だしです。

　ホールのケーキにあえてひとり分（ワンカット分）欠けたケーキを作って、欠けた分の代金を主にアフリカなど途上国の食糧支援に寄付する試みがスタートしたそうです。

　ワールド・ビジ</description>
     <pubDate>Fri, 27 Nov 2009 23:54:28</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>薫々堂のパンデピスでパン・ペルデユ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12455.html</link>
     <description>　パンデピス〜って、近頃は一般的になってきたのかしら！？

　フランスではじめて食べた時は、重くて甘くてネチネチバサバサ…。市場で売っていたそれは樅の木はちみつ味が個性的でなんじゃこりゃっ〜て仰天。

　しかし、クセがあるものほど、好きになるとのめりこむ</description>
     <pubDate>Sun, 22 Nov 2009 23:55:19</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>薫々堂のクリスマスマーケット（イベント報告２）</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12437.html</link>
     <description>　横浜のパン屋さん、薫々堂の看板。

　シンボルはゾウさん。

　くんくん…、長い鼻がパンの焼けるいい香りに囲まれて幸せそう。


　私にとっては、夢をかなえるゾ〜ウなのでした。
</description>
     <pubDate>Fri, 20 Nov 2009 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>聖マルティン祭とひとがたパンのヴェックマン（☆イベント報告）</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12427.html</link>
     <description>　またひとつ、夢がかないました。

　ドイツやアルザス＆ロレーヌ、ルクセンブルクのクリスマスシーズンに現われる、ひと形のパンをみんなで作ること☆

　
　これはひとりでもんもんと作業するより、みんなの出来をひやかしながらやるほうがずっと楽しいパンだろうと</description>
     <pubDate>Wed, 11 Nov 2009 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アルザスの陶器で焼いたクグロフ☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12408.html</link>
     <description>　…まるでアルザスの家庭にいるよう♪



　スフレンナイムの陶器型で焼いた伝統的なクグロフたち。

　アーモンドがひと粒ひと粒てっぺんに飾られた美しい斜めプリーツ。

　コウノトリ柄のお皿もしっくりきます。

</description>
     <pubDate>Wed, 4 Nov 2009 23:13:48</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>八ヶ岳・清里カンティフェアで〜いつもより大きなりんごのタルト☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12389.html</link>
     <description>　またまたアン・グーテ・ア・ラ・カンパーニュ＠清里の話題です。何せ月に一度は通っていて、その度に感性をゆさぶられるのですから！


　中でも私の一番の楽しみは、果物の旬のときだけしか作らないタルト・カンパーニュシリーズ。

　ゆすらうめの甘酸っぱさにとき</description>
     <pubDate>Thu, 29 Oct 2009 23:47:32</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ブリオッシュ・コン・ジェラート＠自由が丘</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12356.html</link>
     <description>　先日ビチェリンの記事で紹介した自由が丘のチョコレート屋バルベーロ。

　実は９月にカフェがオープンして、店内でチョコレート＆ドリンクができるようになったのです。

　イタリアらしく、エスプレッソやカプチーノはもちろん、ホットチョコレートも濃厚なイタリア</description>
     <pubDate>Sun, 25 Oct 2009 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アルザス＆ドイツのクリスマス風☆ひとの形をしたパンを焼こう！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12331.html</link>
     <description>　こんにちは。

　いつもご覧いただいてありがとうございます☆

　今日はクリスマスに向けたイベントをお知らせします。

　昨年も一緒にブリオッシュの会をさせていただいた横浜のパン屋「薫々堂」さんと、縁あって今年もお菓子パンの企画をさせていただくことにな</description>
     <pubDate>Fri, 16 Oct 2009 14:16:04</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フィリピンのチョコレート粥〜Ｃｈａmp-O-Rado（チャンポラド）★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12325.html</link>
     <description>　錦糸町の輸入食材屋さん「ヤオショー」でついに見つけました。

　フィリピンの朝食やおやつとして親しまれている！（とフィリピン人の店員さんも語った）チョコレートのお粥Ｃｈａmp-O-Rado（チャンポラド）〜そのインスタント版。

　チョコレートを使った調理系なも</description>
     <pubDate>Wed, 14 Oct 2009 23:14:22</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ビチェリン☆</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12320.html</link>
     <description>　伊勢丹で開催されたイタリア展をちょっとのぞいてきました。

　今年のテーマは「ピエモンテ」。。。ということで、イタリアにおけるチョコレート聖地・トリノの名店もぞろ〜り。

　中でも、カカオの魔術師といわれるグイド・ゴビーノ氏の特設カフェメニュー、ビチェ</description>
     <pubDate>Mon, 12 Oct 2009 23:41:38</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコレートに見える？？？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12302.html</link>
     <description>　象さん

　天使

　星

　ハート…

　こうやって並べるとチョコレートに見える！？
</description>
     <pubDate>Thu, 8 Oct 2009 13:54:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ＩＫＥＡのスウエーデン菓子〜マサリン？マザリン！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12277.html</link>
     <description>数年前、スウェーデン在住クリさんのブログに登場して気になっていたスウェーデン菓子「マサリン」･･･</description>
     <pubDate>Tue, 29 Sep 2009 23:48:14</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>最近作ったもの〜 R&amp;uuml;blitorte スイス風にんじんケーキ★★★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12264.html</link>
     <description>　アメリカワイン会のデザートは、野菜ケーキの代表★にんじんケーキ。

　野菜を使ったスイーツをと、先月リクエストがあったためです。前々回のジェレミー・ジャクソン氏によるアメリカ・コーンブレッドの本にも登場しているので、アメリカでもポピュラーなのではないか</description>
     <pubDate>Sat, 26 Sep 2009 23:12:20</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>最近作ったもの〜ベーグルとシミット★★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12256.html</link>
     <description>　アメリカワインの会には、ベーグルも焼いてみました。実はベーグルも作るのははじめて♪

　なんというか、最近エショデ（echauder)ものを作ることにはまっていまして･･･。ベーグルもそのひとつなのです。

　エショデとは、フランス語でお湯にくぐらせるとか火傷さ</description>
     <pubDate>Thu, 24 Sep 2009 23:38:37</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>最近作ったもの〜コーンブレッド★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12253.html</link>
     <description>　今月はアメリカ産がテーマのワイン会だったので初挑戦しました。

　アメリカのソウルブレッドといわれる‘コーンブレッド’。

　ブレッドといっても、イースト発酵ではなく、ベーキングパウダーで膨らませるタイプ。何故ならコーンフラワーやコーンミールにはグルテ</description>
     <pubDate>Wed, 23 Sep 2009 23:57:57</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ハンガリー風プルーンのスープ♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12237.html</link>
     <description>　今年春頃のＣＭが印象的だった飲料「世界のキッチンから」シリーズ・桃のフルーニュ。

　これってハンガリーの代表的家庭料理〜果物のスープからインスピレーションをえた商品なんですんってね。

　果物がスープに？

　デザートじゃなくって？？

　メインの前</description>
     <pubDate>Fri, 18 Sep 2009 23:58:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>肝心なショコラのお砂糖は！？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12231.html</link>
     <description>　お砂糖のしゃりしゃり〜な快感はショコラにもあります！

　イタリア・シチリア島…バロック建築で有名なモディカ。

　この街の名物がチョコレートなのです。

　
　スペイン支配時代に伝わった昔ながらの製法がそのまま残った、お砂糖が溶けきっていない、混ざり</description>
     <pubDate>Thu, 17 Sep 2009 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>お砂糖の旨ジック〜♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12204.html</link>
     <description>　昨年の旅行以来、私にとってベルギーって代名詞のショコラよりも、お砂糖の具を食べる国の印象が強くなってしまった。


　そこで話題はお砂糖の具！！


　九州のカステラには特徴的な底にびっしり敷かれたザラメ糖、あれは子供の頃食べてもちっともおいしいと思わ</description>
     <pubDate>Tue, 15 Sep 2009 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ベルギーのスペキュロスとクラミック</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12202.html</link>
     <description>　スペキュロス話題ついでに、ずっと公開できないでいたこんな菓子旅写真のネタを…。

　昨年秋に訪ねたベルギーのショコラティエ＆パティスリー「ヴァンデンダー」で買ったスペキュロス。

　伝統的なサンニコラの型で抜いたものはやっぱりありがたみが違うなぁ。鯛焼</description>
     <pubDate>Fri, 11 Sep 2009 01:39:41</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>スペキュロスペースト作り〜♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12190.html</link>
     <description>　この気持ちが消えないうちに、

　エバミルクの賞味期限が来ないうちに、

　やってみました。スペキュロスペースト作り♪</description>
     <pubDate>Tue, 8 Sep 2009 14:37:42</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>スペキュロスペーストのレシピ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12175.html</link>
     <description>　私がメルマガ登録しているフランスのレシピサイト、そこから毎日届くレシピに、今年はどうもスペキュロスという文字が多いなと感じていました。

　で、先ほど調べてみたら８０以上ありました。やはりヨーロッパではちょっとしたスペキュロスペーストブームのよう〜♪
</description>
     <pubDate>Thu, 3 Sep 2009 23:29:16</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>スペキュロスペースト流行</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12167.html</link>
     <description>　ビールの話しなどしていたらもう9月。東京のお菓子屋さんではすでにクリスマスケーキの撮影や企画がはじまっていると聞いてびっくり。

　月日が経つのはあまりに早い、早く感じる今日この頃…。先先月くらいだったか、スーパーの成城石井でベルギー名物ロータスのスペキ</description>
     <pubDate>Tue, 1 Sep 2009 13:07:12</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>白樺の妖精泡</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12147.html</link>
     <description>　実はイギリスのチョコレートビールと一緒にベルギーのチョコレートビールを買ってみたのですが…これが私には合わず…うううっ。ビールもチョコレートも世界的に有名なグルメ国なのに、カカオの香りが人工的で鼻に付いて飲めません。ベルギーのフレイバービールはチェリー</description>
     <pubDate>Wed, 26 Aug 2009 23:11:07</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ショコラの泡！？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12124.html</link>
     <description>　夏はビールが旨い！

　…っといっても、私はのどごしタイプのビールは得意ではないのですが…

　ショコラと名がつけば、試さないわけにはいかないでしょう。

　ヤングス・ダブルチョコレートスタウト（イギリス産）。

　イギリスらしく黒ビール。チョコレート</description>
     <pubDate>Thu, 20 Aug 2009 23:47:27</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>夏のショコラ！？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12111.html</link>
     <description>　夏ともなれば、ショコラからフルーツに浮気気味の私ですが、先日八ヶ岳のパノラマ市場でみつけました。おいしい夏ショコラ♪

　朝採れたてのサニーショコラ。

　昨年もブログに書きましたが、皮が柔らかく甘〜いから生で食べるのがおいしいとうもろこし♪　多少歯に</description>
     <pubDate>Mon, 17 Aug 2009 14:25:09</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>杏親子丼！？コンフィチュールと杏仁豆腐</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12099.html</link>
     <description>　毎年作っている長野のあんずを使ったコンフィチュール。数種類のバラエティのうち、今年は種の中を割って取り出した杏仁入り親子バージョンはお休み。そのかわり使わなかった杏仁で杏仁豆腐を作ってみました。

　難しいことはありません。これもいるのは根気だけ。薄皮</description>
     <pubDate>Thu, 13 Aug 2009 10:35:59</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サーモンとズッキーニのクラフティ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12066.html</link>
     <description>　最近は日本でも塩味のケイク〜ケイク・サレなんてのもちょっとずつ紹介されるようなったけれど、フランスではクラフティ・サレなんてのもあるのね。

　Clafoutis（クラフティ）といえば、さくらんぼを具に、卵、牛乳、バター、砂糖、小麦粉を混ぜた生地を丸い陶器型に流</description>
     <pubDate>Tue, 4 Aug 2009 14:44:54</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>プンパニッケルのパルフェ（アイスクリーム）と杏のコンポート</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12049.html</link>
     <description>　…さて、今回は何を作ろうかな？

　八ヶ岳ワイン会におけるデザート担当の毎月の悩みがこれ。旬のものやテーマに沿ったもので１５人分程の量を手際良く仕上げられるメニューって？作るほうの引き出しが少なく開かずとほほ…。

　今月もあれこれ悩んで、もう材料の買</description>
     <pubDate>Thu, 30 Jul 2009 12:56:52</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>八ヶ岳でブルーベリー三昧♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12036.html</link>
     <description>　三連休はワイン会のため八ヶ岳で過ごしました。

　７月中旬となれば高原はブルーベリーの季節。清里のアン・グーテ・ア・ラ・カンパーニュのタルト・カンパーニュシリーズもブルーベリーがスタート！　スタンプラリーも順調です♪
</description>
     <pubDate>Sat, 25 Jul 2009 20:03:45</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>オークウッドでレミントン♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/12015.html</link>
     <description>　先月の八ヶ岳ワイン会でデザートに作ったオーストラリアのお菓子レミントン。参加してくださったオーストラリア人女性が、うれしそうに懐かしがって食べてくださったのを見て、私も無性にレミントンが食べたくなり、埼玉県は春日部にある名店・オークウッドへ行ってきまし</description>
     <pubDate>Mon, 20 Jul 2009 23:42:11</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>「紅さやか」というさくらんぼで…。</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11987.html</link>
     <description>　山形からさくらんぼが届きました。品種は「紅さやか」。

　本来は早生品種の位置付けなのですが、こちらの農園では女王「佐藤錦」の収穫出荷に追われて、木に実らせたままに…。そもそも佐藤錦の受粉用に植えている木だからとか〜、ああ、けなげな果樹だこと。でもそれ</description>
     <pubDate>Sat, 11 Jul 2009 23:10:08</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>重曹のお風呂に入れてブレッツェル作り。</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11966.html</link>
     <description>　ドイツ人に教えてもらったブレッツェル作り。あのもっちりした塩味スナックパンが、やってみるととっても簡単にできちゃうのでびっくり〜。

　どうにも頭で考えちゃうのが先で、なかなか実践にふみきれないタイプの私ですが、ブレッツェルの頭で考えていた部分はあの液</description>
     <pubDate>Wed, 8 Jul 2009 13:54:57</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>お菓子のスタンプラリーはじまる。</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11941.html</link>
     <description>　八ヶ岳に植えてあるユスラウメ。桜と同じ頃花が咲いて、6月頃かわいくておいしいさくらんぼに似た実がなるのが楽しみ♪　今年も花を咲かせてくれたのに、先日見に行ったらあれれ…、実がひとつもない！！

　そのかわり地面には、黒い粒粒がいっぱい。。ははぁ〜、やられ</description>
     <pubDate>Thu, 2 Jul 2009 22:24:37</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>バーガー用バンズ作り♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11919.html</link>
     <description>　ワイン会で作ったバーガー用バンズ、結構気に入ってしまって、わが家用にも作ってみました〜♪</description>
     <pubDate>Sat, 27 Jun 2009 23:57:07</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>オセアニア生まれのスイーツ★レミントンとパブロバ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11906.html</link>
     <description>　週末は八ヶ岳のワイン会でした。

　今回のテーマはオセアニア〜オーストラリアとニュージーランドのワイン。

　お料理のメインはラフにハンバーガー♪　その前がタラバガニやら岩牡蠣のオーブン焼き、タコのサラダなど豪華なラインナップだったので、本当にメインデ</description>
     <pubDate>Tue, 23 Jun 2009 23:09:44</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>キャラメルとヴァニラのお菓子を楽しむ会で♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11884.html</link>
     <description>　昨日パナデリア主催のイベント「キャラメルとヴァニラのお菓子を楽しむ会」に参加してきました。素材のこだわり、掘り下げ、可能性など、パナデリアの活動にはいつも勉強させられます。

　生菓子、焼き菓子、パンなど合わせて３０種類以上のスイーツたちは見ているだけ</description>
     <pubDate>Fri, 19 Jun 2009 14:45:02</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>南米ペルーにもカカオを使ったお料理があった！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11857.html</link>
     <description>　カカオに導かれれて、とうとうインカ帝国の興った地・南米ペルーの料理にたどり着いてしまったぁ〜。

　その料理の名前はカラプルクラ〜carapulcra。

　Carapulca,as this dish was known to the Quechuas, is one of Peru\'s most ancient dishes. Named for the ho</description>
     <pubDate>Mon, 15 Jun 2009 12:50:02</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>バスク地方・小さな村の石窯</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11839.html</link>
     <description>　そういえば、2年前に訪ねたスペインバスクの山間の村で、パン窯を借りて調理した鍋ものを持ちかえるところだった女性にばったり会ったっけ。中身を見せてもらったらリンゴがゴロゴロ…いい色に焼けたデザートでした。

　のどかな暮らしはまだ残っていたんだなぁ…。</description>
     <pubDate>Tue, 9 Jun 2009 01:04:45</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チロルの石窯で焼くパン教室へ･･･</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11812.html</link>
     <description>　ＢＢＱ場でお菓子作りをしたしたかと思えば、今度は石窯で焼くパン教室へ♪

　このところ火遊び？づいている私。火を操る、調理するのは生き物の中でも人間だけだといいます。それだけに、本能が揺さぶられるというか…。

　場所は昨年2月にその建設現場を訪ねた青梅</description>
     <pubDate>Fri, 5 Jun 2009 13:46:29</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ガトー・ア・ラ・ブーロシュを焼く会…その後…</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11796.html</link>
     <description>　食べきれなかった藤川チームのガトー・ア・ラ・ブローシュは、アルミニウムやラップにに包んでお持ち帰り。こういった焼き菓子は、当日は焼き立ての香ばしさがあり、日をおけば全ての材料が馴染んで調和のとれた味になり、ひょっとしたら熟成感も出てくる？　といった変化</description>
     <pubDate>Sat, 30 May 2009 13:46:16</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ガトー・ア・ラ・ブーロシュを焼く会…当日、その３</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11787.html</link>
     <description>　ＢＢＱ場は４時閉園。その前に使った場所を元通りきれいに片付け、４時には会場を出なければなりません。ガトー・ア・ラ・ブローシュは焼きあがったものの、試食する時間など到底なく…。そこへうれしい提案！武井シェフがお店のサロンを貸してくだるというのです。

　</description>
     <pubDate>Wed, 27 May 2009 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ガトー・ア・ラ・ブーロシュを焼く会…当日、その２</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11784.html</link>
     <description>　さあ、前回の続きを…Marikoさんの写真を見ながら、思ったことを綴って行きます。


　ＢＢＱ場は、ここが横浜とは思えないような緑いっぱいのロケーション。うぐいすの鳴き声も聞こえます。みなさんが懸命にガトーや料理をこしらえている間に、ランチのセッティングを</description>
     <pubDate>Tue, 26 May 2009 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ガトー・ア・ラ・ブーロシュを焼く会…当日、その１</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11776.html</link>
     <description>　ガトー・ア・ラ・ブローシュを焼く会の様子ですが、私がもたもたしている間に、参加いただいたパナデリアのスタッフが、大変素晴らしい記事にしてくださいました！

　これ以上のはもう。。書けません。感謝♪</description>
     <pubDate>Mon, 25 May 2009 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ガトー・ア・ラ・ブーロシュを焼く会…まずは準備の話でも…</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11757.html</link>
     <description>　いやいや…先週末までに書き上げるつもりが、八ヶ岳の復活ワイン会の準備やら写真チョイスやら何やらやっぱりどう書き始めたらいいのかまとまらず…開催日からすでに１ヶ月近く経っています。他の参加者はとっくにブログに書き上げてくださっているのに大汗たらたら…っ。</description>
     <pubDate>Mon, 18 May 2009 23:53:04</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>今度はサルナシの樹液水とくるみのパン！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11720.html</link>
     <description>　ガトー・ア・ラ・ブローシュの会、後編は、写真の選別をしておりまして…（汗）。

　その代り今日は八ヶ岳ネタをｕｐしましょう。

　白樺妖精水（樹液）で春味のパンを作ったアン・グーテ・ア・ラ・カンパーニュ（＠清里）の牧野シェフ。

　4月25、26日に開催され</description>
     <pubDate>Sat, 9 May 2009 23:43:43</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>薪火焼きの年輪★ガトー・ア・ラ・ブローシュ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11688.html</link>
     <description>　八ヶ岳のログハウスで薪ストーブにあたりながら、ずっと夢見ていたことがあった。パチパチ鳴るこの炎で、フランスで見たガトー・ア・ラ・ブローシュが焼けないかなぁ…。でも一人では道具造りからして煮詰まってしまって。

　その夢が、先日のテレビ番組をきっかけにト</description>
     <pubDate>Fri, 1 May 2009 19:32:39</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ｇｉｖｅ　＆　ｔａｋｅ♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11664.html</link>
     <description>　先日夜、渋谷のフードショーで買い物をしていたときのこと。何かいいもの値引きになっていないかなぁ〜と成城石井の冷蔵ケースを覗いていると、後ろからフランス語が聞こえてきた。そして次の瞬間、目の前にネギトロ巻きと納豆巻きを差し出され、Excuse me...what\'s this </description>
     <pubDate>Sat, 25 Apr 2009 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>オーストリアのイースター★パン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11635.html</link>
     <description>　イースターの食べ物シリーズ〜♪　

　今度はオーストリアの菓子パン‘オスターピンツェン’。

　何年か前のオーストリア菓子講習会で、その味を知って以来、何気にはまっている季節もの。甘い香りのスパイス・アニスを混ぜ込んだバターと卵入りのリッチな生地は、自</description>
     <pubDate>Mon, 20 Apr 2009 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ハンガリーのイースター卵★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11634.html</link>
     <description>　先日のお料理教室で、ハンガリーのイースター習慣についていろいろ教わった。

　日曜日は教会に行き、お祝いのお料理を食べるそう。肉やハム、卵、チーズなどの乳製品、甘くてリッチな編み込みパン…。ずっと控えてきた動物性のものを並べ、いやと言うほど食べる。この</description>
     <pubDate>Fri, 17 Apr 2009 23:07:54</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>高原の春をいただく。白樺妖精水のパン＆ジュレ★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11622.html</link>
     <description>　東京の桜が散ってしまった先週末、もうひとつの春を楽しみに山へ向かった。

　中央道八王子を越えた頃、山々には新緑と山桜のパッチワークが、霞がかった空気の向こうに見えきれい。。

　笹子トンネルを抜け甲府盆地が開けると、そこはピンクのカーペット〜桃の花が</description>
     <pubDate>Wed, 15 Apr 2009 14:00:38</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>復活祭のにわとり＆たまごチョコ♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11594.html</link>
     <description>　明日４月１２日はカトリックの復活祭ですね〜。ハンガリーのある町では、肉を断つ前のお祭り（カーニヴァル）に冬を‘棺おけ’に閉じこめて、川に流す〜なんて習慣があるって聞いたけれど、春の訪れを告げる復活祭には、生命の誕生を象徴する‘卵’でお祝いをするのが一般</description>
     <pubDate>Sat, 11 Apr 2009 21:34:48</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>南仏の摩訶不思議なお菓子…！？　プティ・パテ　</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11583.html</link>
     <description>　前回は佃煮ワッフルを食べて思い出したお菓子があるように書いたけれど、本当は逆。

　その数日前に、南仏で食べたあるお菓子の写真を整理しながら、ああ、これはなんとも掴みどころのない不思議な味だったなぁ…もう一度食べてみたいなぁ…なんて回想していたものだか</description>
     <pubDate>Wed, 8 Apr 2009 23:25:48</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>摩訶不思議な‘佃煮ワッフル’♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11553.html</link>
     <description>　渋谷のデパ地下の佃煮屋さんで、こんなものを見つけ、つい買ってしまった！

