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   <title>考えるケーキ</title>
   <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/index.html</link>
   <description>ケーキ文化論:ケーキの歴史や逸話について楽しくお話しましょう!</description>
   <language>ja</language>
   <category>blog</category>
   <pubDate>Thu, 10 Nov 2005 15:24:16</pubDate>
      <item>
     <title>ラルテミス・プティアントについての覚書</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/4955.html</link>
     <description>昨日お友達とランチをしたレストランはとってもよかったです。休日でもビジネスランチがあって、その美味しさとお店の雰囲気の割りにとてもリーズナブルでした。
教えてくれたKやんありがとう！！

私がオーダーしたのはお魚料理のビジネスランチ。

まず、アミューズとして
玉ねぎのポタージュ、
雲丹とゆで卵サラダ、
サーモンとビーンズのカナッペ。

色がまず、白、黄色、ピンクと夏らしくてとてもきれい。

それに、、玉ねぎのポタージュはとっても濃厚な甘みが広がって、バターの風味がきいていて特に美</description>
     <pubDate>Mon, 14 Aug 2006 22:02:42</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アメリカのお菓子〜TWIX〜</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/4943.html</link>
     <description>アメリカのお菓子ってまだまだたくさん日本には入っていないものがあって面白いです。

そのひとつがTWIXで、私が愛するお菓子のひとつ。日本では売っていないと思います（どうでしょう？目撃情報があったら教えてください）。

キャラメルがたっぷり入りクッキー生地がチョコレートでコーティングされたキャンディーバーです。スニッカーズほどには重たくないと思います。甘いけれどね。
</description>
     <pubDate>Sun, 13 Aug 2006 10:20:29</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>BARBARA</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/4706.html</link>
     <description>昨日は久しぶりに妹とデート。
美術館に行こうといっていたのだけれど、あまりの暑さにひるんで、結局カフェでおしゃべり。マシンガントークとはこのこと？というくらい私の口は忙しかった。

カフェでは、本日のデザート（抹茶とゴマのチーズケーキ）を注文。
</description>
     <pubDate>Sun, 6 Aug 2006 16:10:37</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>Happy Surprise Happy Birhtday</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/4666.html</link>
     <description>昨日はうれしい驚きが二件。

ひとつめはお友達からお誕生日のお祝いにオルゴールが届いたこと。こんなにかわいいぶだちゃんだったのです。



</description>
     <pubDate>Wed, 2 Aug 2006 21:59:57</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>和素材をつかったケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/4648.html</link>
     <description>神戸のお菓子研究家、上田悦子さんのお店tea timeの
米粉をつかったロールケーキをいただきました。

カスタードクリームにも生地にも
米の粉（リ・ファリーヌ）が使われていて、
なんだか食感がもっちりしていて、
そして優しいんです。
なんとなく口がくどくならない。
不思議なものです。
是非お試しください。</description>
     <pubDate>Mon, 31 Jul 2006 22:55:19</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>KAISEKI</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/4581.html</link>
     <description>「日本の懐石とは？」
世界に発信するすごい本を見つけました。おすすめです！！
写真がものすごく美しいです。

海外でも１１月には入手可能となるようです。

是非一度手に取ってご覧に
なってみてください。</description>
     <pubDate>Tue, 25 Jul 2006 13:57:47</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>carnations</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/4434.html</link>
     <description>黄色のカーネーションをいただきました。


花はいつも突然訪れ、
笑顔をくれる。
優しい優しい笑顔だ。
どんなに嫌なことがあっても、
その花がくれる一瞬の喜びは
何事にも勝る強さがある。
どんなに小さな花であろうと、
道端に咲いた野草であろうと、
額縁のなかの動かぬそれであろうと。

その力が自分にあったなら。
そんな一瞬の感動を、笑顔を与えられる魔法があったなら。

それはきっと笑顔だろう。

それだけでいい。
それだけでだいじょうぶ。
心に宿る温かい強い気持ち。</description>
     <pubDate>Mon, 10 Jul 2006 23:17:39</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>幸楽苑のラーメン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/4401.html</link>
     <description>知り合いの方からいただいたラーメン。
福島は郡山発の全国展開している「幸楽苑」の店舗で販売されている
お持ち帰り用の中華そば。
帰省した際に母が作ってくれた。
普段の母のラーメンは具沢山のあんかけ風ラーメンで
卵はふわふわにとじられたものなのだが、
今回は正統派を目指し、
ゆで卵。

麺は少し太めのちじれ卵麺。
スープは結構濃厚で
どことなく懐かしい味で
特におじいちゃんは喜んで食べていた。

あつ〜い中でひぃひぃ汗をかきながら
食べるラーメンもおつなものです。
その後に食</description>
     <pubDate>Sat, 8 Jul 2006 08:33:19</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>姉バカ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/4361.html</link>
     <description>になるとは思ってませんでした、正直。</description>
     <pubDate>Mon, 3 Jul 2006 21:34:23</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>Sadaharu Aoki</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/4314.html</link>
     <description>御土産でいただいたもの。
Lavenderでございます。
上にのっているラベンダーのマカロンの口どけはよかった。
とにかく見た目が可愛い。
まるで縁日の風船釣りのよう。

ケーキはチーズケーキが主体で、
ホワイトチョコレートの味もした。
ブランデーかなにかがしみこんだスポンジの上には
アプリコットの輪切り。
その上にラベンダーの実と
ピスタチオ、アーモンドスライスなどが
ちりばめられた宝石箱のような中身。

夏の気配。
爽やかなケーキでした。
</description>
     <pubDate>Thu, 29 Jun 2006 21:07:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ゆきみちゃん</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/4251.html</link>
     <description>雪見だいふく。
かな〜り、昔からあるベテランさんです。

実は小さいときは嫌いだった。

あるとき、お餅のもちもちしたのとアイスクリームの組み合わせって
実はすごいんじゃって気が付いて、
とたんに気になるものに。
アイスクリームはお餅で包まれたり
油で揚げられたり、いろいろ大変だねえ。

でも、この雪見だいふくも
かなりいろいろ面白いことをしている。
今の限定商品は桃。
今月のBrutusでも、紹介されてます。

ピンクが可愛い、夏を感じさせるやさしい味。
たしか、桜とか</description>
     <pubDate>Sat, 24 Jun 2006 21:40:03</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>たいら</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/4184.html</link>
     <description>今日は「たいら」というお寿司屋さんでランチ。
ななんと、こちらでは、sit-downでお寿司が出てきたのであります！

私は散らしをチョイスいたしました。
（どうもお昼からニギリっていうのがだめで、
見事に見破られていました。）
みんなは上手にニギリを食べていて
日本に居ることで身についている
とてもエレガントで
サバイバルな強さを感じたものでした。
</description>
     <pubDate>Wed, 21 Jun 2006 07:53:25</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>黒長兵衛</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/4134.html</link>
     <description>同郷の友達からの嬉しい突然の訪問があったので、
雨の予感の頭痛を抱えながらも町へ出た。
今日は和食！とのリクエストを受けて、
道々迷っていたら、見つけたお店。

