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   <title>Sucre Blanc</title>
   <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/index.html</link>
   <description>〜お砂糖の甘い魔法〜</description>
   <language>ja</language>
   <category>blog</category>
   <pubDate>Thu, 20 Apr 2006 20:18:28</pubDate>
      <item>
     <title>ヨーロピアン・アイスコーヒー♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/8288.html</link>
     <description>ヨーロッパのアイスコーヒーは日本のアイスコーヒーとは全く異なる代物。もともとアイスコーヒーは日本独特の飲み物だったそう。
では何がヨーロッパのアイスコーヒーなのか? の答えがこれ。コーヒー味のアイスクリームにシャンティイをたっぷりとのせたもので、爽やかになりたい時に注文するとえらいことに。。
妹がウィーンのシュベヒャート空港でアイスコーヒーをオーダーしたらこれと同じ感じのが出てきました。もちろんもっとヴォリュームがあり食べ切れないと嘆いておりました。妹は普通のアイスコーヒーを期待したそうで・・。そうと</description>
     <pubDate>Sun, 19 Aug 2007 14:00:41</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>グラス・オ・フランボワーズ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/8256.html</link>
     <description>今年も大活躍する予定のデロンギのアイスクリームメーカー。毎回新しいフレーバーに挑戦してしまうアイス。今回はフランボワーズのアイスを作ってみました。基本のアングレーズにフランボワーズピュレを足して行くわけですが、味見しては足し、足しては味見し、を繰り返すうちに全部入ってしまいました。マシンの容量を(かなり)越えつつなんとか仕上がりました。

あまりの暑さにすぐ溶け出してくるアイスの撮影はなかなか困難!しっかりとフランボワーズの味がする美味しいアイス。生クリームの風味も感じられ・・この酷暑の中ではちょっと</description>
     <pubDate>Sat, 11 Aug 2007 13:32:26</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコレートプリン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/8129.html</link>
     <description>無性に食べたくなったチョコレートプリン。チョコといってもココアのみを使っていて、いつものクレーム・キャラメルのレシピにココアを足してキャラメルを省いただけと至って簡単。

18cm型に流し込んでオーブンで蒸し焼きに。ただ一つ困ったことにキャラメルを流してないので底にくっつきやすいんですよね。バターを塗ったり対策を講じてはいるものの少しくっついてしまいました。残念!

我が家のチョコプリンには無糖の生クリームをたっぷりとかけます。チョコとクリームのハーモニーがなんとも言えない美味しさ♪何故か夏に良く</description>
     <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 20:49:37</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>杏のタルト</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/8108.html</link>
     <description>最近ちょっとバタバタしていたので、もの凄く久しぶりにお菓子を焼きました。杏の季節お約束の‘杏のタルト’。杏は生のままだとぼやけたお味ですが、火を通したり乾燥させるとぎゅっと酸味と風味が際だって美味しく変身するフルーツ。
から焼きしたパート・ブリゼにフランを流し入れ杏を並べたらオーブンへ。27cmと24cmの2枚を二度に分けて焼き上げました。まだ少し暖かい出来立てサクサクタルトも翌日の冷蔵庫で冷やしたタルトもどちらも美味しいです。次の日にも少しサクサク感が残ってました。

タルトにのせきれなかった杏は</description>
     <pubDate>Fri, 20 Jul 2007 13:59:29</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アプリコとフロマージュのアントルメ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/7671.html</link>
     <description>アプリコットピュレと初めて購入したKIEWAのクリームチーズを使いたくて作ったアントルメ。直径18cm高さ5cmのセルクルいっぱいに作った食べ応えある一品(^^)

皮付きアーモンドプードルたっぷりのビスキュイにフロマージュのバヴァロア、アプリコットのムース、トップにはアプリコットのジュレを流し、爽やかな酸味が楽しめます。

クリームチーズはキリが好みではないのでもっぱらフィラデルフィアを愛用。今回初めて食べたKIEWAのクリームチーズはフィラデルフィアより酸味が少なくもっと濃厚で生クリームのよう</description>
     <pubDate>Sun, 3 Jun 2007 19:50:05</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ウィークエンド</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/7545.html</link>
     <description>以前から作ってみたかったウィークエンド。100均でぴったりのパウンド型を買ったので早速作ってみました。ちょっと色が薄いですね。もっと焼けているのが好みなのだけど。100均型は型離れも良かったです。だだ出来上がりが反ってしまいました。中もしっかり焼けているし型も歪んではいないのに何故!?

レシピはオー･ボン・ヴュー・タンの河田シェフのもの。このお菓子はレモン風味のジェノワーズ、といった感じでしょうか。爽やかな酸味が楽しめます。河田シェフのレシピでは焦がしバターになっておりより風味豊かに仕上がりました。</description>
     <pubDate>Mon, 21 May 2007 14:12:39</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>バナナケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/7500.html</link>
     <description>バナナケーキの注文を受けたので作ってみました。差し入れのケーキが昔食べた懐かしいお味だったとかでリクエストをいただきました。
とにかくバナナたっぷりで焼いている時から甘い香りが漂っていました。中はかなりしっとりしています。</description>
     <pubDate>Wed, 16 May 2007 20:53:46</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ホワイトチョコロール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/7301.html</link>
     <description>シャンティイにホワイトチョコだけで甘みをつけたクリームを巻いてみました。このクリーム、チョコレートの合わせ方が悪くて泡立ちにくくゆるいまま巻いたらとっても巻きにくい。出来上がりもへにゃっとしたロールケーキに。スポンジはふわふわ大成功なのに、うーん不細工!

お味の方は優しいチョコの甘みと香り付けのグランマルニエが効いて美味しかったです。ホワイトチョコとグランマルニエの組み合わせって大好き♪
食べきるのにかなり時間がかかってしまいましたが日が経つほど美味しくなりました。生菓子も焼き菓子みたいに熟成する</description>
     <pubDate>Sun, 29 Apr 2007 21:31:08</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マクロビオティックケーキの体験モニター</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/7213.html</link>
     <description>マクロビオティックケーキのモニターに当選したので当たらなかった方や他のケーキが当たった方のためにレポートします。

私の元に届いたのは5月発売予定の‘オーガニックバナナを贅沢に使ったマクロビオティックケーキ\'。

箱を開けて見た最初の感想は「小さい!」でした。とてもかわいらしい手のひらサイズなのに持ってみるとズッシリ。期待が高まります(^^)

早速中を開けてみるとバナナの甘い香りが!でもなぜケーキと一緒にシリカゲルが入っているのでしょう? 脱酸素剤やエタノール揮散剤なら分かるんですけどしっ</description>
     <pubDate>Thu, 19 Apr 2007 21:20:31</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>オレンジシフォン再び</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/7186.html</link>
     <description>オレンジシフォンを焼きました。水の代わりにオレンジジュースたっぷり＆ブランデー漬けオレンジピールもたっぷり♪

シフォンケーキは初心者でも気軽に作れるのにきめ細かなのを作るとなると途端に難しくなる。ピールのある部分は穴になったりもしていますが、今回は(自分比)会心の出来。私にはきっとこれ以上のシフォンは作れないわ。

このシフォンにはベーキングパウダーは入っていません。入れても入れなくても出来映えは変わらない気がします。アルミ型には薄くオイルを塗ってあります。でもやっぱり綺麗に外すの難しい〜。
</description>
     <pubDate>Tue, 17 Apr 2007 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>京の春</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/7158.html</link>
     <description>京都府立植物園に行ってきました。桜が満開とあっていつもと違い入場者が多く駐車場の空き待ちの車で入り口付近は大渋滞。
私は植物園まで川沿いの桜のトンネルを通って行きました。ここらへんは高い建物もなく、山並みが綺麗に望めておすすめのお花見スポット。
桜と様々なお花を満喫♪</description>
     <pubDate>Fri, 13 Apr 2007 21:04:13</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>キャロットケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/7116.html</link>
     <description>私の大好きなキャロットケーキはイギリス・フランスの田舎スタイル。どっしり、しっとりとした素朴なケーキには胡桃とスパイスがたっぷり。オールスパイスの代わりに、シナモン・ジンジャー・グローブ・カルダモンを入れます。特にシナモン多めが私好み♪

外は良く焼いてカリッとめ、そして中はしっとりと仕上がりました。上にフロスティングもしたかったのだけど、常温保存にするため今回は断念。そのままでも十分美味しいキャロットケーキです。</description>
     <pubDate>Mon, 9 Apr 2007 19:13:41</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>苺と杏のタルトレット</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/7071.html</link>
     <description>妹からもらった誕生日プレゼントの型を使って、苺のタルトレットを自分の誕生日に作りました♪気合いの入ったお菓子ではないけれど春らしくて大好き。
小さな型で作るタルトレットはかわいくて大満足ですが、すっかり忘れていました。型にタルトを敷くのが手間だと言うことを!