　★金沢・新しい味　佃の　佃煮ワッフル　（石川ブランド優秀新製品認定商品）

＊＊＊＊＊以下栞から抜粋

　佃煮とワッフルの意外な組み合わせが、新しい味の世界を広げました。

　</description>
     <pubDate>Fri, 3 Apr 2009 12:32:28</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マトゥンタートの断面とゲント名物ムラサキの鼻、さくらんぼ入りのジュネヴァー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11531.html</link>
     <description>　いやいや…、しつこいですが今日もマトゥンタートの話題。断面写真がみつかったのでｕｐ。

　ミルキーなフィリング、あぁ、また食べたい！

　ここ大肉市場のカフェ・レストランでは、地元の特産ソーセージやチーズ、お酒、郷土料理が食べられる。だからグラスの中身</description>
     <pubDate>Sun, 29 Mar 2009 23:06:38</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マトゥンタートのある風景〜動画にひたる★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11507.html</link>
     <description>★マトゥンタートの作り方＆周辺を覗いてみよう！　動画集のサイトはこちら</description>
     <pubDate>Thu, 26 Mar 2009 11:43:23</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ベルギーのチーズ（っぽい）タルト★☆★　　　　　　　　　マトゥンタートが「アンデルセン」で食べられる！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11500.html</link>
     <description>　昨秋の旅で訪ねたベルギー・フランダース地方の都市ゲント（Gent）。中世の美しいギルドハウス建ち並ぶ町散歩中に立ち寄った大肉市場内のレストラン＆売店で、噴火口から溶岩が流れ出たようなユニークなパイがカウンターにたくさん並んでいるのを発見。見ただけでは甘いの</description>
     <pubDate>Wed, 25 Mar 2009 14:02:24</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>今度はガシャポンでエルメ様の携帯ストラップが〜！！！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11472.html</link>
     <description>　新宿伊勢丹のピエール・エルメで今日からＢＡＮＤＡＩのガシャポンが登場〜！

　偶然通りかかったら見つけてびっくり。今日からだというのに一台目はほとんど空になっていて恐るべしエルメ様。全部で７種類あるから一人で何回もやる人が多いみたい。私も少々興奮気味で</description>
     <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 02:16:52</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>お土産にもらったＷＡＳＡＢＩチョコレート</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11467.html</link>
     <description>　友人からスペイン土産に貰ったお菓子の中に、こんなチョコレートがあった。

　そう、昨年からたびたび話のネタにしていたＷＡＳＡＢＩ入り！

　ポップなパッケージがいかにも前衛的な芸術都市バルセロナらしい。日本ならホワイトチョコレートを使いそうなフレイバー</description>
     <pubDate>Tue, 17 Mar 2009 02:04:39</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>今度はコニャックのガナッシュ＆マロングラッセをのっけたブリオッシュトースト♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11447.html</link>
     <description>　ショコラクラブのパーティー土産、ショコラティエ・ミキさんがその場で作ってくださったカミュのコニャック入りガナッシュ。フレッシュだから、そのまますくって食べるとその芳醇さにうっとり幸せ〜。

　そうだ、このガナッシュ、またまたトーストしたブリオッシュ・ナ</description>
     <pubDate>Sat, 14 Mar 2009 14:19:14</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ギラデリのキャラメル入りチョコのっけトースト</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11432.html</link>
     <description>　アメリカの方からいただいたアメリカのチョコレート〜ギラデリ。これ、甘甘なアメリカンテイストのイメージと違って、カカオ６０％の食べきりサイズの薄いダークチョコレート、しかも中のキャラメルがとろん〜ととろけーるイメージ写真がおいしそう♪

　そのままでも悪</description>
     <pubDate>Tue, 10 Mar 2009 23:29:45</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>イタリアのチョコレート・バルベーロが自由が丘にやってきた！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11416.html</link>
     <description>　自由が丘駅近くにこんなチョコレート屋さんがあるなんて知らなかった！

　聞けばこの建物はもともと歯科医院で、その二階で惚れ込んだチョコレートを売っていたのだとか。歯医者がチョコレートを売るなんて、ちょっと笑い話っぽい？　いえいえ、カカオには虫歯を防ぐ作</description>
     <pubDate>Sun, 8 Mar 2009 13:18:33</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ヴェックマン（人型パン）のフェーヴ！！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11397.html</link>
     <description>　いや〜、またまた念力が通じたのか！？

　昨年クリスマスシーズンに熱中★おっかけしていたヴェックマン（人型パン）、それを模ったフェーヴに、たまたま覗いたネットショップで出会ってしまった。

　基本的にフェーヴはガレットに入っているものを集める…なんてポ</description>
     <pubDate>Mon, 2 Mar 2009 23:49:14</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>カレーパンの誘惑〜★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11385.html</link>
     <description>　パン屋さんではいつも具のないシンプルなパンばかり買ってしまうほうだけど、こればっかりは例外的に手が出てしまう。。。カレーパン。

　カレーって家庭でも作るけれど、そのスタイルは千差万別。専門店や本格インド、タイ料理店、レトルトの新作、カフェの創作カレー</description>
     <pubDate>Sat, 28 Feb 2009 23:39:15</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>お米のジュース★オルチャータ★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11376.html</link>
     <description>　チョコレートをキーワードにいろんな角度から検索していたときのこと。。。

　‘スペイン・アンダルシア地方のカフェは、冬はチョコラテ（ホットチョコレートドリンク）であたたまり、夏は冷たいオルチャータで涼をとる人々で賑わう’

　むむっ、オルチャータって何</description>
     <pubDate>Wed, 25 Feb 2009 23:56:04</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ショコラにあう日本茶は？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11370.html</link>
     <description>　日本茶にはまっている友人に連れて行ってもらった表参道・茶茶の間。</description>
     <pubDate>Sun, 22 Feb 2009 16:31:31</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ドイツの新幹線ＩＣＥで貰ったアマンドショコラ〜Rebmann</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11348.html</link>
     <description>　昨年秋のドイツ旅でのこと〜

　世界遺産の大聖堂がシンボルのケルンと日経企業が集中するデュッセルドルフを結ぶ列車は日に何本もある大幹線。ちょうど東京〜横浜のような感じで各停、快速、そして新幹線（ＩＣＥ）といった具合に列車の種類も豊富だ。なので鉄子という</description>
     <pubDate>Sun, 15 Feb 2009 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>今度は納豆でデザートを？？？　〜世界料理サミットでカルチャーショック〜</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11336.html</link>
     <description>　いやいや〜、ものすごいものを見てしまって、聞いてしまって、３日以上経つのに今だ考えさせられる余韻ったら…。最も予約の取れないレストラン、「エル・ブリ」のフェラン・アドリア氏やジョエル・ロブション氏など、名だたるシェフが舞台でその料理（哲学）を披露する世</description>
     <pubDate>Fri, 13 Feb 2009 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ランクづけするって案外難しい〜。</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11331.html</link>
     <description>　我が家も愛読している新聞のランキング特集に、ひょんなことからはじめて選者をさせていただいた。もちろんテーマはショコラに関すること〜職場でわいわいみんなで食べたいチョコ〜。

　自分でも昨年はショコラアワードを主催するなど、ランキングは楽しいものだと思っ</description>
     <pubDate>Tue, 10 Feb 2009 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>抱き枕にしたい♪ショコラのパン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11325.html</link>
     <description>　ショコラマラソンも大詰めの今週末。都内商業施設の雑踏にヘロヘロ気味になっていた身心は、「薫々堂」のパンを求め横浜郊外、立場へ向かった。

　カレーを練り込んだ生地のたまごサンドなど塩味でリセット！　したくもあったのだけれど、一番のお目当ては、「薫々堂」</description>
     <pubDate>Sat, 7 Feb 2009 23:57:39</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>モロッコの調味料‘塩漬けレモン’と鶏肉＆グリンピースのタジン鍋</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11309.html</link>
     <description>　お砂糖、お醤油、お味噌に…、はじめて調味料を作った人ってすごいなぁ、勇気あるなぁ。自分で実際調味料を手作りしてみる度に、出来あがったものを眺めては、味見しては思ってしまう。

　きのうは仕込んだ塩漬けレモンを使って、昨年7月に習った料理をはじめて再現して</description>
     <pubDate>Wed, 4 Feb 2009 12:05:20</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>モルトとショコラ〜悪くないなぁ。</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11300.html</link>
     <description>　一年くらい冷蔵庫で熟成させていた沼津の地ビール、ベアードブルーイングのダブル・ピストン・ウィスキーバレル・ボック。そろそろ飲んでみるかなと、突然思い立ってあけた。

　わっ、味わい深い。シングルモルトスコッチウイスキーの樽で3ヶ月以上熟成させたというだけ</description>
     <pubDate>Sun, 1 Feb 2009 22:50:59</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>やっぱりエルメ様はすごい。</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11292.html</link>
     <description>　サロン・デュ・ショコラ名物★限定もの〜

　ピエール・エルメにも限定品がいくつかあって、おまけに今年はイートイン併設。どれどれ何が食べられるのかな？　…とのぞいてみる。

　えっ、これは大変、お店の人に聞かなければわからなかったびっくり企画だ！　オーダ</description>
     <pubDate>Thu, 29 Jan 2009 23:38:52</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>夢のような競演</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11272.html</link>
     <description>　1ヶ月分は笑っただろうか。

　それに緊張とうっとりが複雑に入り混じった幸せ感。

　たった１時間の夢の舞台‘Ｓ席’で…。</description>
     <pubDate>Sat, 24 Jan 2009 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・デュ・ショコラ（←いつの間に‘ド’じゃなくなっていた！）</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11265.html</link>
     <description>　今ごろ気付くのは遅い？

　日本に上陸して何年かは

　「Ｓａｌｏｎ　ｄｕ　Ｃｈｏｃｏｌａｔ」

　真ん中のｄｕ（デュ）を発音しづらいからか‘ド’と表記していたので、私もそれに合わせて、気持ち悪いけれど、サロン・ド・ショコラ　と記してきた。

　それが</description>
     <pubDate>Fri, 23 Jan 2009 00:50:57</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・ド・ショコラと南米ボリヴィア生まれの‘エル・セイボ’</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11255.html</link>
     <description>　先週伊勢丹からサロン・ド・ショコラのカタログが届いた。気付けば明日はもう前夜祭だ。このところ人ごみに縁なく過ごしているのでちょっと怖いな。

　５２ページに及ぶオールカラーのカタログをパラパラめくっていたらいろいろ驚き！

　ジャン＝ポール・エヴァンの</description>
     <pubDate>Sun, 18 Jan 2009 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ル・タン・デ・スリーズ〜さくらんぼの実る頃という名のお菓子屋さん</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11246.html</link>
     <description>　東玉川小学校前に昨年末オープンしたケーキ屋‘ル・タン・デ・スリーズ’を訪ねたのはこれで２回目。今度はガレット・デ・ロワ目的だった。前回の記事からしてお分かりの通り、クレーム・ダマンド＆フィユタージュのガレットは、今年はまだそんなに食べていなかったし、昨</description>
     <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 23:24:40</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>２００９年のガレット・デ・ロワ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11238.html</link>
     <description>　だんだん定着してきた新年のお菓子ガレット・デ・ロワ〜いろいろ食べるもそろそろ終盤。さあ、この辺で今年食べたガレットのプチレポートをｕｐしましょ！</description>
     <pubDate>Sun, 11 Jan 2009 18:07:06</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>金沢の人形入りお正月菓子〜福徳</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11230.html</link>
     <description>　クリスマス後１２日目にあたる１月６日はエピファニーで、フランスでは中に陶器の人形（フェーヴ）の入ったガレット・デ・ロワを食べ祝う…こんなお菓子習慣が日本でも定着しつつあるこの頃…はい、私も毎年食べてます。今年のガレット食べ記録は後日記すとして、昨年知っ</description>
     <pubDate>Fri, 9 Jan 2009 23:27:51</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>スイスのヴェルミッセリ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11223.html</link>
     <description>　モンブランの回想から突然スイスのヴェルミッセル（Vermicelles）の写真を見たくなってしまい…今さらだけど、2006年11月初旬、イタリア語圏ティチーノ州栗の旅の写真をピックアップ。イタリア・ピエモンテ州から入ったスイスでは、栗のお菓子モンブランもイタリア語のモン</description>
     <pubDate>Tue, 6 Jan 2009 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>幻のモンブラン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11218.html</link>
     <description>　前回に続き栗菓子の話題。

　今どきお菓子屋さんがマロングラッセを自家製するところは珍しいのだけど、モンブランだって同じで、生の栗を処理するところからマロンクリームを作っているところは少ないはず。季節商品とはいえ、毎日ある程度の数が出る人気ものだけに、</description>
     <pubDate>Mon, 5 Jan 2009 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マロングラッセ作りに挑戦！　そして…</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11214.html</link>
     <description>★☆★　新年あけましておめでとうございます　★☆★

今年もよろしくお願いします</description>
     <pubDate>Sun, 4 Jan 2009 23:59:32</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ケーキ好きの誕生日！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11206.html</link>
     <description>　思えば１２月生まれだから、こんなにケーキが好きなのかもしれない。

　お下がりの服に不満を言う末っ子のように、クリスマスケーキの残りで誤魔化されるのが悔しくて、いつも自分だけのためのケーキをおねだりしていたっけ。

　かといってクリスマスをねたんだりは</description>
     <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>あっ、クリスマスのケーキが…肉！？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11203.html</link>
     <description>　うーむ、こうして写真を見返すとやっぱり鹿肉のステーキっぽい。

　友人とのクリスマスケーキ会にて…食べかけのビュッシュ＆ワイン。

　「お肉みたい。」と、みんなから上がった声。

　実際、樅の木〜サパンのリキュールを使ったムース・ショコラに赤いフルーツ</description>
     <pubDate>Mon, 29 Dec 2008 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クリスマスのひとがたパンコレクション〜おまけ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11199.html</link>
     <description>　しつこくてごめんなさい〜。

　でも見つけちゃった。舞いあがっちゃった！！</description>
     <pubDate>Sat, 27 Dec 2008 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クリスマスのひとがたパンコレクション〜続・日本編</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11193.html</link>
     <description>　八ヶ岳からの帰り道、数年ぶりに立ち寄った甲府のドイツパン職人工房ヴァルト。以前は商店街に面した小さなお店だったのが、移転してカフェも併設したと聞いたので、ランチ目当てで訪ねてみた。ここヴァルトでは、ドイツ風丸パンにクリームチーズと玉ねぎスライスとトマト</description>
     <pubDate>Thu, 25 Dec 2008 20:52:11</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>スイスのひとがたパン〜グリティベンツ（Ｇｒｉｔｔｉｂａｅｎｚ）</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11191.html</link>
     <description>








　ひっくりかえすと…




</description>
     <pubDate>Wed, 24 Dec 2008 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クリスマスのひとがたパンコレクション〜日本編</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11186.html</link>
     <description>　クリスマス前のヨーロッパであれだけ見かけた人がたパンも、残念ながら日本ではまだポピュラーではなく、あまり見つけることができなかった。

　並んでいるのは動物やツリーの形ばかり。あっても具体的なサンタおじさん。
　やっぱり、日本人の感性には合わないのかな</description>
     <pubDate>Tue, 23 Dec 2008 22:33:05</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クリスマスのひとがたパンコレクション〜欧州編</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11168.html</link>
     <description>　さぁ、ショコラーのクリスマス直前特集はひとがたパンですよ〜。
ヨーロッパで見つけたユーモラスなパンをじっくりご覧下さいませ♪</description>
     <pubDate>Tue, 16 Dec 2008 23:55:03</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>シュトレンを食べ比べてぼやいた。</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11161.html</link>
     <description>　クリスマスを迎えるこの時期、スィーツ友達との物物交換といったらシュトレン。本来は家族で少しずつ切り分けてクリスマスの日まで楽しむというお菓子なので、ひとつがそれなりに大きくどっしりリッチ、そしてお値段もそれなりに…。（日割りすればそうでもないのでしょう</description>
     <pubDate>Fri, 12 Dec 2008 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>シャンブル・ドットのウエルカム・スープ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11148.html</link>
     <description>　その宿に到着すると、実家に帰ったときのようになごむ。

　午後5時の気温が4度だった10月末のパリ、迎えてくれたマダムはいつものように「疲れたでしょう、何か飲みますか？」とやさしく声をかけてくれた。

　「…ジュースかスープのどちらが？」の選択肢に、迷わず</description>
     <pubDate>Mon, 8 Dec 2008 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>今日はサンニコラの日、人がたパンの日♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11143.html</link>
     <description>　「あなたが選ぶベストショコラ…」のイベントだった今日、12月6日はキリスト教の暦でサンニコラの日。

　こどものクリスマス！？といわれるこの日、サンニコラがやってきてよい子にプレゼントをするとか、この時期、人がたパンの‘ボノム’（または‘マンネル’とか‘マ</description>
     <pubDate>Sat, 6 Dec 2008 23:35:40</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>旅先で作ったウマウマおやつ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11129.html</link>
     <description>　うわっ、これこれ、思い出しただけで涎が…。

　旅行中スィーツはあれこれ食べ、それはそれでもちろんおいしかった。

　でも宿で作ったこのおやつのなんてウマウマだったったこと！


　パリの市場に並ぶ旬の果物を買いこんで、毎日部屋で食べていた。いちじく、</description>
     <pubDate>Tue, 2 Dec 2008 23:53:57</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ゲイのお宿は美しい♪美味しい♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11113.html</link>
     <description>　この旅のキーワード！　その２

…というわけではないけれど、どういうわけか泊まったchambre d\'hotes（シャンブルドット、Ｂ＆Ｂ、個人宅の部屋を宿泊施設にしている形式）のうち二つがゲイのカップルがオーナーだった。（ひとつは確実、もうひとつはなんとな〜く漂う</description>
     <pubDate>Fri, 28 Nov 2008 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>「あなたが選ぶベストショコラ！ベストマリアージュとヨーロッパお菓子旅の報告」</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11109.html</link>
     <description>　またしても、ぎりぎり告知になってしまいましたが、１２月６日土曜日の午後、こんなパーティーチックなイベントやります。食べて飲んで選んで当てて（！？）　自分なりの今年モードをいち早く感じとるのはいかがでしょうか。ピエール・エルメのマロン・コンフィ入りパネト</description>
     <pubDate>Mon, 24 Nov 2008 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>わさび・ワサビ・ＷＡＳＡＢＩ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11088.html</link>
     <description>　毎年恒例の旅行のため、すっかりご無沙汰しておりました。１０月下旬、日本はまだまだコートなんていらない気候だったのに、到着したパリはなんと４℃！！　凍えたぁ。前日から急に冷え込みが厳しくなったそうで、北部中心の旅程ではその寒波は衰えず、喉の痛みが出はじめ</description>
     <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 23:47:01</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>香りを食べるフランス人</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11015.html</link>
     <description>　こういうの食べると、つくづく思う。

　フランス人は香りを食べるんだな〜って。

　これはパリにあるレミ・アンリのショコラ。どういうものかというと、バジル、ミント、ヴェルヴェーヌといったハーブの葉っぱをごく薄いパリパリ（ハラリハラリ…の方が近いか？）の</description>
     <pubDate>Wed, 29 Oct 2008 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>八ヶ岳ワイン会のデザートに〜まねっこムース・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/11014.html</link>
     <description>　うっ、またしても写真が暗い…。食事空間は照明落とすから仕方ないけれど。

　１０月で５周年を迎えた八ヶ岳ワイン会、まったく素人がよく続けてこられたなと思う。それにお客さんもついてきてくださったのが何よりうれしい。

　その常連さんに普段の生活はめちゃく</description>
     <pubDate>Tue, 28 Oct 2008 11:45:53</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クロエさんも提案〜中国茶とショコラのマリアージュ♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10990.html</link>
     <description>★カカオ鑑定家〜クロエさんのサイトで紹介されているショコラティーについて。（日本語版あり）</description>
     <pubDate>Mon, 20 Oct 2008 23:02:12</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコレートケーキをひもとく…イベント報告！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10972.html</link>
     <description>　かれこれ２週間以上たってしまったけれど、こちらでも案内したシェフと一緒にチョコレートケーキをひもとく！の報告を…。

　お集まりいただいた方に自己紹介を兼ねつつ、好きなチョコレートケーキやお店についての話しで会ははじまった。

　今回はチョコレートケー</description>
     <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 03:27:51</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>高島屋フランスフェアに登場したアルザスのブリオッシュたち♪♪♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10968.html</link>
     <description>　いやいや〜、これだけブリオッシュが並んでいるとうれしいわ♪

　横浜高島屋で開催中のフランス展に、親子でＭ.Ｏ.Ｆ.パン職人というアルザスのドルフェール家監修、アール・ドゥ・パンが出店すると知って行ってみた。

　ドルフェールさんといえば、パンの指導のため</description>
     <pubDate>Mon, 13 Oct 2008 12:41:48</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アストルガで唯一カカオ豆から加工しているチョコレート工場！？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10966.html</link>
     <description>　（何気に前回のつづきを･･･）

　「このチョコレートのメーカー‘CHOCO DULCE CABEZAS’は、現在アストルガで唯一カカオ豆からチョコレートへ加工しているのよ。」

　アストルガ式チョコレートカフェの店主が誇らしげに語ったその一言を、私は聞き逃さなかった。何</description>
     <pubDate>Sat, 11 Oct 2008 22:28:26</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ちなみにスペイン・アストルガのチョコレートは…</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10959.html</link>
     <description>　コロンビア式ホットチョコレートの話しをしたついでに、うちで再現するのに使ったのが上の写真にあるアストルガのドリンク用チョコレート。レトロ＆ダサかわいい系包装紙がいいでしょ！？

　サンチャゴ巡礼の宿場町アストルガ‘Astorga’には、チョコレート屋さんがいっ</description>
     <pubDate>Fri, 10 Oct 2008 04:01:20</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チーズがのびーる！コロンビア式ホットチョコレート</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10946.html</link>
     <description>　前から話に聞いていたけれど、どうも味の感覚が頭で描けず、ずっと作れなかった飲みものがある。

　それが、チーズを入れ溶かして飲む、南米コロンビアスタイルのホットチョコレート！

　生クリームは溶かしたり浮かべたり普通に使うくせに、同じ乳製品でもチーズを</description>
     <pubDate>Tue, 7 Oct 2008 01:05:08</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>やばいかも…お道具フェチ！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10929.html</link>
     <description>　この写真に写っているものは何〜だ？

　私もはじめて見た、オーストリーの国民食〜カイザーセンメルの成形道具なのです。</description>
     <pubDate>Mon, 29 Sep 2008 15:22:25</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>藤川シェフと一緒にショコラのケーキを楽しもう！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10911.html</link>
     <description>★パナデリアが行く　ラ・スプランドゥール藤川浩史シェフ　夏休み子供デザートづくり体験教室の様子はこちら…</description>
     <pubDate>Mon, 22 Sep 2008 15:53:16</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>モロッコのラマダン菓子シュバキア！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10905.html</link>
     <description>　お菓子好きな好奇心も、突き詰めていくとアラブ系へ向かってしまうものなのか！？　お砂糖、パン、パイ、アーモンド、スパイス、…そもそもこれらはアラブからヨーロッパに伝わったもので、ヨーロッパのお菓子はアラブ文化の影響なしに発展はしなかったんだなぁ…。フラン</description>
     <pubDate>Sat, 20 Sep 2008 23:19:51</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ボナのショコラ・ショップ＆カフェがＯＰＥＮ！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10892.html</link>
     <description>　今年1月東京のサロン・ド・ショコラに登場したボナBonnat。胡桃の産地、シャルトリューズ修道院で知られるフランスはイゼール県のヴォワロンで、原料となるカカオ豆の仕入れから質の良いタブレットショコラへ、あるいはボンボンショコラと加工する、フランスでも数少ない家</description>
     <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 14:50:35</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>八ヶ岳★ガラスのあかりでいただくワイン＆お料理</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10891.html</link>
     <description>　八ヶ岳でワイン会をやりはじめて今年で５年目になる。