少し時間が早かったからか、
人気が少なくて、
しかしなんといってもよかったのが、
テーブルとテーブルの間隔がすごく広くて
掘りごたつ！
なので、落ち着いてゆっくりお酒を飲み、おしゃべりができた。
</description>
     <pubDate>Sun, 18 Jun 2006 16:44:38</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>今週のバナジュー（６・１８）</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/4130.html</link>
     <description>今週は
キウイに変わり、オレンジをいれてみた。
ほんとはオレンジジュースでもよかったのかもしれないけれど、
なかなかつぶつぶな感覚がよかった。
それから、ヨーグルトを手作りしてみたのだけれど
（カスピ海ヨーグルトではなく）
酸味も強すぎることなく、おいしい！
これは、はまるかも？！
</description>
     <pubDate>Sun, 18 Jun 2006 10:52:08</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>Osteria Maranello</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/4082.html</link>
     <description>本日のケーキがシュークリームだというので、いただきました。

が、私め、シュークリームにはカスタードと決まっておりまして、
おそらくこれはイタリアンクリーム（生クリームにメレンゲを加えたもの）のようでした。
メレンゲが入っているので多少は軽いのですが、
やっぱり、私はカスタードがよかったあ。

パフはなかなかよかったです。
甘くなすぎず。

しかし、シューやミルフィーユは食べにくいな、やっぱり。</description>
     <pubDate>Wed, 14 Jun 2006 23:56:32</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>本日のバナジュー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/4042.html</link>
     <description>今日はちょっと豪華に、
いつものバナジューと
この間見つけたマンゴーとマスカットのジュースと
よく熟れたキウイをいれました。
ちょっと色がみどり〜でしょ？

体が喜んでくるのが
ばしばし伝わってくる感じ。
ビタミンはやっぱり生きているものから
取らなくてはいけないと思うのです。
</description>
     <pubDate>Sun, 11 Jun 2006 15:37:49</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>Italian lunch</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/4028.html</link>
     <description>近くに出来たイタリアン。
なぜかこの界隈にはイタリアンが多発している。
5店舗くらいはあるんじゃないだろうか。
そんななかまたイタリアン。
店内は小さめで、カウンターに座ると
マスターの仕事がよく見える。
まだまだキッチンも新しくて、
かわいらしいイタリアのエメラルド色の竈もあって
おそらく感じのよい奥さんと二人で経営していて
初々しさが漂っていた。</description>
     <pubDate>Sat, 10 Jun 2006 09:32:18</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>GARB</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/4010.html</link>
     <description>東京タワーの真下（真横）にある、GARBというフレンチカフェ。
普段空ばかり見上げている私はその存在すらも気が付かない。

５年ぶりの友達との再会。
話が積もりすぎて
何をどこから話せばいいか分からない。
でも、そんな風にして確実にぐいぐい時間は流れていく。
10年近くも知る、輝きを増すその人の前に
私が居るという少し怖いくらいの事実。
</description>
     <pubDate>Thu, 8 Jun 2006 21:01:21</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>カタナケズルメン〜刀削麺荘〜</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/3995.html</link>
     <description>いろいろなことが収束に向かっているというのに、
私の頭も体も一緒になって収束していて
どこかの穴に吸い込まれちゃいそうだ。

気合が必要？？

というわけで、辛いものを食べに。
再び、三度、四度・・・と続いていくのか。

</description>
     <pubDate>Wed, 7 Jun 2006 22:46:42</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>Asian Heat</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/3981.html</link>
     <description>最近、アジアが熱い。

なにをいまさら。

そう、その通り。笑ってくださいな。

非常に単純だが、初めて行ってみて、おぉ！という驚き。
街を歩いてるとき
耳に入ってくる言語は違っても、
そこに溶け込めそうな気がしてくる。

見た目とかそういうことではなく
人の持っている雰囲気とか
空気とかが心地よく、
意地をはったり、無理をしなくてもいい感じがする。

アジアの食べ物もそうだな。
ぜんぜん食べたことのないものでも
口に入れたときの悪い意味の衝撃とか違和感が少ない気がする</description>
     <pubDate>Tue, 6 Jun 2006 21:54:11</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>さくら茶屋</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/3963.html</link>
     <description>先日吉祥寺で買い物をしていた際、広告をもった女性に呼び止められ、ちょうど和食を探していたので、誘われるままに入ったお店。

メニューは極めて和風に近い洋食との折衷ものが中心。
私はおなかに優しいものが食べたかったので
わかめそばと桜むすびのセットを注文。
それにサラダと春雨サラダという小鉢つき。
いずれもかすかに桜の香りがして実においしかった。
胃にはとても優しい感じでした。
</description>
     <pubDate>Mon, 5 Jun 2006 20:43:02</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>週末バナジュー会員募集</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/3944.html</link>
     <description>料理とはいえないかもしれないけれど、
休日の朝はゆったりとバナジューでもつくってみよう。
一週間で疲れた胃腸をいたわるのにも最適。
ちょっとヨーグルトを入れるとクリーミーな食感が倍増します。
</description>
     <pubDate>Mon, 5 Jun 2006 15:46:55</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>fantastic home party</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/3937.html</link>
     <description>大先輩のHさんがホームパーティーに招待してくださった。
行ってみたら、格式高いおうちの様子にまずは感激。
Hさんの人生とか、考え方とか、センスとか、
そんなものが凝縮されていて
見ていて清々しい思いがした。

さてさて、お料理もまたまたすごかった。
まずはオードブルよといって出してくださったものだけでも
おなかいっぱいになりそうな感じ。

枝豆
パテとピクルス、オリーブ
ブレッド
いかたこキムチ
サーモン、生ハムとセロリ
アボカドディップ


お次はメイン。

海老</description>
     <pubDate>Sat, 3 Jun 2006 09:41:54</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>念願のラーメンを食す</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/3873.html</link>
     <description>精神的にも肉体的にも気合を入れるため、
かねてからの念願であった辛いラーメンを食べに行った。

蒙古ラーメン中本。

お店の張り紙では初心者に勧められていた
味噌タンメンを飛ばして
蒙古タンメンにチャレンジ。
店のあらゆる角に、ポケットティッシュがずらーっと並べられていて
なんだか壮観である。

割と早い時間に食べに行ったのに、
すでにお店には列が出来ていて
なんかラーメンなのに、
めちゃめちゃ緊張して待った。
席に辿り着いてからはすぐ、5分以内で念願のラーメンが！！</description>
     <pubDate>Sun, 28 May 2006 19:00:30</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>Pas Mal Restaurant</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/3855.html</link>
     <description>お友達とランチをした。
ゆっくり会うのは少し久しぶりだったので
ぺらぺらと話をしながら。

行ったのはフレンチのレストランで
</description>
     <pubDate>Sat, 27 May 2006 08:35:10</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>和のスイーツ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/3764.html</link>
     <description>とにかく、最近和の甘味党なのですが、みなさんはどうですか？

