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   <title>お気に入りレシピランキング一覧</title>
   <link>http://www.cakepia.info/blog//index.html</link>
   <description>CakePia お気に入りレシピランキング一覧</description>
   <language>ja</language>
   <pubDate>Mon, 21 Jul 2008 06:41:58</pubDate>
      <item>
     <title>ガトー・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/245.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。ガトー・ショコラには、たくさんのレシピがあって、これはそのなかのひとつです。結構、ひとつしかないように思われていますが、実際にはたくさんのレシピが存在します。例えば、アーモンドを加えたり、逆に加えなかったり。これはアーモンドを加えています。</description>
     <pubDate>Thu, 13 Jun 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>プティ・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/166.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。アーモンド入りのオーソドックスなクッキーです。飽きられることのないやさしい味わいです。このクッキーは小さな丸型で抜きますが、型は何でも結構です。また、単純に四角や三角に切り分けて焼くこともできます。冷めたら、粉糖を振ってください。</description>
     <pubDate>Thu, 23 Jan 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>タルト・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/132.html</link>
     <description>最近、流行のタルト・ショコラ。ビスケット生地にガナッシュを組み合わせます。ガナッシュは、チョコレートと生クリームの2つの材料で作るチョコレートクリームです。トリュフのやわらかい中身は、このガナッシュです。（織田製菓専門学校）</description>
     <pubDate>Thu, 30 Jan 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ショコラ・フォンデュ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/568.html</link>
     <description>最近流行のショコラ・フォンデュ。小さなチョコレートケーキにフォークを入れると、中からチョコレートクリームがとろりと出てきます。温かいうちに食べます。</description>
     <pubDate>Fri, 30 Jan 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ハチミツレモンケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/136.html</link>
     <description>スポンジの作り方には、２つの方法があります。全卵をそのまま泡立てる共立て法と、卵黄と卵白に分けて、別々に泡立てる別立て法です。ここでは、全卵で泡立てる共立て法で作ります。ポイントは、もったりするまで泡立てます。根気のいる作業ですから、がんばってください。（織田製菓専門学校）</description>
     <pubDate>Thu, 27 Feb 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フォンダン・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/566.html</link>
     <description>流行のお菓子です。フォンダン・ショコラと言ったり、ショコラ・フォンダンと言ったり、名前はいろいろです。レシピもお店で異なります。フォンダンは、溶けると言う意味があり、とろけるようなチョコレート菓子をこう呼びます。</description>
     <pubDate>Fri, 30 Jan 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ブール・ド・ネージュ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/210.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。生地は、クッキーの基本です。砂糖に対して、倍量のバター。そしてバターに対して、倍量の粉。これをプロの世界では、1対2対3の基本配合といっています。この配合がクッキー生地の基本です。これに卵を入れると、生地がまとまりやすくなります。卵の量は、生地全体量の10％ですが、バター分が多いと、その分卵の量を減らします。このレシピでは、5％から7％の卵量にします。
</description>
     <pubDate>Thu, 19 Sep 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ヴィーナー・ゲベック</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/164.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。チョコレートやアーモンドを使ったお菓子をウイーン風と呼びます。現在は、そんなに厳密ではありません。たいていはショコラーデン・ゲベックと呼ばれます。</description>
     <pubDate>Thu, 6 Feb 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>サブレ・デュオバ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/160.html</link>
     <description>イタリアのスタイルです。卵風味のサブレです。ゆでた卵黄で作るちょっと珍しいクッキーです。ヨーロッパでは、古くからあるレシピですが、日本ではあまりなじみがありません。やさしい味わいですから、一度お試しください。</description>
     <pubDate>Thu, 6 Mar 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ケーゼ・クーヘン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/251.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。ドイツの典型的なチーズケーキです。日本でよく知られているのは、ミュルプタイクというビスケット生地にこのレシピのケーゼ・クレームを詰めて焼きます。ここでは、ケーゼ・クレーム単独でケーゼ・クーヘンを作ります。また、ドイツでは、クヴァルクチーズを主に使って作ります。最近では、スーパーでも見かけますから、好みで、クヴァルクチーズに代えて作ってみてください。</description>
     <pubDate>Thu, 30 May 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>パヴェ・ド・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/337.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。パヴェは、石畳のことで、四角形に切り分けます。やわらかく、口どけのいいチョコレート菓子です。これもいろいろなレシピがありますが、今回はバターの風味を生かした、なめらかな生地です。</description>
     <pubDate>Thu, 18 Oct 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ガトー・ショコラ・クラッシック</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/541.html</link>
     <description>どっしりとしたガトー・ショコラです。生クリームを添えて食べると一層しっとりといただけます。その他にラズベリーやいちごのソースを添えることもできます。チョコレートは市販の板チョコレートを基準にしていますが、量販店では製菓用のチョコレートも売られています。あれば製菓用のチョコレートを使ってください。</description>
     <pubDate>Fri, 9 Jan 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>タルト・オ・フロマージュ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/577.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。日本でもおなじみのチーズタルトです。このタルトもいろいろなバリエーションがあり、今やどれが本家かわかりません。最近とくに多いのは、タルト生地にアーモンドを入れたり、発酵バターを入れたりしています。ここでのバターは無塩でも、有塩でも、発酵バターでも何でも構いません。</description>
     <pubDate>Wed, 17 Mar 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ショコラーデン・クーヘン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/773.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。チョコレートケイクの応用編です。ケイクの基本レシピで、シンプルなチョコレートカップケーキを作ります。なるべく小さなアルミカップでかわいらしく。冷した後、粉糖をふります。</description>
     <pubDate>Wed, 28 Sep 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>タルト・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/728.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。飾りは、岩塩をまぶして仕上げます。最近都内で流行している飾り付けです。岩塩はほんの少量で結構です。甘みを一層引き締め、また引き立てます。</description>
     <pubDate>Wed, 25 May 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>スタンダード・ビスキット・ドウ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/162.html</link>
     <description>イギリスのスタイルです。最もよく作られるレシピです。全卵は、卵黄に代えることができます。こうすると、卵の風味がよりよく出て、よりリッチなレシピになります。</description>
     <pubDate>Thu, 13 Feb 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ケイク・カフェ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/157.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。コーヒー風味のパウンドケーキです。通常のパウンドケーキの製法は、バターと砂糖をすり混ぜて、全卵を加えますが、このレシピは、スポンジの作り方と同様です。まず、全卵を泡立てて、粉を加え、最後にバターを混入します。軽いパウンドケーキになります。</description>
     <pubDate>Thu, 20 Mar 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アップルケイク</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/788.html</link>
     <description>イギリスのスタイルです。ここではりんごに砂糖をまぶしますが、シロップで煮たり、砂糖を焦がしてカラメルりんごにしても結構です。また、缶詰のりんごをそのまま切って使用することもできます。</description>
     <pubDate>Wed, 9 Nov 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>テリーヌ・ド・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/133.html</link>
     <description>チョコレートにナッツやビスケットを加えて、固めたお菓子です。クッキー、ナッツ、チョコチップなど、お家であまっているお菓子で作ることができます。コーンフレークを入れても良いですね。（織田製菓専門学校）</description>
     <pubDate>Thu, 30 Jan 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ベイシック・ビスキット・ドウ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/163.html</link>
     <description>イギリスのスタイルです。一番オーソドックスなビスケットレシピです。ここではビスケットといっていますが、クッキーのことです。詳しいことは、別の機会に話しますが、ビスケットとクッキーの違いは、大きく2つあります。ひとつは、日本では油脂分、砂糖分の混入比率で、高い方をクッキー、低いほうをビスケットといって使い分けしています。もうひとつは、英米の言葉の違いです。イギリスではビスケット、アメリカではクッキーということになります。</description>
     <pubDate>Thu, 13 Feb 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>パート・サブレ・オ・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/375.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。この生地は結構、どこでもお目にかかれます。スイス、ベルギー、オランダ、イタリアといろいろな国で作られてるインターナショナルな生地です。ケーキのベースですから、親子で作るなら、この辺の生地が最適かもしれません。</description>
     <pubDate>Thu, 5 Jul 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ジェノワーズ・オ・ショコラ・オルディネール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/471.html</link>
     <description>スイスのスタイルです｡ジェノワーズというのは､フランス同様､バター入りのスポンジ生地を指します｡ジェノワーズにも､軽い生地から重い生地まで数通りの基本生地があります｡このレシピは､ジェノワーズの中でも軽いスポンジ生地です｡</description>
     <pubDate>Wed, 23 Jul 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>カトル・カール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/255.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。カトル・カールは、フランス語で4／4、つまり、4つの材料をそれぞれ4／1ずつ同じ分量にして作るケーキのことです。プロの世界では、このレシピのことを4同割と呼びます。フランスでは家庭的なケーキとして当たり前に知られています。目隠ししてもできるケーキです。</description>
     <pubDate>Thu, 16 May 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>シュウ・ア・ラ・クレーム</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/424.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。もう、言わずと知れたフランスの銘菓です。今や世界中に広がっていて、それぞれの国で呼び方も違います。作り方もたくさんあって、紹介に困りますが、やはり、典型的な製法から入ることにしましょう。</description>