　月1回のペースでテーマを決めてワインやお料理を演出するものの、そろそろネタ切れ？？？

　いえいえ、他の切り口で八ヶ岳らしいワイン会にするのはどうかしら…。

　そこで５３回目を迎えた今回はちょっと</description>
     <pubDate>Mon, 15 Sep 2008 21:37:16</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>スペインワイン１９６４年！！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10869.html</link>
     <description>　いつものワイン仲間Ｙ氏から、スペイン・リオハのオールド・ヴィンテージが手に入ったからみんなで飲もうと声がかかった。

　以前もこの方主催でリオハの古い赤ワインを飲んで、そりゃもう全員大絶賛。面白いとか、テンプラニーリョ（リオハに使われるぶどう品種名）は</description>
     <pubDate>Wed, 10 Sep 2008 02:13:27</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>シェフと一緒にブリオッシュをひもとく！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10863.html</link>
     <description>　…‘アンジェリーナ’‘ブノワトン’といった名店で修行…

　イベントのチラシにのせるプロフィールを確認してもらうと、

「いやぁ…私の場合、修行店の名前を出していいものかどうか…。」

　と、照れ笑いをした薫々堂の亀山修二シェフ。

　確かにね、作って</description>
     <pubDate>Sun, 7 Sep 2008 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>長野県のケーキ屋が熱い！？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10834.html</link>
     <description>　なんだか長野県て発想が面白い。お隣山梨県にちょくちょく通う私からしたら、ちょっぴりくやしいけれど、やられた〜って思うことが多々…。

　例えば軽井沢スイーツ博。今年で３回目のこのイベント、私はまだ一度も体験していないけれど、チケットは早々と完売し、相当</description>
     <pubDate>Wed, 27 Aug 2008 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クリスチャン・コンスタン（ショコラティエ）銀座上陸♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10813.html</link>
     <description>　銀座4丁目のラデュレの次に向かったのは、お隣3丁目の、プランタン裏からワンブロック手前の通りに面したショコラティエ・クリスチャン・コンスタン。

　オープン前から何かと話題になったラデュレとは対照的に、同じ時期、静かに銀座（日本）上陸を果たしたパリの大御</description>
     <pubDate>Wed, 20 Aug 2008 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ラデュレ銀座上陸♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10799.html</link>
     <description>　7月末、銀座三越の2階に、パリの老舗サロン・ド・テ「ラデュレ」がオープンした。マカロンブームの火付け役、パステルカラーのゴージャス空間とローズのお菓子、ピエール・エルメの古巣、映画マリー・アントワネットのお菓子etc.…女性の心をときめかせるすべてが詰まった</description>
     <pubDate>Mon, 18 Aug 2008 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サニーショコラで冷たいスープ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10784.html</link>
     <description>　近頃はトマトだけじゃなくて、とうもろこしだってフルーツコーンなる分類があるのね〜。

　今週末の八ヶ岳＊パノラマ市場でのヒットはサニーショコラ！！

　これ、なんとコーンの品種。生で食べられるほど柔らかく甘くてジューシーとのうたい文句とともに、名前につ</description>
     <pubDate>Mon, 11 Aug 2008 02:54:17</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>スィーツをひもとく。</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10760.html</link>
     <description>　こんにちは。
　今日はひとつお知らせを…。
　
　夏の終わりに、スィーツ＆ワインのイベントをやることになりました。

　小さなサロンですが、一線で活躍するシェフにご協力いただき、和気あいあい、楽しく美味しいスィーツの探険をします。

　二店とも私のお気</description>
     <pubDate>Tue, 5 Aug 2008 01:23:22</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>愛しのズッキーニ＊ロマネスコ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10759.html</link>
     <description>　芸術家やクラフトマンを魅了してやまない八ヶ岳では、作られている野菜もどこかアーティスティック。地元野菜の直売所で、いつも私の心を鷲掴み♪　なのが東さんちの採れたて野菜。だってほら、ひと袋に写真のような色とりどりのじゃがいも数種が詰め合わせてあるんだもの</description>
     <pubDate>Mon, 4 Aug 2008 23:41:07</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>八ヶ岳でも、花より団子</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10739.html</link>
     <description>　今年はなんだか慌しく、八ヶ岳の庭は放りっぱなし。数年前に大改造した庭なのに、人の手が入らない土地は、あっという間に荒野に戻ることを身にしみて感じている。実物が好きで植えてもらったユスラウメは、1株がだいぶ雑草に浸食され元気がない。慰め程度だろうけれど、ま</description>
     <pubDate>Wed, 30 Jul 2008 15:54:37</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ブルーベリーの季節だ！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10734.html</link>
     <description>　日曜の午後、八ヶ岳に向かう中央道は順調に流れていた。ところが八王子を過ぎ、談合坂を越えたあたりからだ、バケツをひっくり返したような豪雨が路面を打ち、数メートル先のテールランプさえかすみ、スピード感覚がつかめなくなった。あぁ、怖い、止まりたくても高速では</description>
     <pubDate>Mon, 28 Jul 2008 23:51:57</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>続いて…コロンビアのお米のデザート♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10726.html</link>
     <description>　コロンビア祭の続きのように、その二日後、コロンビア人ルスさんによるお料理教室があった。

　いつものことだけど、ラテン系はお料理どっさり、ケチケチしない。メインのチキンパイなど、6人＋先生夫婦の分で鶏肉２ｋｇを仕込んで作った。付け合せのポテトサラダは何キ</description>
     <pubDate>Sat, 26 Jul 2008 23:39:54</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>コロンビアのパンとコーヒー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10708.html</link>
     <description>　7月20日、私の足はたまプラーザではなく、日比谷公園に向かっていた。目的はコロンビア独立記念日を祝してのお祭。大使館の案内サイトのお料理メニューに、un tamal con chocolate,（チョコレート入りタマル）を見つけ、どうしても食べてみたくなったから！

　タマルっ</description>
     <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>デフェール・安食シェフの卒業</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10693.html</link>
     <description>　私のお気に入りの一店、デフェールの安食シェフが７月２０日付けで退社される。

　思えば２００１年、あるイベントで徳多朗のパン買い出しを任されたときのこと。あぁ、うちからは少々遠い担当になっちゃったな、とぼやきながら歩いていたら、新装開店のお花で飾られた</description>
     <pubDate>Sat, 19 Jul 2008 15:08:38</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>行列のできるパティスリー・オダ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10681.html</link>
     <description>　7月某日、午前10時30分過ぎ、中央線・中野駅線路沿いを歩いて2分のパティスリー・オダに到着。開店30分前だというのにお店の前には20人以上もの人が並んでいた。用意されたベンチに座るそばからどんどん人が後につく。誘ってくれた友人には聞いていたが、まあこれほどの勢</description>
     <pubDate>Wed, 16 Jul 2008 13:10:08</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ＥＴＡＭＩＮＥ　ａ　ｃｏｎｆｉｔｕｒｅ　でグロゼイユのジュレ作り♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10668.html</link>
     <description>　このところ疲れが溜まって体の動きが悪い、遅い、あー気だるい。

　だるさに我慢できず、先日とうとうカイロプラクティック整体にデビューしてしまった。すると肩こり同様、お尻の筋肉が固くなっていると言われた。ずっとデスクワークで座りっぱなしだとそうなるのだそ</description>
     <pubDate>Sun, 13 Jul 2008 18:59:37</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>とらぬたぬきの…</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10642.html</link>
     <description>　我が家にオリーブ木がやってきて4年目。

　昨年は、ほんの数粒だけ実をつけたので、うれしくて真っ黒になるまで待って、小さな臼でオリーブオイル圧搾お遊びをした。はっきり言ってオイルはどこに？って位、結果は果汁だらけだったけれど（笑）、かすかにあの香りが〜。</description>
     <pubDate>Mon, 7 Jul 2008 15:49:07</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ピーナツバターマシーンのあるカフェで</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10619.html</link>
     <description>　中目黒のカフェにピーナツバターマシーンがあるって教えてもらったので、ちょっと見物に入った…。

　だって興味あるでしょ。ピーナツバターを作るためだけの機械なんて。</description>
     <pubDate>Thu, 3 Jul 2008 11:55:02</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>小麦収穫の次はパン作り！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10607.html</link>
     <description>　小麦収穫の翌日はパン作りのレッスン。

　フランス滞在歴の長い先生が独学で学んだパン作りは、日本でフランスのようなパンが食べたいがために生みだされた自家製酵母のシンプルで大きな田舎パン。トルコ産のドライいちじくから培養した酵母は、元気な発酵力をもってい</description>
     <pubDate>Tue, 1 Jul 2008 14:34:26</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>神奈川県の小麦収穫♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10591.html</link>
     <description>　このところパンづいている私。

　今日は先週はじめに行われた、神奈川の小麦収穫イベントのお話など…。このイベント、昨年冬に種まきをし、春に発芽した苗を踏む麦踏という小麦栽培作業のさわりを体験して、パンになるまでを知ろう！考えよう、そして農家・パン屋・消</description>
     <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 15:44:57</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>とらやベーカリー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10554.html</link>
     <description>　東京都葛飾区東金町３丁目。千代田線とつながっているＪＲの金町駅から歩いてほんの数分の商店街にある赤い「ぱんの店」。

　ここが噂の「とらやベーカリー」かぁ…。</description>
     <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アデムク亭</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10541.html</link>
     <description>　ストライプのテントにアルミサッシの引き戸が、なんとなく昭和のにおい。

　そこに和風カントリーの壁。</description>
     <pubDate>Sat, 21 Jun 2008 23:43:31</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>毛深いぶどう</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10493.html</link>
     <description>　裸のワインを飲んだ翌日、私は同じ山梨県内でもやや南、塩山から秩父ヘ向かう途中にある牧丘という地区のぶどう畑を訪ねた。ここでワイン用ぶどうを栽培するのは山上直さん。塩山のとあるワイナリーで自社畑の栽培を任されていた山上さんは、ワイン醸造はやらず、2年前に栽</description>
     <pubDate>Thu, 19 Jun 2008 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>脱いで行くワイン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10477.html</link>
     <description>　今回は、先日行ったワイン会で興味深かったことなど…。

　メインのワインは、八ヶ岳の南麓、標高８００ｍの地で自らぶどうを育てるBEAU　PAYSAGE　（ボー・ペイザージュ）岡本英史さんのシャルドネ（白ワイン）３本。この３本は畑も収穫年も同じぶどうだけれど、ワイン</description>
     <pubDate>Sun, 15 Jun 2008 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クラウディオ・コラーロ　（その２）</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10457.html</link>
     <description>＊前回の続き…

　奥様がサオトメ＆プリンシペから持ちかえったカカオがどれほど衝撃的だったのか！？　コラーロ氏は移住後、それと同じカカオの調査を始め、ついにはプリンシペ島でそれを見つけだした。島とカカオの歴史をひもとけば、1819年、アフリカ大陸に最初にカカ</description>
     <pubDate>Tue, 10 Jun 2008 16:37:04</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クラウディオ・コラーロ　（その１）</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10422.html</link>
     <description>　すっかり遅くなってしまったけれど、今日は1月のサロン・ド・ショコラ＠東京で見つけたタブレットについてのつぶやきを…。

　Claudio　Corallo（クラウディオ・コラーロ）〜生産者の来日もなく、大々的に宣伝されたわけでもなく、パンフレットにさえ掲載されず、各種セ</description>
     <pubDate>Mon, 9 Jun 2008 13:51:55</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ブラームスはお好き！？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10360.html</link>
     <description>　ん〜、ブラームスかぁ、ブラームスねぇ…。

　京橋に昨秋オープンしたチョコレート・ファクトリー・ブラームスの名前を新聞で知ったときには、正直すぐに行ってみたいと思わなかった。なぜなら私にとってブラームスの音楽はちょっと重たい冬の空…。モーツァルトのわか</description>
     <pubDate>Wed, 4 Jun 2008 00:47:59</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>山梨ワインフェア‘０８</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10346.html</link>
     <description>　私のワイン仲間がはじめた国産ワインのイベントが今週２９日、山梨県の清里で開催されます。今年で確か3回目で、昨年も地元のおいしい食材やワインに合うつまみもたくさん出て、ワイナリーの方と直接お話しながら、国産ワインの魅力をみなで楽しんだとか。（残念ながら行け</description>
     <pubDate>Mon, 26 May 2008 01:56:40</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アルザスのドルフェール親子のパン屋がオープンしていた！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10317.html</link>
     <description>　何気なく入った新横浜のタカシマヤフードメゾンのパン屋の前で立ち止まった。デパート系のテナントとといえば大抵決まったパターン、特に目新しさもないだろうと、通りすぎようとしたとき、コウノトリとＭ.Ｏ.Ｆ.のマークとクグロフが目に飛びこんでピクリっ。

　アルザ</description>
     <pubDate>Thu, 22 May 2008 15:29:44</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ＢＵＮ　ＢＵＮ　ＢＥＡＲ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10301.html</link>
     <description>　「へぇ〜」とか「そうなんだ」じゃなくて、「ひぇーーっ、すご過ぎる！！！」と声をあげてしまうほど、想像の域を越えた人が世の中にはいるもんだ。

　先日菓子友つながりで山梨に行った時のこと。その友人にもらったチラシを頼りに、シーズンの土日だけオープンしてい</description>
     <pubDate>Mon, 19 May 2008 14:17:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>花山椒で佃煮、そしてちりめん花山椒♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10290.html</link>
     <description>　ＧＷ明け、八ヶ岳の庭にある山椒の雄木に黄色くて小さな花をみつけた。正確には開花直前の蕾だけど、これは待ってはいられない。滞在中に摘んでおいしくいただかないと！　山椒の木を前に、私の頭の中は熱々ご飯にのっけて食べるちりめん花山椒の香りで充満していた。

</description>
     <pubDate>Sat, 17 May 2008 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>トイスチャーのチョコレートケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10277.html</link>
     <description>　私の大好きなシャンパントリュフのブランド、トイスチャーでチョコレートケーキを発見！

　新宿タカシマヤのパティシェリアで、日本のパティシエ達によるきらり美しく並べられた生ケーキをよそに、10cm四方の箱に入ったシックなチョコレートケーキがどうにも気になって</description>
     <pubDate>Wed, 14 May 2008 23:46:07</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>5周年を迎えたお気に入りのパティスリー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10236.html</link>
     <description>　ここ数ヶ月の間食べたお菓子の中で印象に残るもののひとつが、このパート・ド・フリュイ〜アン・グーテ・ア・ラ・カンパーニュの‘ショコラとフランボワーズ’（写真手前）と‘洋梨’。</description>
     <pubDate>Thu, 8 May 2008 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ＧＷは自由が丘スイーツフェスタへ行きたいのに〜。</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10190.html</link>
     <description>★自由が丘スイーツフェスタの情報はこちらへ</description>
     <pubDate>Fri, 2 May 2008 01:41:31</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>今度は谷中銀座を歩いてショコラティエへ！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10171.html</link>
     <description>　上野の名店、イナムラ・ショウゾウさんが、そこから歩いていける距離の場所にショコラ専門店を今年オープンさせたと知って、これは行かなくては！と思っていた。場所は台東区谷中７丁目、最寄駅ＪＲ日暮里からは徒歩２分とのこと。しかし私はその日、メトロ一日パスを利用</description>
     <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 13:57:36</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>大岡山がパンの町に！？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10092.html</link>
     <description>　東急大井町線・目黒線の大岡山は、自由が丘からたった２駅、歩くこともできる距離なのに町の雰囲気はかなり違う。一店目こそケーキの不二家だけど、正しく青果店からはじまる駅前商店街（何故か昔ながらの駅前には青果店がある！）は、人にやさしいほどよい道幅、活きの良</description>
     <pubDate>Mon, 21 Apr 2008 16:21:59</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>デフェール・安食シェフのボンボンショコラ♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10083.html</link>
     <description>　ずっと慎重派だと思っていたデフェールの安食さんが、最近色々な試みをして驚かせてくれる。（実は思いきりチャレンジャー？）

　一枚一枚を自ら焼きあげる昨年のクレープリー・デフェールにはじまって、今年はショコラティエ・デフェール！　今までヴァレンタインシー</description>
     <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 15:09:36</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>‘ヴィーナスの乳首’という名のチョコレート</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/10044.html</link>
     <description>　　「うわっ、オッパイ！！」

　これ、横浜にあるウィーン菓子の店コンディトライ・ノイエスで楽しめるウィーン料理ランチの、ある日のデザートに登場したチョコレート菓子。目の前に出されるやいなや、発してしまった言葉に、「その通り、ヴィーナスの乳首っていう名前</description>
     <pubDate>Fri, 11 Apr 2008 23:34:07</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ブーランジェ・ドミニク・サブロンの行列</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9994.html</link>
     <description>　きのうはメトロフリーパスを使って、久々に合羽橋道具街をうろうろ…。菓子作りには恵まれている地域に住んでいるため、これといった不自由はないが、ジャムの瓶だけは例外。数あるスーパーに雑貨店、製菓材料店、どこを探しても密封できる小ぶりで安い保存瓶がないのだ。</description>
     <pubDate>Tue, 1 Apr 2008 14:33:26</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サルディニア島のひらひら祭り菓子</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9960.html</link>
     <description>　まるで民族衣装のレースみたい。

　はじめにこのお菓子を見たとき、ひらひら波打つ薄い生地と茶色っぽいフィリングにちりばめられたカラースプレーの色彩とデザインに心奪われた。

　持ってきてくれた友人によればサルディニア島のお菓子だという。

　サルディニ</description>
     <pubDate>Sat, 29 Mar 2008 17:50:39</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ささやかなエコ…いえ、物欲！？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9948.html</link>
     <description>　エルメの携帯ストラップに続き、限定品にクラクラだった先週の私。

　インテリア・雑貨の草分け、あのＩＤＥＥが２０日、自由が丘にオープン。カフェとパティスリーを併設した学園通りの店舗に、今後使う予定だというヴィロン社（ＶＩＲＯＮ）の粉、その粉の入っていた</description>
     <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 14:21:43</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ピエール・エルメの携帯ストラップにつられて…</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9933.html</link>
     <description>　情報通の友人にそのリアルな実物を見せられ、たちまち探しに走りまわってしまった！　そう、リプトン・リモーネのペットボトルのおまけに、ピエール・エルメお菓子の携帯ストラップがついていたなんて！！　しかもなくなり次第終了の限定品というのだから焦る焦る。

　</description>
     <pubDate>Sat, 22 Mar 2008 23:19:54</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>モンサンクレールのショコラティーヌ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9752.html</link>
     <description>　ショコラティーヌ

　〜ショコラが好きなパリジェンヌみたいな洒落た名前、昔からあるようなチョコレートケーキの、懐かしい響きが好き。

　その名の醸す通り、モンサンクレールのショコラティーヌは常温保存、数日間の日持ち。大きなロシェのような四角い風貌の中身</description>
     <pubDate>Thu, 20 Mar 2008 17:39:29</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>オ・プティ・マタン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9697.html</link>
     <description>　前回の‘パトリック・ロジェの卵’最後の写真に登場したココナツ・メレンゲのココリコちゃんの出身地は横浜、金沢文庫に昨年１２月オープンした「オ・プティ・マタン」。友人から貰った栗のフィナンシェやフルーツケーキのおいしさに、ぜひ行ってみなければがやっと実現。</description>
     <pubDate>Sat, 15 Mar 2008 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>パトリック・ロジェの卵！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9680.html</link>
     <description>うれしいパリ土産をいただきました。

それもパトリック・ロジェのショコラ。

私が今一番好きなショコラティエです。

伊勢丹のサロン・ド・ショコラで15750円の高額ショコラを売りきった旬の人。

そのロジェ様が卵を生んじゃった！？

</description>
     <pubDate>Sun, 9 Mar 2008 04:13:24</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>シェフはブリオッシュ好き★パン屋さん〜薫々堂</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9646.html</link>
     <description>　家の近くにあったらいいのにな、と思うパン屋さんてどんなのが理想だろう…？

　フランスの本場志向系？　香り良くあがったバゲットやクロワッサンを朝起きてひょいと買ってお家で朝食できたらさぞ幸せだろう。ただちょっと値段が日常的でなくて…。

　天然酵母＆和</description>
     <pubDate>Wed, 5 Mar 2008 11:42:18</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ア･ポワンのひなまつり♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9645.html</link>
     <description>　おひなまつり。年に数回、行事のときにしか登場しないマカロンを求め西八王子のア・ポワンを訪ねた。こちらのマカロンは１０個入り。定番の柿の種入りショコラのマカロンの他、その回ごとに違った５種類が２個ずつセットになっている。今回は桃の節句らしい春の色で、抹茶</description>
     <pubDate>Tue, 4 Mar 2008 15:01:31</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>バザーは楽しい</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9638.html</link>
     <description>　友人の声がけで週末はバザーに参加。普段は買う側、ひやかす側なので一日中緊張しっぱなし。せっかくお菓子教室に通っているのだから、たまには成果を見せなければ！、と張りきってみたものの、まわりの先輩方に圧倒されてオロオロ…、こんなんでいいの？　初対面の方に自</description>
     <pubDate>Mon, 3 Mar 2008 15:34:54</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ドイツのチーズケーキはチーズでは作らない！？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9611.html</link>
     <description>　うーん、外国のお料理や食べ物を日本で再現するのって、ただレシピを訳したり理論だけではできないことがあるのね〜。

　それを痛感したのがドイツ人によるドイツ料理教室でのこと。デザートのケーゼクーヘンを作ったときだ。ケーゼ（＝チーズ）クーヘンは日本語に訳す</description>
     <pubDate>Thu, 28 Feb 2008 23:09:21</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ＩＫＥＡのブルーベリーセムラ＆ホットチョコレートのセット</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9559.html</link>
     <description>　クリさんのブログで知ってからずっと気になっていたセムラ。

　イースター前の断食期間に（入る前？）に食べられるという、スウェーデンの季節行事菓子セムラ。

　フランスのガレット・デ・ロワみたいに町のお菓子屋さん、パン屋さん中がセムラであふれる光景って一</description>
     <pubDate>Fri, 22 Feb 2008 17:14:41</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>モロッコの‘生きる’パン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9549.html</link>
     <description>　サロン・ド・ショコラ等ヴァレンタインイベントにやってきた外国人ショコラティエ達。滞在中彼等は一体何を食べているのだろう？　どんな日本食がお気に入りなのか、気になる。想像はついていたが気になるので何人かに聞いてみた。

　「刺し身、すき焼き、しゃぶしゃぶ</description>
     <pubDate>Wed, 20 Feb 2008 23:42:21</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>潔いおいしさのフレッシュロール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9534.html</link>
     <description>　シンプルなものを上手に作ることほど難しい。
パンで言うなら粉と水と酵母と塩だけのバゲット。
あれこれのっけたり、味を加えたりの誤魔化しがきかない。
スープなら具沢山ポタージュじゃなくて、透明で艶のあるコンソメ。

　材料の的確な選択や基本技術、引き算の</description>
     <pubDate>Mon, 18 Feb 2008 23:47:52</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ホットワインで心温まる</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9512.html</link>
     <description>　毎日の食卓で家族においしいと言われても、日常すぎて照れもなくてね。

　それが友人知人だったりすると、少しうれしい度数があがる。

　さらにそれが、売り物となった時、見ず知らずの方から‘おいしい’の声は、飛び跳ねたくなるほど嬉しいものなのね！

　いや</description>
     <pubDate>Fri, 15 Feb 2008 23:51:44</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>三越スィーツギャラリー2008　その３</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9480.html</link>
     <description>　雑誌「料理通信」とタイアップした三越のイベント、２月９日は「ショコラ×リカー至福のマッチングテイスティングセミナーに参加。講師は銀座シェ・イノのソムリエ、伊東賢児さん。