私の個人的な感想としては、和がテーマのカフェが非常に増えているし、フランス菓子のケーキ屋さんでもめだって和の食材をつかったもの（抹茶だけではなく、和三盆糖とか、米粉、豆乳・豆腐を利用したものなど）が非常に増えてきていると思います。

甘いものというのは、やはり日常的な食事の風景とは少し異なる場で登場するものだと思います。もちろん、三度のめしより好き！というかたも多いと思いますが（私もその一味です）、デザートやお菓子は特別な場に登場し、イ</description>
     <pubDate>Sat, 20 May 2006 08:42:24</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マレーシアのデザート第四弾〜ロジャー〜</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/3582.html</link>
     <description>明日からいよいよ引越しのため、インターネットがしばらく繋がりません。

というわけで、今日はマレーシアにて、いちばんびっくりした＆はまったデザートを紹介。

ロジャー（rojak)というデザートは、カットしたフルーツ（林檎や、パイナップル、マンゴ、青いパパイア、瓜系のフルーツなどなどのトロピカルなもの）に、醤油とお砂糖、さらに唐辛子がベースのこってりした甘辛の琥珀色のソースを掛けたもの。

マレーシアでは、メジャーなデザートのひとつであり、よく見かけた。

これ、実は食べる前まで、ちょっと</description>
     <pubDate>Fri, 5 May 2006 21:13:02</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>canarry row</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/3558.html</link>
     <description>イタリアンでもスパニッシュでもフレンチでもない
多分南欧料理の店へ。
（だってパスタもパエリアもチーズフォンデュもあるのだ）

久々の家族集合かつおそらくしばらくまた出来ないので。

ランチはサラダとドリンクがバイキング形式になっているので、
当然のことながら
限界に挑むかのように食べる食べる食べる。



</description>
     <pubDate>Wed, 3 May 2006 19:55:30</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>い志井</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/3490.html</link>
     <description>調布の「い志井」という炭焼きの焼鳥が美味しいというお店にいきました。
いや、美味しかった！ヒットでした。

特に美味しかったのが、ナンコツとつくね。
つくねは巨大なお団子が揚げてあって、
特製の醤油ベースのタレに、黄身を落としてからめて食べるんですが、
そのタレがすごくまろやかになって、後を引くんです。
つくねの大きさがすっごく大きくて見た目も貫禄あり！
串が二本使ってあるほどなんです。

他にもいくつか店舗があるので、見つけたら行ってみてください。
</description>
     <pubDate>Sat, 29 Apr 2006 01:05:28</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マレーシアのデザート第三弾〜タピオカ〜</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/3435.html</link>
     <description>タピオカココナッツミルクはマレーシアだけではないと思いますが、ここでの特色はやはり、パームシュガーを入れてあるところでしょうか。（ちょっと色が黒っぽいでしょ？）

マレーシアの中国系は約３割といわれていて、なるほど、それだけ、食文化への中華料理の影響も強いです。このデザートはそのひとつといえると思います。

以前ご紹介した、カメのゼリーもそうですよね。とにかくマレーシアではマレー系だけでなく、他にはインド系の影響などもつよく見られます。それがうまく調和している感じで日本にはない雰囲気を感じます。</description>
     <pubDate>Tue, 25 Apr 2006 17:23:10</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マレーシアのデザート第二弾〜カメのゼリー〜</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/3417.html</link>
     <description>ええ？！カメ！と思われた方も多いでしょう。

私もひえ〜という感じでした。
これは、中華料理店でいただいたのですが、
実は友達に内緒で頼まれてしまったのです。
私がちょうど、「今までカメをペットとして飼っていたので、どうしてもすっぽんは食べられない」なんていう話をしていたところ、
出てきたこの黒いゼリー。

見た目もええ？という感じだったのですが、
一口食べてみるとちょっぴり苦い漢方の味。
はちみつをたっぷりとかけて食べると意外といけるんです。

薬膳のゼリーなのねー、と思っていた</description>
     <pubDate>Mon, 24 Apr 2006 09:08:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マレーシアのデザート第一弾〜cendol〜</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/3412.html</link>
     <description>マレーシアレポート第一弾。

何にしようか迷ったのですが、思い切って一番気に入ったデザートをご紹介します。
これは、マレーシアのカキ氷cendol（チェンダー）といいます。

削った氷にココナツミルク、中には甘く炊いてはいない小豆と緑色の小枝のような、白玉のような、餅米で作られたお団子が入っていて、その上にパームシュガー（やしからとれるお砂糖）がかかっています。
これはマラカ地方という、その昔ポルトガルによってキリスト教が伝えられた伝統的な土地でのものです。
クアラルンプールなどでも食べられ</description>
     <pubDate>Mon, 24 Apr 2006 08:59:40</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ラーメン本郷亭</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/3385.html</link>
     <description>以前から行ってみたかった念願のラーメン屋さんへ。
焼山店オリジナルの特製中華そばをいただくことに。
魚の出しのあっさりスープに巨大で厚いロースのチャーシューが三枚も！
これはすごい柔らかくて美味しかった。
スープは透明であっさりしているものの、ちょっと油が浮いてて
あるいみ少し中途半端だったかも。
麺は細いちぢれ麺でした。
ちょっと伸び気味？
いずれにせよいつもすごく込んでいるということだったので、
ついに念願が達成できて嬉しい！</description>
     <pubDate>Sat, 22 Apr 2006 20:51:10</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>test</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/3376.html</link>
     <description>トラックバックのテスト</description>
     <pubDate>Sat, 22 Apr 2006 10:15:11</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>sea</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/3361.html</link>
     <description>すべての生命は海からやってきた。

海を目の前にするとその美しさに圧倒され
その強大な恐ろしさに息を飲む。

そして次の瞬間、
自らの心が洗われているのに気が付く。

すっかりと素直な
はだかの自分。

どこから来たのか、
考えなくても
体はちゃんと感覚を覚えているんだね。</description>
     <pubDate>Fri, 21 Apr 2006 09:27:37</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>zoooo</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/3212.html</link>
     <description>突然ですが、ただいま南の国にいます。
どうしても逃げたくて逃げちゃいましたー。
とうとうやっちゃいましたー。

動物園に行きましたよ。
かわいくてめずらしい動物がいっぱい。
子どもに帰る瞬間。
だってオウムをこんな近くでみたことないんだもの。

そんなわけでたのしくやってます。

近いうちにこちらで出会った美味しいもののレポートもします！</description>
     <pubDate>Wed, 12 Apr 2006 21:56:59</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サクラサク</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/3115.html</link>
     <description>やっと名古屋でも桜満開。