     <pubDate>Wed, 4 Apr 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フール・リッシュ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/427.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。フールとは、フランス語でオーブンを意味しますが、お菓子の世界ではクッキーをはじめ干菓子全体を指します。普通はプティ･フールと言っていますが、フランスの分類法によれば、非常に広く、深い分野です。正確にはプティ・フール・セックという分野に属します。ここでは上等なレシピのプティ･フールを紹介します。手軽にできます。クッキーの基本として確実に憶えておくと良いでしょう。急な場合にも対応できるレシピです。</description>
     <pubDate>Tue, 1 Aug 2000 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ベイシック・パウンド・ケイク</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/198.html</link>
     <description>イギリスのスタイルです｡誰もが知っているパウンドケーキです｡その名の通り､材料すべて1ポンド（パウンド）で作ります｡以前､パウンドケーキを紹介しましたが､このレシピはちょっと違います｡配合は同じですが､作り方が違います｡ここではバターと粉をすり立てる方法で作ります｡もうひとつはよく利用される方法で､以前と同様､バターと砂糖をすり立てて作る方法です｡作り方はどちらでも結構です｡比較的軽いものを作るときには､この作り方が良いと思います｡</description>
     <pubDate>Thu, 24 Oct 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>パヴェ・ド・ショコラ・ア・ラ・リクール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/293.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。リキュール入りのパヴェです。リキュールはオレンジ系、さくらんぼ系、ラム酒系とブランディです。どれを使っても構いません。ただ、どちらかというと、オレンジリキュールか、キルッシュのさくらんぼリキュールがいいですね。これらは量販店で揃います。何もなければ、ウイスキーでも結構です。香り良い、大人の味わいです。</description>
     <pubDate>Tue, 5 Feb 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>バター・スポンジ・ミクスチュア・1</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/203.html</link>
     <description>イギリスのスタイルです。バタースポンジの基本2種の中から、軽いバタースポンジを紹介します。たいていショートケーキなどのデコレーションケーキを作るときは、この生地で作ります。生クリームなどをサンドしたり、マスキングします。また、このスポンジは全卵と砂糖を一緒にして泡立てる共立て法で作ります。さらに、共立て法は冷製法で作ります。冷製法は、全卵が冷えたままの状態で泡立てる方法です。冷製法に対し、温製法がありますが、これは全卵に加熱して温めながら泡立てる方法です。

【参考レシピ】
チョコレート・バタースポ</description>
     <pubDate>Thu, 10 Oct 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ミルクティークリームエクレア</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/143.html</link>
     <description>シュー生地は細めに絞って、しっかり焼き上げます。割れ目のところにも色が付くくらい、カリッと焼いてください。また、シュー生地の作り方のポイントは、火にかけて鍋の側面に生地がつかなくなるまでかき混ぜることです。その後、生地がひとまとまりになったら、熱いうちに卵を加えていきます。（織田製菓専門学校）</description>
     <pubDate>Thu, 27 Mar 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>シンプル・ロールケイク</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/705.html</link>
     <description>ロール生地の基本です。しっとりした食感のあるロールスポンジになります。リキュールは入れても入れなくても結構です。お酒が苦手な方は、抜いてください。</description>
     <pubDate>Wed, 23 Mar 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>電子レンジチョコマシュマロ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/536.html</link>
     <description>まず、生クリームとチョコレートでガナッシュクリームを作ります。ガナッシュの基本は、チョコレート2に対し、生クリーム1の割合です。このガナッシュに加熱したマシュマロを広げて固めます。後は好みの形に切り分けるだけです。</description>
     <pubDate>Wed, 28 Jan 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フール・オ・ミエル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/377.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。フランスに限らず、はちみつのお菓子は古くからあって、歴史は古代エジプトにまでさかのぼることができます。中世のヨーロッパで、早くから作られたのもこんなクッキーたちです。やさしい味わいを持っているクッキーです。</description>
     <pubDate>Thu, 28 Jun 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クレーム・オ・フロマージュ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/668.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。名前通り、チーズのクリームケーキです。このケーキもココットなどの型に流すと簡単です。また、ゼラチンの水の量はメーカーによって、多少の違いがあるので注意してください。</description>
     <pubDate>Wed, 1 Dec 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ケイク・オ・シトロン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/584.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。オーソドックスなバターケーキレシピで、プロの基本です。レモンは好みで加減することができます。酸味のきらいな方は、レモン抜きで作っても結構です。</description>
     <pubDate>Wed, 7 Apr 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>タルト・オ・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/729.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。ココア生地のタルトを作り、チョコと生クリームのチョコクリームを流します。飾りは岩塩です。岩塩の種類はかなりあります。好みの塩を使ってください。</description>
     <pubDate>Wed, 25 May 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ケイク・サンプル・オ・ショコラ・エ・オ・ザマンド</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/749.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。ナッツの香ばしい風味と味わいのチョコケーキです。アーモンドやチョコレートを増やして、食感を楽しむケーキにすることもできます。どちらも最大50gにして加えてください。</description>
     <pubDate>Wed, 20 Jul 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>りんごのタルト</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/495.html</link>
     <description>りんごのタルトには、いくつかの種類があります。代表的なものは、タルト・タタンのようにりんごをバター、砂糖で煮てタルトに詰めたものと、タルトに生のりんごを詰め、ソースを流して焼き上げるタイプのものです。ここでは、ソースを流して焼き上げるタルトを取り上げます。（織田製菓専門学校）</description>
     <pubDate>Wed, 1 Oct 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ケイク・オ・バナヌ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/238.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。つぶしたバナナを練り込んで焼いたパウンドケーキです。バナナは焼くと風味や味が一段と楽しめます。バターと砂糖で焼くだけでもおいしくいただけます。また、皮つきのままカチカチに冷凍させてバナナアイスにすることができます。皮をとり、スライスして食べるとおいしいです。バナナはいろいろな作り方ができる重宝な果物です。</description>
     <pubDate>Thu, 4 Jul 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>Chocolat</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/482.html</link>
     <description>濃厚なチョコレートケーキです。チョコレートケーキというよりチョコそのもの、ずっしり重くてチョコレートのような口溶け。下にアクセントでビスケットとアーモンドを敷きました。無糖の生クリームと一緒にどうぞ。（織田製菓専門学校）</description>
     <pubDate>Wed, 27 Aug 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フール・オ・レ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/597.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。牛乳の入るクッキーです。典型的なクッキーレシピですから、牛乳がなければ、その分を卵に代えて作って結構です。形も切り分けるだけでなく、型抜きしても楽しいクッキーになります。</description>
     <pubDate>Wed, 19 May 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ショコラーデン・シュトロイゼル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/690.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。最近、流行の焼き菓子です。フランス菓子の中でかなり活躍しています。作り方のポイントは、バターと粉類を混ぜ合わせるとき、練り込まず、そぼろ状にすることです。また、バターは固いままで作業します。</description>
     <pubDate>Wed, 9 Feb 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ムース・オ・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/254.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。以前紹介したチョコレートムースとちょっと違います。チョコレートムースというのもほんとうにたくさんのレシピがあって、紹介に困るのですが、ここでは卵とバターを使ったムースを取り上げました。このレシピは、イタリアやスイスでもよく見かけます。チョコレートやバターのおいしい国のレシピです。</description>
     <pubDate>Thu, 23 May 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ケイク・ムスリーヌ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/156.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。スポンジの作り方と同様です。卵黄と卵白を別々に泡立てて、作る製法です。ムスリーヌというのは、織物のモスリンのように、軽く、上品なスポンジ生地を指します。レモンを加えているので、さっぱりと、一層上品なケーキになります。</description>
     <pubDate>Thu, 20 Mar 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ショコラーデン・ゲベック</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/633.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。チョコレートの風味がよく出ているクッキーです。さっぱりとしていますから、甘いものが苦手な方にも向いています。</description>
     <pubDate>Wed, 25 Aug 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ロッシュ・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/783.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。普通、ロッシェ（ROCHER）と呼ばれるお菓子です。アーモンド入りのメレンゲ生地を山盛りにして焼きます。ロッシュは岩という意味です。</description>
     <pubDate>Wed, 26 Oct 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アパレイユ・ア・ヴィジタンティーヌ・ノルマル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/184.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。修道院が起源のロレーヌ地方の銘菓です。この生地はアーモンド、バター入りの生地にたっぷりの卵白が入った焼き菓子です。リッチなお菓子です。形は丸型や舟型です。焦がしバターで作るところが、このお菓子のポイントになります。</description>
     <pubDate>Thu, 28 Nov 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ロン・ド・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/688.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。ロン・ド・ショコラとは、丸いチョコレート菓子を意味します。丸いチョコレートクッキーです。名前は、丸ですが、三角や四角に絞って焼いてもOKです。</description>
     <pubDate>Thu, 3 Feb 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ヨーグルトクリームシュー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/142.html</link>
     <description>シューの形は花形に限らず、いろいろな形に絞ってみてください。思いがけないかわいらしい形ができることもありますよ。今回仕上げは春を意識して盛りつけました。こちらもいろいろアレンジして、春らしく、かわいく仕上げてみてください。（織田製菓専門学校）</description>