パート・シュクレ＋クレーム・フランジパーヌ＋クレーム・ディプロマット＋苺＋ミント

クレーム・フランジパーヌはアーモンド風味の濃厚プリンのようなお味でクレーム・ダマンドより軽いと思っていたのに同じくらい風味豊か。これからはタルト・オ・フレ</description>
     <pubDate>Thu, 5 Apr 2007 21:34:56</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコクリームの苺のケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/7034.html</link>
     <description>Chicoさんが以前作られたベリーのチョコレートケーキ。あまりに美味しそうでいつか挑戦しようと思っていました。そして今回、フランボワーズではなく苺で憧れのケーキを作ってみました。

チョコクリームはシャンティイ＋クレーム・パティスィエール＋チョコレート。チョコカスタードにゆるく泡立てたシャンティイを合わせていきます。出来上がったクリームはシャンティイのみと違い、見た目あまり滑らかではなくナッペも美しく仕上がりません。。食べると口当たりは軽くて滑らかなんですけどね。

この配合で作ったのは始めてでし</description>
     <pubDate>Sat, 31 Mar 2007 20:49:05</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>パヴェ・オ・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/6943.html</link>
     <description>“パヴェ・オ・ショコラ”はチョコレートの石畳の意。材料を混ぜ合わせれば出来上がるお手軽な生チョコです。

母がロイズの生チョコのファンなので一度作ってみたいと思っていました。小さめのバッドにクッキングペーパーを敷いてそこに流し入れました。冷えて固まったら少し縮んで型から簡単に出せます。

つるんと剥いたパヴェを均等に切り分けていくわけですが、切り終わり辺りのチョコがナイフにくっついて切りずらい。毎回ナイフに付着したチョコを綺麗にするのも面倒だし切り口は汚なくなるし。ナイフを温めてもそのままでもココ</description>
     <pubDate>Thu, 22 Mar 2007 21:13:36</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>二種類のショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/6895.html</link>
     <description>オランジェットを作ってあまったチョコで二種類のチョコ菓子を作ってみました。
この丸いのは‘ブロッシュ\'フランス語でブローチの意。その名の通りパイピングで丸く絞り出したチョコレートの上に宝石をちりばめるつもりでナッツやドライフルーツを飾ります。オランジェットにならなかった端も活用。ハシバミとアーモンドは軽くローストしてあります。とても簡単で思っていたよりゴージャスに仕上がり大満足♪

絞り出しも終盤になると、パイピングの先のチョコが少し固くなって困りました。丸く絞り出し終えたチョコも寒いと早々に固ま</description>
     <pubDate>Sun, 18 Mar 2007 19:29:12</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>はっさくのオランジェット♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/6838.html</link>
     <description>記事にするのが遅くなりましたが、はっさくのピールでオランジェットを作りました。
テンパリングするのにチョコをいやでも500gは使用しなければならないので、ついでに余ったチョコで２種類のチョコ菓子を製作。その記事はまた後日♪

久々のテンパリングはきちんと温度計を見て作業。毎日作業しているようなプロはゴムべらですくったチョコを下唇に当てて温度を見ます。職場でおじさんが作業しているのを見てとっても食べる気が失せた記憶が。。テンパリング・マシーンなるものもありますがお高いですね!少量85gから出来るのもあ</description>
     <pubDate>Mon, 12 Mar 2007 13:44:53</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>スタバの桜シフォン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/6808.html</link>
     <description>久々にスターバックスに入って見かけた桜シフォン。ブログで話題になってたので気になって思わず注文。
お味の方は一口食べると口の中に桜の香りが広がりちょっぴり感激! ほのかに塩味も効いているような。上に乗った桜の塩漬けは適度に塩抜きされていて食べやすかったです。

ここのシフォン初めて食べたけれど、生地自体はシフォンと言うより起泡剤をたっぷりと効かせたスポンジのような感じ。しっとりふわふわでもあのシフォン独特のしゅわしゅわとした水分音がない。
最後まで食べきるのがちょっとしんどいシフォンでした。素直に</description>
     <pubDate>Thu, 8 Mar 2007 21:33:59</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコバナナロールケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/6764.html</link>
     <description>母が買ってきた美味しそうなバナナを見て、チョコバナナロールケーキが作りたくなりました。最近果物を見ると何かに変身させてしまい、そのまま食べることが少ないような(^^)

ココア生地にラムシロップを染みこませてあり、食べると軽くラム酒の香りが。バナナもねっとりとした食感で甘みが強く、とても美味しくいただきました。
ただクリームをそれなりに入れたつもりなのに、食べたらちょっと物足りない。およそ30×40cmの大きめな天板なのでクリームが230ccくらいじゃまだまだのよう。300ccいかないとダメかなぁ。</description>
     <pubDate>Sat, 3 Mar 2007 21:14:57</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>北野天満宮と梅</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/6737.html</link>
     <description>ちょうど満開を迎えた北野天満宮の梅を見に、気温18度と言う春を思わせる陽気の中行ってきました。タイミングが合えば毎年梅の季節に訪れています。
ここは言わずと知れた学問の神様として有名な菅原道真公をお祀りした神社で、947年に怨霊となった公を鎮めるために創建されました。境内に2000本もの梅が植えられ、豊臣秀吉が開いた一大茶会「北野大茶湯」の地としても知られています。私は醍醐の花見なら知ってたけど。</description>
     <pubDate>Wed, 28 Feb 2007 20:47:06</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>苺大福</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/6697.html</link>
     <description>今年二度目の手作り苺大福♪
中学の時に苺大福を初めて食べてから大ファンになり学校帰りに本能寺の向かいにある和菓子屋さんで良く買ってました。
苺とあんこの組み合わせがこんなに美味しいだなんて新鮮な驚きでしたね。今では桜餅の次に好きな和菓子です。
餡は白あんも美味しいけれど一番好きな粒あんにしてみました。市販品で楽していますが、スーパーで売られているものの倍のお値段のものを明治屋で買って使用しています。甘さ控えめで、そこらの和菓子屋に引けを取らない、むしろ美味しいくらいの粒あんで美味しい苺大福に。餡が高</description>
     <pubDate>Fri, 23 Feb 2007 21:12:20</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>はっさくピール仕込み中</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/6644.html</link>
     <description>Hanamiさんがはっさくピールでオランジェットを作られたのを見て、はっさくのピールもありなことを知りました(^^)
ちょうどポン酢を作ろうとはっさくを用意していたので、絞ったあとの皮を活用♪</description>
     <pubDate>Mon, 19 Feb 2007 20:50:47</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ガトー・フレーズ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/6599.html</link>
     <description>兄の誕生日にガトー・フレーズを作りました。ケーキ屋さんでケーキを買ってくる時も兄の分はガトー・フレーズ、と言うのが我が家のお約束。
いつものスタンダードなデザインだと面白くない! とちょっと凝ってみたつもりがなんだかイマイチな出来に。。写真では分かり難い、と言うか分からないとは思いますが実は上に乗っている苺はすべて‘ハート型’にカット。縦半分にしてからヘタの辺りにペティーナイフでそれっぽく細工してあります。そのハート苺ちゃんをハートの形に並べてあります。
ここではのせてませんが、プラスティックチョコレ</description>
     <pubDate>Thu, 15 Feb 2007 14:08:18</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ジェノワーズ・オルディネール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/6530.html</link>
     <description>ジェノワーズ・オルディネール。ジェノワーズのもっとも基本的な生地。イタリアのジェノバが発祥の地だそう。
「共立てがジェノワーズ、別立てがビスキュイ」「バターが入るのがジェノワーズ、入らないのがビスキュイ」・・・別立てのジェノワーズもあれば共立てのビスキュイもあったり、と定義が定まっていない模様。
</description>
     <pubDate>Sun, 11 Feb 2007 19:46:23</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>エルメのケーキ再び♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/6473.html</link>
     <description>昨年ケーキピアで一世を風靡(?)したゆっこちゃん紹介のエルメのケーキ。
久しぶりに食べたくなって作ってみました。今回はちゃんとワンボールならぬワン鍋です。
オーブンに入れて10分後様子を見に行くとちょうど表面が2、3mmほど焼けていて、ナイフで切れ目を入れる絶好のタイミング♪
このケーキって焼きっぱなしにすると横に割れ目が出来てしまうのよね。パウンドの様にパカリと割れたケーキにしたくても生地がゆるくてダメかも。なんて思っていましたが、ちゃんと綺麗に割れてくれました! ダメもとで切れ目を入れたけれど大</description>
     <pubDate>Thu, 1 Feb 2007 20:18:01</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>双子卵のホットケーキ♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/6407.html</link>
     <description>急に食べたくなって作ったオレンジピール入りホットケーキ。普通のに見えるけれど。。
卵を割ったらなんと双子の黄身が! Lサイズくらいの大きめ卵とはいえ、黄身一個の大きさがMサイズ並!
年に一度か二度、双子の卵を見かけますが、かつてないビッグサイズの黄身に慌ててカメラを取りに走りました(^^)
</description>
     <pubDate>Fri, 26 Jan 2007 21:48:04</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>〜ブロワイエ〜ポワトゥー・シャラント地方銘菓</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/6375.html</link>
     <description>フランスにあるポワトゥー・シャラント地方の銘菓ブロワイエ。
先日ゆっこちゃんのブログで紹介されていたクッキーでもあります。
作り方がとても簡単、との言葉にやる気が出て作ってしまいました。
直径25cmのビッグサイズな焼き菓子で、前のオーブンだったら入らなかったわ。。