そして、私のところにも桜咲きそう。

新しいことが始まりそう。

春だものね。

春ですもの。
</description>
     <pubDate>Sun, 9 Apr 2006 01:02:22</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>珈琲KAZAN</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/3022.html</link>
     <description>ひさしぶりにお気に入りの喫茶店カザンへ。
なんだかちょっとメニューとか変わっていた。
ここは珈琲もさることながら、かなりケーキも美味しい。
</description>
     <pubDate>Sun, 2 Apr 2006 01:46:12</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>「石橋」の珈琲</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2906.html</link>
     <description>南山大学近くの「石橋」という老舗のカフェへ。

店内は骨董品がたくさん集められて、照明がぼんやりと優しい。
古い食器棚には、アンティークと思われる珈琲カップ＆ソーサーがたくさん並んでいた。
それから、卓上ゲームもたくさん置いてあった。骨董品の一部のようで、遊ぶっていうよりは見て楽しむといった感じ。

</description>
     <pubDate>Sun, 26 Mar 2006 11:00:45</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チロルチョコパン〜ビスケット編〜</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2905.html</link>
     <description>20日で終わってしまったかと思えば、結構みなさんから「見つけました！」というお知らせをいただきました。まだ、びみょーにやっているのかも知れません。食べたいかも〜と思っていらっしゃる方、まだあるかもしれませんよ！諦めずに探してみてください。

さて、ビスケットは結構その発想にびっくり。やっぱりチョコのごとく、中にビスケットはいっているのかなと思いきや、いうなれば、逆立ちメロンパン。クッキー生地の上にチョコレートクリームの入ったチョコレートのコッペパンがのっているのです。これはアイデア賞ですね。きな粉餅も</description>
     <pubDate>Sun, 26 Mar 2006 09:44:22</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>麻布茶房のスイートポテト</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2864.html</link>
     <description>最近名古屋にも進出した麻布茶房に行きました。
最近和がめっきりブームな私にとって、もう甘味処にいくのはとっても嬉しいのです。
食後だったので、デザートだけにしましたが、スイートポテトと珈琲のセットをいただきました。
スイートポテトにはソフトクリームがのっていて、その上に好きなソースをトッピングできるんです。
カスタード、ごま、小豆、抹茶金時、などなどありましたが、
抹茶金時をチョイス。
スイートポテトは甘すぎず、温かくて、上の甘いソフトクリームが見る見る溶けて、抹茶金時ソースと絡まりあって、美</description>
     <pubDate>Fri, 24 Mar 2006 11:35:02</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>執念</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2831.html</link>
     <description>一昨日歩いていて足をくじいた母が執念を発揮。
足を引きずりながらも
くじけることなくファミリーマートへ行き、
なんと販売終了となったはずの「チロルチョコパン」をゲットしてきた。

す、すごい・・・。

この人には勝てないって思いました。
この調子だと近くにあるもう一店舗のファミマにも出陣しそうです。

ちなみにそこのファミマには、クッキーとミルクチョコときな粉もちだけが残っていたそうで、それらがなくなってしまうのも時間の問題だと思われます。

というわけで、みんなでチロルチョコとフ</description>
     <pubDate>Wed, 22 Mar 2006 19:45:19</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>そ、そんなぁ〜！！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2827.html</link>
     <description>せっかくチロルチョコパン全種類制覇を企てていたのに、あの企画は3月20日までで終了なんだそうです。

な、なんてことを〜。
落胆のため息。
そんなくだらないことに落胆する我ら親子にまたため息。

気になるあなたのために、証拠です。↓
</description>
     <pubDate>Wed, 22 Mar 2006 12:30:29</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チロルチョコパン〜ミルクチョコレート編〜</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2808.html</link>
     <description>お待たせいたしました〜（笑）。ミルクチョコレートチロルのレポートです。
これは、チョコパンにチョコクリームとミルククリームが入っている、どこかで食べたことあるな〜っていう味でした。
べつに美味しくないわけではないけれど、別段びっくりすることもなく、ある意味期待を裏切らないという感じ。

さらにイキオイを増した母は「全種類試してみたい！」と意気込んでおります。
そのうちまたチロルねたが登場するかもしれません。
</description>
     <pubDate>Tue, 21 Mar 2006 10:15:09</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>博多　ぶらぶら</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2801.html</link>
     <description>いただきものです。
博多の左衛門のぶらぶらというお菓子。

柔らかい求肥に甘さひかえめの小豆の餡が「外付き」です。
あんまり求肥が柔らかいし、
小豆が優しくって、おじいちゃんはぱくぱくふたついきました。
なにやら第19回内閣総理大臣賞受賞なんだそうです。
</description>
     <pubDate>Mon, 20 Mar 2006 20:59:50</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チロルチョコパン〜きなこもち編〜</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2798.html</link>
     <description>ちょっと巷で話題になっている（ケーキピアでもかっちんさんがレポートされてました）「チロルチョコパン」買ってしまいました。
新しいもの好きの血は完璧に母からの遺伝であります。
ふたりでわざわざファミリーマートまでドライブ。
クッキーとかストロベリーとかコーヒーもあったのですが、今回はきなこもちとミルクをチョイス。
全部買い占めようというイキオイでしたが、ココは思い留まって、とりあえず、二つ。
まず今日はきなこもちの方を食べてみたのですが、四角いパンの中をきってみると黄な粉クリームとぎゅうひが登場。</description>
     <pubDate>Mon, 20 Mar 2006 18:28:28</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クッキーinアポロちゃん</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2784.html</link>
     <description>コンビニには面白いものがあります。
時々行くと大発見。
目的はチロルチョコパンをゲットすることだったのですが
（無事ミルクときなこもちをゲット）
ちょっと変わったアポロも発見。
大きさは5倍くらいかな。
中にクッキーが入っております。
ブルーベリー味。
アポロとは別物になっている気がしなくもないですが、
これはこれとして美味しいです。
人工的なブルーベリーの酸味と甘みがよいです。
ほら、アポロって人工的ないちごの味がよいじゃないですか。
天然のいちごとは別物なのがまたいいっていう、</description>
     <pubDate>Sun, 19 Mar 2006 10:34:08</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>おかげ庵</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2776.html</link>
     <description>ううん？これはどこかで見たことのある風貌。
「甘味喫茶おかげ庵」とあるが、最近めっきり和な私とママは試してみることに。

そして、中に入ってみると、予感は命中。
見覚えのある、構造とエンジ色のベロアのいすと時計！

名古屋の星、我らがコメダの和風喫茶店だったのだ。

本格的なお抹茶や和菓子、あんみつなどの甘味のほか、お団子やら大福を七輪で焼けるという変わり者や、
焼きそば、おそばなどの軽食もあり、
そしてなんといってもびっくりしたのが、抹茶シロノワールなるもの。

これは、通常コメ</description>
     <pubDate>Sat, 18 Mar 2006 22:35:38</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>最強のケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2756.html</link>
     <description>ってやっぱりこれかなーと思います。
イタリア料理屋さんのペペロンチーノ。
パン屋さんのフランスパン。
ケーキ屋さんのショートケーキ。