　ショコラ、お酒、どちらもちょっとあれば幸せ♪な嗜好品だけに、お酒４種×ショコラ</description>
     <pubDate>Tue, 12 Feb 2008 13:05:10</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>三越スィーツギャラリー2008　その２</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9471.html</link>
     <description>　雑誌「料理通信」とタイアップした三越のイベント、２月５日、２つ目に参加したのは、鎌倉にコンフィチュール屋、東京駅構内にカップケーキ屋を構える、いがらしろみさんのショコラカップケーキのレシピ講座。

　「料理通信」２月号の表紙はろみさんのカップケーキだっ</description>
     <pubDate>Mon, 11 Feb 2008 11:31:14</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>三越スィーツギャラリー2008</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9470.html</link>
     <description>　サロン・ド・ショコラに毎日通い、充実したショコラの日々を過ごした私は、終わったとたん脱力…２、３日は大人しくしていた。けれど世間はこれから、ヴァレンタインはまだ終わっていなかったわけで、大方デパートのショコラ催事は今週がピーク。

　ということで意気込</description>
     <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 12:27:59</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・ド・ショコラでふれるショコラティエ達の秘密〜ジャン＝ポール・エヴァン編</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9428.html</link>
     <description>　毎年セミナーのトップバッターを飾り、人気も一番のジャン＝ポール・エヴァンさん。有料セミナーになったところでその勢いは変わらず、噂では応募者数が一番多かったとか…。当然私も応募し、そして落選〜っ（涙）。

　そんなわけで、セミナー話は聞けなかったけれど、</description>
     <pubDate>Sat, 9 Feb 2008 02:41:13</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>青梅に出現！チロルのパン石窯</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9410.html</link>
     <description>　＊＊＊ショコラはここらで一休み＊＊＊

　きのうは青梅の山間に石窯作りを見学に行ってきた。
パン文化史研究家の舟田先生のお声がけがあったからだけど、何でもオーストリアはチロルから、資材とともに職人さん二人を連れて来ての本格プロジェクトで、到着してみると</description>
     <pubDate>Sun, 3 Feb 2008 23:41:02</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・ド・ショコラでふれるショコラティエ達の秘密〜イルサンジェ編</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9392.html</link>
     <description>　いや〜、今回のスゴイはもっとある。コックコートの襟が赤白青のトリコロールＭ.Ｏ.Ｆ.（フランス国家最高職人）のタイトルを持ったショコラティエ・パティシエがあちこちに立っている〜一体フランス中のＭ.Ｏ.Ｆ.の何割がここに集まっているのだろう！？　今回初来場のパ</description>
     <pubDate>Fri, 1 Feb 2008 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・ド・ショコラでふれるショコラティエ達の秘密〜ボナ編</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9385.html</link>
     <description>　いや〜、東京って本当にスゴイところ。４年前にプラリュさんが来て以来、昨年はベルナッションさん、そして今年はボナさんと、フランスにある家族経営でカカオ豆買いつけから加工までを自社でやっているショコラティエ４社のうちの３社３人が揃ってやってきた！　これはパ</description>
     <pubDate>Thu, 31 Jan 2008 13:52:49</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・ド・ショコラでふれるショコラティエ達の秘密〜ジロット編</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9327.html</link>
     <description>　ファブリス・ジロットさんに桜餅を食べていただいたのが昨年。

　同じ産地の花と果物のマリアージュをテーマにした新作ショコラ‘セントゥール’を発表したショコラティエのＭ.Ｏ.Ｆ.（フランス国家最高職人）の彼は、日本の象徴である桜の花の香りに深い興味を示してい</description>
     <pubDate>Sat, 26 Jan 2008 13:48:31</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・ド・ショコラでふれるショコラティエ達の秘密〜フレッソン編</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9321.html</link>
     <description>　参加した有料セミナーから…。

　多くの芸術や伝統菓子を生んだロレーヌ地方で、代代続く老舗「フレッソン」。その現シェフでＭ.Ｏ.Ｆ.（フランス国家最高職人）の称号を持つフランク・フレッソン氏は、ミ・キュイ・ショコラという焼き菓子作りを披露してくれた。

　</description>
     <pubDate>Fri, 25 Jan 2008 13:11:04</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・ド・ショコラがはじまった。</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9311.html</link>
     <description>　1月２２日の前夜祭からはじまったサロン・ド・ショコラ＠東京。

　毎年お目当てのセミナーが今回からアイカード会員限定でしかも有料、応募者多数の場合は抽選となった。朝の整理券行列がなくなったのは、体力的に楽だけれど本命は外れて落ち込むし、並んで待つ間のおし</description>
     <pubDate>Thu, 24 Jan 2008 03:26:04</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>八ヶ岳★冬の愉しみ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9299.html</link>
     <description>　八ヶ岳のワイン会でいつも美味しいお料理を作ってくれるレストランの軒先には、いつも何かがぶら下がっている。
　
　つい先日までは柿、その前がカラスミ。

　そして今はタラがゆらゆら山風で泳いでいる。

　棒ダラ（干しダラ）って今じゃ需要がないから業者も作</description>
     <pubDate>Wed, 23 Jan 2008 12:41:09</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アルザス★フェルベールさんのシュトレン＆ベラベッカ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9267.html</link>
     <description>　ガレット・デ・ロワの話題の後でクリスマス菓子に戻るのもなんだけど、でもとってもうれしかったのに書かないわけにはいかない。お正月休みに渡仏した方から、アルザス地方伝統のクリスマス菓子、シュトレンとベラベッカのお土産を頂いてしまった。しかもジャムの妖精クリ</description>
     <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 16:52:07</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>メキシコのガレット・デ・ロワ★ロスカとショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9208.html</link>
     <description>　今年はガレット・デ・ロワをあちこちいろんなお店で見かけた。そしてどこも売れているらしく、予約しておかないと売りきれ、なんてこともあった。マカロンもそうだけど、アーモンドみっちりの濃いお菓子を、日本人がよくここまで食べられるようになったものだと感心する、</description>
     <pubDate>Sun, 13 Jan 2008 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>新年を祝うガレット・デ・ロワと福徳</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9165.html</link>
     <description>　八ヶ岳南麓で迎えたお正月。いつのもように清里のアン・グーテ・ア・ラ・カンパーニュのガレット・デ・ロワを買いに行った。オーソドックスなアーモンドクリーム入り、原型と言われる生地だけのフィユテ、アレンジ版の地元りんご入りの３種類に、お一人様用のアーモンドク</description>
     <pubDate>Fri, 11 Jan 2008 01:30:08</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>新年の乾杯はロゼ＆白で</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9143.html</link>
     <description>Meilleurs Voeux pour la Nouvelle Annee!

新年おめでとうございます♪</description>
     <pubDate>Sat, 5 Jan 2008 20:06:28</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>★ ピエール・エルメのショコラにもなった、あのクロエさんがやってくる！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9098.html</link>
     <description>　このブログでも紹介た昨年のサロン・ド・ショコラ＠東京の様子。その中でピエール・エルメがデモンストレーションしたショコラ・クロエのことを覚えていらっしゃるでしょうか。エルメには女性の名前が付けられたショコラが2種類（クロエ、マチルダ）ありますが、そのうちク</description>
     <pubDate>Sun, 30 Dec 2007 13:35:46</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>憧れのプチバッケン焼成体験♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9064.html</link>
     <description>　もし、パンやお菓子作りのための道具で、何かひとつクリスマスプレゼントに選んでいいとするなら、間違いなく私は窯（オーブン）をおねだりするだろう。なんだ、それなら持っているじゃないかって？　いえいえ、オーブンといっても風で熱をまわすコンベクションではなく、</description>
     <pubDate>Thu, 27 Dec 2007 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クリスマスのコンフィチール作り♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/9018.html</link>
     <description>　フランスにはクリスマスのジャムがあると知ったのはかれこれ５年前。それはとあるレストランのアルザス好きマネージャーの話からだった。彼はクリスティーヌ・フェルベールさんのレシピ本（フランス語版）と、自分で撮影した現地ラボの写真をを広げながら、彼女の仕事ぶり</description>
     <pubDate>Tue, 18 Dec 2007 14:38:32</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>２回目はクリスマスのお菓子たち</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8995.html</link>
     <description>　ショコラとお菓子で旅をしよう！の２回目はクリスマスにちなんだ仕掛けをしました。

　十数年前にスウェーデンやフィンランドで体験したクリスマスシーズンの町の様子や、食べ物、クリスマスマーケットなど、写真をご覧いただきながら、特製ホットワインとエルメ等のシ</description>
     <pubDate>Wed, 12 Dec 2007 11:43:28</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ショコラとお菓子で旅をしよう♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8985.html</link>
     <description>　お久しぶりです！
今日は先月お知らせしたイベントの報告を…。

　１回目はスペインを中心としたチョコレート巡礼の旅！

　スペインからフランスバスクに伝わったチョコレート作り、ヨーロッパにおけるチョコレートの元祖は今どうなっているのか、スペインのあちこ</description>
     <pubDate>Tue, 11 Dec 2007 01:38:46</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>パン種は生きていた？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8954.html</link>
     <description>　旅行中冷凍庫で冬眠させていたライ麦パンのパン種。半年間つないできた思い入れもあって、ダメ元でパン焼きを再開した。

　ただほんのちょっとイーストに目覚めの手助けしてもらった。それが良かったのか、単にイーストの力だけなのかわからないけれど、びっくりするく</description>
     <pubDate>Wed, 5 Dec 2007 13:14:08</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ア・ポワン15周年のマカロン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8868.html</link>
     <description>　１１月２０日は、八王子にあるフランス菓子店ア・ポワンのオープン１５周年の記念日。いつもは月火がお休みだけど、オープン記念の日は特別。何しろ年に５回しか作らないマカロン発売の日でもあるのだから。

　日が陰りそうになった頃、お店の扉を開けると、マカロンと</description>
     <pubDate>Thu, 22 Nov 2007 21:51:34</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>お菓子の家、そして今年もやります！　ショコラとお菓子のプチサロン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8851.html</link>
     <description>　このところ寒くなってきたせいか、体も頭も鈍って思うように動けないでいます（うっ、情けないっ）。久しく更新できずごめんなさい。

　魔女のパン窯とお菓子の家のことを書いた直後、近所のお菓子屋さんにふらりと入ったら見つけちゃた、お菓子の家！　そして厨房では</description>
     <pubDate>Mon, 19 Nov 2007 15:02:14</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>「魔女のパン窯」のお話で…</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8805.html</link>
     <description>　ご無沙汰しておりました。懲りずにまたパリ＆スペインに行っていました。その話はどうしても長〜くなるので、また後日に。

　で、気付いたらもうクリスマスが近いんですね！　パリでもクリスマスの支度にだんだんとりかかっているようで、デパートのショウウインドウは</description>
     <pubDate>Sun, 11 Nov 2007 12:49:09</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ライ麦田舎パン造りが続いています…</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8679.html</link>
     <description>　５月にパオロさんからいただいた酵母を、週に１〜２回パンを焼いてはつないでいた。最初はセモリナパンだったのが、いつの間にかライ麦パンになっちゃって（笑〜単にセモリナ粉切れのため）、それが案外私にぴたっとはまったよう。</description>
     <pubDate>Fri, 19 Oct 2007 01:05:21</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>思わず一気食い！！　オーガニックスイスチョコ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8667.html</link>
     <description>　野菜室の中に、夏の間食べるのをためらっていた板チョコがいくつかある。わわっ、もうそろそろ出番にしないと今シーズンのチョコに越されてしまう（汗）っと思いつつ日は流れていたけれど…今週になって急に寒くなってきたところ、塊を体が欲してきた。よし、あれ食べよう</description>
     <pubDate>Wed, 17 Oct 2007 20:59:53</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>元女医によるミラノのチョコレート〜チョコラーロ・プーロ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8643.html</link>
     <description>★チョコラート・プーロの現地サイト（イタリア語）</description>
     <pubDate>Sat, 13 Oct 2007 18:32:53</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フードフランス〜マルセイユの一つ星シェフのお料理は甘かった。</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8604.html</link>
     <description>　フランス全土に散らばるアラン・デュカスのネットワークを生かして地方で活躍する料理人を日本に紹介する「フードフランス」というイベント、今季の３回目が青山のレストラン「ブノワ」で開催されている（〜１０月９日）。前回のル・マスカレでこのイベントにはまってしま</description>
     <pubDate>Mon, 8 Oct 2007 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>パティスリー１０周年</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8594.html</link>
     <description>　先週とあるスイーツ系サイトの１０周年記念パーティーがあった。１０年前というとインターネットがようやく家庭にも入り込んだ頃…振りかえってみればこの年が日本におけるスィーツの転機だったのかなと思う。

　先月パーティーのあったピエール・エルメが本国フランス</description>
     <pubDate>Fri, 5 Oct 2007 10:58:10</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>安食シェフに教えていだだいた…</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8565.html</link>
     <description>　9月のスィーツビッグイベント、お次はデフェールの安食シェフによる特別授業。

　実習形式のお菓子教室エコール・クリオロでたまに開催される特別授業は、名だたる店のシェフが講師を務め、その技術と感性を自分の手で体感できるだけに、申し込んでも毎回抽選となってし</description>
     <pubDate>Sun, 30 Sep 2007 15:29:08</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>憧れのラ・メゾン・デュ・ショコラで半日チョコ職人♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8557.html</link>
     <description>　世界の憧れ、パリのラ・メゾン・デュ・ショコラのボンボン作りが日本で体験できる！

　しかも出来てを食べられてお持ち帰りできる！

　さらに初回月（９月）はクリエイティヴ・ディレクターのジル・マルシャル氏が講師として来日。

　…こんな案内をもらってしま</description>
     <pubDate>Fri, 28 Sep 2007 10:55:41</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ペルーのデザート〜マサモラモラーダ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8533.html</link>
     <description>　旅行博の南米コーナー、インカ文明の遺跡をもつペルーブースで何やら試食品を振舞っている。近づいてみるとそれは子供の頃おやつに食べていたお馴染みのジャイアントコーンだった。とうもろこしは南米原産だものね〜と、ひと粒いただいて去ろうとした瞬間、マンダリン・オ</description>
     <pubDate>Mon, 24 Sep 2007 12:39:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>旅行博・ガーナのブースで。</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8527.html</link>
     <description>　旅行博のアフリカコーナーでは、ショコラ系な展示に遭遇！

　なんと、ガーナと日本はカカオ以外にも深いつながりがあるのね。黄熱病の研究のためガーナに渡って自らも感染し亡くなった野口英世さん〜その功績から日本政府はガーナ大学に野口英世記念研究所を設立したり</description>
     <pubDate>Sun, 23 Sep 2007 11:50:42</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>今年の旅行博で出会ったポーランド菓子</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8526.html</link>
     <description>　知られざる世界のおいしいものを見つけに、今年もビッグサイトの旅行博に行って来た。（昨年はアルメニアの杏チョコやトルコののびーるアイスに出会ったっけ♪）

　相変わらず試食のある国のブースは長蛇の列。。。でも覗いてみると意外とコーヒーとか簡単なものだった</description>
     <pubDate>Sat, 22 Sep 2007 15:50:57</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ピエール・エルメの来日パーティーとアンバーグリスの香り〜後編の２〜</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8496.html</link>
     <description>　ピエール・エルメのフレンチナイトパーティーで、席に案内され、すぐに運ばれてきたのがこの４種のココット。シャンパーニュとともに、アペリティフ感覚でいただくものなのか、それは今季のテーマ〜アントル（ANTRE・ENTRE）の新作だった。

　フランス語で同じ発音であ</description>
     <pubDate>Tue, 18 Sep 2007 00:18:47</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ピエール・エルメの来日パーティーとアンバーグリスの香り〜後編の１〜</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8491.html</link>
     <description>　ピエール・エルメのフレンチナイトパーティー〜今年はボンボンショコラの新作も登場。口頭での説明だけだったので、うまく聞き取れなかった部分ありだけど、ジャヴァという名前の正方形の薄いタイプのボンボンは、ジャワのカカオに長胡椒（胡椒の古い品種で沖縄のビバーチ</description>
     <pubDate>Mon, 17 Sep 2007 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ピエール・エルメの来日パーティーとアンバーグリスの香り〜前編〜</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8484.html</link>
     <description>　ピエール・エルメの来日、フレンチナイトパーティーが水曜日にあった。予約受付開始その日に満席となったプラチナチケットをギリギリで手に入れ、いざ会場のニューオータニ回転ダイニング、ザ・スカイへ！

</description>
     <pubDate>Fri, 14 Sep 2007 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>カカオの神様がやってきた</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8439.html</link>
     <description>　中南米食探険ブームな私にとってタイムリー！〜なインカ・マヤ・アステカ展に行ってきた（上野の国立科学博物館で開催中）。展示内容は遺跡発掘品に決まっているだろうけれど、カカオに関するブツもやってきているかもしれない♪そんな淡く甘い期待を抱いてアカデミックな</description>
     <pubDate>Sun, 9 Sep 2007 00:34:19</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>コロンビア人のキッチンで発見！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8416.html</link>
     <description>　旅好きの私でも行ったことがない南米、地球の反対側に当たる南米大陸は遠すぎてイメージも沸かない。でもよくよく考えてみたら、日本人がたくさん移民した地であり、今の食卓を彩るお野菜は南米からやってきたものが多い。じゃがいもやいんげん、かぼちゃ、とうもろこし、</description>
     <pubDate>Tue, 4 Sep 2007 20:19:25</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>じぇらじぇらジェラート</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8387.html</link>
     <description>　すばらしいジェラートを教えてもらった。ショコラつながりの友人の、そのまた友人がはじめたというお取り寄せ専門のジェラート屋‘アクオリーナ’。実店舗へ出向く派で、普段はお取り寄せなどめったにしない私が、送料半額キャンペーン（すでに終了）にころっと負けて、全</description>
     <pubDate>Thu, 30 Aug 2007 00:37:24</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マルコリーニのカフェ新メニューは…</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8329.html</link>
     <description>　夏のショコラについて考えていたら、ピエール・マルコリーニのサマーコレクションの存在を思い出した。以前友人にブリュッセル本店のお土産をいただいていいなと思ったから。Ephemere〜（はかない）というテーマのコレクション、昨年は銀座店にもあったので問い合わせをし</description>
     <pubDate>Wed, 22 Aug 2007 23:31:21</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>夏のショコラ　パレ・デテとロシェ・デテ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8296.html</link>
     <description>　夏のショコラを探して…、今度はジャン＝ポール・エヴァンで夏季限定ショコラを見つけた。

　パレ・デテとロシェ・デテという２アイテムがそれ。訳すとそのまんま‘夏のパレ’（注：紅茶のブランドとはスペルが違う）、‘夏のロシェ’。ラ・メゾン・ドゥ・ショコラのセ</description>
     <pubDate>Sat, 18 Aug 2007 15:14:57</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>夏のショコラ　セビヤンヌ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8282.html</link>
     <description>　夏でもおいしいショコラが食べたい！　そんなわがままを叶えてくれるのが、ラ・メゾン・デュ・ショコラの夏季限定ショコラ‘セビヤンヌ〜SEVILLANE’。南スペインの明るい太陽を彷彿とさせる…つまり名前はセビリヤというスペインの町からきているのね。ヨーロッパの人憧れ</description>
     <pubDate>Wed, 15 Aug 2007 22:49:41</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>Ｆｒｕｉｔｓ　ｎｏｉｒsのコンフィチュール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8267.html</link>
     <description>　ここ数年、果物の豊富な今時期はコンフチュール作り…が私のお遊び。

　ブログでも自家菜園ルバーブだの、お取り寄せネクタリンだの、いただいた桃、グロゼイユなどで作っては、そのときどきの味を楽しんでいるのを紹介してきた。
　
　昨日作ったのは冷蔵庫一掃のよ</description>
     <pubDate>Mon, 13 Aug 2007 16:04:54</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>オー・プティ・グルマン＠町田でサヴォワのショコラに再会</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8254.html</link>
     <description>　オー・ボン・ヴュー・タンでの修行経験があって独立し成功しているシェフは多い。そして大概それらのお店では、素朴だけれど美しい焼き色のフランス地方菓子が出迎えてくれる。フランス田舎旅が好きな私にとって、旅先で出会った愛嬌いっぱいの地方菓子にひょっこり再会し</description>
     <pubDate>Sat, 11 Aug 2007 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ピーチメルバ風な♪桃とグロゼイユのソルベ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8224.html</link>
     <description>　桃の美味しい季節♪

　ジューシーな桃は生で食べるのが一番！　だけど、先日山梨の友人からソルベ（シャーベット）にすると冷たくてデザートにうってつけと聞き、産地ならではのアイデアにうずうず…、私も真似してみたくなった。こう暑い日が続くとひんやりデザートが</description>
     <pubDate>Wed, 8 Aug 2007 14:52:51</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マンゴーソースで冷しゃぶサラダ！！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8194.html</link>
     <description>　メキシコフェアでマリアさんに教えてもらったマンゴードレッシングを早速お家で再現してみた。材料を切ってミキサーにかけるだけのお手軽さと色のきれいさが速実行のカギかな〜。

　最初海老やいかに合うかな、と想像したけれど、やってみたらうーん、、悪くはないけれ</description>
     <pubDate>Fri, 3 Aug 2007 23:48:24</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>自家菜園のルバーブで作ったコンフィチュール！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8176.html</link>
     <description>　こりゃだめだぁ〜と諦めていた八ヶ岳自家菜園のルバーブが、使えるほどの大きさに成長していた。長雨のおかげで雑草ボウボウの中、負けずに大きくなってくれた〜うれしい♪　見た目はほったらかし農法なので所々黒くなっていたけれど、そこは取り除けばいい。

　今回は</description>
     <pubDate>Wed, 1 Aug 2007 12:56:23</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>とってもアミーゴなメキシコフェア！！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8165.html</link>
     <description>　チョコレートのことにいろいろ接していると、必ず登場してくるのがカカオの原産地のこと、歴史のこと。スペイン人がカカオを知ったアステカ文明の地は今のメキシコ。

　うーん、太陽とタコスとサボテンの国！？…日本と関係が密接なアメリカ合衆国のすぐ南隣にある国な</description>
     <pubDate>Mon, 30 Jul 2007 20:56:38</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ルビーの輝き♪　グロゼイユのジュレ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8157.html</link>
     <description>　先日のワイン会がてら、八ヶ岳で２回目のグロゼイユ収穫をさせてもらった。今年は雨が多くて地面にはヘンテコなきのこ類が伸び放題！！　なのでグロゼイユの実も色付きがいまひとつなのと、雨ではぜてしまった部分が多くて〜摘みながら、果たして第二弾はどのくらいのもの</description>
     <pubDate>Sat, 28 Jul 2007 11:18:02</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>インドワインとベトナムワイン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8145.html</link>
     <description>　夏はあっさりスパイシーなエスニック料理がおいしい！

　ということで、ワイン会のテーマもエスニックに…7月はインド・東南アジア編。

　インドといえばカレーやタンドリーチキンだけど、それに合うワインて〜？

　そう考えているときに見つけてしまったインド産</description>
     <pubDate>Wed, 25 Jul 2007 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ルバーブとドライパイナップルのコンフィチュール♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8118.html</link>
     <description>　八ヶ岳山麓では涼しい気候に合ったルバーブを栽培している人が多い。私もその一人だけど、なかなかお世話に行けないのでちょっとひねくれ気味。結局、地場市場で買ってコンフィチュールを作ることに…。