     <pubDate>Thu, 27 Mar 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ビスキュイ・ア・ラ・キュイエール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/609.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。ア・ラ・キュイエールとは、スプーンを使って作るスポンジと言う意味です。スポンジとは言っていますが、実際はかなり乾燥した生地で、ボロボロした状態はメレンゲビスケットに似ています。一般的な用途としては、アイスクリームに添える棒状のクッキーです。チョコレートやナッツクリームをサンドして食べるとおいしいです。</description>
     <pubDate>Wed, 16 Jun 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>パート・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/575.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。チョコレート入りの絞りクッキーです。絞る形は丸ですが、好みで四角や三角などいろいろな形にしてください。また、バターはポマード状にすることが大切で、溶かしてはいけません。</description>
     <pubDate>Wed, 10 Mar 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クラッハ･クーヘン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/304.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。昔ながらのクッキーです。さくさくと軽いクッキーということですが､ドイツ基本のクッキー生地です。アイスボックスにすることもできます。簡単にできるので､週末にファミリーでケーキ作りをしてみてください。</description>
     <pubDate>Mon, 7 Jan 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クレーム・フロマージュ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/717.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。チーズ風味の軽いクリームです。より重くしたい場合は、クリームチーズを100gまで代えることができます。</description>
     <pubDate>Wed, 20 Apr 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ケーゼ・アイス</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/722.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。クリームチーズとヨーグルトのさっぱりアイスです。コーヒーやチョコのアイスを組み合わせてることができます。ブルーベリーやいちごを散らして楽しいデザートにしてください。</description>
     <pubDate>Wed, 4 May 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>カレ・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/2022.html</link>
     <description>ベルギーのスタイルです。全卵を泡立てて作る焼きケーキレシピです。これもチョコレートとココアで作る焼菓子です。2種類のチョコ材料ですから、チョコレートの味がよく出ます。</description>
     <pubDate>Thu, 2 Feb 2006 17:20:09</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ホワイトチョコ・クッキーズ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/694.html</link>
     <description>ホワイトデー向けのクッキーです。クッキーの定番です。アイスボックスクッキーとして、冷凍庫で固めて保存することもできます。必要なときにすぐに焼ける便利なクッキーです。</description>
     <pubDate>Wed, 16 Feb 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ヴィーナー・マンデル・コンフェクト</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/338.html</link>
     <description>オーストリアのスタイルです。誰にでもおいしくいただける、なめらかで、口どけのいいクッキーです。オーストリアで、コンフェクトといえば、たいていクッキー類を指します。普通は、ナッツクリームやチョコレートクリームをサンドして売られています。家庭では、ピーナッツクリームやジャムで代用してください。</description>
     <pubDate>Thu, 18 Oct 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>テーゲベック</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/394.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。お茶受け用のビスケットで、抹茶を使ったビスケットではないのでご注意を。ドイツは古いタイプのお菓子が多いのですが、シンプルでよく計算されたお菓子です。単純ですが、これもそのひとつです。材料が複雑で、なかなか紹介できないお菓子もたくさんあります。いつか別のコーナーで取り上げようと思っています。</description>
     <pubDate>Wed, 18 Apr 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ケイク・サンプル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/703.html</link>
     <description>ベルギーのスタイルです。ベルギーといっても伝統菓子ではなく、フランスに近いレシピで、ヨーロッパ各国でもよくあるお菓子です。非常に素朴でシンプルな焼き菓子になります。</description>
     <pubDate>Wed, 16 Mar 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ケイク・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/704.html</link>
     <description>ベルギーのスタイルです。このレシピもヨーロッパ各国では基本のレシピのひとつになります。ココア入りのシンプルケーキです。粒チョコレートをひとつまみ入れると、ちょっと違ったチョコケーキになります。</description>
     <pubDate>Wed, 16 Mar 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ベイシック・フルーツ・ケイク・1</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/197.html</link>
     <description>イギリスのスタイルです｡おなじみのフルーツケーキです｡フルーツケーキは基本となるパウンドケーキ生地とフルーツの混合比率で作られます｡基本となる比率は､軽いフルーツケーキは､パウンドケーキ生地1に対し､ドライフルーツ1/4､中くらいでパウンドケーキ生地1に対し､ドライフルーツ1/2です｡ここでは中くらいのフルーツケーキを作ります｡パウンドケーキ生地は全体量が400gですから､ドライフルーツは200gになります｡チェリーやアプリコットやレーズン､プラムを混ぜて､200gにしても結構です｡また､作り方は､ここで</description>
     <pubDate>Thu, 24 Oct 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クリームチーズ・ロールケイク</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/707.html</link>
     <description>チーズ入りクリームのロールケーキです。クリームチーズの他、カッテージチーズなどで作ることもできます。甘さをひかえたケーキです。</description>
     <pubDate>Wed, 23 Mar 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ドーム・オ・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/709.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。しっとり、さっぱりのチョコレートケーキです。名前はドームですが、ドーム型がなければ、型は丸や四角型、何でも代用できます。</description>
     <pubDate>Wed, 30 Mar 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クレーム・ダンジュ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/612.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。アンジュ地方の伝統菓子です。本来はクレメ・ダンジュといって、フロマージュ・ブランというチーズを使って作るお菓子です。ここではクリームチーズですが、フロマージュ・ブランがあれば、代えて作ってみて下さい。</description>
     <pubDate>Wed, 30 Jun 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ショコラーデン・ショトロイゼル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/713.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。生地をひとつにまとめ、冷蔵庫で休ませた後、メッシュで裏ごしします。そぼろ状の生地を型に詰めて焼きます。</description>
     <pubDate>Wed, 13 Apr 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>シュトロイゼル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/714.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。ドイツではごく一般的な作り方です。生地を裏ごして、そぼろ状にします。さくさくとした食感が楽しいクッキーです。</description>
     <pubDate>Wed, 13 Apr 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ベイシック・ビスキッツ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/420.html</link>
     <description>イギリスのスタイルです。イギリスのみならず、世界の基本です。このベースを確実に覚えましょう。冷凍庫に入れておけば、いつでもどんなときでも対応可能です。 

ちょうど魚肉ソーセージ位の棒状にして、ラップに包んでください。基本の注意になりますが、冷凍庫から出して生地を解凍してはいけません。カチカチのままスライスして焼きます。</description>
     <pubDate>Mon, 9 Apr 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クレーム・レジェール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/716.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。このクリームはさまざまな名称がつけられていますが、それらの名称を統一させた総称でいうとクレーム・レジェールになります。ふんわりと軽いクリームという意味です。</description>
     <pubDate>Wed, 20 Apr 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ムース・オ・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/347.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。チョコレートのムースといってもたくさんのムースがあります。名前は同じでも、国によって、使う材料によって、作り方によってさまざまです。このムースは生クリームを使いません。卵白でふわっとさせるムースです。ヘルシームースです。</description>
     <pubDate>Thu, 20 Sep 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ブッターゲベック</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/432.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。お国柄か、非常にわかりやすく、簡単なレシピです。プロでもそうですが、この生地はドイツ菓子を知る上で欠かすことのできない基本レシピです。 材料は砂糖1対バター2対小麦粉3の割合で作ります。卵黄はこの全体量の5パーセントを基準にします。アイスボックス・クッキーです。</description>
     <pubDate>Sat, 1 Jan 2000 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ブール･オ･ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/306.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。丸めて焼くだけのクッキーです。生地にはアーモンドが入りますが､ヘーゼルナッツにしてもおいしいです。また､アーモンドとヘーゼルナッツを半量ずつ混ぜて入れ込むこともできます。</description>
     <pubDate>Tue, 25 Dec 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ショートブレッド</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/596.html</link>
     <description>イギリスのスタイルです。薄くのして焼くだけの簡単クッキーです。アーモンドやドレンドチェリー、アンゼリカを乗せて焼きますが、ここでは生地だけを焼きます。生クリームやフルーツをサンドしたりすることもあります。いろいろなバリエーションを楽しめるクッキーです。</description>
     <pubDate>Wed, 12 May 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコレート・ケイク</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/438.html</link>
     <description>イギリスのスタイルです。ケーキというのは、専門的にはバターケーキのことです。バターケーキで最もポピュラーなものにパウンドケーキがあります。他にも多くの種類がありますが、ここではパウンドケーキを基本にします。イギリスでも非常に好まれているケーキで、作り方も家庭によってまちまちですが、簡単です。</description>
     <pubDate>Tue, 1 Feb 2000 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マルグリット</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/731.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。マルグリットは、マーガレットの花の意味です。花型で焼いて、マーガレットに見立てます。オースドックスでおいしいレシピです。</description>
     <pubDate>Wed, 1 Jun 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マルグリット・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/732.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。ココアが入ったマルグリットの基本レシピです。バターは溶かして使用します。花の形をした型に流して焼いてください。</description>