シンプルなだけにスポンジと生クリームが命。
これがうまく焼けるようになれば、本物かなあと思うのですが、
なかなか。

ちなみに写真は昨日食べ切れなかった
不二家の三角ショートケーキ。
なんだか一種の風格すら感じます。</description>
     <pubDate>Fri, 17 Mar 2006 14:58:56</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>問題：どこのケーキでしょう？</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2746.html</link>
     <description>答え：

不二家でした〜。

久しぶりに買ったケーキを食べたせいでしょうか。
それともやたらと疲れていたからでしょうか。


なんだかとても美味しかったです。</description>
     <pubDate>Thu, 16 Mar 2006 20:52:09</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>春の挨拶</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2733.html</link>
     <description>春を探しにあちこち歩きました。

</description>
     <pubDate>Wed, 15 Mar 2006 20:41:15</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>え？本物でしょ？ホワイトデーのケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2715.html</link>
     <description>あんまり美味しいそうなので、てっきり本物だと思っちゃいました。</description>
     <pubDate>Tue, 14 Mar 2006 21:11:29</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>おぜんざい</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2666.html</link>
     <description>たぶん、生まれて初めて。
ママが居ないときに、あずきを炊いた。
あんこ大好きなのに、やったことなかったのは自分でも意外。

そこで、袋のディレクションに沿って、忠実に。
そこに書いてあったあずきの「アク」というのが、もうほんと悪魔のように怖いものかと思い、強火でがーっとあく抜きをした。

したら、あくは抜けたが、豆が、豆のつぶつぶが可哀そうなことになった。
つぶれちゃったのね、火力に負けて。

でも、なんだかすごくよかった。豆を炊くのってなんかすごくよかった。
豆の独特のにおいが部屋</description>
     <pubDate>Sat, 11 Mar 2006 18:13:36</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>バナナ入りブラウニー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2598.html</link>
     <description>ちょっと茶色くなっちゃっているバナナはどうやらおじいちゃんには嫌われ者で、それが可愛そうになったので、救済策を考えた。

ふふふ、私は完熟のバナナちゃんがブラウニーをとてもチューイーに、そしておいしくすることを知っている。

バナナの甘みと風味がブラウニーに移って、すごくすごく美味しくなっていて、チョコレート＆バナナの永遠の関係を確認する。

さあ、これで、遅れてきたバレンタインでも再び敢行するかな。まずはおじいちゃんに召し上がっていただかなくては、ね。</description>
     <pubDate>Tue, 7 Mar 2006 17:16:30</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>おこしものを食す！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2573.html</link>
     <description>意外と注目を集めた（？）知られざる名古屋名物おこしもの第二段です。というか、食べたよレポートです。
今年も例年通り「山田餅店」というお店で購入しました。
山田餅はほんと御餅系のお菓子（大福を筆頭に草もちやお団子など）がとても、シンプルで素朴なんですが、めちゃめちゃおいしいんです。我が家では餅ものが欲しくなるとまずはそこへいきます。もちろんお正月のお餅もそこで買いました。
そしておそらく、端午の節句には、あそこで粽と柏餅を買うことでしょう。

６個、お雛様、桃の花、のし、鯛などが入っていました。</description>
     <pubDate>Sun, 5 Mar 2006 22:41:20</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ケーキのような散らし寿司</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2542.html</link>
     <description>ケーキではないけれど、ケーキのような艶やかさと彩り。
誕生日もクリスマスも素敵だけれど、
お雛祭りも大切です。
私や妹がいなくても、せっせと散らし寿司を作り続けてきた母。
今年は私がちょうど実家に居る事もあってか
いつもより楽しそう。
ピンク色のでんぷんと
黄金の錦糸玉子、
そこに刻み海苔と真っ赤な紅しょうが効いています。
海老や紫のしいたけにも存在感があります。
菜の花の緑は春の色。
家族で取り分けていただくというのも
なんだかケーキと似ていて嬉しくなります。
今年は姫が一匹増</description>
     <pubDate>Fri, 3 Mar 2006 20:57:28</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>桜餅</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2538.html</link>
     <description>春ですねー、といいたいところですが、
まだまだ寒さが残ります。
今日は特に寒いですが、御菓子は春です。
桜餅です。

口に広がる優しい桜の香りとほのかな味わい。
まだ見えない桜の香りがどこからかしてきます。</description>
     <pubDate>Fri, 3 Mar 2006 14:16:15</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>dolls' day</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2528.html</link>
     <description>明日はひな祭り〜ということで、山田餅におこしものとお団子を買いに行きました。
そこでみつけた、ひな祭りセット。なんだか可愛かったのでパシャ。
菱餅と、お雛様とお内裏様の形をしたお菓子と、三色団子などなどの詰め合わせ。
（ごめんなさい、フィルムのせいで非常に見難いですね）
箱は当然ひし形です。

それから右側はあのお菓子屋さん「とらや」に伝わる伝統の雛人形だそうです。
毎年これを見に多くの人が訪れるとか。
清楚できれいなお雛様ですね。
</description>
     <pubDate>Thu, 2 Mar 2006 21:04:41</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>プチブール再来</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2459.html</link>
     <description>気になっている謎の喫茶店「プチブール」。大雨なのに、混んでいたのでまた、とても気になる。そして、タクシーの車が二台も止まっていた。これは、美味しいサインだと母が言う。特定の地域を一日中ドライブしているタクシードライバーなのだから、多分そうだろう。いずれにしろ、もう一度入って、今度は食事をしてみたかったので、決行。

手作りソーセージが使われているというホットドッグ、具もレタスかキャベツが選べる。キャベツを選んだ。いつも我が家のホットドッグは母がキャベツを刻んで、ちょっといためたものを挟むからだ。それか</description>
     <pubDate>Sun, 26 Feb 2006 15:38:21</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>おこしもの</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2450.html</link>
     <description>バレンタインが終わり、なんだか燃焼しきっていた感がありましたが、気が付けば、もう２月も終わり、３月がやってきます。3月といえばひな祭り。
そして、私の出身である愛知県尾張地方には、雛あられや菱餅といった定番のお菓子に加え、「おこしもの」と呼ばれる独特の伝統的なお菓子があります。
餅粉をこねて、さまざまある木型に生地を入れて、その形に「起こし」、それを蒸して、赤や黄色、緑など食紅で色をつけます。
昔は家庭で作られるのが一般的だったようですが、今では、市販されているもので代用するという家庭が多くなってい</description>
     <pubDate>Sat, 25 Feb 2006 22:41:32</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>怒涛のバレンタイン大作戦！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2281.html</link>
     <description>何を隠そう、我が家のガスオーブンは長らく使えない状態で、ほって置かれていたのですが、今日とうとう一念発起して、オーブンちゃんを直し、一気にバレンタインモードへ突入。

とにかく、お世話になっている沢山のひとに配りたい！ということで、大量生産体勢になりました。

まずは、生チョコ。こちらは日持ちしないし、冷蔵しておかなければいけないので、家庭用。

続いて、チョコレートスフレケーキ（もうすでにかなりしぼんでしまってます（涙））こちらも、家庭用。すぐに食べてもらえるならば、このまま、エスプレッソカ</description>
     <pubDate>Tue, 14 Feb 2006 14:10:33</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ママのケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2270.html</link>
     <description>どれくらいぶりだろう。めちゃめちゃ久しぶりに母がケーキを焼いた。