　５００ｇほど入って３００円は涙もの。この市場では生産者の手</description>
     <pubDate>Sat, 21 Jul 2007 23:52:31</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>楽しいパケ買い〜ミシェル＆オーギュスタンのサブレ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8101.html</link>
     <description>　またまた捨てられないパッケージコレクション…（笑）。これはちょっと前に友人から貰ったパリ土産。ミッシェル＆オーギュスタンのプティ・サブレ・ロン・エ・ボンのチョコチップ入り。</description>
     <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 14:57:48</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>はじめて食べるチリのお料理</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8089.html</link>
     <description>　南米・チリ共和国。

　日本から飛行機を乗り継いで３０時間以上。地図を見たら日本のほぼ裏側の遠い国。たったひとつ、ワインではとても馴染みがあるのに、考えてみたらこの国の食べ物については全く知らなかった。チリではワインとともにどんなお料理を楽しむのかな〜</description>
     <pubDate>Wed, 18 Jul 2007 12:13:55</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>Ｄａｘ（ダックス）名物のマドレーヌ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8082.html</link>
     <description>　ボルドーから南下してバスクの中心バイヨンヌまではおよそ２００ｋｍ。その丁度間に、Ｄａｘ（ダックス）という、ランドＬａｎｄｓ地方の温泉保養地がある。町の入り口には温泉の標識があったし、エール・フランスの帰国便でもＤＡＸの水が出たのでそのつながりは忘れる事</description>
     <pubDate>Mon, 16 Jul 2007 23:17:24</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>グロゼイユでお菓子リレー♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8060.html</link>
     <description>　それはア・ポワン＠八王子の週末限定タルト・アルパージュから始まった偶然のお菓子リレー。</description>
     <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 22:33:08</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ドライパイナップルをコンフィにしたら…</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/8040.html</link>
     <description>　バイトでワインとチーズのお仕事をしているこの頃。普段はサーヴィスや販売がメインだけど、たまにお客様に美味しくて面白い提案をすることもできるのは楽しい。

　先日もチーズビュッフェのイベントに合わせて、チーズに合うちょっとしたものを作ったのが好評で、家で</description>
     <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 15:58:51</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>捨てられない包む作品</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7976.html</link>
     <description>　ショコラやワイン大好きな私の悩みといえば、家に転がっている空き箱や瓶の数々（笑）…そろそろ行き場がなくなるかも。キリがないので捨てるようにしているのだけど、中にはどうしても手が止まってしまうものもある。

　最近では写真のシャンパーニュボトル。生産者の</description>
     <pubDate>Thu, 5 Jul 2007 15:25:12</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>デザイナーの描くＣｈｏｃｏｌａｔｅをパティシエが再現したら〜深澤直人ディレクション「Ｃｈｏｃｏｌａｔｅ」展</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7952.html</link>
     <description>　「１０人のうち９人はチョコレートが好き。そして１０人目は嘘をついている。」
　〜ジョンＧ．トゥリアス

　うーん、意味ありげな言葉。自分が１０人目でなくてもドキドキしちゃう！　これは東京ミッドタウン内の21_21　DESIGN　SIGHTで開催中の深澤直人ディレクショ</description>
     <pubDate>Mon, 2 Jul 2007 14:25:18</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>イタリア風いちじくのパン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7910.html</link>
     <description>　イタリア人パオロさんに教わるパン、今回はPane　al　Fichi〜いちじく入りのパンを作った。ふふふっ、いちじくと聞いただけで涎が出るのは誰？って位、みんなが大好きなセミドライいちじくをふんだんに練りこんだパンは作る前からわくわく気分。

　「これは子供のおやつ</description>
     <pubDate>Tue, 26 Jun 2007 23:51:21</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>うっとり…バラの香りのバターを再現</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7891.html</link>
     <description>　こう見えて私は花を食べる行為が大好き。甘〜いズッキーニの花の詰め物もいいし、ピリッと辛いナスタチウムとか、胡麻を思わせるルッコラの白い花だって、カリフラワー、ブロッコリーや菜の花なんて一般的な野菜ものも含めてね。

　さてさて、今日は先日のアカシアの花</description>
     <pubDate>Mon, 25 Jun 2007 15:52:37</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アカシアの花のベニエ♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7869.html</link>
     <description>一山（パック）１００円。

週末の八ヶ岳で見つけたこのお花は…</description>
     <pubDate>Fri, 22 Jun 2007 23:46:09</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ラ・スプランドゥールの色彩デザート</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7847.html</link>
     <description>東急フードショーのデセール・ドゥ・ラ・プライム　２００７
最後を飾るのはラ・スプランドゥールの藤川シェフ

その前の週に、お店に伺ったときのシェフの言葉

「ミクニにいた頃、お料理のお皿に何種類か置かれたソースの、
食べ終わった後の混ざり具合というか混ざ</description>
     <pubDate>Thu, 21 Jun 2007 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>スリールのデセール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7834.html</link>
     <description>東急フードショーのデセール・ドゥ・ラ・プライム　２００７
続いては学芸大学のパティスリー・スリール
大人しいけれど質の高いケーキが魅力的なお店だ。
特に素朴な薄い生地で果物を焼きこんだタルトは一度食べたら病みつき！

そんなやさしく親しみやすいケーキを作</description>
     <pubDate>Tue, 19 Jun 2007 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>パティシエ安食シェフのクレープリー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7773.html</link>
     <description>東急フードショーのデセール・ドゥ・ラ・プライム　２００７
３人目は毎年出場して大人気のデフェール・安食シェフ
今回はクレープ一筋、
と予告されたときから、シェフの最近のブームは生地ものなのかなぁなんて想像したりして…
（昨年はワッフル屋さんだったから）
</description>
     <pubDate>Fri, 15 Jun 2007 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フードショー★パリ・セヴェイユ　金子シェフのデザートで汗っ。</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7761.html</link>
     <description>人の興味はそれを呼ぶのかなぁ。
東急フードショーのデセール・ドゥ・ラ・プライム　２００７
金子シェフ２日目の今日も行列待ち用にと、スパイスの本を携えて向かったら…</description>
     <pubDate>Wed, 13 Jun 2007 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>渋谷東急フードショーのイベント</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7722.html</link>
     <description>７日からはじまった渋谷東急フードショーのイベント
デセール・ドゥ・ラ・プライム　２００７

毎年この時期がくるのを楽しみにしているファンに
新たなスィーツ愛好家も加わり、年々行列が長〜くなってきた。
（あぁサロン・ド･ショコラと同じ道を辿るのか〜！？）
</description>
     <pubDate>Sat, 9 Jun 2007 03:01:01</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クイニャーマン〜Ｋoｕｉｇｎ−ａｍａｎｎ　はバターのお菓子！？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7686.html</link>
     <description>いつかテレビでやっていた辻調の先生によるお菓子講座で、
厳しい冬を乗り切るためか、ブルターニュのお菓子はみんな味が濃いこってり系だって紹介していたっけ。

数年前に大ブレイクしたクイニーアマン。
これもブルターニュ地方の郷土菓子。
フランスの中ではワイン</description>
     <pubDate>Wed, 6 Jun 2007 22:34:07</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>福岡のふっくら〜ラナンキュラスのメロンパン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7650.html</link>
     <description>メロンパンて、自分ではあんまり買わないアイテム。
古い人間なので、なんか昔のイメージが抜けきらなくて
どうも中のイースト臭ぷんぷんの真っ白なパサパサ生地とか
べったり香料臭いクッキー生地にやられて、最後まで食べられたためしがなかった。
もちろん数十年前の</description>
     <pubDate>Fri, 1 Jun 2007 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>福岡のぽかぽか味〜サイラー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7634.html</link>
     <description>福岡に住む友人に福岡のお菓子＆パンをセレクトパックしてもらったのが１ヶ月前。
数年前にアルザスパン焼きツアーで知り合ったときも好奇心いっぱいで熱心で、
そんな彼女厳選の品々はどれも逸品、
おまけに実家育ちのレモンや自家製ジャムまで入ったまごころいっぱいの</description>
     <pubDate>Wed, 30 May 2007 21:34:38</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ハーシーズの遊び心♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7617.html</link>
     <description>　子供の頃、銀紙で包まれたキスチョコで親しんだハーシーズ。パーティーのときの演出の定番だったなぁ。絶対誰かが持ってきた。余りはポケットに偲ばせて帰った。

　自分の作るバナナクレープにはハーシーズの缶入りチョコシロップをかけて味が決まったし。

　でも今</description>
     <pubDate>Tue, 29 May 2007 12:43:58</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>仲悪いですから〜</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7607.html</link>
     <description>　今日もイタリアパンを焼いた。まだまだそのときによって状態がまちまちだけど、それを楽しむ気持ちでやっている。「このパンはセモリナ粉を石臼挽き小麦粉でやってもすごく美味しいよ」、とのアドヴァイス通り、奮発してフランスの石臼挽き粉を投入。これが、めちゃくちゃ</description>
     <pubDate>Mon, 28 May 2007 13:17:40</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>イタリアのパンを習う！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7571.html</link>
     <description>　…うーん、不思議。経験に基づく感覚っていっても説明できないのよね。

　先週この道２０数年の在日イタリア人職人パオロさんにパンを習ってから、‘アバウトな不思議’のツボに入ってしまった私。ここ数日、思い出しながら習ったパンの復習をしては頭をひねっている。</description>
     <pubDate>Fri, 25 May 2007 13:39:39</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>エスカルゴ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7525.html</link>
     <description>　場所は大田区久が原の商店街

　フランスの天文学者フラマリオン
　フランスの大手出版社フラマリオン

　それと同じ名を冠したお菓子屋さんがある。

　創業は1959年。
　私の生まれる前
　フランスワインの当たり年

　ショウウィンドウには、おとぎの国のよ</description>
     <pubDate>Sat, 19 May 2007 10:53:55</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>昔のカステラが岐阜に！？　</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7503.html</link>
     <description>　もう先月のことだけど、渋谷の某デパートの諸国名産…催事をワイン物色ついでに何気に覗きに入ったら、菓子コーナーでこんなものを見つけてしまった。</description>
     <pubDate>Thu, 17 May 2007 01:42:30</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>パークール・イニシアティック＠ＬＭＣ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7476.html</link>
     <description>　丸の内にあるラ・メゾン・デュ・ショコラ（タイトルのＬＭＣは頭文字…）で昨年秋に始まったチョコレートのミニセミナー〜パークール・イニシアティック「タマナコ」に参加してみた。

　創業者ロベール・ランクス氏のショコラに対する熱い思いを伝えたいとの意向から、</description>
     <pubDate>Tue, 15 May 2007 15:19:01</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>パンの靴</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7384.html</link>
     <description>友人に赤ちゃんが生まれた。
お祝にベビーシューズのパンを焼いた。

チーズの旅で知り合ったので、彼女は大のチーズ系グッズ好き。
だから本当は牛、とか羊、とか…の造形にチャレンジしようかと考えた。
でも飾りパン初心者の私には動きのある物は厳しかった〜。

</description>
     <pubDate>Thu, 10 May 2007 19:25:24</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>横浜インターナショナルスクールのフードフェア♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7367.html</link>
     <description>　もう天気予報で雨だってわかっていたＧＷ最終日の６日。だけど行ったら絶対楽しいって思ったから迷わず出発。ヨーロッパ系、スカンジナビア系が多いというＹＩＳ（Yokohama　International　School）のフードフェア。雨だから出足はどうかな、と１２時前に到着したらとんで</description>
     <pubDate>Tue, 8 May 2007 22:46:35</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マクロビのチョコレートケーキ！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7350.html</link>
     <description>　ベトナム旅日記に専念していたら、かなーり遅くなってしまったマクロビケーキのモニター日記。狙っていたのがピピピ…と伝わったのか、私のところには‘果物の甘さを楽しむマクロビオティックチョコレートケーキ」が届いた♪　（うれしい。）

　箱を開けると、カカオ色</description>
     <pubDate>Sun, 6 May 2007 18:44:04</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ベトナムコーヒーの謎　つづきのつづき</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7327.html</link>
     <description>ハノイ滞在中、毎日通ったカフェ・マイで最終日に起こったトラブルとは…。

ここの全種類のコーヒーを飲んでみたくなって、
2杯目にEPRESSO VIETNAM（エプレッソ・ヴェトナム）を頼んだときのこと。
いつものように、運んでもらってから腕時計でできあがりの時刻を確認</description>
     <pubDate>Thu, 3 May 2007 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ベトナムコーヒーの謎　つづき</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7308.html</link>
     <description>　現地で謎が増えてしまったベトナムコーヒー。

　というのもホテルの朝食があまりにお粗末だったので、外のカフェで朝を過ごそうと、近くの「Ｃａｆｅ　Ｍａｉ（カフェ・マイ）」に入ったのがひきがね。

　ガイドブックによると、カフェ・マイはハノイでは有名なロー</description>
     <pubDate>Mon, 30 Apr 2007 11:54:51</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ベトナムコーヒーの謎</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7258.html</link>
     <description>ベトナムのハス茶について前回は書いたけれど、今度はコーヒーのこと。
そもそもベトナムの飲み物で真っ先に思いつくのはコーヒーのほうだった。
１０年前くらいに、コンデンスミルク入りの甘いベトナムコーヒーがブームとなったときは、
ちっちゃな金属の１杯分フィルタ</description>
     <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 10:55:06</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>本物のハス茶に出会って…</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7227.html</link>
     <description>あるショコラつながりの方とおしゃべりの最中のことだった。
「ハノイに行くなら、本物のハス茶を買ってきてほしいのだけど…。」

アジアに精通した彼は、何年も前にベトナムで飲んだハス茶が忘れられないという。
聞けば今ではハノイでも２軒とか、数えるほどしか作ら</description>
     <pubDate>Tue, 24 Apr 2007 16:18:04</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>米どころベトナム</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7197.html</link>
     <description>ハノイから１２０ｋｍ南にあるタムコックは陸の桂林（中国の山水画の場所）、陸のハロン湾（ベトナムの海の桂林といわれる場所）といわれる観光名所。

田舎巡り好きな私が、一日だけ人ごみのハノイを離れ出かけたのがこのタムコック。

ホーチミンに通じる国道１号線を</description>
     <pubDate>Thu, 19 Apr 2007 22:59:57</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>今風カフェ＆レストランのデザート</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7172.html</link>
     <description>フランス統治時代に建てられたハノイ大教会前のニャートー通りには、いちいち立ち止まって見てしまうような、欧米系デザイナーのしゃれた店が多い。

例えば可愛らしい雑貨や服のディスプレーに興味を持って入ったナグは、聞けば日本人デザイナーのお店…あはは、感性が通</description>
     <pubDate>Sun, 15 Apr 2007 16:11:52</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>庶民の味　甘味と屋台</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7155.html</link>
     <description>ハノイの町には同じ商売のお店が固まっている通りやエリアがある。（これはパリなんかもそうだし、一昔前なら東京も…）

例えば左写真はお菓子街のハンブオム通り。地図上にその通称を見つけキラッと目を輝かせて行ってみたらご覧の通り、キャンディみたいな小さな駄菓子</description>
     <pubDate>Fri, 13 Apr 2007 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ソフィテル・メトロポールで習うベトナム料理　その２</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7105.html</link>
     <description>市場からホテルへ戻り、いよいよ料理レッスンのはじまり。

シェフはベトナム人の女性Ｈｏａさん。
スパイスガーデンというレストランの厨房の一角にあるレッスン会場に通されると、ジャスミン茶がサーヴィスされ、すぐに６種類の料理デモンストレーションがはじまった。</description>
     <pubDate>Tue, 10 Apr 2007 11:07:26</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ソフィテル・メトロポールで習うベトナム料理</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7095.html</link>
     <description>ソフィテル・メトロポールは、フランス系のホテルだけあって、食の企画が面白い。
ショコラビュッフェにはじまって
ベトナム料理のクッキングクラスもあり、
宿泊者以外でも気軽に参加できるというのだからありがたい。

詳細をコンシェルジュに尋ねると、
半日コース</description>
     <pubDate>Sat, 7 Apr 2007 14:27:40</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ハノイのショコラビュッフェ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7069.html</link>
     <description>1901年創業、フランス領インドシナ時代のコロニアル建築が美しいソフィテル・メトロポールホテル。

白亜の建物に足を踏み入れれば、世界のＶＩＰや著名人が宿泊した歴史を感じ取れるような、ハノイの喧騒から遮断された優雅な別世界が待っていた。

私がこの別世界を訪</description>
     <pubDate>Thu, 5 Apr 2007 12:05:06</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ハノイのケーキはショコラ色〜</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7045.html</link>
     <description>フランス系でも地元系でもハノイのパン屋さんには大抵ケーキが置いてある。
Boulangerie＆Patisserieという考えが定着しているのかな。

前回まで紹介してきたパン屋さんに置いてあるケーキ達
そこには共通のアイテムがあった。

日本でいうシュークリームやモンブラン</description>
     <pubDate>Tue, 3 Apr 2007 13:04:45</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ハノイのパンぱぱん♪その４</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/7015.html</link>
     <description>「Ｖｉｅｔｎａｍ　ＳＫＥＴＣＨ　（ヴェトナム・スケッチ）」</description>
     <pubDate>Sat, 31 Mar 2007 15:09:47</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ハノイのパンぱぱん♪その３</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/6991.html</link>
     <description>こちらKinh　Do　Hanoi　Cafe（キンドー・ハノイ・カフェ）
なんでもカトリーヌ・ドヌーヴが映画「インドシナ」（1992年）ロケ滞在時
朝食に通った老舗ベーカリーだそう。

（バイクのため）撮影がちょっとずれてしまったけれど、
昔懐かしいようなショーケースの後ろ壁</description>
     <pubDate>Wed, 28 Mar 2007 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ハノイのパンぱぱん♪その２</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/6990.html</link>
     <description>旧市街を命がけで歩いてたどり着いた一軒のカフェ。
ガイドブックを見て気になった、その理由は店名！

Bagette＆Chocolat　〜バゲット＆ショコラ〜

パンもさることながら、ショコラも楽しめるの？
ベトナムとショコラの関係がとっても気になる♪

想像よりこじんま</description>
     <pubDate>Tue, 27 Mar 2007 14:27:51</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ハノイのパンぱぱん♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/6968.html</link>
     <description>蓮の国ベトナム。
長い歴史の中で、中国やフランスの支配を強いられたこともあったけれど、
食文化に関しては逆に影響をうまくとり入れたよう。
ほら、フランスパンがおいしい、とか良く聞くでしょ。
フォーとか生春巻きの本場だし。
‘それ実感しに行きたい！’

と</description>
     <pubDate>Sat, 24 Mar 2007 21:13:55</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>モバックショーでパンの旅</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/6918.html</link>
     <description>ヴァレンタインデーが終わったら次はパンのお祭り。
ショコラティエの後はパン職人さんたちが来日＆集合！

２月２１日〜２４日幕張メッセで行われたモバックショーには、
国内外のパン＆菓子職人がたくさんみえていた。
デモンストレーションする職人、機材、食材を探</description>
     <pubDate>Tue, 20 Mar 2007 00:45:45</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>カカオを知ろう！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/6868.html</link>
     <description>今年のサロン・ド・ショコラのテーマは‘カカオについて知ろう’みたいなことらしい。
（毎年テーマなんてあったのか…？）
だからか、ちょっとアカデミックなセミナーがちらほら。
ショコラ研究家の小椋三嘉さんはリンツのショコラを使ってテイスティングレクチャーだっ</description>
     <pubDate>Fri, 16 Mar 2007 12:17:54</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>お砂糖＆お塩使いのエピソード</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/6860.html</link>
     <description>サロン・ド・ショコラ＠東京のために来日する職人さん。
彼等は私のような愛好家から見ればとてつもない大物で、
デモンストレーションの手付きもお話も素晴らしくて
いつもすごーい、すごーい、と神様のように拝めていた。

そんな彼等のこぼしたお話をふたつ。

ク</description>
     <pubDate>Wed, 14 Mar 2007 15:08:16</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>門外不出のショコラ、ベルナッションの初上陸</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/6793.html</link>
     <description>そのブースには、サロン・ド・ショコラ初日・オープン早々長い列が出来ていた。
もう少し落ちついてから見ればいいや…
それが甘かった！
先に向かいのショコラバーで各店のボンボンショコラをゆっくり味わって出てみると、
あれだけ巻いていた人が消え、ショーケースは</description>
     <pubDate>Mon, 12 Mar 2007 15:05:54</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ショコラがとりもつ花とフルーツのハーモニー♪　つづき</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/6713.html</link>
     <description>楽しいショコラを見つけた。
Ｍ.Ｏ.Ｆ.のショコラティエ
ファブリス・ジロット氏の創り出した芳しい４粒…

サロン・ド・ショコラ　オリジナルＴシャツにのせてパチッ。</description>
     <pubDate>Sun, 4 Mar 2007 16:20:30</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アルザスの心を描く…フェルベールさんとギーさん</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/6700.html</link>
     <description>サロン・ド・ショコラ＠東京の人気者
コンフィチュールの妖精クリスティーヌ・フェルベールさんの来日はいつも大所帯。

家族、お店関係の人はもちろん、アーティスト系の友人までやってくる。
今年は新しいレシピ本の挿絵をした同郷の画家ギー・ウンタライネ氏が一緒。</description>
     <pubDate>Sat, 24 Feb 2007 02:37:58</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>パリのサロン・ド・ショコラでアワード審査員</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/6679.html</link>
     <description>　やっとショコラがひと段落、やれやれ…と思いきや、今日から幕張でパンとお菓子のモバックショーが始まった。ついつい出かけてしまうからまた睡眠時間が減るのだけど…、フランス伝統菓子デモや気になる粉や酵母のパン、ショコラ関係のブースもたくさん、それにいちいち寄</description>
     <pubDate>Thu, 22 Feb 2007 02:25:05</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>今年も１週間通いました〜♪　サロン・ド・ショコラ＠東京</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/6454.html</link>
     <description>みなさま、ごぶさたしておりました。
このショコラシーズンに更新もせず何をやっているかって？？？

はい、今年も６日間ぶっ通しでサロン・ド・ショコラ三昧でした。
主人からは今日もあるのか？　と、不思議がられましたが、
このサロン・ド・ショコララヴァーは年々</description>
     <pubDate>Tue, 30 Jan 2007 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>香チョコ〜ベルギー人から見た日本の…！？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/6328.html</link>
     <description>　昨秋ブリュッセルで面白いショコラを見つけた。箱に漢字で‘香’、中身はスティック状ショコラ数本が並べられ、何かのパウダーやジェル状の物が入った容器３つ。。。日本でもお馴染みの、オレンジ色がブランドカラーのベルギー王室御用達ショコラティエ・Galler（ガレ）に</description>
     <pubDate>Wed, 17 Jan 2007 23:54:44</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>友達からいただいたフランス銘菓たち★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/6273.html</link>
     <description>　年が明けて一週間、ああぁ月日の経つのは早い。
そろそろアントワープの続きを…、でもその前に一息（長すぎ！？）
友人からいただいたフランスの地方銘菓がちょっと愛らしいので紹介を。
</description>
     <pubDate>Mon, 8 Jan 2007 23:46:59</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>青春時代に通ったお菓子屋さん〜クレモンフェランよ、さようなら…</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/6241.html</link>
     <description>広尾にあるフランス菓子の「クレモン・フェラン」が
今年いっぱいで店をたたんでしまうと聞いたとき、内心穏やかではなかった。

もう２０年以上も前の話、形は不揃いで小ぶりの、見かけでは味の想像もできない、
洋酒のきいたルコントのフランス菓子に衝撃を受けた私は</description>
     <pubDate>Sun, 31 Dec 2006 23:53:57</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クリスマスを迎えるためのパンと人形★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/6208.html</link>
     <description>メリークリスマス♪
ジョワイヨノエル
ゴッドユル