アーモンドプードルとバターがたっぷり入ったリッチな焼き菓子。
アンゼリカが入るのもあるそうだけど、好きではないのでシンプルに仕上げました。

</description>
     <pubDate>Sun, 21 Jan 2007 21:52:20</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>苺のロールケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/6345.html</link>
     <description>妹が苺を買ってきました。いつも突然なのだけど、「何か作らなくては!でも時間があまりない・・。」と言うことでまたもロールケーキに。

もう長い間ロールケーキがご無沙汰だったなんて信じられないくらいの頻度で最近作ってます(^^)。ガトー・フレーズも好きだけど、苺まるまる入れるのが好みなのですごく嵩高なケーキになり、冷蔵スペース確保に四苦八苦。それに比べロールだと(まあ長いんだけど・・)高さがなく、また表面にクリームをナッペしないからかなり気楽♪
</description>
     <pubDate>Thu, 18 Jan 2007 20:32:18</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>キャラメルバナナなケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/6306.html</link>
     <description>先日の苺のケーキを抜いた残りのスポンジでデザートを作ってみました♪
穴ぼこだらけの生地はクリームまみれなので取り敢えずロール状に巻いて保存。それを輪切りにし、その上にキャラメルソースをかけてバナナを置き、シャンティイをのせて更にその上に再びキャラメルソース。

見た目は雑だけれどお味の方は・・もう最高♪
バナナ＋キャラメル＋シャンティイはゴールデンコンビね!近頃皆さんのブログでちらほらキャラメルクリームを見かけて美味しそう〜と悶えておりましたが満足行くまで食べたのでかなりスッキリ(^^)

あ</description>
     <pubDate>Thu, 11 Jan 2007 21:10:42</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>苺のまあるいケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/6271.html</link>
     <description>お正月恒例の苺のケーキ。いつもは普通にジェノワーズのガトー・フレーズですが、たまには違うモノを、そして一人一個系のケーキを作りたくなり行き当たりばったりで作ってみました。</description>
     <pubDate>Mon, 8 Jan 2007 14:20:29</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>京都のお正月</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/6247.html</link>
     <description>元旦は家族揃って毎年恒例の八坂詣へ。ちなみに祖神は素戔嗚尊。
除夜の鐘が聞こえてくる頃参拝するととんでもない目にあいます。昼前に行ってもぎゅうぎゅうで、なかなか本殿までたどり着きませんでした。
そしてお約束のおみくじ。私以外皆大吉で、とっても寂しい今年の幕開けと相成りました。。</description>
     <pubDate>Tue, 2 Jan 2007 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>抹茶のロールケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/6238.html</link>
     <description>毎年恒例のお正月用ザッハトルテを作る体力が残ってない、でも何か食べたい! と言うことで抹茶ロールケーキを作りました。40cmの特長サイズです(^^)

8201さんの各種抹茶ケーキを見て作りたくなっていた抹茶フレーバー。製菓に使う抹茶は辻利の「京昔」。もちろんそのまま点てて飲んでも美味しいです。

生クリームはお正月用にネットで購入したカルピスのもの。相変わらず濃厚で風味豊か。ついでに粒あんを巻き込んで更に和風な感じに。

抹茶をどのくらい入れるか分からなくて、適当に足していきましたがスポンジ</description>
     <pubDate>Sun, 31 Dec 2006 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クリスマスケーキはピエール・エルメ♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/6220.html</link>
     <description>今年のクリスマスケーキはピエール・エルメの‘ビュッシュ・イスパハン\'♪
毎年我が家はフォションのクリスマスケーキを予約していましたが、取り扱いがなくなってからここ数年手作り。今年はなんとエルメ氏のケーキがデパ地下にお目見えし、予約しちゃいました。

見た目も華やかなこのケーキ。一口食べるとバラの強い芳香が口いっぱいに広がってとても贅沢。表面のピンクはローズ風味のホワイトチョコクリームでした。このケーキ、良く味わってもなかなか何がどうなっているのか判別が難しいです。。
中はバタークリームとマカロン</description>
     <pubDate>Thu, 28 Dec 2006 20:54:40</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>バナナマフィン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/6154.html</link>
     <description>久しぶりにバナナマフィンが食べたくなったので作ってみました♪
最近、マフィン型はフィナンシェ専用になりつつあった気が。やっと本命を作ることが出来ました(^^)
バナナは軽くペーストにしてあるので、食べると所々とろりとしたバナナが顔をのぞかせます。いつまでもしっとりとしていて良い感じ!

この花柄のマフィンカップはお気に入りのもの。でも直焼きの方が大きなのが出来上がるし、周囲にもよい色がつくような☆


</description>
     <pubDate>Thu, 14 Dec 2006 21:43:34</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アメリカン・アップルパイ♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/6109.html</link>
     <description>アメリカンタイプのアップルパイを焼いてみました。それにしても地味だわ〜。
生地は練りパイ生地でFPを使うと楽ちんですが、出すのも面倒なのでスケッパーを活用。量も少なく5分でできちゃいます。このパイ作りで一番面倒なのはリンゴの銀杏切り、と言うくらい簡単なパイ。</description>
     <pubDate>Thu, 7 Dec 2006 21:15:24</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>グラス・オ・カラメル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/6071.html</link>
     <description>リンゴのケーキに添えようと作ったカラメルアイス。ベースのとろんとした濃厚アングレーズソースにキャラメルソースを混ぜていけばタネの出来上がり。
はじめキャラメルソースの1/3の量を加え、あとはあまる予定だったのが味見しつつ足していくとあれよあれよと全量入ってしまいました。。
アイスのタネは一晩寝かせて翌日アイスクリームメーカーにかけます。一晩寝かせることによって味がより馴染みます。</description>
     <pubDate>Sun, 3 Dec 2006 14:24:06</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>京の秋</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/6050.html</link>
     <description>そろそろ京都の紅葉も見納め。
今年は名所には行きませんでしたが休日にわんちゃんとちょっと遠出のお散歩。</description>
     <pubDate>Thu, 30 Nov 2006 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ブルタニュー風バターキャラメル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/5983.html</link>
     <description>そろそろ消費期限が切れそうな生クリームがあったので、ソフト・キャラメルを作ってみました。
材料を煮詰めた後にローストしたアーモンドとたっぷりのバターが入るレシピ。ついでに塩も入っていてブルタニュー風。食べるとしっかり塩が主張します。
かなり柔らかく、カットすると形は崩れるは溶けてくるは・・。ちょっとソフト過ぎな気がする。。</description>
     <pubDate>Wed, 22 Nov 2006 19:58:06</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アプフェルシュトュルーデル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/5947.html</link>
     <description>紅玉が手に入ったので、アプフェルシュトュルーデルを作りました。