おもむろにボールを取り出し、しゃかしゃかかきまぜ器の音がするので、見てみると、卵を撹拌し、ホットケーキミックスを投入していた。それで、あまりのチョコレートスプレッドを入れて、何を思ったか、炊飯器にイン。蒸しケーキを作るというのだ。

「だって、炊飯器が空いていたんだもの」

あら、そうですかー。いまやすっかり炊飯器でケーキを焼くといっても驚くことはない、メジャーなことになってしまったが、我が家の炊飯器は旧式のものらしく、何度ス</description>
     <pubDate>Mon, 13 Feb 2006 10:47:32</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>プチブール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2253.html</link>
     <description>やったー、ついにいっちゃいましたー。今まで、存在は知りながらも、なんとなく怖くて怪しくて近寄れなかった喫茶店「プチブール」。恐る恐る入ったその店内はまさに温室。かざりの花が天井から垂れ下がり、巨大なひょうたんなどがいくつも連なり、ここはまさに温室の中。お目当ては、看板にでかく書かれた真珠コーヒー。おそるおそるメニューを開くと、なんと珊瑚コーヒーもあった。でも、一番興味を引かれたのは、「和風コーヒー」だった。これはなんですか？とお店を一人で切り盛りするマダムに聞くと、お抹茶茶碗のなかであわ立てて点てたコーヒ</description>
     <pubDate>Sun, 12 Feb 2006 11:24:22</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>速報！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2140.html</link>
     <description>新どっちの料理ショー</description>
     <pubDate>Thu, 9 Feb 2006 21:17:02</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>デザートのような甘いおかず</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2121.html</link>
     <description>ピー味噌（ピーナツ味噌or味噌ピーナツ）はうまい。
食べだすとごはんのお供だけでなく、お茶請けにもなるし、甘いのでちょっとしたデザート代わりにもなって、もう本当にとまらくて困る。最近胃の調子が悪いのはこのせいだろうか。あの夏目漱石様も南京豆が大好きで、よく奥様に怒られていたらしい。豆の食べすぎは胃にわるいのだ。

あまりに好きすぎてとうとう自分で作り始めた。
簡単だったので、なおさら。

生ピーナツをすこしの油で炒めて冷ましておく。そして別の鍋で味噌、酒、醤油少しとみりんを加えてとろっとしたソ</description>
     <pubDate>Wed, 8 Feb 2006 12:39:08</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>料理天国３月号</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2111.html</link>
     <description>本屋さんにいったら見つけました。
『料理天国』３月号楽しそうでした。
カリスマパティシエさんがいっぱい。
っていうかのっている新作のケーキがおいしそう。レシピものっているが、作れなそうです。

</description>
     <pubDate>Tue, 7 Feb 2006 21:52:28</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>変わりバレンタインケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2106.html</link>
     <description>伝統の味と形「ハート豚まん」</description>
     <pubDate>Tue, 7 Feb 2006 15:58:46</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ザ・ノスタルジック</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2092.html</link>
     <description>ケーキではないですが、先日懐かしいものを見つけました。

・うまい棒（納豆味：なんと糸を引くとか。興味津々で買ってしまいました。たぶん私が小さい頃はまだ発売されていなかったと思います。）

・うめミンツ（ちっちゃくてかわいいやつ、だんだんいらいらしてきて、口をあけて、がーっとか食べてました）

・幻の５円玉チョコ（5円が10円になったとかならないとか）

・チロルチョコ（あんたは、えらいずっと10円）

・占いつきのチョコボール（クラスでものすごーくはやってました。特にラブ運とかそこら</description>
     <pubDate>Mon, 6 Feb 2006 16:11:15</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>Sweets Maniacの『12ヶ月のプレゼントスイーツ』</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2075.html</link>
     <description>Sweets Maniacってご存知ですか？名前ほど別段怖いわけでなく、クッキーやケーキなどをめちゃくちゃかわいくデコレーションしてしまおう！という本です。クッキー一枚とか、小さなケーキをちっさなキャンバスにして、もう、ほんと甘い世界が広がってます。ネットで販売などもしているそうですよ。ホームページをチェックしてみてください。

下にリンクを貼りました〜。</description>
     <pubDate>Sun, 5 Feb 2006 12:05:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>石橋かおりさんのチョコレートの本</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2070.html</link>
     <description>今日は本屋さんへ行きました。いつも直行するのはお菓子および料理本コーナーですが、今の時期はバレンタインが近いせいかありましたありましたチョコレートコーナー。

好きなお菓子研究家の先生はたくさんいますが、石橋かおりさんの本はレシピが作りやすいだけでなく、デザインなどがとてもおしゃれで好きです。

今日はそのうち目に留まったチョコレートに関する本をピックアップ。</description>
     <pubDate>Sat, 4 Feb 2006 22:32:05</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>バレンタインの贈り物第一弾</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2060.html</link>
     <description>たくさんデパートのチョコレート売り場を観て回ったけれど、行き着いたのはやっぱり手作りのこれ！でしょう。リッチな味なのに、作り方はとっても簡単！よい生クリームとよいチョコレートを使ってください。出来上がりの味が違います。</description>
     <pubDate>Sat, 4 Feb 2006 10:08:16</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>はじめして</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/37.html</link>
     <description>ケーキピアをご覧になっているみなさま、はじめまして！Go Blue!です。

私はこれからこのブログでケーキについての素朴な疑問や逸話、歴史などについて「ケーキ文化」として楽しくお話していきたいと思います。ケーキ文化論と聞いて、難しく思われるかもしれませんが、私自身もあまり難解な用語や説明には頭がいたくなってしまうので、内容は分かりやすく、楽しいものにしていきたいと思っています。質問などございましたら気軽におっしゃってくださいね。どうぞよろしくお願いいたします！</description>
     <pubDate>Fri, 3 Feb 2006 20:26:56</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>節分と恵方巻</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2047.html</link>
     <description>話題はケーキではないですが、せっかく節分なのでちょっと脱線。
</description>
     <pubDate>Fri, 3 Feb 2006 13:00:44</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>今年のデパチカ　チョコレート事情</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2040.html</link>
     <description>Valentine\'s Day 2006</description>
     <pubDate>Thu, 2 Feb 2006 21:27:44</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>いよいよ2月！</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2015.html</link>
     <description>いよいよ（とうとう）二月突入ですね。
二月のお菓子のイベントといえばやっぱりバレンタイン。1958年、東京都内のデパートのチョコレート業界との戦略がすっかり定着してしまい、日本の女性にとっては、悪しき（おそらく男性にとっても）ひとつの文化的習慣の形態として成り立ってきました。
このころデパートの地下の食品街にいくともうほんと、すごいお客さんもさることながら、圧倒されるのは、店員さんの数です。普段は固く閉まっている試食の箱のふたは取っ払われ、太っ腹に振舞ってくれます。私はそんななか冷やかしに出掛けて、今</description>
     <pubDate>Wed, 1 Feb 2006 10:39:53</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>変わりお節</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2002.html</link>
     <description>ちょっと遅いですが、（あるいは相当早いですが）
先日雑誌でこんなかわいらしい御節を見つけました。
全部和菓子で出来ているんです。
こんなに細かい仕事が出来る和菓子職人の方はすごいですね。</description>
     <pubDate>Tue, 31 Jan 2006 13:31:44</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>コメダ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/2001.html</link>
     <description>名古屋の喫茶店といえば、やっぱりコメダ。
最近は神奈川県にも進出したとか。