     <pubDate>Wed, 1 Jun 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ファイン・ビスケット・ドウ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/161.html</link>
     <description>イギリスのスタイルです。ファインはリッチな配合を意味し、最もバターと砂糖の比率の高いレシピです。プロの世界では、良い配合のことをファインとか、リッチなレシピと呼びます。べとべとした生地になりますが、冷蔵庫で寝かせると、固くしまります。しまったら、のしてください。</description>
     <pubDate>Thu, 13 Feb 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ブランデーケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/456.html</link>
     <description>バターや卵黄、果汁、はちみつなどは室温にもどしておく事が大切です。熱いうちにたっぷりとブランデーをかけ、アルコールを飛ばします。作った当日よりも、ケーキとお酒がなじんだ2〜3日目頃がおいしいです。（織田製菓専門学校）</description>
     <pubDate>Thu, 12 Jun 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マドレーヌ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/256.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。マドレーヌのレシピもたくさんありますが、なかでも一番ポピュラーなものです。バターは最後に溶かして加えます。プロもちょくちょくやっていますが、バターもちょっと強めに焦せば、深みのあるマドレーヌができます。</description>
     <pubDate>Thu, 16 May 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ショコラーデン・シュニッテン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/740.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。チョコのケーキバーです。幅3cm程度の棒状に切り分けてください。基本的にはケーキ生地ですから、生地を半日休ませておちつかせてから食べます。</description>
     <pubDate>Wed, 29 Jun 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>タルト・フロマージュ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/589.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。クリームチーズが入ったアーモンドのタルトです。タルトといっても、型生地は使用しません。直接、型に流して焼き上げます。型は丸型が標準ですが、家庭になければ、グラタン皿等の耐熱用の深皿に流して焼きます。</description>
     <pubDate>Wed, 21 Apr 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>トリュフ・オ・ゾランジュ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/165.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。オレンジ風味といっても、オレンジリキュールを使うトリュフです。リキュールの量は、フランスのレシピの中でも最も少ない分量です。多くしたい場合は倍量の20gにしてください。もし、オレンジリキュールがない場合、チェリーリキュールに代えることができます。なお、オレンジキュラソーという名称で売られている酒がありますが、これもオレンジリキュールです。</description>
     <pubDate>Thu, 6 Feb 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ケイク・サンプル・オ・ポム・エ・オ・ザマンド</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/748.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。りんごにレモン果汁を絞って、軽くマリネしてから加えると、りんごの味や風味が一層広がります。アーモンドとりんごのハーモニーを楽しめます。</description>
     <pubDate>Wed, 20 Jul 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ガトー・アンジュ・ブラン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/511.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。クリームだけでなく、スポンジも白いので、切ったときも真っ白。雪のクリスマスを思わせます。デコレーションは自由です。いちごやブルーベリーなどのフルーツ、リースやひいらぎ、サンタでクリスマスらしい飾り付けをしてください。</description>
     <pubDate>Wed, 19 Nov 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ラング･ド･シャ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/213.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。古典的なレシピです。泡立てた卵白に小麦粉を加え、最後に溶かしバターを混ぜ込む方法で作ります。焼く時の注意としては、盛り付け方によっては、生地がだれて、流れ出すので、間隔をあけて焼いてください。

【参考レシピ】
ラング･ド･シャ 2・ラング･ド･シャ 3</description>
     <pubDate>Thu, 12 Sep 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ムース・グラッセ・オ・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/216.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。チョコレート入りのムースアイスです。これはムース・グラッセ・ア・ラ・クレームの応用レシピです。白黒の2色のムース・グラッセを作って、皿盛りすると、まるでプロが作ったようなデザートになります。カップで2色にする場合のコツは、まず生地を半分流して、一度完全に固めてから、もうひとつの生地を流します。</description>
     <pubDate>Thu, 29 Aug 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>レモン・パイ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/524.html</link>
     <description>アメリカのスタイルです。レモンクリームには本来、着色料が入ります。色がきれいだとおいしさも倍増します。ただ、ここでは使用しません。また、レモンパイは上面をメレンゲで覆いますが、焼きっぱなしでも結構です。メレンゲは、卵白と砂糖を同量で泡立てて、塗り付けます。名前も正確には、レモン・メレンゲ・パイになります。</description>
     <pubDate>Wed, 24 Dec 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マドレーヌ・オ・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/528.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。溶かしバターは焦がしバターにすると風味が良くなります。シナモンの他、バニラを加えても良いです。バターは湯煎がめんどうなら、電子レンジで溶かします。型は何でも結構ですが、大きいとなかなか焼けません。小さめのものを用意します。また、型がなければプレートにスプーンで盛りつけて焼きます。</description>
     <pubDate>Wed, 7 Jan 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ブラウニー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/537.html</link>
     <description>ブラウニーの砂糖は、三温糖やブラウンシュガーが主ですが、何を使っても結構です。ここでは普通の砂糖を使います。また、通常くるみ以外にもピーカンナッツなどのナッツ類やドライフルーツなどが入れられます。プレートに生地を流したら、上に削りチョコなどをふって焼くこともできます。</description>
     <pubDate>Wed, 28 Jan 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ガトー・ロレーヌ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/538.html</link>
     <description>ロレーヌ地方の古いレシピです。バターは焦がしバターにして加えます。焦がしバターにすると風味が一段と良くなります。バターは直火にかけて焦がしますが、少し茶色になったら火からおろし、そのまま余熱でちょうど良い茶色にします。めんどうなら溶かしバターで作ります。</description>
     <pubDate>Fri, 9 Jan 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>絞りチョコクッキー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/539.html</link>
     <description>さっぱりとした絞りクッキーです。形は自由ですから、好みの形で。ハートの形にして赤いボックスにたくさん詰めれば、一目で気持ちが伝わるプレゼントの出来上がりです。お試しを。</description>
     <pubDate>Fri, 9 Jan 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クレーム・ランヴェルセ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/582.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。典型的なプリンです。ランヴェルセは、ひっくり返すという意味の言葉で、文字どおりひっくり返したクリーム、つまりプリンになります。プリンには、カラメルがつきものですが、ホイップクリームやジャム、フルーツソースなどに代えるといつもと違ったデザートになります。</description>
     <pubDate>Wed, 31 Mar 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ケイク・オ・ショコラ・ブラン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/571.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。刻んだホワイトチョコレートを入れて焼き上げたパウンドケーキです。普通は茶色のチョコレートを生地の一部に混ぜ込んで、マーブル状に混ぜ合わせて焼き上げます。ここではホワイトチョコレートを生地にそのまま加えます。</description>
     <pubDate>Wed, 25 Feb 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ショコラーデン・ザントクーヘン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/774.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。チョコレートケイクの応用編です。チョコレートチップが入ったカップケーキです。チップの代わりにアーモンド等のナッツを入れることもできます。半分ずつにしても結構です。</description>
     <pubDate>Wed, 28 Sep 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ショコラ・レジェ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/784.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。卵黄と砂糖はよく泡立てて、とろっとしたクリームにして混ぜ込みます。軽いタイプのチョコレート菓子です。生地は固くしまって、分離した状態になりますが、思い切り手で丸め込みます。</description>
     <pubDate>Wed, 26 Oct 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>グラタン・オ・ポム</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/789.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。欧米に多いグラタンです。そぼろ状のクッキー生地をまぶして焼き上げます。ドイツやオーストリア、スイスではシュトロイゼル（独語）と呼ばれます。中の生地はアパレイユ（仏語）と言って、卵、生クリームを主にした液状の生地で作ります。</description>
     <pubDate>Wed, 9 Nov 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マルキーズ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/792.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。ジャムはストロベリー、マーマレード、ブルーベリーなど家庭にあるジャムで結構です。作り方のポイントはメレンゲです。しっかりと固く泡立てます。</description>
     <pubDate>Wed, 16 Nov 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ポルヴォロン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/381.html</link>
     <description>スペインのスタイルです。ポルヴォロンとかポルヴォローネと言われています。通常サブレの生地で、ナッツやドライフルーツなどが入った生地もあって、バリエーションも豊かです。本来の生地はラードを使いますが、ここではバターです。バターがなければ、マーガリンでも結構です。また、テキーラは使わなくても構いません。</description>
     <pubDate>Thu, 21 Jun 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ガトー・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/131.html</link>
     <description>チョコレートケーキの定番です。このケーキには、リキュールを使用します。リキュールがなければなくても結構ですが、ちょっと入れると、味わい豊かになります。また、リキュールはオレンジ系です。なければ、ブランデーを代用してください。（織田製菓専門学校）</description>
     <pubDate>Thu, 30 Jan 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ショコ・トルテ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/1857.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。チョコレート入りパウンドケーキタイプの焼き菓子です。材料を順に加えて作る簡単ケーキです。ショコは、ショコラーデを縮めた名称で、いろいろなチョコレート菓子に付けられます。</description>
     <pubDate>Wed, 18 Jan 2006 18:23:30</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アイアー・ゲベック</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/404.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。ドイツのビスケットはたくさんあって紹介しきれませんが、その数あるなかで、なかなか日本でお目にかかれないものを取り上げます。卵黄を使ったビスケットです。製法上、珍しくないのですが、みかけません。</description>