前日にケーキに敷くケーキクラム用として、(卵一個の)ジェノワーズを焼いて準備。生クリームたっぷりで作ったアングレーズソースは翌日バニラアイスに変身♪ 

中の詰め物にナッツやドライ・アプリコットを入れたりもするそうだけれど、紅玉の酸味と生地のサクサク感を楽しみたかったので洋酒漬けレーズンのみに。

見かけは非常に地味なお菓子ですがウィーン菓子の中で一番好き。そして、これは本場ウィーンで食べたのより美味しかった!ザッハホテルより美</description>
     <pubDate>Wed, 15 Nov 2006 20:55:35</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ちょっと贅沢な?ロールケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/5892.html</link>
     <description>久々にロールケーキを作りました。夜中の10時過ぎに巻き巻き・・。
スイスロールを作るつもりでプレーンタイプにしていたはずが、途中で気が変わりクリームにマロングラッセを刻んで混ぜてあります。けちけちに加えたのであまり目立ちませんが。
生地にぬったラムシロップがほんのり香るロールケーキ。卵が多めのレシピでカステラ風味に。ロールケーキは簡単なのに美味しくてとても便利。これからはもっと頻繁につくろうかな。</description>
     <pubDate>Wed, 8 Nov 2006 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マロングラッセ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/5825.html</link>
     <description>ずいぶんと日にちが経ってしまいましたが、マロングラッセは鍋に入れてから10日ほどでできあがりました。 
毎日毎日砂糖を足して煮つつ、なかなか糖化しない・・と不安でしたがまさか10日もかかるとは。。

鍋の縁に砂糖の結晶が付着しはじめたら、もう一度砂糖を煮溶かしてから熱いまま引き上げ、丁寧にガーゼに包んでいた栗をハサミで切って網にのせていきます。栗は熱いしガーゼが固くてなかなか切れず、気がついたら指の皮膚が剥けて痛いったら! 

ガーゼに包んでいたお陰で一個の栗も割れずに仕上げることができましたが</description>
     <pubDate>Mon, 30 Oct 2006 21:24:13</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>カリフォルニアの香り</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/5787.html</link>
     <description>California　KitchenのChicoさんが開催されたプレゼント企画に応募して見事当選を果たした、そのプレゼントがカリフォルニアの香りを漂わせて我が家に到着しました♪
もの凄く嬉しいです。Chicoさん、本当にありがとうございました! </description>
     <pubDate>Thu, 26 Oct 2006 21:44:52</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>Cake au chocolat et au caramel</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/5652.html</link>
     <description>ゆっこちゃんが紹介してくれたピエール・エルメの‘Cake au chocolat et au caramel\'を作ってみました♪折角なので詳細をレポートしたいと思います。
(ところでケーク・オ・ショコラ・・なんでガトー・オ・ショコラじゃないんだろう? 英語を交ぜるのが流行??)

焦げてるわけでもないのに、表面がかなり黒くてゆっこちゃんのと同じ〜と一人盛り上がりました(^^)</description>
     <pubDate>Sun, 15 Oct 2006 22:17:59</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>イチジクのコンポート</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/5620.html</link>
     <description>イチジクのタルトを作り終わった翌日、冷蔵庫から出てきた一パックのイチジク・・。
一体我が家には何パックのイチジクが存在したのだろう。。

ジャムにするのも今更なのでコンポートにしてみました。
たっぷりの赤ワインにレモン、クローヴの蕾を3本ほど入れて、スパイシーに。

お気に入りのワインを使うのが少し勿体ないなと
もらい物のスペインワインを開けたら不味そうな匂い・・。
実際、ちっとも美味しくない雑な味のワインで葡萄からして安物。
コンポートが美味しく仕上がらないかも、と思いつつそれでも使っ</description>
     <pubDate>Fri, 13 Oct 2006 19:40:55</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>シナモンロール・・のつもり。。</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/5532.html</link>
     <description>シナモンロール熱急上昇中に見てしまったクリさんのシナモンロール。
レシピも公開されていてたまらずその日の内に作ってしまいました♪
カルダモン入りなのが個性的! 

トップにはフォンダンをラムで溶いたものを塗って
アーモンドスライスをまぶしてみました。
パンの底にはシナモンバターがキャラメリゼされたのが
くっついていたりしてそれも美味しいです。

ただ見た目でシナモンロールと分かってもらえるか
どうかな出来だけれど味は本格的よ!
コーヒーとの相性も抜群☆

生地を長方形にし過ぎたの</description>
     <pubDate>Fri, 6 Oct 2006 20:51:17</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>栗栗マロン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/5512.html</link>
     <description>今年もやっぱりいただいてしまった栗。栗ご飯にするだけでは消費しきれないので、今年は覚悟を決めてマロングラッセに挑戦! 
まだ当分出来上がりそうにはないけれど栗の下処理だけで気力はなくなりそう。

ここ二日栗の処理に追われケーキピアのブログめぐりもままならず。折角の休日も半日は栗栗栗・・。マロングラッセがなぜ高級なお菓子であるかを身をもって実感しております。

まず実の詰まった大きめの栗を１キロよりわけて鬼皮を剥ぐ。これ3時間はかるくかかりました。田舎で収穫したての栗をすぐにいただいたので新鮮な分</description>
     <pubDate>Wed, 4 Oct 2006 21:45:03</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>巨峰のゼリーもしくはスープ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/5436.html</link>
     <description>母が買ってきた1kgもの巨峰。これは何か作らなくては!と、以前からお菓子の本で見て作ってみたかった巨峰ゼリーを作ることに。
写真が綺麗でそれしか見てなかった私。いざ作り始めようとレシピを良く読んだら二日がかり・・。少し挫けつつ覚悟を決めました(^^)</description>
     <pubDate>Sat, 30 Sep 2006 21:59:18</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>イチジクジャム</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/5404.html</link>
     <description>母手作りのイチジクのジャムをご紹介します。

以前美山の農家手作りのイチジクジャムを食べて、そのあまりの美味しさに虜になってしまったイチジクジャム。その味を再現するには砂糖の量をイチジク重量の半分に抑えるのがポイント。

お砂糖は母こだわりの三温糖を使い、レモンを入れてもあまり美しい色は出ません。イチジクは水分が少ないフルーツなのでジャムの作り初めに少し水を足します。
皮ごと1/4にカットしたイチジクを豪快に使っていて実がごろごろ。皮を剥いていないにも関わらず、皮の痕跡はあまり見られず、時たまマ</description>
     <pubDate>Sun, 24 Sep 2006 13:47:34</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>イチジクのタルト〜その2〜</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/5347.html</link>
     <description>イチジクのタルトその2。
またしてもパート・ブリゼにクレーム・ディプロマットの組み合わせ。
今回は3パック確保したのでボリュームたっぷりに。皆様に上品なタルトと過分なお言葉をいただいた前回のタルトとはかなり趣が異なる出来。《ぼたん鍋》を連想しております。。
もう少し薄くカットすれば良かったんですが、かなり熟しているのもあって薄くし難いったら。ホールの写真は出来立てですが、冷蔵庫に入れるとイチジクがしんなりと落ち着きました。
その1はイチジクの皮を丁寧に剥いてありますが、その2のイチジクを試食した時</description>
     <pubDate>Wed, 20 Sep 2006 14:13:20</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>イチジクのタルト〜その1〜</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/5324.html</link>
     <description>今年初めてのイチジクを見てお菓子が作りたくなり、タルトにしてみました。
サクサクのパート・ブリゼにクレーム・ディプロマットをのせてイチジクを並べます。本当はもっと豪華にしたかったのだけれど一パックではこれが限界。ほのかに甘いイチジクには優しい甘さのクレーム・ディプロマットが良く合います。</description>
     <pubDate>Sat, 16 Sep 2006 20:53:54</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>NYチーズケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/5302.html</link>
     <description>NYチーズケーキと名の付くチーズケーキは数多くありますが、これもその中の一つ。何がどうNYなのかは分かりかねますので悪しからず。