また行っちゃいました。
またシロノワール食べちゃいました。
シロノワールとは、丸く焼いたデニッシュ生地のうえにソフトクリームが渦巻いており、赤いさくらんぼがちょんとのっていて、食べる際にお好みでシロップを掛ける食べ物です。かなり大きくてボリュームがあるのだけれど、女の子二人くらいならばぱくっといけます。
アメリカンを頼んだのですが、シロノワールの甘さのせいで、一杯じゃ足りず、おかわり。これがやりすぎたのか、あとでちょ</description>
     <pubDate>Tue, 31 Jan 2006 12:50:48</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>パンプディング</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/1975.html</link>
     <description>東海地方で有名なパン屋さんといえば、「ドミニクドゥーセの店」というパン屋さんがあります。もともとは三重県の鈴鹿市が本店なのですが、某TV番組のパン職人選手権でも優勝した経験のあるフランス人のご主人はどんどん有名になって、名古屋にも店を出すようになりました。
なんといってもフランスパンが抜群に美味しいのですが、ケーキやデニッシュなども販売されています。
今日はそのうちのパンプディングをいただきました。これはおそらく売れ残ったパンでつくられているんだと思いますが、もともとのパンが美味しいので、やっぱり美味</description>
     <pubDate>Sat, 28 Jan 2006 18:18:55</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チーズケーキの焼き加減</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/1965.html</link>
     <description>チーズケーキの焼き加減って、どんなケーキでもそうですが、なかなか難しいものですよね。
スポンジケーキの場合は中にしてすっぽりクリームで隠してしまえばいいですが、チーズケーキなどはその焼き色具合で美味しさが決まってしまうような気がします。だから何度も外からオーブンの中をチェックして、本などの時間や温度だけではなく、何度も焼いて、自分のオーブンの性質を見極めることが大切だと思います。私もまだまだ試行錯誤の最中。クッキーはだいぶよくなってきましたが、チーズケーキはなかなか。その日の気候なんかにも左右されるので</description>
     <pubDate>Fri, 27 Jan 2006 18:11:32</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ピーナッツクッキー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/1951.html</link>
     <description>ピーナッツをザクザク刻んで、生地に混ぜ込み、アイスクリームスクーパーで天板に生地を大胆に落として焼いたアメリカンスタイルのクッキーです。
市販のバターピーナッツを使ったので、結構塩味がきいていますが、ピーナツバタークッキーはどうもくどくて・・・という方でもこれならば楽しんでいただけると思います。
どの程度までピーナッツを砕くかというのも、自分のお好みで出来るし。粉々が好きな方、そのままで大胆にというのでも両方美味しいと思います。ちなみに私は後者の歯ごたえが残るものがスキです。</description>
     <pubDate>Thu, 26 Jan 2006 10:53:15</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ブラウニーのブラウニー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/1938.html</link>
     <description>ブラウニー</description>
     <pubDate>Wed, 25 Jan 2006 17:03:18</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ニューヨークチーズケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/1933.html</link>
     <description>ニューヨークチーズケーキ。

きちんと焼いて火を通してあるのに、まるでレアのような食感が特徴のチーズケーキ、大人気ですよね。そして、「ニューヨーク」とチーズケーキの前に形容詞がついていたりすると、一層おいしそうな感覚にとらわれるものです。
しかし、普通のベイクドチーズケーキとの違いは何なのかなーと考えると意外と悩むものです。もちろんニューヨーク発祥であることは間違いないのでしょうけれど、ニューヨークスタイルとはなるほど、少し調べてみると諸説あるようです。

どれが決めてなのかということはわかりま</description>
     <pubDate>Wed, 25 Jan 2006 09:58:30</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ティラミス</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/1925.html</link>
     <description>ご無沙汰しておりました。

この間に久しぶりにいろいろと手作りのお菓子をつくりました。
このティラミスはいかに簡単に「らしい」ものを作るかということだけにまとをしぼりました。
だからマスカルポーネも卵もつかってません。
クリームチーズとプリンでつくってます。
スポンジも市販のものでフィンガービスケットの代用。
まともなものとすれば最後に振るったココアパウダーくらいでしょうか。
でも味はなかなかでした。満足。</description>
     <pubDate>Tue, 24 Jan 2006 15:46:29</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>青春は最後のおとぎ話</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/1738.html</link>
     <description>「青春は最後のおとぎ話」という世にも不思議でロマンチックな名前の喫茶店へ行った。妹の自動車免許取得のお祝いを兼ねて。
見た目は小さいのかなーと思いきや、中に入ると結構奥深くてお店は人で溢れかえっていた。
食事も充実していて、私は「ほうれん草ときのこの和風ドリア」をチョイスした。うん、時間はかかったものの、あつあつが出てきて、あっさりしていて美味しかった。

それから、ここには美味しいケーキがある。おなかがいっぱいだったものの、美味しいと評判のショートケーキと季節のフルーツタルト（沢山の種類のフルー</description>
     <pubDate>Sat, 7 Jan 2006 15:59:26</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>花びら餅</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/1716.html</link>
     <description>花びら餅は皇室の正月行事用の餅です。
これを見ると本当にお正月なのだなと思います。
赤い食紅で着色した白味噌と牛蒡の甘煮がなんといっても特徴です。
不思議なのだけれど、なんだか風情がある、そのように感じます。
初春の心からの歓びが格調高い味と姿に溢れているようです。</description>
     <pubDate>Thu, 5 Jan 2006 00:20:05</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ケーキだいふく</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/1698.html</link>
     <description>面白い記事を見つけました。
そごう、西友系デパートにてケーキ大福の初売りだそうです。</description>
     <pubDate>Mon, 2 Jan 2006 14:27:11</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>明けましておめでとうございます</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/1688.html</link>
     <description>明けましておめでとうございます。