     <pubDate>Fri, 13 Apr 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>タルトレット・ア・ラ・フラマンド</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/267.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。知っている方なら、これだけでタルトレット？と思うでしょう。敷き込み用のパイ生地をタルトレット型に敷き、やわらかい生地を流して焼くのが本来のお菓子です。ただ、古典的なものとしてやわらかい生地だけを焼き込むことがあります。ここでは、古典のお菓子を紹介します。</description>
     <pubDate>Thu, 11 Apr 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>シフォンケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/450.html</link>
     <description>しっとりとしてふわふわと軽いシフォンケーキ。シフォンケーキは、サラダ油で作るスポンジケーキです。上手にふくらますには、しっかりとしたメレンゲを作ることが大切です。基本さえできれば、色々とアレンジできます。（織田製菓専門学校）</description>
     <pubDate>Thu, 22 May 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>薯蕷まんじゅう</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/499.html</link>
     <description>山のいもに上新粉を混ぜた皮は、蒸し上げるとふっくらと上品な味わいが楽しめます。今回はうさぎに仕上げました。（織田製菓専門学校）</description>
     <pubDate>Wed, 15 Oct 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フリアン・オルディネール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/730.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。フリアンは、おいしいものや美食家などの意味を持っています。基本的なレシピですが、本当においしいお菓子です。</description>
     <pubDate>Wed, 1 Jun 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ヴァッフェルン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/120.html</link>
     <description>ベルギーのスタイルです。この国の代表的なお菓子のひとつです。周りの国々（ルクセンブルク、ドイツ、フランス、オランダ）でもよく食べられていて、名称もいろいろですが、フランス語ではゴーフルと言います。日本では英語のワッフルとしておなじみのお菓子です。普通 は専用の焼き型を使いますが、ここではフライパンで作ります。やわらかく、軽い生地ですから、サンドするには最適です。</description>
     <pubDate>Tue, 1 Feb 2000 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ツィトローネン・ザウワークレーム・トルテ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/502.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。当地ではよく見かけるポピュラーなトルテです。生地が２つになるので、作り方はちょっとめんどうにみえますが、案外簡単にできます。さっぱりしているので、食後のデザートにもってこいです。</description>
     <pubDate>Wed, 22 Oct 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>プティト・グラス・リシュ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/751.html</link>
     <description>リッチタイプアイスクリームの基本レシピです。一部牛乳の代わりに生クリームを混入します。牛乳と生クリームをすべて置き代えることもできます。</description>
     <pubDate>Wed, 27 Jul 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>キッシュ・ロレーヌ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/504.html</link>
     <description>卵、生クリーム、ベーコンを混ぜ合わせたものを詰めて焼き上げた塩味のタルトです。代表的なのはロレーヌ地方のキッシュです。ガルニチュールを工夫したり、小さな型で焼いてみたり、色々なキッシュに挑戦してみましょう。（織田製菓専門学校）
</description>
     <pubDate>Wed, 29 Oct 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>スフレ・オ・フロマージュ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/250.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。このレシピも日本でよく見かけるチーズケーキの典型です。クリームチーズは、フランスのクリーム系のチーズやイタリアのリコッタチーズでもOKです。好みでお試しください。また、レモン半分くらいを絞れば、味も一層引き立ちます。</description>
     <pubDate>Thu, 30 May 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ガトーショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/444.html</link>
     <description>レシピ制作：今屋建一 

プロフィール 
小田原市酒匂在住の今屋　健一です。洋菓子店独立を目指して日々精進しております。地域の方々を集めて、自宅でケーキ教室を開いたりもしています。ご興味のある方、又今回のケーキについてご意見ご質問のある方、下記アドレスまでメール下さい。 
imaya@octv.odawara.ne.jp 

</description>
     <pubDate>Wed, 26 Sep 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>プチ・ポ・ド・クレーム・フロマージュ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/667.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。プチ・ポとは、小さなポットと言う意味です。小さなココットのレアチーズケーキになります。また、ゼラチンの水の量はメーカーによって、多少の違いがあるので注意してください。</description>
     <pubDate>Wed, 1 Dec 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ガトー・ド・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/439.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。このケーキは小麦粉をほとんど使わずに作ります。ポイントはメレンゲの泡立てです。ミキサーがあれば非常に楽ですが、根気よく作りましょう。シンプルという言葉が似合う今風な感じがするケーキです。なお、チョコレートケーキの、ケーキという意味はごく一般 にいうお菓子を指します。イギリスのパウンドケーキとは意味が違います。</description>
     <pubDate>Tue, 1 Feb 2000 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ケイク・ナチュール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/684.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。典型的なパウンドケーキレシピです。全卵をしっかり泡立てているので、軽めに仕上るケーキです。オーソドックスでやさしい味わいのパウンドケーキになります。</description>
     <pubDate>Wed, 19 Jan 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ブール・ブランシュ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/701.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。卵白を使ったクッキー生地です。本来、バターは室温でやわらかくしますが、時間がなければ、手でもんでやわらかくしてください。</description>
     <pubDate>Wed, 9 Mar 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ガレット・アマンド</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/169.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。ガレットは、厚焼きにした円形の焼き菓子をさします。ガレット・デ・ロワをあじめ、フランスの地方銘菓として有名なものがいくつもあります。また、この名前はお菓子だけでなく、料理にも使われます。形から名前をつけています。</description>
     <pubDate>Thu, 16 Jan 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ジュレ・オ・カフェ・ア・ラ・クレーム</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/626.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。典型的なコーヒーゼリーです。生クリームの加糖率は5%です。甘くしないで作るときは無糖でもできますが、ゼリーとうまくからまず、味のバランスがとれません。最低3%程度は入れてください。また、底に生クリームを入れますが、よく固めてからでないとコーヒーゼリーを入れた時に生クリームが浮いてきてしまいますので注意して下さい。</description>
     <pubDate>Thu, 5 Aug 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ブール・ミエル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/700.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。やわらかい生地ですから、冷蔵庫で冷やし固めて丸めます。焼くと生地が少しだれますが、気にしないことです。</description>
     <pubDate>Wed, 9 Mar 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ムース・グラッセ・ア・ラ・クレーム</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/217.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。ムース・グラッセというのは、ムースを凍結させたアイスクリームです。このレシピはまず、卵黄、砂糖、牛乳で加熱して、とろみ生地を作りますが、とろみ生地で作るムースは今や世界標準です。ムース・グラッセの基本ですから、覚えましょう。時間がないときにはムース・グラッセ・ラピッドです。あわせて覚えておくと便利です。</description>
     <pubDate>Thu, 29 Aug 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クリスマス・ショート・ケイク</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/671.html</link>
     <description>日本のスタイルです。定番のショートケーキです。スポンジはしっとりしていますから、時間をかけて焼き、中までよく火を通します。ナイフで割ったり、串をさして生地がついていないことを確認してください。</description>
     <pubDate>Wed, 15 Dec 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クレーム・バヴァロワーズ・オ・カフェ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/171.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。コーヒー風味のババロアです。ここでは、砂糖を焦がさないで、普通に作ります。砂糖を焦がし、カラメルにしてコーヒーを加えることもできます。その場合は、砂糖、牛乳の一部で溶かし、きつね色に焦がします。これに残りの牛乳を加え、後は、同じ作り方です。こうすると、こくが出ます。</description>
     <pubDate>Mon, 6 Jan 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ポ・ド・クレーム・ブランシュ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/763.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。ポ・ド・クレーム・ブランシュとは、直訳で白いクリームのポットグラスです。今ではグラス入りのチーズ系のムースが最も多いようです。季節のベリー類を添えて食べます。</description>
     <pubDate>Wed, 31 Aug 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クリスマスケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/522.html</link>
     <description>やっぱり一番人気はいちご、生クリームがたっぷりのクリスマスケーキ。スポンジさえ焼けたら、飾り付けは自由です。</description>
     <pubDate>Wed, 17 Dec 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ブッシュドノエル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/523.html</link>
     <description>スポンジは、アーモンド入りでしっとりしたココア生地。クリームは、ガナッシュとチョコレート生クリームです。さっぱりと口当たりの良いブッシュドノエルに仕上がります。
（織田製菓専門学校）</description>
     <pubDate>Wed, 17 Dec 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ホワイト・ラウンドクッキーズ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/699.html</link>
     <description>ホワイトデー向けのクッキーです。ホワイトチョコ入りクッキーになります。また、冷凍庫で固めて保存することもできるので、便利なクッキーです。必要なときに取り出して焼いてください。</description>
     <pubDate>Wed, 2 Mar 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>タルト・オ・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/525.html</link>
     <description>ベルギーのスタイルです。ベルギーは大きくフランス語圏とオランダ語圏に分かれていて、お菓子も2カ国の影響がよく出ています。このタルトは、フランス語圏のものです。本来は、冷まして上面に生クリームを塗り付けますが、ここでは焼きっぱなしです。</description>
     <pubDate>Wed, 24 Dec 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ケイク・オ・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/689.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。ケイク・オ・ショコラは、チョコレートパウンドケーキです。最近、こういう焼き菓子に人気が集まっています。しっとりとしてやさしい味わいです。</description>