以前から私が作るチーズケーキはフレーバーものが多く、プレーンタイプはスフレチーズケーキが久しぶり。でちょっとプレーンタイプにはまりました。今回作ったのはクリームチーズ、サワークリーム、生クリーム、卵がほぼ同割で入ったリッチなもの。
湯煎焼きして二日目と三日目にいただきましたが、スフレほど味の違いはないよう。日が経った方が少し美味しさが増したかな?くらい。</description>
     <pubDate>Thu, 14 Sep 2006 20:34:57</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フォンダン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/5279.html</link>
     <description>この間作ったサブレの表面に塗ったフォンダンは手作り。製菓材料を取り扱っているお店でも割と安く売られています。なくても困らないけれど作りたくなりました。たしか製菓学校ではフォンザンと言っていた記憶が。

フォンダンは砂糖・水飴・水を煮詰めたシロップを大理石に流し、あら熱が取れてから、ひたすら練って結晶化させたもの。始めねちょねちょで白っぽくなってくるとぼそぼそになり、手で捏ねながらまとめると粘土っぽくなります。この作業、たいした技術はいらないけれど根性が入ります!楽するために半分以下の分量で作りました♪</description>
     <pubDate>Tue, 12 Sep 2006 18:23:07</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>スフレチーズケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/5257.html</link>
     <description>いつもはベイクドタイプのどっしりとしたチーズケーキしか焼かない私。
突如スフレチーズケーキが食べたくなり、作ってみました。
110℃で一時間という超低温で湯煎にしオーブンで焼き上げます。ひび割れたり、焼き縮みを防ぐためにメレンゲはゆる〜く作るのがコツ。

型の周辺と底に紙を敷いて焼き、型離れを良くし、乾燥を防ぐのだけど、紙の跡を残したくなかったので底取れ型を使用。型の外側をアルミホイルで包んで湯煎のお湯が入るのを防ぎます。底取れ型のお陰でケーキを外すのが楽チン♪紙がなくても特に乾燥したようには感じ</description>
     <pubDate>Sat, 9 Sep 2006 19:57:11</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ナポリタン〜サブレ〜</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/5205.html</link>
     <description>‘ナポリタン\'という名のサブレ。本当はヘーゼルナッツ入りなのだけれど、なかったのでハシバミの代わりにマカデミアを使用。‘ハワイアン\'の方が正しいかしら。。
</description>
     <pubDate>Tue, 5 Sep 2006 19:03:52</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>桃のソルベ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/5105.html</link>
     <description>母が大きな桃を買ってきました。
まるまるとした桃を見ているうちにソルベが食べたくなり急遽作ることに。

ピュレにした時はかわいらしいピンク色だったのに
レモン汁の健闘虚しく変色してくれました。。
シロップで好みの甘さに調節してアイスクリームメーカーにかけて出来上がり♪
今回はゆるゆるの出来たてソルベを楽しみました。

母絶賛で残りの桃もソルベにすることに。
桃本来の優しい味わいが魅力のソルベです。</description>
     <pubDate>Sun, 27 Aug 2006 20:09:43</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>私はVIP</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/5069.html</link>
     <description>京都迎賓館の一般参観に先立ち、ご近所さん限定特別参観に行って来ました!気分だけはVIP(^^)
町内で申請し、当日は身分証明書を持参して金属探知のゲートをくぐり手荷物チェック。会場内ではふかふか絨毯や畳の上にカーペット貼りの板を渡してあり、土足でそのまま入場。申込者全員が参加できるのでちょっと人数オーバーになったらしく、時間帯指定になってしまいました。一般参観は7500人の募集に五万人が応募したらしく、「近隣住民でラッキー♪」でした。でも昨年ブッシュ大統領入洛時、厳重警戒(道幅の狭い我が家の前にまで警官</description>
     <pubDate>Sat, 26 Aug 2006 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クレーム・カラメル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/4992.html</link>
     <description>直径18cmの丸形で作ったクレーム・カラメル。ケーキのようにカットしてサーブします。これだと小さな容器に細々と作業する必要もないし、湯煎する面積が一個ずつ作るより少なくなるので舌触りもよりなめらか。
マイナスポイントはひっくり返して取り出す時の緊張感くらい☆</description>
     <pubDate>Fri, 18 Aug 2006 20:04:41</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>誕生日のアイスデザート</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/4935.html</link>
     <description>連日36℃を超えるあつ〜い気温の中、妹が誕生日を迎えました。家族の誕生日ケーキは私の担当にいつのまにかなっていて色々と計画していたのは良いけれど、あまりの暑さにやる気がでず・・。
ケーキを食べたい温度でもないのでアイスデザートを作ることにしました。バニラアイスを作ってから、冷凍ベリーMixをたっぷりと混ぜてお手軽ベリーアイスの出来上がり♪お家で出来た生ブラックベリーもついでに加えてみました。キルシュを入れるとより大人味に。

クッキー生地でお菓子の器を作りデザートっぽさを演出。オーブンから出すとすぐ</description>
     <pubDate>Sun, 13 Aug 2006 19:48:33</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ラムレーズン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/4911.html</link>
     <description>急にラムレーズンのアイスが食べたくなり、他のアイスを作るつもりだった予定を変更。思い立ったら即実行〜できるのも常備してある洋酒漬けレーズンのお陰。・・ただラムレーズンと言うよりラム&amp;プランデーレーズンではありますが。
アングレーズを炊いてかき混ぜながら80℃前半の温度を5分キープ。卵黄の滅菌を兼ねているので暑くても我慢我慢。気温36℃超の中、多少冷房ありでも暑いです。。
出来上がったバニラアイスのタネに、ラム酒を好みの味になるまで足していき、アイスクリームメーカーにかけて出来上がったばかりの柔らか〜い</description>
     <pubDate>Wed, 9 Aug 2006 20:48:30</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フィナンスィエ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/4505.html</link>
     <description>「資産家」や「お金持ち」というフランス語の名前がついた焼き菓子。普通はインゴット型で焼いてしまうのだけどないのでマフィン型を使用。なので金の延べ棒ではなく金貨なフィナンスィエに。
このレシピの小麦粉は最小限に抑えられていてアーモンドプードルたっぷり。ブール・ノワゼット(焦がしバター)に蜂蜜も入りとてもリッチな味。
むかーしこのお菓子を作った覚えがあるのを薄っすらと思い出すくらい久しぶりに作りました。卵白をメレンゲにする気満々だったのに、そのまま加えて混ぜるだけだったのね。肩透かし〜。とても簡単で美味し</description>
     <pubDate>Wed, 2 Aug 2006 21:04:06</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>杏のタルト</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/4583.html</link>
     <description>杏のタルトはこの季節の楽しみの一つ。毎年母が作ってくれますが、今年は私が作ってみました。母の場合、タルト生地は大雑把に作るので毎回微妙に違う仕上がりに。それでも美味しいので結構適当でもいけるよう。
タルト生地はパート・ブリゼを使用。強力粉と薄力粉が半々のレシピで暑い季節でも台にくっつきにくくて伸びも良く扱いやすくて便利。食感がサクサクなのも良い感じ。
パート・ブリゼに荒く刻んだアーモンドを振りまいて1/4にカットした杏を並べてその上から生クリーム、砂糖、卵黄で作ったアパレイユを流して焼き上げます。アバ</description>
     <pubDate>Tue, 25 Jul 2006 20:06:57</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>Glace au vert</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/4531.html</link>
     <description>‘緑のアイスクリーム\'さて素材は何でしょう?