今年もおいしいケーキのお話、話題盛りだくさんでいきたいと思いますので
どうぞよろしくお願いいたします。

お正月なので、日本が誇るお菓子、生菓子盛り合わせにしてみました。</description>
     <pubDate>Sun, 1 Jan 2006 21:02:51</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>The Kitchenのピスタチオのムースのデザート</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/1665.html</link>
     <description>ピスタチオのムースのデザート</description>
     <pubDate>Wed, 28 Dec 2005 19:18:45</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>Merry Christmas</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/1636.html</link>
     <description>I wish you a very merry Christmas!! </description>
     <pubDate>Sun, 25 Dec 2005 00:52:36</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クリスマスのお菓子たち大集合</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/1550.html</link>
     <description>以前、世界のクリスマスのお話をさせていただきましたが、写真が欲しいなーと思っていて、でも自分で作れるような技術も時間もなかったので気になっていました。そして、今日買い物に出掛けたときに、実物を発見したので、写真を撮りました。</description>
     <pubDate>Sat, 17 Dec 2005 21:29:42</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ドロップクッキー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/1539.html</link>
     <description>クッキーを焼くのが好きだ。
クッキーを食べるのも好きだけれど
焼くほうがもっといい。
それも、ごつごつした形のいびつな
ドロップクッキーがいい。
チョコチップやナッツを混ぜ込んだ
まあるいクッキーはみんなの幸せな顔に似ている。
クッキーの周りには自然に人が集まり、
クッキーをほおばるその顔はとても幸せそうだ。
クッキーには不思議な力があるみたいだ。

でも、クッキーはもっともっとすごい力があると思う。
私はひとりで
なんとなくさみしいとき
不安でたまらないとき
クッキーを焼く</description>
     <pubDate>Sat, 17 Dec 2005 11:20:21</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ミルクティーシフォンケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/1481.html</link>
     <description>ミルクティーシフォンケーキ</description>
     <pubDate>Sun, 11 Dec 2005 19:24:57</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クリスマスディナー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/1469.html</link>
     <description>2003年度のクリスマス。クリスマスと言っても家族全員そろったのが12月30日。しめ縄がかかった玄関の内側で家族の小さなパーティーでした。でも楽しかったです！</description>
     <pubDate>Sat, 10 Dec 2005 11:04:18</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クリスマスオーナメントクッキー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/1468.html</link>
     <description>クリスマスオーナメントクッキー</description>
     <pubDate>Sat, 10 Dec 2005 11:00:10</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>イギリスのクリスマス･プディング</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/1435.html</link>
     <description>イギリスのケーキといえば、スコーンやトライフルがなんといっても有名だと思いますが、
イギリスにはプディングと呼ばれる伝統的なケーキがあります。
日本でプリンといえば、カスタードプリンで焼いてあるものなどが主流ですが、イギリスではいろいろなもの（詰め物）に対して広く用いられているようです。

イギリスのクリスマスはクリスマス･プディングが有名。
以前アガサクリスティの小説をもとにしたアニメの『名探偵ポアロとマープル』にも出てきたのですが、
イギリスではこのお菓子がクリスマスには欠かせないもののよ</description>
     <pubDate>Thu, 8 Dec 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ドイツのシュトレン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/1427.html</link>
     <description>数年前の12月、某調理学校のオープンキャンパスに参加したことがあります。
そのときには、クリスマスケーキということで、ビスキュイの生地の作り方やクリーム絞りなどのデコレーションをならったのですが、
御土産としてドイツのクリスマス用の発酵菓子「シュトレン」をいただきました。

シュトレンとはドイツ語で、「棒」という意味だそうです。
３ヶ月ほど前から準備を始め、
フィリングとしてドライフルーツやナッツなどを入れ、
お酒などで保存しながら、クリスマスが近づくと
薄くスライスして食べ、クリスマスを</description>
     <pubDate>Wed, 7 Dec 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アメリカンケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/1405.html</link>
     <description>お友達から、貴重な画像をいただきました。
これぞアメリカンケーキ！
鮮やかな着色料たっぷりのバタークリームとフロスティング。
模様はなぜかユニオンジャックなのですが、
なんとこれは日本の沖縄で手に入るケーキだそうです。
なんだか懐かしくて嬉しくなりました。

甘いんですよ、この上のバタークリームが。
スポンジはおそらくエンゼルケーキという（天使の食べ物という意味）の卵白のみをつかったふわふわのスポンジだと思います。
もちろん手作りできるレシピもたくさんありますが、
市販のケーキミックス</description>
     <pubDate>Tue, 6 Dec 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アメリカでのクリスマス</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/1380.html</link>
     <description>いよいよ12月で、街はイルミネーションで光り輝いていますね。

今日はちょっとアメリカのクリスマスのお話を。

アメリカではThanksgivingの祝日が終わると、一挙にすべてがクリスマス全開モードになります。
ショッピングモールには巨大なクリスマスツリーが現れ、
子どもたちを楽しませてくれるサンタのおじさんなんかもやってきたりします。

みんなはクリスマスのプレゼントを買うのに大忙し。
そして、日本とは違って、多くの人が自らラッピングペーパーなどを買い、家でラッピングして、ツリーの下</description>
     <pubDate>Sat, 3 Dec 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>バースデーケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/1314.html</link>
     <description>クリスマス以外でケーキが登場することと言えばやっぱりお誕生日。
私はお誕生日をお祝いするのが大好きです。家族やお友達やペットまで。
この世に生まれてきてよかったねーって素直に感謝が出来る日で、それを一緒にお祝いできて共有してくれる人がいたらもういうことはないです。
デコレーションケーキを買うだけじゃなんてお祝いする側が飽きてきてしまって、いろいろなお菓子を焼いてプレゼントすることが多くなりました。
クッキーだったり、パウンドケーキやシフォンケーキだったり。
手作りならではのハートをいっぱいつめた</description>
     <pubDate>Mon, 28 Nov 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クリスマスケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/1258.html</link>
     <description>最近めっきり寒くなり、クリスマスのイルミネーションもはじまりましたね。
そして、デパ地下や広告でも鮮やかで豪華なクリスマスケーキが並ぶようになりました。

でも、いわゆるイチゴがのって、生クリームでデコレーションされたスポンジケーキは日本独特のものなんです。
たとえば、フランスではブッシュ・ド・ノエルと呼ばれる、木の幹の意味のロールケーキ。
アメリカなんかではデコレーションは生クリームではなく、砂糖を水などで溶いてつくるフロスティングのデコレーションが一般的です。それにクリスマスならではの人形の</description>
     <pubDate>Fri, 25 Nov 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ボンボニエール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/cakeculture/107.html</link>
     <description>昨日の紀宮さまと黒田さんのご結婚の際の引き出物として出されたのが「ボンボニエール」というものだそうです。さて、このボンボニエールの入れ物自体とてもかわいらしいものですが、その中には金平糖が入っているそうです。　
もともと金平糖はポルトガルより、鉄砲やキリスト教が日本に伝えられたのと同じ頃日本に紹介され、最初に食べたのは織田信長とも言われているそうですが、今では金平糖は日本では一般的なお菓子になっていますよね。
でもなぜ、ボンボニエールには金平糖というお砂糖が入っているのでしょうか。
何かのお祝いの際</description>
     <pubDate>Wed, 16 Nov 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
     </channel>
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