     <pubDate>Thu, 3 Feb 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フィナンシェ・オ・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/529.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。アンビバージュといって、焼き上がりのフィナンシェにシロップをはけ塗りすると、しっとりとした生地になります。その場合のシロップは市販のガムシロップです。また、シロップにリキュールを加えて風味を高めることができます。シロップ1に対しリキュールは半分以下の割合で作ってください。</description>
     <pubDate>Wed, 7 Jan 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ブッター・ヴェッケン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/281.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。古典のビスケットです。ヴェッケンは、くさび形のことですが、要するに、生地をのして二等辺三角形に切り分けて作るビスケットです。昔のレシピなので、名前にも何か生活の匂いがただよいます。また、せっかく作るのですから、くさび形にこだわらず、いろいろな形を作りましょう。</description>
     <pubDate>Thu, 7 Mar 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ポ・ド・クレーム・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/764.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。これも直訳でチョコレートクリームのポットグラスです。グラスの形も様々なものがあります。好みのグラスに入れて楽しんでください。</description>
     <pubDate>Wed, 31 Aug 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ケイク・オ・ノワ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/150.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。典型的なナッツケーキです。プロの世界では、くるみ入りのパウンドケーキのことを、こう呼びます。ヨーロッパでは、非常にポピュラーなケーキで、ヘーゼルナッツやアーモンド、ドライフルーツを混ぜて作られることも多いです。くるみは、刻んだものを使いますが、なければ、ホールを包丁で刻みます。刻みの大きさは、細かくても、あらくても、どちらでもOKです。</description>
     <pubDate>Thu, 1 May 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコレートパイ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/534.html</link>
     <description>冷凍パイで作る簡単チョコレートパイです。パイの中に刻んだラムレーズンやオレンジピールを入れて作ることもできます。</description>
     <pubDate>Fri, 9 Jan 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコレートカップケーキ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/535.html</link>
     <description>焼き加減が見分けにくいので、なるべく小さな型に流してください。型がなければ、通常のフライパンで焼いてください。熱いうちにココアと粉糖をふりますが、甘みが足りないようでしたら、溶かしたチョコレートを上面にかけて仕上げます。</description>
     <pubDate>Fri, 9 Jan 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ミルヒ・トリュッフェル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/435.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。スイスと言えば、チョコレート。この国ではチョコレートの種類がたくさんあって、しかもチョコレートのお菓子にいたってはあまりにもありすぎて、また奥が深いのです。期間はかかりますが、少しずつ紹介していきます。トリュッフェルはミルク風味ですから、チョコレートはミルク、スイート系を使います。もちろん、ビター系が良ければ、それで作って構いません。また、形も丸でなくても、棒状にしたり、四角にしたり自由です。だた、ここではトリュフチョコレートなので、トリュフに似せて丸く作ります。</description>
     <pubDate>Tue, 1 Feb 2000 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ヴィーナー・シュプリッツ・ゲベック</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/691.html</link>
     <description>オーストリアのスタイルです。チョコレート入りの絞りクッキーです。ここでは丸く絞りましたが、楕円や四角など好きな形に絞ってみて下さい。</description>
     <pubDate>Wed, 9 Feb 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>プティ・ポ・ド・クレーム</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/395.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。プティ・ポというのは小さいつぼの意味で、文字通りプリンの器を指します。この言い方は日本ではなじみがありませんが、ヨーロッパのホテルやレストランで使われます。カップに入れたまま食べます。中身は典型的なカスタードプリンです。</description>
     <pubDate>Thu, 26 Apr 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ホワイトチョコレート・ブリック</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/692.html</link>
     <description>ホワイトデー向けの生チョコです。溶かしたチョコレートに熱い生クリームを混ぜて固めるだけの簡単チョコです。大人の味にしたい場合は、オレンジリキュールを5〜6g加えてください。</description>
     <pubDate>Wed, 16 Feb 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコレート・ムース</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/540.html</link>
     <description>チョコレート・ムースの基本です。ムースには卵入りの生地とそうでない生地の2種類があります。このレシピは卵入りのムースです。盛りつけは、生クリームやジャムなどを添えたり、粉糖やココアをふればきれいなデザートになります。</description>
     <pubDate>Fri, 9 Jan 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>パン・オ・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/616.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。パン・オ・ショコラを直訳するとチョコレート入りのパンという意味ですが、このお菓子はパンではありません。ローフ型で焼いてパンに見立てるところから、こういう名前になります。普通、生地自体はスポンジやバターケーキ生地で作られています。今回は紙カップに入れて焼いてみました。</description>
     <pubDate>Wed, 7 Jul 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコ・バナナ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/542.html</link>
     <description>チョコレートスポンジでバナナと生クリームを巻くロールケーキです。プレートの大きさによって出来上がるロールの大きさも異なります。プレートが小さい場合は、バナナも小さくして巻いてください。生クリームも氷水を当てて泡立てますが、たいていの生クリームは冷やされているので、そのまま簡単に泡立ちます。</description>
     <pubDate>Fri, 9 Jan 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>グラス・オ・ショコラ・オルディネール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/370.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。フランスに限ることではありませんが、欧米ではチョコレートが非常に好まれます。アイスでも事情は同じで、人気は絶好調です。くどいものから軽いものまでいろいろですが、オーソドックスで、あきのこないチョコレートアイスを紹介します。なお、プロの世界でオルディネールというのは、レシピ上、最もポピュラーで、オーソドックスで、しかも基本のレシピを指します。</description>
     <pubDate>Thu, 19 Jul 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ジュレ・ド・マンダリーヌ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/174.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。みかんのゼリーです。このゼリーは、器に入れたまま食べる、やわらかいゼリーです。型抜きして、盛りつけたい場合は、倍量のゼラチン8gにしてください。</description>
     <pubDate>Thu, 26 Dec 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ショコラーデ・ロゼッテン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/284.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。星口金で、バラ状に絞るところからこの名があります。星口金がない場合は、丸く絞って、ドーム状にしてください。その場合、名前を変えて、クッペルと呼ぶこともできます。クッペルの意味はドームです。</description>
     <pubDate>Thu, 28 Feb 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ショコ・シュプリッツァー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/724.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。シュプリッツは絞りものを指します。ココア入りの絞りクッキーです。生地は固めです。スムースに作業するには、、卵を少量足すか、そのまま手で丸めて焼きます。</description>
     <pubDate>Wed, 11 May 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クリスマス・キュービック・ケイク</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/672.html</link>
     <description>日本のスタイルです。キューブケーキは、四角いケーキです。さいころの形になることがベストですが、四角い形になれば、どんな形でも結構です。いちごがあれば、いちごをサンドしたり、上面に飾ってください。</description>
     <pubDate>Wed, 15 Dec 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>キッシュ・オ・ゼピナール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/601.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。これもベーコンやハムがあれば入れてください。一層味や風味が高まります。ほうれん草はそろそろ旬も終わりになります。旬を過ぎると栄養価もおちてしまいますので、今のうちに作ってみて下さい。</description>
     <pubDate>Wed, 26 May 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ホーニッヒ・シュテルネ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/769.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。シンプルなクッキーですが、やさしい味です。よくバニラオイルを加えます。あれば少量入れてください。バニラオイルがなければ、エッセンスでも結構です。粉を加える前に、小さじ1杯程度を混ぜ合わせます。</description>
     <pubDate>Wed, 14 Sep 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>パート・フォンセ・シュクレ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/248.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。プロの基本生地です。バター分が多く、砂糖分の比較的少ないのが特徴です。この生地は、もともとやわらかく、べとべとした生地で、普通はこれを型にすり込んで焼きます。ゆっくり焼いてやさしい食感にするのがベストです。</description>
     <pubDate>Thu, 6 Jun 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フレーズ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/555.html</link>
     <description>型を使用するチョコレートです。一番ポピュラーなチョコレートで、中にクリームやガナッシュが入ります。なかのクリームはさまざまで、ジャムやリキュールを入れるチョコレートもあります。</description>
     <pubDate>Fri, 30 Jan 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ミニフルーツタルト</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/137.html</link>
     <description>フルーツタルトの基本構成は、タルト生地、クレームダマンド、フルーツの３つです。これにカスタードクリームを使う場合もあります。基本は３つの構成ですから、フルーツを代えるだけで、さまざまな季節果物のタルトができます。（織田製菓専門学校）</description>
     <pubDate>Thu, 27 Feb 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコレートのサブレ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/561.html</link>
     <description>チョコレート入りのクッキーです。バターは柔らかくせず、固いまま粉類と混ぜ合わせます。また、混ぜ合わせは、練り込まずに、バターを切るようにして粉類と混ぜていきます。これは基本中の基本作業ですが、もし、室温にもどしたバターで混合したり、練り込んでしまった場合は、そのまま生地を作ってしまっても結構です。多少固い生地にはなりますが、充分に食べられます。</description>
     <pubDate>Fri, 30 Jan 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>テー・トリュッフェル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/292.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。紅茶を煮出して作るトリュフです。紅茶は何でも構いませんが、理想的にはアールグレイです。風味豊かなトリュフになります。</description>