抹茶? にしては色が黄緑・・、ピスターシュ? はこの前作ったし・・なんて勿体つけるほどのものじゃないんですけど。。</description>
     <pubDate>Thu, 20 Jul 2006 14:06:46</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>バニラムース</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/4490.html</link>
     <description>生クリームの味を生かしたバニラムース。48％の生クリームしかなくてしかたなく、牛乳で割って乳脂肪率を38％にまでさげてあっさりさを出しました。
冷凍庫に保存しておいたジェノワーズを自然解凍して器の底に敷き、クレームドカシス風味のシロップを染みこませバニラムースに解凍したベリーミックスを中のフルーツが見えるよう、外側に配置。上にはフランボワーズのジュレを流し込みました。トップには解凍したフランボワーズ。ミントの葉なんかも飾り付けて売り物みたい♪とご満悦(^^)</description>
     <pubDate>Sun, 16 Jul 2006 13:29:34</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>お散歩コースその2</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/4459.html</link>
     <description>お散歩コースその2は南下してちょっと街中へ。</description>
     <pubDate>Thu, 13 Jul 2006 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>お散歩コースその1</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/4451.html</link>
     <description>たまにはお菓子以外の日記♪
わんことのお散歩コースは緑豊かで、夏は蒸し暑く、冬は寒〜い中毎日歩けるのも気持ちの良い風景のお陰。雨にも負けず風にも負けずを実践中!</description>
     <pubDate>Wed, 12 Jul 2006 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フルーツケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/4421.html</link>
     <description>素朴な味のフルーツケーキは日持ちもするので良く作ります。いつもは紙を型に敷き込んで焼くけれど、写真に撮るからと型に直接流して焼きました。紙を敷くのはもう習慣のようなもの。でも別になくても変わらないのでこれからはなしになりそう。</description>
     <pubDate>Mon, 10 Jul 2006 14:02:45</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>紅茶三昧♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/4403.html</link>
     <description>同じフレーバーのシフォンケーキとアイスクリームで贅沢な一時を!とちょっとはりきって作ってみました♪
シフォンケーキには濃いめに淹れたアールグレイと粉末にした茶葉が入っています。茶葉をかなり細かくすることができ食べても違和感がないほど。じゃりっと葉を感じるのってあまり好きではないので好みの仕上がりになりました。
生地を流したあとしっかりと竹串でかき混ぜたので今回はかなり目が綺麗なしあがりに。型からの取り出しも「丁寧に。慎重に。ゆっくりと」を合い言葉に(?)いつも以上に気合いを入れたらかなり良い感じに取り</description>
     <pubDate>Sat, 8 Jul 2006 16:29:43</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>カシスのソルベ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/4374.html</link>
     <description>カシスのソルベは、小学校に上がる頃母が連れて行ってくれたレストランの思い出の味。何回か訪れたのにカシスソルベとそれと一緒に食べたスフレチーズケーキの味しか覚えていません。
思い出の味を再現したくて作ったカシスのソルベは強烈にカシス。 こんなに濃いの食べたことない。カシスピュレ＋シロップのみで作ったらどこにもない濃厚なのが出来上がりました。
手作りの醍醐味だわ。</description>
     <pubDate>Wed, 5 Jul 2006 17:34:42</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アマレッティ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/4337.html</link>
     <description>アイスクリームを作ると大量にでる卵白の処分の一環として作ったアマレッティ。思ったほど卵白が減らなかったけど。。
アマレッティはイタリア・ピエモンテのお菓子で今ではイタリアの銘菓となってます。これがフランスに渡りマカロンになったとか。
こちらのは中までサクサクで、マカロンのニチャとした食感が苦手な私にはアマレッティの方が好み。
この焼き菓子には洋酒のアマレットを入れますが、もともとアマレッティに香りがよく似ているということでアマレットと名付けられたとか。
アマレッティの茶色はシナモンの色。シナモンも</description>
     <pubDate>Sun, 2 Jul 2006 20:19:51</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ピスターシュのアイスクリーム</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/4250.html</link>
     <description>大好きなフレーバー上位組ピスターシュのアイスクリーム♪
ピスターシュペーストを混ぜて作ったアングレーズソースを冷まして、アイスクリームメーカーにかけたらできあがり。配合は市販のプレミアムアイスと同じ感じになるようレシピを調整。しっかりと冷やし固める予定だったので、固くなり過ぎを防ぐために少し転化糖(トリモリンorビスコ)を加えました。これは砂糖が原料で、グラスやソルベに加えると冷凍庫に入れっぱなしでもカチコチにならずに、滑らかさが保てる優れもの。
食べた感想は、とても滑らかで口溶けも良く、プレミアムア</description>
     <pubDate>Thu, 29 Jun 2006 12:36:49</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ミルクジャム</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/4262.html</link>
     <description>ミルクジャムが簡単に手作りできることは知っていたけれど、手間がかかるのでなかなか作る気がおこらず月日は流れ・・なんてのんびり言っている場合ではなくなり作ってみました。
最近生クリームに凝っていてどんな味かと、張り切って買ったオームの1リットルパックが半分も残っているうちに、ナカザワの生クリームをこれまた1リットルパックでいただいてしまい、どうにかしてしまわないといけない!幸せな悩みだわ♪
ミルクジャムはとても美味しくて簡単なのでレシピを紹介しますね。</description>
     <pubDate>Mon, 26 Jun 2006 13:38:08</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ザッハトルテ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/4139.html</link>
     <description>ザッハトルテを作りました。ザッハマッセはメレンゲ入りのバターケーキ生地で、100g近いクーベルチュールが混ぜ込まれ、それだけでも満足のチョコレートケーキに。
上掛けのザッハ・グラズュールは材料を一定の温度まで煮詰めてから、粒子を丸くするために大理石の上でネチネチと練り、なかなか楽しい工程を経ますが、失敗するとなかなかチョコレートが固まらないなんてことに・・。
作るほどに上達するのを感じつつ、まだまだ修行あるのみ、です。</description>
     <pubDate>Wed, 21 Jun 2006 20:21:21</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>私の晩ご飯♪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/4106.html</link>
     <description>私の晩ご飯♪　・・・ちょっと朝っぽい?
たまに食べたくなるんですよねホットケーキ。卵1個で大きめサイズのが４枚できます。厚手の小さいフライパンで焼くのであまり綺麗には出来上がらないんですが、バター多めの配合ですごく美味しい! 
ものすごくふるーい母のお菓子の本にあったのを子供の頃から愛用。
</description>
     <pubDate>Fri, 16 Jun 2006 21:24:09</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>カシスのマーブルチーズケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/4079.html</link>
     <description>チーズケーキはいろんなフレーバーにあうから、レシピを創作してよく作っています。苺チーズにバナナチーズにモカチーズといろいろ。最近のヒットはかぼちゃキャラメルチーズケーキ。ほくほくのかぼちゃにキャラメルソースがあって思った以上のできに。また作ったら紹介したいと思います。
今回はカシスのソルベを作りたくて買ったピュレを活用。ソルベを作るのに必要な冷凍スペースが全く取れないのでソルベはしばらくお預け。
カシスジュースは好きで良く飲むけれど、加糖10％のピュレはすごい味! 酸味が強いのは予測済みでもかなり渋い</description>
     <pubDate>Thu, 15 Jun 2006 13:15:01</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ベリーベリー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/4031.html</link>
     <description>我が家のブラックベリーが花をつけました。実になるのはまだ少し先。ブラックベリーははじめ緑から見事な赤に変わるのだけれど、熟すと黒くなります。赤いそれを熟した実と勘違いして食べてしまいえらいことになる人がチラホラいるそう(笑)
とても楽しみなブラックベリー。ただ単独でタルトを作れるほど、一度に十分な量の実がならないのが残念!
</description>
     <pubDate>Sat, 10 Jun 2006 20:51:01</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>苺のタルトレット</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3958.html</link>
     <description>母が苺を買って来ました。そろそろ美味しい苺ともお別れです。Ｃｈｉｃｏさんの美しいベリーなタルトに触発され、私もベリー(といってもストロべーリーonly・・)のタルトレットを作ってみました。
</description>
     <pubDate>Wed, 7 Jun 2006 13:42:58</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>バナナシフォンケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3924.html</link>
     <description>真っ黄色だったバナナの黄色い部分がほとんどなくなるまで放置し、やっと理想的な熟し具合になったのでバナナシフォンを焼きました。バナナマフィンとの間で迷いつつ(^^;)
シフォンケーキを型から外すのがどうも上手くいかなくてイヤになります。コツをいろいろと拾ってくるのだけれどイマイチ上手くいかないんですよね。練習あるのみ!?
</description>
     <pubDate>Fri, 2 Jun 2006 20:11:25</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>Botanical Garden</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3910.html</link>
     <description>我が家の庭に咲く薔薇。・・なんてことが言ってみたいです(^^;)。本当は植物園の薔薇。アンネ・フランクという名が付いてます。ほかにも、イングリッド・バーグマン、マサコ(プリンセスマサコ?)、クリスチャン・ディオールなどの名がついたバラが。センスがない・・。もっとオリジナリティー溢れる名前にすれば良いのに。
ちょうと雨上がりで水滴がきらきらと光っていてなかなか綺麗でした。むせ返るほどのバラの芳香がとても贅沢。</description>
     <pubDate>Wed, 31 May 2006 21:00:15</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>エンガディナー・ヌス・トルテ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3884.html</link>
     <description>ENGADINER NUSSTORTE</description>
     <pubDate>Mon, 29 May 2006 21:22:01</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ベーグル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3857.html</link>
     <description>はじめてパンを焼きました。Ｃｈｉｃｏさんのベーグルがあまりにも美味しそうで、簡単だと言うお言葉を信じ挑戦。発酵ものはドーナツ以来かも。
初ベーグルはプレーンタイプに。もっちりとしていて一個だけでも食べ応えあり。ベーグルは流行始めの頃に、本場NYで食べたのが最初で最後。どんな味だったか遙か彼方なので、自分の作ったのが「これぞベーグル!」とイマイチ言い切れないのが辛いところ(笑)</description>
     <pubDate>Sat, 27 May 2006 16:54:10</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>くさい家</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3820.html</link>
     <description>ドリアン!ドリアン!ドリアン!</description>
     <pubDate>Wed, 24 May 2006 18:10:45</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サヴォイホテルのスコーン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3799.html</link>
     <description>サヴォイホテルのスコーン♪