みなさん昨日はどんな風に過ごされました？

我が家はたいした飾り付けもできずこの日を迎えてしまった。
クリスチャンではないけれど、赤や緑は私の好きな色…
だからいつもなんちゃってお飾り！

今年はブーム</description>
     <pubDate>Mon, 25 Dec 2006 15:57:09</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>お蕎麦？　いえいえ、飾りパンリースなのだ♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/6200.html</link>
     <description>お菓子の家作りと同時にパン教室では飾りパン作り
クリスマス時期だからリースがお題。

あの緻密な飾りパンって一体どんな仕組みでできているの？
ディスプレーを見るにつけ謎だった。

やり方はいろいろあるみたいだけど、今回はライ麦配合だからグレーっぽい。
へ</description>
     <pubDate>Sat, 23 Dec 2006 23:49:41</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クリスマスにはお菓子の家作り★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/6189.html</link>
     <description>「ねえねえ、最近流行っているんだって。」
「えっ、お菓子の家をクリスマスに建てるのが？」

そういえば、昨年は自由が丘のスィーツフォレストに、
クッキーの壁やら屋根やら、ばら売りキッドがあったなぁ。。。

今年は製菓材料店クオカにも
型紙やらキッドを使っ</description>
     <pubDate>Thu, 21 Dec 2006 03:08:45</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ピピピ…アートを感じるアントワープ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/6156.html</link>
     <description>　１０月終わりのヨーロッパといえば、サマータイムの最終週、朝７時ではまだ薄暗く、８時頃ぼちぼち明るくなり、天候がはっきりわかってくる。秋分の日を過ぎてからは、日が短くなるのではなく‘夜が長くなる’という表現を使うヨーロッパ人、それは目覚めに薄ぼけた空を仰</description>
     <pubDate>Sat, 16 Dec 2006 04:45:29</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>いよいよ…ベルギー旅のご報告♪　まずはアントワープから</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/6058.html</link>
     <description>　日本からアントワープに着いた夜、ＪＡＬのバスターミナル周辺は真っ暗で小雨がぱらつき人通りも少なくて、ちょっと心細かった。タクシーを呼んでもなかなか来ない不安〜はじめての土地ではよくある経験だ。けれどそんな冷えた気持ちも、Marnix Bed &amp; Breakfastの扉を開け</description>
     <pubDate>Mon, 4 Dec 2006 00:31:11</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ＩＫＥＡ港北でプリンセストータ見つけっ！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/6026.html</link>
     <description>フィンランドカフェで北欧モードよりになっていた私。
クリスマスの１ヶ月前〜アドヴェントを迎えたこともあり
なんとな〜く北欧のクリスマスに浸りたくて、
今秋オープンしたＩＫＥＡの港北店へお買い物〜日本のＩＫＥＡデビュー！

お昼すぎに到着したのでまずは腹ご</description>
     <pubDate>Mon, 27 Nov 2006 13:16:05</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フィンランド・カフェで出会ったブルーベリーケーキの香りに♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5999.html</link>
     <description>アークヒルズで開催中の期間限定・フィンランド・カフェにやっとこさ行ってきた。</description>
     <pubDate>Thu, 23 Nov 2006 14:54:13</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ショコラを楽しむ！！　楽しくおいしいイベントのお知らせ★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5944.html</link>
     <description>今日はチョコレートのイベントのお知らせ♪

友人の家族が経営する中目黒の酒屋さんでショコラの会を行います。
（ふふふっ、ショコラの旅はこのためでもあったんですね）
チョコレートへの理解を深めながら、
楽しく、そしておいしいショコラの世界を体験していただき</description>
     <pubDate>Wed, 15 Nov 2006 13:02:20</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>液体制限パニックで腰痛！　そして影の犠牲者に…</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5937.html</link>
     <description>　ヨーロッパの旅からただいま！　アントワープ、ブリュッセル、パリ、トリノ、ティチーノ（スイスのイタリア語圏）を周遊したといえば、勘の鋭い人なら‘ショコラの食い倒れ’だなと察するでしょう。はい、その通り♪　一体何グラム（グラムですむのか）のショコラを身体に</description>
     <pubDate>Tue, 14 Nov 2006 12:55:50</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>コルシカ島の栗の粉を使ったお菓子に…</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5768.html</link>
     <description>　またまた栗ものの話題。

　先週末、飯田橋にある日仏学院で開催されたコルシカデー（コルシカフェスティバル）に行ってきた。ナポレオン生誕の地、コルシカ島は手付かずの自然が残るダイナミックかつ素朴な地中海の島。一度訪れるとほとんどの人はその美しさと多彩な風</description>
     <pubDate>Tue, 24 Oct 2006 22:53:25</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>焼き栗のクレーム・ブリュレ♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5742.html</link>
     <description>　栗の季節にぴったりのお菓子を渋谷の電力館で習った。講師は先月吸収することいっぱいの授業をしてくれた西原金蔵シェフ。今回もいろんな製菓の化学的・物理的メカニズムについて語ってくださりとってもためになった。火入れのこととか…物と向き合うとこの大切さがじわじ</description>
     <pubDate>Sun, 22 Oct 2006 12:39:55</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>バルサミコ酢とバルメジャーノのショコラ。。。</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5692.html</link>
     <description>　伊勢丹イタリア展で偶然であったおいしいショコラ。。それは意外にもバルサミコ酢の無料セミナーに参加したときのことだった。

　バルサミコ酢といえば、パルメジャーノや生ハムの産地で知られるエミリア・ロマーニャ州モデナの名品。そのモデナで代々酢の醸造をしてい</description>
     <pubDate>Thu, 19 Oct 2006 01:42:33</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>トルタ・マルガリータ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5657.html</link>
     <description>　伊勢丹イタリア展での戦利品は続いて…

　昨年はミシュラン３つ星らしく、斬新なデザートを披露してくれた「レ・カランドレ」のシェフ・パティシエが、今年は一転、昔ながらの伝統菓子を２種類会場で焼き上げていた。特にシェフの祖母・マルガリータがよく焼いていたと</description>
     <pubDate>Sun, 15 Oct 2006 21:12:09</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>伊勢丹でイタリア食べ歩き・・・マルケ州のパンたち★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5584.html</link>
     <description>　もう終わっちゃったけれど、伊勢丹のイタリア展報告をもう少し…。

　こちらのイタリア展、毎年メインテーマが決まっていて、今年は中部イタリア（トスカーナ州・マルケ州・ウンブリア州…）、それにオーガニック生産物にスポットがあたった。

　写真左はマルケ州の</description>
     <pubDate>Sat, 14 Oct 2006 00:42:40</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>巨峰天然酵母パンの自宅復習　ライ麦をより多く入れたら…</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5613.html</link>
     <description>　パン教室から持ちかえった巨峰酵母は、自宅で種を継いで田舎パン作りの復習に。

　ライ麦好きなので、教室では２５％のライ麦率だったところを３０％に増やして（全粒粉は１０％と変えず）、１２００ｇの生地でチャレンジ。

　デロンギのピッツァストーンを熱々にし</description>
     <pubDate>Thu, 12 Oct 2006 23:43:09</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>巨峰の天然酵母で焼いた★２ｋｇ★のカンパーニュ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5559.html</link>
     <description>発酵の力って不思議。
それを利用するようになった人間てすごい。
こういうパンを焼いているといつもそんな風に考えてしまう。

今月のパン教室はハード系の王者攻め♪
★☆★
バゲット
パン・ド・カンパーニュ
カレンズとクルミたっぷりのヨーロピアンスティック
</description>
     <pubDate>Sun, 8 Oct 2006 20:17:31</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>今度は伊勢丹の伊…チョコラータ・カウダ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5541.html</link>
     <description>　デパートの物産展めぐり、今度は伊勢丹＠新宿のイタリア展へ（〜１０月１０日）。

　すっかり秋の名物となったこの催し、現地イタリアから連れてくるお店や職人さんはもちろん、お客さんの数も半端じゃない〜！　サロン・ド・ショコラ以上に窒息しそうな会場に、恐る恐</description>
     <pubDate>Sat, 7 Oct 2006 00:36:18</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>松屋銀座のイタリアフェアで♪　チョコレートのカントゥッチが戦利品★　</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5488.html</link>
     <description>　今回一番のお目当てはもちろん★チョコレート。イタリアのチョコレートは未知の部分が多くて、こちらのブランドも初耳。

　もともとコーヒーショップであったお店が、何かと共通点のあるチョコレートに興味を持ち始めてメキメキと頭角を現しコンクール受賞の連続…世界</description>
     <pubDate>Tue, 3 Oct 2006 23:39:04</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>松屋銀座のイタリア展で♪　カンノーリ、はちみつフェラテーラなどなど</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5480.html</link>
     <description>　食欲の秋はデパートのイベントも盛りあがる季節♪

　昨年からはじまった松屋銀座のイタリア展（９月２７日〜１０月２日）は、すでに恒例の三越や伊勢丹などとは違った手作り感があって、サーヴィス精神も旺盛。とっても心地良く楽しむことが出来た。

　左の写真のシ</description>
     <pubDate>Mon, 2 Oct 2006 15:07:19</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>つかの間の夏チョコ★コレクション２００６〜ピエール・マルコリーニ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5426.html</link>
     <description>ベルギーの革新的ショコラティエ、
ピエール・マルコリーニのサマーコレクション２００６
テーマはEphemeral（イフェメラル〜つかの間の）

友人の旦那様がベルギー出張の際、買ってきたものを
わざわざ一種類ずつ私に届けてくれた。
もう感謝感激♪

花をモチーフに</description>
     <pubDate>Wed, 27 Sep 2006 17:00:29</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>やばいくらい息が合う★いちじくと○○○○のタルト</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5419.html</link>
     <description>いちじく

その怪しい魅力にとりつかれたのは二十歳を過ぎてからだった。
昔はそこらの家に木があったのに、
あのもわっとした妖しい匂いと姿に近寄り難かったし、
スーパーにも並んでいなかった。

いちじくといえば＠浣腸＠…ときた子供時代
（本当にあのカタチな</description>
     <pubDate>Tue, 26 Sep 2006 18:07:17</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アルメニアのチョコレート＆ブランデーにトルコのドンドルマ…</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5410.html</link>
     <description>　秋晴れだった週末の連休、世界旅行博に行ってきた。ここにくれば普段馴染みのない国に触れることができるし、いっぺんに情報収集ができる。それだけじゃない、世界を食べる＆飲むイベントもあったりと…本音はこっちが楽しみ♪

　まずはお世話になった最多国フランス、</description>
     <pubDate>Mon, 25 Sep 2006 23:56:43</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>白いワイシャツを着た黒人の首！？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5391.html</link>
     <description>Mohr　im　Hemd
モーア・イム・ヘムド

ドイツ語で‘白いワイシャツを着たムーア人（黒人）の首’を意味する
オーストリア（ウィーン）の温かいデザート。

少々差別的で、ドキッとするネーミング、
これが大好きなチョコレートを使ったとろけるデザートだと知ったと</description>
     <pubDate>Sat, 23 Sep 2006 15:02:34</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>秋なのにオスターピンツェン♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5377.html</link>
     <description>　八木シェフに教えていただいたオーストリア菓子の中で、てっとり早く作れて作りたい気持ちにさせてくれたのが発酵菓子のオスターピンツェン（復活祭のブリオッシュ）。マイブームのパン生地、しかもパン作りを習いたいきっかけとなったブリオッシュ系生地だから♪

　配</description>
     <pubDate>Fri, 22 Sep 2006 11:58:16</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マイスターによるウィーン菓子セミナーで　その３</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5364.html</link>
     <description>　ウィーン（オーストリア）菓子といってすぐに思いつくのは、濃厚なチョコレートを堪能できるザッハトルテ、そしてりんごのロールパイのようなアプフェル・シュトルーデルではないだろうか。

　そのシュトルーデル、「現地ではりんごの他、白チーズのトプフェン、季節の</description>
     <pubDate>Wed, 20 Sep 2006 16:52:04</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マイスターによるウィーン菓子セミナーで　その２</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5296.html</link>
     <description>　層を作るといえば、下の写真のボールの生地をご覧あれ。一体何のお菓子を作っているところかわかったらかなりの製菓エキスパート。なんて、みなさんご存知かもしれないが、私は目からウロコ…。</description>
     <pubDate>Thu, 14 Sep 2006 23:54:38</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マイスターによるウィーン菓子セミナーで　その１</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5291.html</link>
     <description>　上の画像でこのお菓子の名前がすぐに出てくるなら相当なお菓子マニア！　薄く焼いたバター生地を５層ほどカカオ風味のバタークリームで重ね、てっぺんの生地だけカラメルがけして風車状に飾ったドボストルテは、ハンガリー贔屓だったオーストリア皇女、エリザベートも大好</description>
     <pubDate>Wed, 13 Sep 2006 19:22:27</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ルセットを超えるお菓子とは〜オ・グルニエ・ドール　西原シェフの講習会</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5256.html</link>
     <description>　スルスル…スルスル…と言葉が自然と身体に浸透していく。ゆっくりとジェスチャーを交えた西原シェフの語りは、まるで教祖様のようであった（すみません、シェフ）。こんな講習会はめったにない。質問魔の私が入る隙がない。何故なら全て‘何故なら’付きのデモンストレー</description>
     <pubDate>Mon, 11 Sep 2006 02:11:52</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ガトーショコラと焼き茄子のジェラート？？？　</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5186.html</link>
     <description>　うーん、ガトーショコラにはアイスクリームが似合う♪

　これ近所のイタリアンの美味しかったランチデザート。写真からはバニラアイスにしかみえないでしょう。

　ところが正体は焼き茄子味！！！

　メニューは口頭での説明のみだから、最初は耳を疑った。ガトー</description>
     <pubDate>Sun, 3 Sep 2006 11:57:15</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>カカオ食パン＆夏いちごと木苺のバルサミコジャム</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5124.html</link>
     <description>　この暑いのにまだまだ続いているパン修行と塗り物作り。両者とも思いっきり火の前が仕事場。でも自分のペースに合っているのかちっとも苦ではない。苦…といえば、火傷が絶えないことかな（ホント苦笑）。

　で、先日もミトンの破けた穴に気付かず指に火傷をおいつつ出</description>
     <pubDate>Tue, 29 Aug 2006 23:58:15</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>イタリア製パンナ・コッタの素で</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5068.html</link>
     <description>　イタリア旅行で買ってきたパンナ・コッタの素。気付いたら賞味期限が数ヶ月過ぎている･･･（汗）。こういうのスーパーで見つけてはしゃいでいっぱい買いこんで、でも勿体無くてなかなか開けられなくてそのうち棚の奥で忘れられて…というのが私のよくやるうっかりパター</description>
     <pubDate>Thu, 24 Aug 2006 17:13:45</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>夏の彩り　塗り物で！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/5020.html</link>
     <description>　赤、黄、緑、紫…これ、八ヶ岳の農産物売り場で見つけたトマトたち♪　こういうレアなもの作りする人が多いのですよ、ここは。味はというと、まあ赤にはかなわない（と思う）のだけど、たくさんの鮮やかな色を見ていると心弾む。

　トマトのほかになすは白やら緑、ピー</description>
     <pubDate>Sat, 19 Aug 2006 13:26:44</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フレデリック・スケルター氏のフィナンシェ・ショコラ♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4961.html</link>
     <description>　このところパティシエ・ショコラティエのデモンストレーションや講習会への参加が続いている。お菓子屋さんは夏が一番時間がとれるからだろうけれど、こちらは講習会貧乏ぎみ…。でも美味しいが体験できるからいいのいいの！！

　昨日はベルギー人のショコラティエ、パ</description>
     <pubDate>Tue, 15 Aug 2006 17:11:10</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>「FOODing WEEK 2006」チョコレートデモンストレーションに行ってきました！！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4909.html</link>
     <description>　今週月曜、うだる暑さの中、レコール・バンタンのフーディングウィーク２００６に行ってきました。数あるレッスンの中から私が選んだのは、もちろんチョコレートデモンストレーション！！　その様子をケーキピアからの依頼でレポートしますね。

　　教えてくださったの</description>
     <pubDate>Thu, 10 Aug 2006 12:05:53</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>塗り物作り、今度は八ヶ岳の夏を炊いた赤いコンフィチュール★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4900.html</link>
     <description>　山の畑で収穫したルバーブ、成長期の初夏に全然手入れに行けなかったためちょっとしょぼい姿…。長雨でちょっと元気のない部分もあって食べられるところ正味５０ｇっ。とほほ…これじゃ何作るって…ねぇ。

　八ヶ岳山麓の夏はあちこちに地元産直売所ができて、そこにも</description>
     <pubDate>Tue, 8 Aug 2006 17:02:49</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ちょっとびっくり★アルザスのチーズ＆フルーツタルト</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4699.html</link>
     <description>　楽しみにしていたアルザスの菓子職人ローラン・キエニー氏の講習会。何でもアルザスらしいお菓子を教えてくれるらしい。フルーツ系？スパイス系？　それとも…？
</description>
     <pubDate>Sat, 5 Aug 2006 16:29:18</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>お庭のゆすらうめでコンポート★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4675.html</link>
     <description>　山荘の庭で収穫したゆすらうめ（山黄桃）はコンポートにすることにした。

　２８０ｇと小量だし、種を抜いたらその半分近くになってしまいそうなのでそのまま、砂糖とレモン汁をまぶしてしばらく置き浸透圧で果汁を出した。

　そして汁だけを鍋で炊いてシロップ状に</description>
     <pubDate>Thu, 3 Aug 2006 23:58:40</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>塩バターキャラメルのタルティーヌ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4632.html</link>
     <description>　あ〜あ、間違って生クリームを買ってしまった！　使う予定はないしどうしよう。。。そうだ、こういうときに作ればいいじゃない、友人に教えてもらった塩バターキャラメルペーストを。

　キャラメル作りはいつもドキドキする。温度とタイミングが的確かどうか…、砂糖が</description>
     <pubDate>Sun, 30 Jul 2006 00:00:19</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>杏コンフィチュールでポークソテー♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4608.html</link>
     <description>　今夜は先日作った杏コンフィチュールでポークソテーの夕飯♪

　ずっと前にテレビ番組でやっていたレシピをヒントに、杏コンフィチュールとヴィネガー、今が旬の新ショウガで豚肩ロースをマリネ…そして塩胡椒してオリーブオイルで焦がさないようにソテーしてフライパン</description>
     <pubDate>Thu, 27 Jul 2006 23:59:35</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>最近のショコラ生活★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4591.html</link>
     <description>　季節のフルーツものばかり書いているこの頃だけど、実はチョコレート食べています。疲れたら板チョコひとかけで活き返る、ああぁなんて幸せ！

　それで今日は最近食べて感動したショコラ系のまとめ♪

　まずは世田谷の人気店パティスリーＮＡＯＫＩの蒸し焼きショコ</description>
     <pubDate>Wed, 26 Jul 2006 23:18:15</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>小麦の収穫と山の庭</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4580.html</link>
     <description>　週末は小麦の収穫会参加とワイン会主催のために山へお出かけ。

　森の小道を散歩していると、この時期名物？のオオムラサキ数匹を発見（本当にオオムラサキかは謎だけど）…雨ばかりで憂鬱なときにうれしくて思わず撮影♪

　本当は青空に向かって黄金に輝く麦秋を見</description>
     <pubDate>Tue, 25 Jul 2006 15:17:05</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>杏のコンフィチュール２００６年版！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4541.html</link>
     <description>　このところ毎年作っている杏のコンフィチュール、今年版ができました〜！

　過去作は…
　＊杏＆八角
　＊杏＆ヴァニラ
　＊杏＆ラヴェンダー

　といったハーモニー系でどれもお気に入り。杏は応用がいろいろ出来るから楽しい。杏＆八角なんて豚肉のソテーやフォ</description>
     <pubDate>Fri, 21 Jul 2006 14:52:04</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>早速★杏のタルトを</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4530.html</link>
     <description>　小布施の杏で早速タルト作り♪　ユスラウメのタルトと同じくサクサクのパートブリゼにクレームダマンドを薄く敷き、その上に生の杏の４つ割りを並べバニラシュガーを振りかけオーブンへ。

　杏の表面に焦げ目がついていい感じ。冷めたらラヴェンダー蜂蜜を混ぜたナパー</description>
     <pubDate>Thu, 20 Jul 2006 00:02:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>あんずと栗の農家を訪ねて〜小布施へ！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4501.html</link>
     <description>　私は杏が大好き。果物は全般に好きだけれど、夏物では桃と並ぶ好物。桃が生食で最高なら、杏は生よりお菓子やジャムなどに加工する楽しみ自体が★★★♪

　東京ではあんまり売っていない生の杏だけど、数年前長野の農家直送ものを試してみたらめちゃおいしいジャムが出</description>
     <pubDate>Tue, 18 Jul 2006 11:27:06</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>天然酵母パン　ライ麦入り</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4494.html</link>
     <description>　続いている天然酵母パン作り〜今回はライ麦粉を少々ブレンドしたカンパーニュに挑戦！

　できるだけ捏ねないで、芯を作るように成形して…、うーん、言葉ではわかっていても腕が理解していないっ（汗）。

　焼きあがると表情が出て…合格か不合格かわかっちゃう。カ</description>
     <pubDate>Mon, 17 Jul 2006 00:02:53</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>タイのゼリー　‘ウンカイ’</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4484.html</link>
     <description>　タイ料理店で知り合ったタイ人のお家に遊びに行った。日本人と結婚して日本に来て６年という彼女、タイでは風習でほとんど料理をしなかったけれど、日本ではそうはいかず、来日してから料理を勉強し、今では料理好きになったと微笑みながら話してくれた。

　春雨の辛い</description>
     <pubDate>Sun, 16 Jul 2006 00:00:49</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>さんくらんぼのコンフィチュール、残った液体で…</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4453.html</link>
     <description>　先月作った佐藤錦のコンフィチュールは、そのままヨーグルトに混ぜたり、パンのお供となったりで結局２瓶を消化してしまった！　プレザーブのためシロップだけが少し残っていたので、最後は夏の喉を潤すソーダ割りにして楽しんだ。ペリエやサンペリグリーノなどガス入りの</description>
     <pubDate>Wed, 12 Jul 2006 16:06:22</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>バジルシードのフルーツポンチ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4446.html</link>
     <description>　友人主催のイベントでデザートを作った。といっても今回はいただいたレシピを元にしたフルーツポンチで、しかも主役はバジルシード。イタリアンやタイ料理で活躍するバジルの葉っぱじゃなくて種！

　一時期アジアンデザートで使われているのを目にしたとき、タピオカと</description>
     <pubDate>Tue, 11 Jul 2006 23:32:38</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>練習の日々〜天然酵母パン　</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4429.html</link>
     <description>　レーズン酵母が生きているうちにせっせとパン作りの練習をしておかなきゃ。。。ふーっ、蒸し暑いなか、粉と酵母に遊ばれる？日々。

　ブリオッシュやテーブルロールといった甘くてリッチなパンなら、すぐにまずまず満足なものが出来たのに、ハード系はやっぱり越えるの</description>
     <pubDate>Mon, 10 Jul 2006 19:59:23</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ドキドキ天然酵母パン作り</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4381.html</link>
     <description>　通っているパン教室で先生が起こしたレーズン酵母を分けてもらって、おとといから自宅でパン作りの復習！　天然酵母は発酵に時間がかかるから、逆算してスケジュール立てるのにちょっぴり混乱〜、レシピ計算も頭グルグル。

　ん？　４度目の種継ぎの後は１日寝かせて、</description>
     <pubDate>Thu, 6 Jul 2006 01:03:33</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>南チロルの平たい乾燥ライ麦パン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4331.html</link>
     <description>　パン文化の研究家、舟田先生の講座に行ってきた。笑いいっぱいのお話を聞いたら、テーマにまつわるパンを食べる。そのセットがいつも楽しみで！