     <pubDate>Thu, 31 Jan 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ムース・オ・フロマージュ・エ・オ・フレーズ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/224.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。ムース・オ・フロマージュにいちごのジャムを加えたバリエーションです。いちごの他にいろいろなフルーツのジャムにかえると、バリエーションもそれだけ楽しめます。甘さをひかえる場合は、ジャムを10g〜20g少なめにします。</description>
     <pubDate>Thu, 8 Aug 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>エルトベア・アイス</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/721.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。はちみつ入りのやさしい味わいのアイスです。生クリームは泡立てすぎず、角が折れる程度のやわらかさにします。そうするとなめらかなアイスになります。</description>
     <pubDate>Wed, 4 May 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チュロス</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/119.html</link>
     <description>スペインのスタイルです。非常に古いお菓子で古代ローマ以前、詳しくは調べていませんがメソポタミア、エジプトの時代にさかのぼれます。配合も現代的にはしていません。古いままのレシピです。なるべく材料の種類を少なめにしていますので、古代風の揚げ菓子になります。
</description>
     <pubDate>Tue, 1 Feb 2000 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>シュヴァイツァー・トリュッフェル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/294.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。オーソドックスなトリュフです。プロが習う基本ですね。最近は、口当たりの良いものが求められているようで、チョコレートの配合量が変わってきました。軽いトリュフができます。チョコレートの種類は、ミルクでも、スイートでも、ブラックでも何でも結構です。</description>
     <pubDate>Thu, 31 Jan 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ヴィーナー・コンフェクト</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/426.html</link>
     <description>オーストリアのスタイルです。オーストリア菓子はチョコレートを使ったものが多く、これもそのひとつです。本来はチョコレートでカバーリングして、小さい粒チョコレートをまぶしつけます。当地ではめずらしくないのですが、日本ではあまり紹介されていないので取り上げてみました。コンフェクトの意味はフランスのフールに重なります。（フール・リッシュのページ参照）クッキーをはじめ、干菓子全体を指す言葉です。いろいろなクッキーの詰め合わせをイメージするとわかります。なお、ここでは焼きっぱなしでいきますが、粉糖を振っても良いでしょ</description>
     <pubDate>Tue, 1 Aug 2000 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クレーム・ビスクイットマッセ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/185.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。生クリームを使ったちょっと珍しい焼き菓子です。ビスクイットはスポンジなどを、マッセとは、生地、とくに焼く前の生地を指します。それで、直訳としては、生クリーム入りのスポンジ生地という意味になります。通常は、いろいろなクリームやジャムが添えられます。</description>
     <pubDate>Thu, 28 Nov 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ガレット・ブルトンヌ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/569.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。ブルターニュ地方の銘菓です。レシピはさまざまでグロゼイユが入ったり、シナモンが入ったり、酒が入ったりします。でも本来はブルターニュ産のバターを使うのが基本で、塩味の聞いた風味豊かなバターが使われます。ここでは有塩、無塩、何でも結構です。</description>
     <pubDate>Wed, 18 Feb 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ガレット・ナンテーズ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/570.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。ガレット・ブルトンヌの兄弟です。ガレット・ナンテとも単にナンテとも呼ばれています。これもいろいろなレシピがありますが、アーモンドが入るのが特徴です。ここでは一番作りやすいと思われるレシピです。バターは有塩、無塩どちらでも構いません。</description>
     <pubDate>Wed, 18 Feb 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコレート・マルブル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/696.html</link>
     <description>ホワイトデー向けの生チョコです。黒のチョコレートはミルク、スイート、ブラック何でも結構です。白と黒のチョコを混ぜて、マーブルにして固めます。</description>
     <pubDate>Wed, 23 Feb 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マドレーヌ・オ・ミエル・エ・オ・シトロン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/573.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。通常のマドレーヌにはちみつとレモンが入ったしっとりしたお菓子です。生地は2〜3時間休ませると、しっとりとした良い状態の生地になります。また、レモンの酸味や風味はちょっと苦手という方は、レモンを入れないで作ってください。</description>
     <pubDate>Wed, 3 Mar 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ポ・ド・クレーム・オ・フリュイ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/715.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。ポ・ド・クレームは、直訳するとクリームカップです。通常はプリンやクレーム・ブリュレのような生地で作りますが、ここでは速成法を紹介します。簡単にできるレシピです。</description>
     <pubDate>Wed, 20 Apr 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>カルトッフェル･クーヘン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/219.html</link>
     <description>ドイツをはじめ､東欧や北欧に昔から伝わる伝統的なお菓子です｡素朴で､心も休まります｡英米ではダンプリングと呼ばれていて､通常は､だんごのなかにジャムや果物を入れます｡ドイツの場合は､やはりアプリコットジャムです｡あれば入れてください｡なければ何のジャムでも構いません｡また､入れなくてもおいしくいただけます｡</description>
     <pubDate>Tue, 20 Aug 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ブッター・タイク</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/243.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。基本中の基本ですから、簡単です。プロが最初にならうレシピです。このレシピは、バターと砂糖が同量、小麦粉はバターと砂糖の合計量、卵は全体量の10％です。過去のレシピにもあります。作り方も一緒だと思います。参考にしてください。また、ツッカー・タイクとミュルプ・タイクも紹介しています。同じ作り方ですが、ポイントを違う表現で説明していますので、これも参考になります。</description>
     <pubDate>Thu, 20 Jun 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>カレ・アマンド・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/1855.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。チョコレートソースで線書きします。市販のチョコペンを使うと手軽にできます。また、カレは、四角という意味で、四角の型で焼いたものに付けられる名前です。</description>
     <pubDate>Wed, 18 Jan 2006 18:23:16</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ツッカー・タイク</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/242.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。ツッカー・タイクとは、砂糖の多いビスケット生地という意味です。ブッター・タイクのバター分20％を砂糖に置き換えます。あとは同じで、バターと砂糖の合計量が、小麦粉の量になります。また、全卵は砂糖が増えると、水分を補う必要がでてくるので、全卵の量を増やします。ブッター・タイクと同様、全体量200gの10％に当たる20gの全卵に、砂糖が増えた分量10gの40％程度で4gを足します。すると、全卵は合計で24gになります。また、ブッター・タイクとミュルプ・タイクも紹介しています。同じ作り方です</description>
     <pubDate>Thu, 20 Jun 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>バルケット・アマンド</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/779.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。バルケットのお菓子で代表的なものは、タルトです。ここではケイク生地で作るバルケットを紹介します。ケイク生地はアーモンド入りです。焼き上げた後、冷してしっとりさせると美味しくなります。</description>
     <pubDate>Wed, 12 Oct 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>パウンド・ケイク</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/630.html</link>
     <description>ホットケーキミックスの応用編です。時間がないときは、ボウルに材料全部を一度に入れてかき混ぜます。オールインワン法と言います。これだと数十秒で生地が出来上がります。これも型は小さいローフ型で焼きますが、なければ、何でも構いません。</description>
     <pubDate>Wed, 18 Aug 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ケイク・ノルマル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/606.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。ノルマルは、オーソドックスな生地を指し、ケイク・ノルマルで、通常よく作られるパウンドケーキと言う意味になります。普通、バターは無塩を使用しますが、なければ有塩でも、発酵でも何でも構いません。砂糖も同様、グラニュー、上白、三温、粉糖、何でも結構です。</description>
     <pubDate>Wed, 9 Jun 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ビスキュイ･レジェ･オ･ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/344.html</link>
     <description>フランスのスタイルです｡スポンジには重たい生地から､軽い生地までさまざまなスポンジがありますヘルシーな軽いスポンジケーキを用意してみました｡</description>
     <pubDate>Thu, 27 Sep 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ケイク・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/1856.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。卵白を固く泡立てて作るパウンドケーキタイプの焼き菓子です。チョコレートとココア粉末の両方を使い、チョコレートのコクを出したレシピです。</description>
     <pubDate>Wed, 18 Jan 2006 18:23:23</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クラフティ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/710.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。フルーツを使わないシンプルレシピです。缶詰のフルーツを入れると口当たりが良くなりますので、お好みでアレンジしてみて下さい。</description>
     <pubDate>Wed, 6 Apr 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ゲバッケネ・ケーゼトルテ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/374.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。この国の代表的なチーズケーキです。名前も焼きチーズケーキ、そのままです。どっしりと重いわりにはさっぱりとして味わい深いケーキです。ドイツらしさを感じさせます。作るのにちょっとめんどうですが、挑戦してみてください。</description>
     <pubDate>Thu, 5 Jul 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ジェノワーズ・オ・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/407.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。ジェノワーズというのは、バター入りのスポンジケーキのことです。たいていはクリームをサンドしたケーキの台になります。アーモンドを使っているので、風味の良いスポンジですから、そのままでも充分おいしくいただけます。</description>
     <pubDate>Thu, 12 Apr 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>パラチンキー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/388.html</link>
     <description>チェコ・スロバキアのスタイルです。パラチンキーは東欧で有名なケーキです。国が分裂したので、チェコとスロバキアにしてありますが、ハンガリーでもよく食べられます。いろいろ種類はありますが、当地の基本で作ります。クレープの根源的なレシピですから、覚えておくと便利です。</description>