レシピだけ紹介しておいて自分で作らないのもなんですし。大さじでバターを計るのはかなりいや〜だけれどサヴォイのレシピに挑戦。
焼きは200℃13分に。つや出し用のためだけに卵を割るのがイヤで、代わりにミルクをトップにぬりぬり。私が作るのってだいたい仕上がりがこんな感じに。作り方は一緒でもいつものレシピとは若干出来上がりが異なりました。

</description>
     <pubDate>Mon, 22 May 2006 20:06:03</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>鶏ハム!</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3768.html</link>
     <description>作ってしまいました。鶏ハム♪

皆さんの作った鶏ハムがあまりに美味しそうで、出来上がりを楽しみにつけ込み。二日後出来上がりっていうのは待ち遠しすぎかも。

ムネ肉の縛り方が分からないなりに縛ってみました。あまりハムらしい丸みはないんですけど良しとします(笑)

</description>
     <pubDate>Sat, 20 May 2006 20:43:59</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>バナナスフレ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3745.html</link>
     <description>苺のグラタンを作った時にあまったクレーム・パティスィエールでスフレを作りました。スウィートスポットが目一杯出ているバナナがあったので、ピュレにしてクレーム・パティスィエールに入れてみました。香り付けにラム酒と、あとバナナの量がクリームに対して多めなので卵黄も一個追加。適当に甘さを付けたメレンゲを最後に混ぜて200℃のオーブンで一気に焼け上げます。
</description>
     <pubDate>Thu, 18 May 2006 20:46:19</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>グラタン・ド・フレーズ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3735.html</link>
     <description>母の買ってきた苺がものすごく酸っぱくて(でも美味しい!)、いつもとは違う何かを作りたくなり、冷製のグラタンにしてみました。

夕刻過ぎだったので難しいのはしたくなかったんだけど、一度燃えてしまうととまらず、卵2個のジェノワーズ、クレーム・パティスィエール、クレーム・シャンティイ、ヌガティーヌを作って苺をマリネして・・・て結構面倒くさいかも!全くお菓子を作る予定ではなかったのに(笑)
</description>
     <pubDate>Wed, 17 May 2006 18:39:35</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>＊母の日のケーキ＊</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3702.html</link>
     <description>母の日に苺をたっぷりと使ったヴァレ・デ・フレーズを作りました。赤の分量が多く、また間に挟んだ苺が見えていて華やか。トップの赤はフランボワーズのナパージュ。同量の砂糖とピュレ、そしてペクチンを加えたもの。これはミロワール(鏡面)にはならないタイプ。
作業工程が多く、前日から準備したにも関わらず、予想以上に時間が・・。




</description>
     <pubDate>Sun, 14 May 2006 21:19:31</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>老舗デパートのスコーンレシピ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3680.html</link>
     <description>Harrods Scones</description>
     <pubDate>Sat, 13 May 2006 19:28:42</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>老舗ホテルのスコーンレシピ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3664.html</link>
     <description>Savoy Hotel Scones</description>
     <pubDate>Fri, 12 May 2006 13:57:37</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>オレンジのパウンドケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3646.html</link>
     <description>自家製オレンジピール(正しくは伊予柑ピール/笑)と、オレンジピールの洋酒漬けを混ぜ込んだパウンドケーキ。洋酒漬けに使用するお酒はブランデーとラム酒をミックスしたもの。両方が持つ長所が生かされ、より薫り高い仕上がりに。カットする前から爽やかな柑橘の香りと洋酒の香りが漂います。
</description>
     <pubDate>Wed, 10 May 2006 19:33:08</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>Reve au praline 〜プラリネの夢〜</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3603.html</link>
     <description>直訳すると〜プラリネの夢〜と言うフランス名の付いたケーキを、母のバースデイに作りました。基本のレシピを多少アレンジしたので元とは幾分異なりますが。
このケーキの表面を覆うグラサージュ・ショコラがミロワール(仏・鏡)の様に輝いている、のに惹かれ、またチョコ好きな母にピッタリとこのケーキを選びました。作業工程がそこそこ多く、作り甲斐ありです(^^;)
大切な誕生日のケーキにもかかわらず、グラサージュ・ショコラを作ったことがなくて、最後の仕上げはどうなることやら!だったんですが上手くいって何より。</description>
     <pubDate>Mon, 8 May 2006 13:10:47</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>柏餅</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3588.html</link>
     <description>端午の節句と言うことで昨日は柏餅を頂きました。四季折々の節句には洋菓子ではなく、ついつい和菓子に手が伸びてしまいます。

写真の柏餅は我が家で唯一私のみが食べる白味噌餡入り。美味しいのに何故か家族には不評。好き嫌いがハッキリと分かれる味のようですね。最近は薄ピンクに色づけされて売られています。何の味か区別つきやすいためだそうですが、柏の葉が味噌餡だけ茶色っぽいのでそれだけで十分区別がつくような・・。

</description>
     <pubDate>Sat, 6 May 2006 20:55:39</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>スコーン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3570.html</link>
     <description>真上から撮ったので何かわかりにくいですね。正体は私の晩ご飯のスコーン(笑)

たまにおやつをご飯にしてしまう時があり、晩ご飯用のスコーンということで特大サイズの直径10cm。普段の倍近いサイズとなっております。
プレーンのホイップにラズベリージャム、苺を添えるのが一番のお気に入り。クロテッドは濃厚過ぎるので滅多に添えることはありません。美味しいんですけどね〜。

</description>
     <pubDate>Thu, 4 May 2006 20:59:39</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>The Ritz Carlton 大阪</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3554.html</link>
     <description>大阪梅田にあるホテル・リッツ・カールトンのデザートブッフェに行ってきました。私の唯一のGWの予定(笑)
ここではスタッフは「いらっしゃいませ」とは言わずに「こんにちは」と挨拶します。挨拶も返しやすいし良い感じ。
</description>
     <pubDate>Wed, 3 May 2006 19:54:05</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>TARTE AUX FRUIT DE LA PASSION</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3538.html</link>
     <description>パッションフルーツのタルト。
ピュレ＋砂糖＋バター＋卵＋ゼラチンリーフ・・どんな味?と興味をひかれて作ってみました。

パート・サブレは昨日仕込んで型に敷き込み冷凍。冷凍するのも珍しいなぁとますますどんなのが出来上がるかと期待が膨らみます。だいたいレシピを見たら味は分かるんですけど、これはかなり不明。バターと卵にピュレっていうのがなんとも不思議な感じ。

</description>
     <pubDate>Mon, 1 May 2006 20:53:16</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>甘夏ゼリー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3496.html</link>
     <description>妹が「ゼリーにして〜」と甘夏を買ってきたので作りました(笑)
ゼリーくらい簡単なんだから自分で作ればいいのに!と思わなくも(^^;)

甘夏6個使って出来上がったのが半個サイズのゼリー5つ・・。どの柑橘類でもだいたいそんな感じでちょっと損したような気分に。

甘夏は酸味が強く苦味もあるので砂糖とコアントローは多めにし、ぶるぶるの固いゼリーより柔らかめが好きなので果汁300ccに対し粉ゼラチン5gがベスト。お風呂上がりに幸せな一品です。</description>
     <pubDate>Sat, 29 Apr 2006 20:31:57</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>バニラスフレ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3471.html</link>
     <description>余ったカスタードをどうしよう?あっ、卵白も余ってた!と言うことで、スフレを作りました。グランマルニエを加えたかったのに見あたらず、コアントロー風味のバニラスフレに。