　今回は「私のフィールドワーク」について、パン文化研究者になるきっかけから今に至るまでの、私にとって興味深いお話。</description>
     <pubDate>Sun, 2 Jul 2006 12:53:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>カルダモン入りチョコレート</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4309.html</link>
     <description>　ああ、昨日も今日も東京は暑かった〜。チョコレートを食べるにも指で持った先から溶けていく…。チョコレートにとっても、食べ手にとっても厳しい季節になりました。

　それでも年中チョコレート！派のために大手菓子メーカーさんは冷やして食べる商品を出したり、定番</description>
     <pubDate>Thu, 29 Jun 2006 23:48:23</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ユスラウメの田舎風タルト♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4301.html</link>
     <description>　わっ、鮮やかな真っ赤！！　これがユスラウメなんですね〜。

　さくらんぼより一まわり小さくて柔らかい実を、生で食べてみたらああ酸っぱい。

　このユスラウメ、庭梅（ニワウメ）とか山桜桃（ヤマオウトウ）とも呼ばれるバラ科の木で、桜と同じ頃花が咲き、同じ頃</description>
     <pubDate>Wed, 28 Jun 2006 13:20:04</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ジェノヴァのパン★といえば</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4291.html</link>
     <description>　昔はホテルの朝食やレストランで食べるイタリアのパンは、皮が薄くてお麩みたく軽いのが多くて（例えばカイザーに近い感じ）、パン自体に魅力を感じなかった。パスタがあるからパンは添え物なのかな、やっぱりパンはフランスかな…。

　そう決めつけていたけれど、パス</description>
     <pubDate>Tue, 27 Jun 2006 16:43:22</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ジェノヴァのパスタ★といえば</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4271.html</link>
     <description>　ジェノヴァの名物っていったら、真っ先に思い浮かぶのがバジルと松の実、にんにく、チーズ、オリーブオイル等をすり潰したジェノヴェーゼソース。本場ものが食べたくて、その名店といわれる「ゼッフェリーノ　Zeffirino」へ入った。

　メニューにはジェノヴェーゼを使っ</description>
     <pubDate>Mon, 26 Jun 2006 12:31:28</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ジェノヴァの砂糖菓子〜薔薇の雫　GOCCE　AL　ROSOLIO　その２</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4249.html</link>
     <description>　薔薇の雫…

　「ロマネンゴなら日本に輸入していない青い色の小さいお砂糖がとってもおいしいのよ」と、例の果物砂糖漬けなどを輸入している業者の方に聞いてから、それがどんなお菓子だか知りたかった。そして店内を覗いた瞬間これだ！とわかった。

　青、ピンク、</description>
     <pubDate>Sun, 25 Jun 2006 02:17:39</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ジェノヴァの砂糖菓子〜薔薇の雫　GOCCE　AL　ROSOLIO　その１</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4210.html</link>
     <description>　ジェノヴァの旧市街、港へ抜ける薄暗く細い商店街を散歩しながら、ふとこの町がアニメ「母をたずねて三千里」の舞台であることを思い出した。

　マルコ少年はいったいどんなお菓子を食べていたんだろう。。。

　あ、でも貧乏だったし、家族思いの彼のこと、お菓子な</description>
     <pubDate>Fri, 23 Jun 2006 16:51:39</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>佐藤錦のコンフィチュール作り</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4161.html</link>
     <description>　スーパー果物コーナーがいちごからさくらんぼに代わった。ああクラフティやジャム、コンポート作りの季節か〜。食べたい、作りたい…でもジュエリー並の値段（！）に手が出ない。

　だからイタリアで真っ赤に熟れて味の濃いさくらんぼ、存分に食べてきたもんね(ヨーロッ</description>
     <pubDate>Mon, 19 Jun 2006 14:06:58</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>コンテチーズと烏骨鶏卵のセレブチーズケーキってどんなお味？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4136.html</link>
     <description>　いつも楽しいお菓子を教えてくれるエコール・クリオロのサントス校長。今月はあのちゅるちゅるストローで吸う赤いフルーツ（5月10日に紹介）のゼリージュースを作製。そのユニークさゆえ、最近マスコミがこぞって取り上げてくれているんだって。さらに盛りあがった話題が6</description>
     <pubDate>Sun, 18 Jun 2006 18:57:58</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>大好きな二大シェフによる夢のカウンターデザート！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4104.html</link>
     <description>　ああ夢よ、さめないで〜。
　このところ目覚めると身体が重いんだもの（汗）…。

　先週木曜から火曜まで、スィーツ愛好家なら垂涎のイベントが渋谷のデパ地下でありました。パリ・セヴェイユ＠自由が丘の金子シェフとデフェール＠たまプラーザの安食シェフが、このイ</description>
     <pubDate>Fri, 16 Jun 2006 23:34:19</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ジェノヴァのオーガニック朝市で見つけた★米粉のクッキー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4083.html</link>
     <description>　しかしまあ〜今回のイタリアではお米のお菓子によく出会うこと！

　ホテルから歩いてジェノヴァの旧市街を散歩しているときのこと、小さな朝市を見つけたのでちょっと立ち寄ると…、何やらオーガニックの市のよう。ハーブ＆スパイス、野菜、パン、チーズ、ソーセージ、</description>
     <pubDate>Wed, 14 Jun 2006 23:53:46</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>世界遺産の町でお米のジェラート＆ワイン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4052.html</link>
     <description>　ジェノヴァから東へローカル列車で約１時間半揺られて世界遺産、チンクエテッレに行ってきました。海にすとんと落ちる断崖の谷間に、チンクエ（＝５つの）テッレ（＝地）という名称通り５つの町が点在する絶景の地。トンネルだらけの鉄道が引かれる以前は、都市とここを結</description>
     <pubDate>Tue, 13 Jun 2006 19:35:46</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>米所★ミラノの名物はお米のお菓子！？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/4012.html</link>
     <description>　こんにちはみなさん、長い間お休みしていましたがやっと復活です。今日からぼちぼちと旅のレポートをアップしていきますね。

　さて、最初の旅の目的地はジェノヴァと周辺のリヴィエラ海岸の町、なのですが、日本から入る場合、フライトの都合上ミラノが玄関口となりま</description>
     <pubDate>Sun, 11 Jun 2006 13:46:15</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フランスも母の日</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3852.html</link>
     <description>　ただいま！　地中海のバカンスから帰ってきました。今回はミラノから入り、ペスト（バジル）ソース発祥のリヴィエラ沿岸（リグリア州）の町とナポレオンが生まれたコルシカ島で太陽をいっぱい浴びた後、パリで気になるものを食べまくってきました。

　うーん、早く紹介</description>
     <pubDate>Sat, 27 May 2006 04:02:23</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>イタリアで見つけたインスタント味噌汁！？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3683.html</link>
     <description>　ベルギー人ニコラス・ヴァネーゼ氏のデザートに白味噌やユズが使われいたことに驚きだったのですが、以前イタリア旅行したときに、スーパーでお土産物色中に見つけ、買ってしまったのが、インスタント味噌汁！　「ＭＩＳＯＳＨＩＲＵ　ＡＬＬＡ　ＧＩＡＰＰＯＮＥＳＥ」
</description>
     <pubDate>Sat, 13 May 2006 16:38:49</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ちゅるちゅるっとストローで吸って食べるケーキ★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3675.html</link>
     <description>　エコール・クリオロのショーケースの中にこんな新作ケーキを見つけちゃいました。

　‘ジュ・ド・フリュイ・ルージュ’

　もうすぐ夏だし、ゼリー系の登場ね。でもよーく見ると、赤いストロー、名前はジュレ（ゼリー）じゃなくてジュ（ジュース）、ひょっとして！？</description>
     <pubDate>Sat, 13 May 2006 02:10:22</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ニコラス・ヴァネーゼ氏の和素材デザート♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3653.html</link>
     <description>　ＧＷ期間、ベルギーのショコラティエ、ニコラス・ヴァネーゼ氏が、パークハイアットのデザートフェアのために来日すると聞き行ってきました。実は私、ヴァネーゼ氏の名前は知りませんでした…。でもパークハイアットのサイトにある経歴のユニークさにピンっとアンテナが立</description>
     <pubDate>Fri, 12 May 2006 11:34:39</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>誕生会に野ばらの実のジャムを使って！　田舎パン・ビ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3642.html</link>
     <description>　毎月主催している八ヶ岳ワイン会の共同主催者で料理担当のＭさん、彼女の誕生会を兼ねたプチワイン会にケーキを作っていきました。

　自分の誕生日に作りたい料理でもてなすのがハッピーというＭさん、私なら絶対人に作ってもらいたいのに…心から料理好きなんですね、</description>
     <pubDate>Wed, 10 May 2006 11:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>パン作りに欲しい魔法の手★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3586.html</link>
     <description>　パン作り歴１０年以上の友人宅にお邪魔し、フランスパンを一緒に作りました。

　最初の捏ねだけは機械に任せ、そこから先は手作業。マシーンから捏ねあがった生地を、まるくまとめて一次発酵させるためのボールに移すのに、生地が手にペトペトくっついてなかなかまとま</description>
     <pubDate>Sat, 6 May 2006 12:46:56</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>プチ予告…テレビであのガナッシュ乳化法が！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3579.html</link>
     <description>　６月７日オンエアの「世界バリバリバリュー」で、エコール・クリオロの校長サントスシェフが登場しますよ（予定）。

　サントスシェフといえばチョコレート、ガナッシュ作りで失敗しない乳化法を考案された方。私もこの方法で目からウロコがポロポロ…。できるガナッシ</description>
     <pubDate>Fri, 5 May 2006 18:58:40</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>10年経って…</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3555.html</link>
     <description>　１０年目の結婚記念日に…

　渋谷セルリアンタワーのプロヴァンス料理「クーカーニョ」に行きました。ホテルのレストランなんて普段はあまり縁がないけれど、ハレの日は、夜景と心地良いサーヴィスで日常から開放されいいもの。

　プロヴァンス料理を選んだのも新婚</description>
     <pubDate>Wed, 3 May 2006 13:43:44</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>キャラメル・サレのスィートロール♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3519.html</link>
     <description>　ああ、ハートのブリオッシュのリベンジしなきゃ！　何で立て続けにパン作りをしているかというと、うちに今生イーストがあるから。クラプフェン作り（4月22日記事参照）のために、クオカで買った生イーストの小分け（100ｇ）を何とか使い切らなきゃ勿体無いものね。

　</description>
     <pubDate>Sun, 30 Apr 2006 13:39:09</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ロブションのシェフ・パティシエ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3499.html</link>
     <description>　どんな分野にも天才肌と努力型がいるけれど彼は間違いなく前者…恵比寿のレストラン・ジョエル・ロブションのシェフ・パティシエ、成田さん。

　レストランのシェフパティシエはどちらかというと名前が出ないので、お菓子好きにもその存在はなかなか知られない。私も知</description>
     <pubDate>Sat, 29 Apr 2006 16:55:48</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>一応ハートのブリオッシュ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3482.html</link>
     <description>　先月習ったブリオッシュのアレンジ版を復習しました。サクサクのビスケット生地で蓋をした、オレンジピールの風味豊かなしっとりタイプのブリオッシュ。教室で作って持ち帰ったそれと飲みの残しだったドイツの甘口リースリング（白ワイン）を合わせたらたまらなく幸せで…</description>
     <pubDate>Fri, 28 Apr 2006 11:27:02</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>子羊ちゃん、めでたく昇天！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3466.html</link>
     <description>　友人宅で集まりがあった昨日、ついに…めでたく子羊ちゃん昇天。

　…じゃなくて、女性8人の胃袋へ納まりました。
  </description>
     <pubDate>Thu, 27 Apr 2006 17:27:23</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>目の前で見た！！横溝シェフ作★ザッハトルテとウィーン菓子</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3446.html</link>
     <description>　クマさんがおいしそうに食べているのは？　

　まぁ、ザッハトルテですって！！

　先日行われたパナデリアのセミナーで、こんなかわいいエプロンをして現れたのはリリエンベルクの横溝シェフ。

　当日は大勢のファンの前で、自慢のザッハトルテを作ってくださった</description>
     <pubDate>Wed, 26 Apr 2006 17:15:20</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フランス人の作る柚子ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3418.html</link>
     <description>　ああぁ、そろそろショコラ・ショーも飲み納めの季節。甘くて温かくてトロンとした飲むショコラは寒い時、寒いところでいただくのがおいしい。何といっても最高なのは山に登ったとき飲むショコラ。山頂に到着して、冷たく澄んだ空気の洗礼を受けた後、アルプスのパノラマを</description>
     <pubDate>Mon, 24 Apr 2006 23:45:32</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>空気が御馳走！！　笑う農家風クラプフェン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3371.html</link>
     <description>　パン文化史研究家である舟田先生主催のクラプフェンパーティーに行ってきました。自作のクラプフェンを持って…。

　クラプフェンとは、オーストリアやドイツでカーニヴァルのお祭り期間に食べられる、パン種を揚げた素朴なお菓子のことなんです。

　舟田先生のパン</description>
     <pubDate>Sat, 22 Apr 2006 00:49:32</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>復活祭の甘〜い子羊ちゃん♪　到着</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3335.html</link>
     <description>　物作りが得意な知人におねだりしておいたブツが昨日届きました！

　箱を開けると甘い香りの子羊ちゃん。それに、わ〜っ、ワンコがメッセージカードをくわえて一緒に届けてくれましたよ。もう感激♪♪</description>
     <pubDate>Wed, 19 Apr 2006 16:03:17</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>あきひめ苺とグリオットの赤いジャム</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3321.html</link>
     <description>　先月のこと、ももいちごの苺狩りを楽しんだ翌日（！）、知り合いが章姫（あきひめ）苺の立派な大粒をたくさん届けてくれました。いちご好きなので普段ならウハウハなのですが、１日に１ヶ月分くらいのいちごを食べさらにお土産苺も買った直後だったため、内心サーっと青ざ</description>
     <pubDate>Tue, 18 Apr 2006 16:50:41</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ヴァローナの復活祭のたまごチョコ♪　かわいい</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3249.html</link>
     <description>　祝♪イースター（今年は４月１６日）

　そして久々にショコラの話題♪

　</description>
     <pubDate>Sun, 16 Apr 2006 16:58:02</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>エルメのキャレマンショコラパーティー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3278.html</link>
     <description>　またまた参加してしまいました。ピエール・エルメの好きで好きでたまらない〜フェティッシュパーティー。今月はキャレマン・ショコラ、ショコラ尽くしの濃〜い会。

　階段を上がって出迎えてくれたのはショコラの木！　カカオの木ではなくて、ボール状のショコラが何か</description>
     <pubDate>Sun, 16 Apr 2006 16:56:20</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ローヌ・アルプの不思議なピンクのブリオッシュ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3185.html</link>
     <description>　何だかゆっこちゃんのパリのページでピンクのプラリネのお話が盛りあがっていたので、数年間に渡って訪ねたフランス地方旅の写真を探しまくってとりあえずリンクっぽくｕｐします。

　フランス・ローヌ・アルプ地方の中心リヨンから南東に行くとヴァランス、ロマンとい</description>
     <pubDate>Tue, 11 Apr 2006 00:19:27</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ピエール・エルメのマカロンフェスティバル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3132.html</link>
     <description>　なんだか最近忙しくてアワアワ…、白樺妖精水で作ったシロップの食べ方も手がつけられない状態。

　おとといは天候不安定の中、長野県塩尻市にある城戸ワイナリー（９日の読売新聞に掲載されています）に行き、ぶどうの苗植えをお手伝いしてきました。ぶどう品種は憧れ</description>
     <pubDate>Mon, 10 Apr 2006 18:17:21</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>白樺妖精水を煮詰めてみました〜★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3087.html</link>
     <description>　清里の白樺妖精水は残念ながら商品として売られてはいません。販売となると、殺菌処理など、色々引っかかることが多いのだと思いますが、実際に栄養豊富なこの水は、そのままでは３日位しか持たず、長期保存するためには冷凍するしかありません。凍らせてウイスキーなどハ</description>
     <pubDate>Thu, 6 Apr 2006 20:28:57</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>春の恵み♪　白樺妖精水を飲むツアー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3070.html</link>
     <description>　春の訪れを知らせるもの…

　それは都会なら桜の花でしょう。

　でも冬の長い八ヶ岳高原で一番先に春を感じるのは、ひょっとしてこんな光景からかもしれない。

　白樺の木にさし込まれたチューブと根元に置かれた大きな容器。一体何だと思いますか？
</description>
     <pubDate>Wed, 5 Apr 2006 18:02:33</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>桜＊ひとひら　豆腐デザート</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/3018.html</link>
     <description>　まだ肌寒い日が続きますが、陽射しは春の輝き！　うちのテラスではムスカリの紫の花穂が天に向かってニョキニョキ、春を真っ先に伝えてくれます。

　朝ふと、買ってきたブリオッシュを手に持ったら、ルックスがお花畑みたいだったので、はい、テラスで記念撮影。しかし</description>
     <pubDate>Sun, 2 Apr 2006 02:43:20</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>人間ドック帰りのスィーツ…そしてトロペジェンヌ★食べてみて！！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2957.html</link>
     <description>　人間ドックの帰り、意外に体脂肪率が低かったのにニッコリしてルンルン♪　その足で伊勢丹へ直行です。目的はもちろん、Ｊ.Ｐ.エヴァンでショコラ三昧するため♪　ひょっとしてイースターエッグやらポワッソン・ダブリルなんかあったら楽しいな、と夢見つつ…（パリ本店発</description>
     <pubDate>Wed, 29 Mar 2006 14:57:23</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>♪〜夢見るいちごのマカロン〜♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2894.html</link>
     <description>　正直、パリ風マカロンは買って食べることしか考えていませんでした。日本で初めて食べたルコントのマカロンで目覚めてから、パリのラデュレ、エルメ、ミュロで本場物を体験、日本に戻ってア・ポワンのが好きになって！　あの色とりどりのデリケートな一口菓子は、他の半生</description>
     <pubDate>Sun, 26 Mar 2006 15:45:52</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>グルメも喜ぶいちご狩り♪♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2867.html</link>
     <description>　うーん、何年ぶりだろう！？　先週末、いちご狩りに行ってきました。でも入ってびっくり、いちご狩りも進化しているんですね。地面に土がなく汚れないようになっているし、受け付けでハサミとヘタ入れ袋を渡されました。手でもぎるといちご苗が傷むし、ハウス内を清潔に保</description>
     <pubDate>Fri, 24 Mar 2006 16:08:48</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>旅するように味わいたい、リシャールのショコラ★２</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2820.html</link>
     <description>　チョコレート語がグラフィズムになった！？

　リシャールのチョコレートセミナー、今度はボンボンショコラのテイスティングです。

　表面にプリントが施されているのが特徴のリシャールのボンボンショコラですが、今回試食したLUXURIANCEシリーズは、それぞれの味の</description>
     <pubDate>Wed, 22 Mar 2006 23:52:47</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>旅するように味わいたい、リシャールのショコラ★１</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2809.html</link>
     <description>　あっ、またショコラに戻らなきゃ。ホワイトデーも終わり、少し古いネタになってしまったのですが、ヴァレンタインシーズンに行われた高島屋さんのイベントをレポートしますね。ビッグネームのショコラティエがぞろぞろ日本にやってきたあの期間、すごいですね、日本って！</description>
     <pubDate>Tue, 21 Mar 2006 14:01:12</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>セサミマウンティン★うまうま</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2737.html</link>
     <description>　幕張メッセで開催中のフーデックスに行ってきました。

　小泉武夫先生の発酵食品の神秘についてのお話を伺うのが１番の目的〜鰹節って世の中で一番固い食べ物なんですって！！　何故かって…カビを植え付けて水分を吸わせているからだって、微生物と発酵食品のメカニズ</description>
     <pubDate>Thu, 16 Mar 2006 01:03:59</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アルトマン＆キューネのちっちゃなプラリネ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2701.html</link>
     <description>　（そろそろショコラーネタに戻らなきゃっ！）

　サロン・ド・ショコラの戦利品の中には、こんなものもありました。</description>
     <pubDate>Tue, 14 Mar 2006 01:01:43</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>トルコの鯖サンドを再現して★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2671.html</link>
     <description>　昨年のトルコ旅行で食べた鯖サンドの味が忘れられず、日本で再現してみました。トルコで仕入れ冷凍しておいたエクメク（パン）以外は日本の材料、生鯖の３枚おろしに塩胡椒をして魚焼きグリルでこんがり焼き、キャベツと一緒にエクメクに挟んで、レモンとオリーブオイルを</description>
     <pubDate>Sat, 11 Mar 2006 23:53:34</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>粉による違い〜パウンドケーキで！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2637.html</link>
     <description>　昨日お話した国産小麦のパン講習会では、国産粉やパンのみならず、意外な試食もありました。そのひとつがパウンドケーキの食べ比べ。製粉会社のご好意で用意されたそれは、北米産小麦であっても石臼で挽いた昔ながらの滋味溢れる粉と、一般的な機械製粉の粉、それぞれ他の</description>
     <pubDate>Thu, 9 Mar 2006 23:55:44</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>国産小麦パンのおいしさ再発見★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2604.html</link>
     <description>　近頃私はお菓子を作るにせよ、パンを焼くにせよ、小麦粉は国産品を使うようにしています。安全性の意味もありますが、舐めてみると一般的な外麦に比べ甘さが違うのですよ！　へへへっ、粉をそのまま食べるとお腹こわすわよ、なんて昔言われていたので、最初は恐る恐る…で</description>
     <pubDate>Wed, 8 Mar 2006 11:58:29</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>レストラン・Ｔ８のショコラデザート</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2582.html</link>
     <description>　上海最後の夜は何を食べようかなぁ。。。

　中華で通すのもいいけれど、洋食系が食べてみたくなって、新天地のＴ８（ティー・エイト）というフレンチ＋フュージョン系のお店に入りました。予約は…せず、一人なのでもし断られたらやだなぁと思ってその場でぶっつけ。一</description>
     <pubDate>Mon, 6 Mar 2006 14:49:51</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>上海のパン屋いろいろ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2567.html</link>
     <description>　上海のヤマザキパン人気でもわかるように、元来米食の中国（上海）人にとってもパン食は着実に浸透しているようです。地下鉄の改札付近には、キオスクのみならずパン＆ケーキ屋がありました。通勤通学のときに買い求めるのかしらね。</description>
     <pubDate>Sun, 5 Mar 2006 17:00:01</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ブーランジェリー・Ｙａｍａｚａｋｉ　ですよ★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2554.html</link>
     <description>　上海のデパ地下には、日本企業のお店がかなりはいってるんですね。焼きたての香りについつい足が向いてしまうのがインストアベーカリーですが、そこにはヤマザキパンが入っていました。新しいものに敏感な上海人のみならず、在住の日本人にも懐かしい味としてなかなかの人</description>
     <pubDate>Sat, 4 Mar 2006 20:04:03</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ピエール・エルメ　イスパハンのばら色ナイト</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2534.html</link>
     <description>　ピエール・エルメの新しい展開、フェティッシュ　ＦＥＴＩＳＨ　のパーティーが青山店で行われました。希望者多数のため抽選となったパーティーに出席できた私は本当にラッキーです。

　フェティッシュとは…そう、○○フェチとかいうように‘たまらなく好き’という意</description>
     <pubDate>Fri, 3 Mar 2006 03:25:32</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>烏鎮のお菓子　その２</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2504.html</link>
     <description>　町を歩いていると、赤い紙に「福」の文字が逆さになってあちこちの建物の壁を飾っているのが目につきます。これも旧正月（今年は１月２９日でした）のお飾りなのかしら？　と疑問に思っていると、同行の中国系ハンガリー人が教えてくれました。

　逆さ「福」は幸運をも</description>
     <pubDate>Thu, 2 Mar 2006 00:17:45</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>上海からバスで二時間★烏鎮（ウーチン）は水の郷、お菓子の郷？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2492.html</link>
     <description>　大都会上海で4日間過ごすのも刺激的で悪くはないけれど、やっぱりのんびりした田舎町に行きたい！　いくらフランス好きでもパリにいたら３日目には田舎が恋しくなる性分の私、そんなわけで、現地の方にすすめられて上海から日帰りできる田舎、水郷の烏鎮（ウーチン）へＧｏ</description>
     <pubDate>Wed, 1 Mar 2006 12:32:07</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>グランドハイアット上海でデザートビュッフェ★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2479.html</link>
     <description>　ヴァレンタインデーの午後は、上海一ののっぽビル、いいえ世界一の高層ホテル（2000年版ギネスブック）と認められたグランドハイアットでノーブルにケーキビュッフェをしました。このホテル、新宿のパークハイアットと同じシステムで５４階がレセプション、そしてラウンジ</description>
     <pubDate>Tue, 28 Feb 2006 00:13:20</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>上海で南翔饅頭店の蟹入り小籠包を食べる！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2458.html</link>
     <description>　新天地とは対照的に、築何十年も立つ木造建築が建ち並ぶ、もっとも中国らしい豫園（よえん）エリア。地図を見ながら２０分ちょい歩いて到着〜途中骨董品街、屋台など気になりつつも小籠包のために振りきりました。ガイドブックによれば、お店は常に混雑して１時間待ちは必</description>
     <pubDate>Mon, 27 Feb 2006 11:59:19</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>上海のクレープ！？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2455.html</link>
     <description>　フランス租界だった新天地あたりから、例の有名な小籠包（ショーロンポウ）を食べに豫園方面へ向かいました。東へてくてく２０分強。。。豫園近くには地下鉄駅がなく、タクシーに乗るか歩くかしかありませんが、町の雰囲気にも少し慣れたことだし、チョコレート分を消化す</description>
     <pubDate>Sun, 26 Feb 2006 14:57:16</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>上海一と言われるショコラティエ・パティシエ‘ヴィザージュ’★その３</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2451.html</link>
     <description>　前回に続きヴィザージュについてです…。

　帰国日の午前中に、再びヴィザージュを訪ねました。ケーキをもうひとつ食べてみたかったのと、ショコラ・ショーのホワジャオ（四川山椒）風味が気になったのと、クロワッサン、バゲットといったパン類を日本に持ちかえるため</description>
     <pubDate>Sat, 25 Feb 2006 23:55:29</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>上海一と言われるショコラティエ・パティシエ‘ヴィザージュ’★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2419.html</link>
     <description>　上海は新天地で見つけたカフェ‘ヴィザージュ’で、ケーキとコーヒーを楽しんでいたところ、テーブルの上に今季おすすめメニューが置いてありました。何々…？　と見ると、Eric　Perez　Chef　による　Hot　Chocolate　Shots　３５元　で３種類と、Hot　Chocolate　Drink　</description>
     <pubDate>Thu, 23 Feb 2006 23:56:46</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>上海のカフェでショコラー三昧★</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2407.html</link>
     <description>　２月に入ってからショコラのイベント続きで、出発直前まで下調べする時間などなかった上海旅行。とにかくおいしいものが食べられて、おいしい現場に触れられればと飛行機に乗りました。成田からたった３時間、ひょっとして沖縄より近いんじゃないの！？

　外国列強の租</description>
     <pubDate>Wed, 22 Feb 2006 23:56:52</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>上海のヴァレンタイン♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2393.html</link>
     <description>　先週のヴァレンタインデーを中国・上海で過ごした私は、町でいろんなヴァレンタインを観察してしまいました。

　まずは日本のそごうが手がけた久光デパート、写真のように店の前はハートのフェアの飾り。そのデパ地下のメリーチョコでは堂々とプロモーションがされてお</description>
     <pubDate>Tue, 21 Feb 2006 23:59:24</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・ド・ショコラを振りかえって１３　ガナッシュ造りいろいろ…　</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2375.html</link>
     <description>　今回いろんな職人さんのデモンストレーションを見て面白かったのはガナッシュ造り。ガナッシュといえば、チョコレートに含まれるカカオバター（油脂）とクリームなどの液体を艶やかに乳化させたもの。だけど、その乳化のさせ方が人それぞれなことにまたチョコレートの奥深</description>
     <pubDate>Mon, 20 Feb 2006 23:55:14</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・ド・ショコラを振りかえって１２　オリオール・バラゲ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2348.html</link>
     <description>　いつもびっくりするとり合わせを披露してくるスペイン・バルセロナのオリオール・バラゲ氏。エルブリ出身だけあってきわどくて、一般の人には？？？？？？なのだと思うけれど、食べるとおもちゃ味ではなく、大人のバランスだから凄い。

　例えば昨年はチョコレートのク</description>
     <pubDate>Sat, 18 Feb 2006 23:56:34</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・ド・ショコラを振りかえって１１　職人ミッシェル・ショーダン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2265.html</link>
     <description>　こんにちは。実はこの４日間、貯まったマイルを利用して上海に行っておりました。旅はヨーロッパ派の私ですが、有効期限内にマイルはそこまで届かず…只航空券ではいつもアジア周辺どまりです（笑）。

　といっても中国は香港（返還前と返還後とも）しか経験がなく、上</description>
     <pubDate>Fri, 17 Feb 2006 16:08:53</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・ド・ショコラを振りかえって１０　トリノはチョコの町！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2247.html</link>
     <description>　昨日からトリノオリンピックが始まりましたね！　私の楽しみはもちろんフィギュアスケート、そして最近不調だけどジャンプ。

　トリノといえば自動車の町、そして（それより！）カフェとチョコレートの町でもあるのですよ。私は行ったことはありませんが、イタリアを代</description>
     <pubDate>Sat, 11 Feb 2006 23:53:32</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・ド・ショコラを振りかえって９　目からウロコの道具使い！　サロン・ド・テ・スリジェ〜和泉シェフ　</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2152.html</link>
     <description>　昨日民放オンエアされた「どっちの料理ショー」のショコラデザート対決をご覧になったでしょうか？　あのチョコレートパフェ、食べたかった〜！！　結果は敗北封印メニューになってしまったけれど、支持者３人ともディープなお菓子好きゲスト、だとするとちょっと玄人受け</description>
     <pubDate>Fri, 10 Feb 2006 23:56:14</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>日産銀座ギャラリーでサダハル・アオキのマカロンが！！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2144.html</link>
     <description>　サロン・ド・ショコラのレポートはまだまだ続きますが…、ここらで今真っ最中の可愛くておいしいイベントのお知らせ！

　日産ギャラリーでは、２月２１日まで、新型「モコ」と“p&amp;acirc;tisserie Sadaharu AOKI paris”が贈るスイートな世界へ、ようこそ。というテーマ</description>
     <pubDate>Thu, 9 Feb 2006 23:53:37</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・ド・ショコラを振りかえって８　Ｊ.Ｐ.エヴァン〜ショコラとチーズを結んだクリエーター　</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2129.html</link>
     <description>　初日のエヴァンのセミナーチケットが取れず（１番に並んだ人でもエルメとエヴァンの両方の整理券獲得は無理だったそうです）、試食し損ねたチョコレートを使ったチーズのおつまみ＆ワイン（マクヴァン・ド・ジュラ）が、エヴァン専門のショコラバーで１５時から個数限定で</description>
     <pubDate>Wed, 8 Feb 2006 23:43:39</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・ド・ショコラを振りかえって７　やっぱり大物、ピエール・マルコリーニ！　</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2113.html</link>
     <description>　昨年のサロン・ド・ショコラ最終日、マルコリーニのブース前で彼のプロフィールを眺めていたときのこと、ポンっと後ろから肩をたたかれ振り向くと、背の高い金髪男性…ピエール・マルコリーニ本人が立っていました。僕のことだよ、とでも言うように指でジェスチャーをし、</description>
     <pubDate>Tue, 7 Feb 2006 23:52:20</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・ド・ショコラを振りかえって６　ブルターニュの音にのせて　アンリ・ルルー氏のＣ.Ｂ.Ｓ.　</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2098.html</link>
     <description>　今日行った高島屋主催リシャール（RICHART）さんのトークショー＆ショコラテイスティングで、彼が言った言葉〜ショコラを食べれば世界旅行ができる〜に、うんうん･･素直にうなずいてしまいました。前回のプラリュのサオトメもそう！

　でも世界旅行ができるのはショコ</description>
     <pubDate>Mon, 6 Feb 2006 23:29:17</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・ド・ショコラを振りかえって５　カカオ豆への情熱！　プラリュ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2071.html</link>
     <description>　昨年初登場で１０種類の原産地別の板チョコレート‘ピラミッド’が鮮やかだったプラリュ。今年はオーナーシェフのフランソワ・プラリュ氏も来日し、カカオの産地のこと、ショコラ製造のことなど、ビデオを見ながら興味深いお話を伺うことができました。私が受けた特別有料</description>
     <pubDate>Sun, 5 Feb 2006 23:43:05</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・ド・ショコラを振りかえって４　ムーディーなロッテ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2056.html</link>
     <description>　真っ赤な包みのガーナチョコレート、昔父がパチンコの景品で貰ってくれた、懐かしく甘いミルクチョコ。２年前から原産地別カカオ豆を使ったシングルビーンズチョコレートを冬季限定で出し、話題を呼んだロッテ。日本全国知らない人はいないそのブランドがシングルビーンズ</description>
     <pubDate>Sat, 4 Feb 2006 09:43:55</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・ド・ショコラを振りかえって３　ボワシエ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2043.html</link>
     <description>　パリ１６区の高級住宅街にあるボワシエ、傾きかけた老舗を数年前にてこ入れし、人気店にしたのはシェフパティシエ、クリスチャン・ヴォーティエの実力とセンスだと聞いています。パリのサロン・ド・ショコラの主催者とお店の経営者が関係があるためか、伊勢丹のサロン・ド</description>
     <pubDate>Thu, 2 Feb 2006 23:54:29</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・ド・ショコラを振りかえって２　ミシェル・クリューゼル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/2009.html</link>
     <description>　ミッシェル・クリューゼル…お菓子を作る人であれば耳にしたこともあるのではないでしょうか？　１９４７年創業、今や世界数カ国にカカオ豆の自社農園を持ち、フランスの自社工場で加工した製菓用チョコレートのマンガロをはじめ、パリのサントノーレ通りのショップでは、</description>
     <pubDate>Wed, 1 Feb 2006 13:37:04</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・ド・ショコラを振りかえって１　フェルベールさん</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1993.html</link>
     <description>　サロン・ド・ショコラ東京は今日幕を閉じました。あっという間の６日間でした。結局私は毎日通っていました。朝早く起き、９時半からのセミナー整理券配布のために並びました。一番の人は始発電車でやってきたと聞いてびっくり…、昨年は開店１５分前でも楽勝だったのに。</description>
     <pubDate>Mon, 30 Jan 2006 23:50:20</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・ド・ショコラ東京初日　エルメ様のデモで</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1945.html</link>
     <description>　ショコラーにとって、サロン・ド・ショコラ一番の楽しみは何と言っても各ショコラ職人が語りながら仕事を見せてくれるセミナー＆デモンストレーション。試食つきで着席できるのは１日４回で各回５０人のみ。年々人気が高まり、その整理券をゲットするために毎朝開店前に並</description>
     <pubDate>Wed, 25 Jan 2006 23:45:08</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サロン・ド・ショコラ東京　はじまる！！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1929.html</link>
     <description>　チョコレートの祭典、サロン・ド・ショコラ東京が明日から始まります。

　私は幸運にもプレビュー券をゲットして、今晩一足先に会場の雰囲気を味わってきましたのでちょっとご報告を。

　昨年にもまして海外から一流のショコラティエが集まっています。まず会場に足</description>
     <pubDate>Tue, 24 Jan 2006 23:58:03</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>若返りできるお菓子！？　ア・ポワンの魅力</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1881.html</link>
     <description>　ア・ポワンのお菓子をいただくと若返ります。えっ？コラーゲンとか、何か効能のある特別な材料が入っているわけではありませんよ。気持ちが子供の頃に戻るのです。それが楽しくておかしくて、もう大好き！

　例えば写真のウィークエンド・モンブラン。カラメル風味のウ</description>
     <pubDate>Fri, 20 Jan 2006 01:25:55</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>エヴァンのガレット・デ・ロワ２００６　ショコラ味</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1841.html</link>
     <description>　フランスのショコラティエ、ジャン・ポール・エヴァンのガレット・デ・ロワに滑りこみセーフ。何せ新年から１月１５日までの短い販売期間で予約もできないのですから伊勢丹のお店に着くまでハラハラドキドキでした…。

　パイ生地にもカカオ、中のアーモンドクリームに</description>
     <pubDate>Mon, 16 Jan 2006 23:18:35</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マーブルチョコ…ではありません！（笑）</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1821.html</link>
     <description>　あ〜あ、失敗の館が誕生してすぐに失敗を起こすのってタイムリーすぎかしら…。

　「一粒２５０円、何故高いのかわかるでしょ。」
　とはお菓子教室先生の言葉。はい、材料も高ければ手間も時間もかかる、技術もいる。とほほ…今回の授業で再確認しましたわ〜。

　</description>
     <pubDate>Sun, 15 Jan 2006 12:55:13</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>♪愛ベリーの一粒買い</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1786.html</link>
     <description>　昨年からあったらいいな、というお願いが届いたのかな〜。大きくて気高い香り、苺の女王アイベリーの一粒売りを見つけて、にっこりひとつ買っちゃいました。

　渋谷東急百貨店内の林フルーツでのあまおうの一粒売りを昨年知ってそのアイベリー版が欲しいと思っていまし</description>
     <pubDate>Thu, 12 Jan 2006 15:59:38</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>一杯で二度おいしい♪　ホワイトショコラドリンクは１００％チョコレートカフェで</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1769.html</link>
     <description>　実は私、ホワイトチョコはそれほど好むところではないのですが…。ましてやドリンクなんていったら甘ったるくて飽きちゃいそう…。

　な〜んて考えはこれを飲んだら撤回！

　東京駅からも歩いて数分、京橋にある明治製菓本社ビルの１階にある１００％チョコレートカ</description>
     <pubDate>Tue, 10 Jan 2006 15:24:23</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ガレット・デ・ロワと豆の王様</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1742.html</link>
     <description>　１月６日は東方の三賢者が幼子イエスの誕生を祝ったエピファニーというキリスト教の記念日でガレット・デ・ロワというお菓子を食べる。。。

　こんな習慣が日本で今徐々に盛りあがってきています。さあて、クリスマスのシュトレンと同じくらい浸透するかな？

　私は</description>
     <pubDate>Sat, 7 Jan 2006 23:39:42</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>わん♪だふるな年に。</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1721.html</link>
     <description>　新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくおねがいします。

　今年は戌年ですね〜我が家に届いた年賀状にも愛犬を写したものが目立ちました。実はうちもだったり（笑）…パートナーの強い希望で、昨年からワンコを飼い始めました。

　動物はあんまり得意</description>
     <pubDate>Thu, 5 Jan 2006 23:00:32</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>誕生日にオペラを食べました</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1683.html</link>
     <description>　１２月某日は私の誕生日。今年はいつも贔屓にしているケーキ屋さんでおすすめのオペラをいただきました。やっぱりチョコレート系でしょう！

　オペラといえば、パリにある老舗ダロワイヨが創作したチョコレートケーキの名作。１９５５年生まれのこのチョコレートケーキ</description>
     <pubDate>Sun, 1 Jan 2006 00:23:12</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アルザスから…ジャムの妖精が作るショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1664.html</link>
     <description>　クリスマスジャムに続いては、フェルベールさんのボンボンショコラを紹介します。写真はショコラ愛好者クラブジャポン１２月の試食会で届いた１０粒です。

　ワイン畑に囲まれたアルザス地方の小さな村、ニーデルモルシュヴィールにはお店はたった一軒しかありません。</description>
     <pubDate>Wed, 28 Dec 2005 14:59:58</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アルザスのクリスマスジャム</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1640.html</link>
     <description>　数年前、とあるアルザス好きの男性からその魅力をあれこれ語られるうち、どうしてもその味を確かめたくなって現地へ飛び買ってきたものの…勿体無くて賞味期限が迫るまでずっと開けられなかったコンフィチュール・ド・ノエル（クリスマスマスジャム）。某テレビ番組出演以</description>
     <pubDate>Sun, 25 Dec 2005 16:41:08</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>本場イタリアのパネットーネ　１ｋｇもあっという間のおいしさ！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1576.html</link>
     <description>　イタリアのクリスマス菓子といえばパネットーネ。その昔パン職人トニーが女性にプロポーズするために焼いた、とびっきりおいしいパンがトニーのパンとして有名になったとか、名前の由来はいろいろ。フランスのブッシュ・ド・ノエルも恋人にプレゼントするものが薪しかなか</description>
     <pubDate>Wed, 21 Dec 2005 15:53:09</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>トルコのチョコレートはナッツが新鮮＆贅沢！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1566.html</link>
     <description>　今年の１０月にトルコのイスタンブールに行ってきました。世界三大料理のひとつに数えられるトルコ料理、その食事情とは一体！？　

　…な〜んて、どこを旅行してもテーマは食べものの私ですが、トルコといえば、お菓子の材料になるドライフルーツ（いちじく、あんず）</description>
     <pubDate>Mon, 19 Dec 2005 23:50:56</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>雪に抱かれたシュトレン〜清里のお菓子教室で</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1517.html</link>
     <description>　今年の冬は寒い。１２月の初めから東京で雪が舞うなんて〜でも粉糖をたっぷりかけたシュトレンにはホワイトクリスマスが似合いますね。

　先週小雪が舞う中、清里のお菓子屋さん「アン・グーテ・ア・ラ・カンパーニュ」主催のお菓子教室、シュトレン作りに参加しました</description>
     <pubDate>Mon, 19 Dec 2005 20:40:29</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>バゲットマカロン・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1505.html</link>
     <description>　お菓子を作っていると余るんですよね〜卵白…。その場で使いきれない分は冷凍してみたりするのですが、案外忘れていたりね（苦笑）。きっとまた冷凍したらやる気なくなるだろうからと、卵白の入った容器をしばらく見つめ考えました。

　卵白だけ使うレシピだってフィナ</description>
     <pubDate>Wed, 14 Dec 2005 00:38:01</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>作ってみました〜カカオ風味の北欧？パン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1448.html</link>
     <description>　ストックホルム在住のクリさんのブログで紹介されていた、スウェーデンのシナモンロールレシピがカルダモン、スパイス好きの私にブームを起こしました。家にストックのある材料でちゃちゃちゃっと出来ちゃう感じだったので、普段は億劫になっていたイースト発酵菓子にチャ</description>
     <pubDate>Fri, 9 Dec 2005 15:02:29</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>おいしいご褒美！？　ジェラール・ミュロのマカロン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1419.html</link>
     <description>　きのうは飛び跳ねるほどびっくり＆うれしいことがあったので、気持ちを押さえきれずここに書いちゃいます。

　ショコラ愛好者クラブから荷物が届いたので、待っていた１２月の試食分かなと開封すると…、入っていたのはマカロンの箱。それもジェラール・ミュロのもの。</description>
     <pubDate>Wed, 7 Dec 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>パリ・セヴェイユのチョコレートなケーキ達</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1403.html</link>
     <description>　昔は近所のケーキ屋さんに行ってもチョコレートケーキといえば、放射状にカットされた‘チョコレートケーキ’一種類だけだったのに（いつの話だろう！？笑）、今やパティスリー…と呼ばれるお店には、チョコレートを使ったケーキが、形や素材の組み合わせ、作り方を変えて</description>
     <pubDate>Tue, 6 Dec 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>昔の飲むチョコレート用ポット〜ショコラティエール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1360.html</link>
     <description>　昔の飲むチョコレートの話をしたついでに、ここらへんでチョコレートの歴史にまつわるお話などを少しずつ紹介します。チョコレートははじめ食べるのではなく、飲むものだったのですよ。

　もうご存知の方も多いと思いますがチョコレートの原産地は南米です。１５世紀、</description>
     <pubDate>Fri, 2 Dec 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>作ってみました〜カカオ豆をすり潰してドリンクを！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1341.html</link>
     <description>　オリジンーヌ・カカオで１５００年代のチョコレートドリンクを飲んだせいで、以前からやってみたいことに火がつきました。ちょっとマニアックな実験ですけれど、ローストされた市販のカカオ豆を使って、カカオマスを作り、それをお湯で溶いてドリンクにしてみようという試</description>
     <pubDate>Wed, 30 Nov 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>１５００年代の飲むチョコレート＠オリジンーヌ・カカオ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1320.html</link>
     <description>　スペイン修道院製のチョコレートを食べたら、なんだか急にいにしえのチョコレートに接近したくなりました。思い立ったら自由が丘のオリジンーヌ・カカオへ〜最近メニューに登場したスペシャルチョコレートドリンクをいただくために！

　チョコレートの原材料であるカカ</description>
     <pubDate>Mon, 28 Nov 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>スペイン土産　修道院のチョコレート</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1242.html</link>
     <description>　おいしいもの好きな仲間で、おみやげ食べる会をやりました。旅行にいくと観光名所よりも食べ物やお酒ばかり追っている人達ですから、見つけてくるものも個性的〜日本では手に入らない珍しいものばかり！

　中でもスペインにシェリー酒の香りを求めて旅してきたＴさん、</description>
     <pubDate>Thu, 24 Nov 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>世界平和を願うチョコ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/1194.html</link>
     <description>　千川にあるお菓子屋さん、エコール・クリオロが、楽しいチョコレートを作りました。１１月１１日〜世界平和の日に発売開始となったボンボンショコラ‘ルモンドＬｅＭｏｎｄｅ’は、世界地図が浮き彫りになった箱に６粒入り。それぞれのショコラには、その国にちなんだ味が</description>
     <pubDate>Mon, 21 Nov 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>味覚は磨かれる！？　チョコレートの官能評価</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/112.html</link>
     <description>　みなさんはルッコラのサラダをはじめて食べたとき、おいしいと思いましたか？　ほろ苦くてゴマの香りとほのかにピリッと刺激のある葉っぱ〜イタリアではルッコラのサラダが食べられるようになれば、大人になったと思われるそうです。赤ちゃんが最初に覚える味覚は甘味だと</description>
     <pubDate>Thu, 17 Nov 2005 00:00:00</pubDate>
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     <title>ショコラシーズン幕開けの１１月</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/97.html</link>
     <description>　１１月になるとそわそわ待ち遠しい！　それはボンボンショコラの詰め合わせ。毎年１１月から３月までは月に一度、ショコラ愛好者クラブジャポンから美味しいショコラが届くのです。ご挨拶が遅れましたが、私は２年前からこのショコラクラブメンバーになりました。

　シ</description>
     <pubDate>Sun, 13 Nov 2005 00:00:00</pubDate>
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     <title>ショコラはどんな素材とも合う！？　ボンボンショコラの魅力</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/chocolat/75.html</link>
     <description>　‘チョコレートはどんな風味ともマッチする’

　そう語ってくれたのはバルセロナのショコラ＆菓子職人、オリオール・バラゲ氏。独創的な料理で世界中の美食家を虜にしたレストラン・エルブリ、そこで長年シェフ・パティシエを勤めていただけあって彼のショコラも前衛的</description>
     <pubDate>Thu, 10 Nov 2005 00:00:00</pubDate>
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