すでにカスタードがあるからレシピ通りってのも無理そう。適当にメレンゲを作って、お酒を加えて柔らかくしたカスタードに混ぜ込んで蒸し焼き。スフレを作ったことがなく作り方が曖昧(^^;)

すべて適当だったので器の大きさに対して量が少し足りず、綺麗に上がってくれませんでしたが中までちゃんと火は通っていて、味はいけてました。もう少し表面に色</description>
     <pubDate>Thu, 27 Apr 2006 20:24:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>苺苺苺</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3453.html</link>
     <description>妹が苺を買ってきたので、タルト・オ・フレーズを作ることに。パートシュクレにクレームダマンドを詰めて焼き上げ、その上にラズベリージャムをぬり、クレームシャンティイを渦巻き状に絞って苺をトッピング。
タルト型だと縁が波々になるので今回はタルトリングを使用。
タルトやクッキーは焼きすぎ?と思われるくらいしっかりと焼き色が付いているのが好きなので、今回もしっかりと焼きました。

</description>
     <pubDate>Wed, 26 Apr 2006 20:43:37</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>伊予柑ゼリー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3433.html</link>
     <description>伊予柑をゼリーにしてみました。以前作ったグレープフルーツと違って、実離れが良く皮を器にするのが楽。見た目だけの違いなのに、実をくり抜いた中に流したゼリーの方が断然美味しく感じます。くり抜き用のナイフが何故か我が家にあるので重宝してます。</description>
     <pubDate>Tue, 25 Apr 2006 14:00:51</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>オレンジシフォン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3409.html</link>
     <description>前に作ったカラメルシフォンのレシピをアレンジして、まだまだ家に残っている頂き物の伊予柑を使ったシフォンケーキを焼きました。伊予柑ジュースに洋酒漬け伊予柑ピールのみじん切りと正に伊予柑尽くしな一品。仄かに伊予柑の香り漂う爽やかなシフォンケーキです。
</description>
     <pubDate>Sun, 23 Apr 2006 20:15:31</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>キャラメルシフォン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3408.html</link>
     <description>昨年末、我が家で20数年間活躍してくれたオープンがほぼ寿命を迎え、新しいオーブンがやって来ました。とにかく庫内スペースに拘りました。前のオーブンでシフォンを焼いた時、型を越えた生地は焦げて中は生という悪夢があり、折角シフォン型を買ったものの10年もお蔵入り・・。レシピ通りに20cm型を購入したのが悪かった。。
今度こそリベンジ!! と、どーんとシフォンが焼けて、スポンジもいくつか一度に焼けるオープンを選びました。使わないけどシフォンコースというのまであります。そんなに皆焼いているのかな?</description>
     <pubDate>Sun, 23 Apr 2006 20:15:29</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>オランジェット再び</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3378.html</link>
     <description>好評を博したので、よりアダルトなオランジェットを作ろうとダーククーベルチュールチョコレートをコーティングしたのを作りました。前回を教訓に、初めから十分な量のチョコを用意。

ダークはスウィートと違い、案外チョコ臭くなかったです。スウィートをテンパリングした時はもう辺り一帯に漂うチョコの甘い香りに胸が悪くなりましたが、ダークの方がカカオ含有率が高くてチョコらしいハズなのに匂い控えめ。

出来上がったチョコがけのオレンジピールはやはり大人好みの渋いテイストでした。普段捨ててしまう皮でこんなおしゃれなお</description>
     <pubDate>Sat, 22 Apr 2006 20:25:12</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>イタリアのお菓子</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3377.html</link>
     <description>伊予柑ピールのレシピを探していたときに、自家製のピールでオランジェットと言うチョコレート菓子の作り方を紹介してあるサイトを見つけました。ピールにチョコをくぐらせるだけの簡単レシピ。最近の流行らしく、バレンタインのチョコ売り場でも見かけました。とっても良いお値段がついてましたが・・。
</description>
     <pubDate>Sat, 22 Apr 2006 20:25:09</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>オレンジピール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3370.html</link>
     <description>伊予柑を食べる時にでる皮が勿体ないと思い、以前からほしかったオレンジピールを作ることに。正確には伊予柑ピールですが(^^;)｡いただいた伊予柑に貼ってあった有機栽培のシールが決めてでした。
皮を煮て何度か茹でこぼしをし、皮の重量の８０パーセントの砂糖を皮を煮ながら数度にわけて加えていくというシンプルな作業。が、結構時間がかかりました。何時間くらい煮込んだかわからないくらい。。最後弱火で水分を飛ばして終了。
</description>
     <pubDate>Sat, 22 Apr 2006 20:25:08</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>Pates de fruits</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3284.html</link>
     <description>注文したハードゼリー用のペクチンが届いたので、フランボワーズのパート・ド・フリュイ(フルーツゼリー)を作りました。材料を混ぜていくだけで簡単に作れます。最後に煮詰める時、高温の中温度計を突っ込み続ける手がかなり熱くなるのが大変なくらいかも。いやー熱かったです。100℃超えたあたりから中々温度が上昇しないので・・。

</description>
     <pubDate>Fri, 21 Apr 2006 20:49:02</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>Gateau aux fraises 2</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3283.html</link>
     <description>4/6苺ショート第二弾。二週続けて同じケーキ。でもクリームに入っている洋酒はキルシュからマラスキーノに変えてあり、風味は違いますよ(笑)。マラスキーノは甘いお酒なので、その分この前より甘口になってしまいました。ちなみに苺はあまおうが、味が濃くてお気に入り。クリームの濃さに負けてません。色も赤が強くでていて綺麗です。
</description>
     <pubDate>Thu, 20 Apr 2006 20:30:23</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>Gateau aux fraises </title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3281.html</link>
     <description>3/28昨日焼いたスポンジを苺のショートに仕上げました。ジェノワーズは一日置いた方が味が落ち着いてより美味しくなります。
たっぷりの生クリームはあの当選したカルピスのもの。味は・・いつも使っている明治の生クリームと味はほぼ一緒なのに濃厚さが断然カルピスのが上でした。同じ乳脂肪47パーセントなのに、味が一緒で濃さが違う。・・分かっていただけますでしょうか?(苦笑)
ボールに入れる時も心持ち濃度が違います。もう少しとろっとしている感じ。恐るべしカルピス!

プレゼントしてくれたサイトで販売しているので</description>
     <pubDate>Thu, 20 Apr 2006 20:30:21</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>GENOISE</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3280.html</link>
     <description>3/28カルピスの生クリームを使った苺のショートを作ろうとジェノワーズを焼きました。
最近スポンジの作り方を少し変更したところ、いつもに増して膨らむように。オーブンを変えたのも一因でしょうが、毎回作るのが楽しみでしょうがないです。焼いてる最中、オーブンの中を覗いては膨らんでいく様子を見てニマニマ。怪しい(^^;)


</description>
     <pubDate>Thu, 20 Apr 2006 20:30:19</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>当選</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3279.html</link>
     <description>3/22今月初めくらいに‘カルピスの生クリームプレゼント’というのに応募し、見事当選しました!
カルピスバターは有名ですが、生クリームもあったんですね。業務用で数が限られているため、あまり流通していないそう。有名パティシエがお店で使っているクリームの紹介にもカルピスは入っていませんでした。バターは当然入ってましたけど。
どんな味か凄く興味があり応募しましたが、本当に当たるとは。1リットルの生クリーム。早めに使い切る必要があり、何をつくろうか? でも使い切れるのか?と幸せな悩みが(笑)</description>
     <pubDate>Thu, 20 Apr 2006 20:29:46</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>MIROIR FRANBOISES</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/sucreblanc/3351.html</link>
     <description>ミロワール・フランボワーズ。
フランボワーズのピュレで作ったジャムをトップに流して鏡のように仕上げたケーキ。ジェノワーズの間にはフランボワーズのムースを挟んであります。セルクルのまま上部にクリームをナッペしその上にジャムを流すのですが、クリームが切れてしまいギリギリの量で作業したらジェノワーズの表面を綺麗に平らにすることができず、ミロワールに影響してしまいました。少し波打ってます。</description>
     <pubDate>Thu, 20 Apr 2006 20:16:43</pubDate>
   </item>
     </channel>
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