     <pubDate>Thu, 31 May 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>生チョコスフレ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/140.html</link>
     <description>春になりあたたかくなってきたので、あたたかいケーキ＋バニラアイスでアツアツヒンヤリを楽しむのもいいですね！組み合わせは自由です。ソースやアイスクリーム、フルーツもいろいろなものを使ってバリエーションを広げてください。（織田製菓専門学校）</description>
     <pubDate>Thu, 13 Mar 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マルグリット・ブランシュ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/790.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。粉類に他の材料を順に混ぜ込んで作る簡単レシピです。バターは溶かして使用します。型は花の形をしたタルトレット型を使いますが、なければ何でも構いません。</description>
     <pubDate>Wed, 16 Nov 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコレート・ショート・ブレッド</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/598.html</link>
     <description>イギリスのスタイルです。イギリスではさくさくのクッキーをショート・ブレッドと呼びます。通常はバター量の多い生地で、円形に焼いてクリームなどをサンドします。大きさも形もさまざまですから、好みの形にして焼いてください。</description>
     <pubDate>Wed, 19 May 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ミルクジェリー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/739.html</link>
     <description>やわらかミルクゼリーです。牛乳と生クリームは同割りになります。生クリームを入れることによってコクを出します。優しい味わいのゼリーです。</description>
     <pubDate>Wed, 22 Jun 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クレープ・ブール・エ・シュクル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/460.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。ブール・エ・シュクルはバターと砂糖という意味です。クレープの一番典型的で、一般的で、いってみれば基本中の基本です。パンにバターと砂糖を付けて食べるのと同じ感覚です。</description>
     <pubDate>Thu, 26 Jun 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ジェノワーズ・オ・カフェ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/470.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。プロの世界で、バタースポンジのことをジェノワーズと呼びます。イタリアのジェノバにちなんだもので、スポンジにバターが入るものをジェノワーズ、バターがはいらないスポンジは、ビスキュイといいます。おおよそですが、覚えておくと便利です。</description>
     <pubDate>Wed, 23 Jul 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マンデル・ケーゼ・トルテ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/634.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。チーズのやさしい風味の焼きケーキです。クリームチーズを使用していますが、クヴァルクチーズやフロマージュ・ブランで作ることもできます。</description>
     <pubDate>Wed, 1 Sep 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>タルト・ダマンド</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/354.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。昔からある、味わい深いオーソドックスなお菓子です。このケーキは非常にバランスがとれていて、世界各国で作られています。最近は、名前もいろいろ、作り方のいろいろ、仕上げもいろいろでバリエーションが広がっています。ここではフランスの基本を紹介します。これも覚えておくと便利です。</description>
     <pubDate>Thu, 30 Aug 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>レッフェル・ビスクイット</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/355.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。プロが習う最初の基本レシピです。レッフェルは、スプーンという意味で、もともとスプーンで落として焼くところからきています。また、このレシピは専門的には別立て法といって、卵黄と卵白を別々に泡立てる方法で作ります。泡立ては大変ですが、根気よくがんばりましょう。</description>
     <pubDate>Thu, 30 Aug 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>タルト・ダマンド・オ・ポム</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/661.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。簡単りんごタルトです。一般的なりんごタルトはクッキー生地にアーモンド生地を流し込み、りんごを並べて焼きますが、ここではクッキー生地を使用しません。アーモンド生地とりんごをそのまま焼き込みます。</description>
     <pubDate>Wed, 17 Nov 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フール・アン・クール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/653.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。はちみつだけを使用しているので、大変やさしい味わいを持っています。やわらかい生地なので、冷蔵庫で固く締まるまで休ませます。</description>
     <pubDate>Wed, 20 Oct 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ダックワーズ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/390.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。最近、いろいろなお菓子店でみかけるようになりました。メレンゲといっても、しっとり感が魅力です。普通はプラリネクリーム（ナッツのクリーム）をサンドしたりしますが、ここでは生地そのままです。サンドする場合は、ピーナッツクリームか、それに生クリームを加えてのばして使ってください。</description>
     <pubDate>Thu, 24 May 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ルーローショコラ（チョコロール）</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/1241.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。ここでは応用として、日本に馴染みやすいチョコロールにしました。ガナッシュは生地が温かいとやわらかく、冷たくなると固くなります。生地温度を上下させて塗りやすい固さに調整します。
</description>
     <pubDate>Thu, 24 Nov 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ブッターゲベック・ミット・ヤウールト</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/263.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。これも、20年前、スイスで新商品開発の過程で作られたクッキーです。ヨーグルトを、サワークリームにかえて作ることも出来ます。のし生地ですから、型抜きしたり、切り分けたりします。形も自由です。</description>
     <pubDate>Thu, 25 Apr 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>プティ・カレ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/649.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。カレは四角形という意味で、クッキーを四角にすることでこの名になります。型抜きではなく、指で四角形に成型して作ります。めんどうなら、のして四角に型抜きすることもできます。</description>
     <pubDate>Wed, 13 Oct 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>シュトロイゼル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/708.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。フランス菓子の中でかなり活躍している流行のクッキーです。作り方のポイントは、バターと粉類を混ぜ合わせるとき、練り込まず、そぼろ状にすることです。また、バターは固いままで作業します。</description>
     <pubDate>Wed, 30 Mar 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>リンツァートルテ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/484.html</link>
     <description>オーストリアの有名なお菓子です。リンツという町のお菓子ですが、作り方もさまざまです。アーモンドやヘーゼルナッツ、シナモン、ナツメグを加えた生地にジャムを詰めて焼きます。形もトルテ型やタルト型などいろいろです。ここでは格子模様のタルト型で焼きました。ジャムは、ラズベリーを使いますが、これもいろいろなジャムで代用できます。
（織田製菓専門学校）</description>
     <pubDate>Wed, 27 Aug 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>プティト・ブール</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/745.html</link>
     <description>ベルギーのスタイルです。丸めて球状にしますが、コイン型や三角、四角に成形するとバリエーションが増えて楽しめます。何も入らないベーシックなレシピです。</description>
     <pubDate>Wed, 13 Jul 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>プティト・ブール・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/746.html</link>
     <description>ベルギーのスタイルです。チョコレート入りのレシピです。ココアは10gが標準ですが、もっとココアの味を濃くすることもできます。メーカーによってさまざまですが、15gまで増やすことができます。その分、小麦粉を5g減らします。</description>
     <pubDate>Wed, 13 Jul 2005 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>三種おはぎ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/489.html</link>
     <description>つぶあん、こしあん、どちらでもOKです。まわりにまぶすものは他にも、うぐいすきな粉や、黒ごまなど、バリエーション豊富ですのでいろいろ試してみて下さい。
ごはんは温かいうちのほうが包みやすいので、手早くしましょう。塗れ布巾を使うと手につかずに包みやすいです。（織田製菓専門学校）</description>
     <pubDate>Wed, 17 Sep 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>豆大福</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/490.html</link>
     <description>いちごのシーズンにはいちご大福もいいですね。その時は生地の豆はぬいて作りましょう。小さめに丸めて一口大福にしても、食べやすくてかわいいです。（織田製菓専門学校）</description>
     <pubDate>Wed, 17 Sep 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クロキニョル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/357.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。19世紀の古典レシピです。クロキニョルというのは、たいていかりかりしたビスケットを指します。言葉としては、最近あまり使われることがないですが、地方にいけば、まだ残っています。イタリアが色濃く出ているビスケットです。</description>
     <pubDate>Thu, 23 Aug 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ショコラーデン・シュプリッツ・ゲベック</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/517.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。シュプリッツ・ゲベックとは、ドイツ語で絞りクッキーという意味です。絞りクッキーの中では典型的なレシピです。ちょっとココアが足りないと思われる方は、少し足してください。また、生地が固くて絞れないという方は、生クリームをほんの少し足して柔らかくしてください。あまり足すとだれてしまいますので注意してください。</description>
     <pubDate>Fri, 28 Nov 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ムース・グラッセ・オ・フレーズ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/580.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。ムースを凍結させたものをムース・グラッセと呼びます。このムースはメレンゲと生クリームで作るムースの典型です。いちごのムースは、ラズベリーを加えると、一段と酸味と風味のあるムースになります。その場合、いちごを200g〜100gにして、ラズベリーを100g〜200gを加えます。総量で300gにします。</description>
     <pubDate>Wed, 24 Mar 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ビスキュイ・グラッセ・オ・フレーズ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/581.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。ビスキュイ・グラッセは、焼き菓子のビスキュイのように、つまり卵を泡立てて作るところが同じなので、こう呼ばれています。いちごのムースは、ラズベリーを加えると、一段と酸味と風味のあるムースになります。その場合、いちごを70g〜100gにして、ラズベリーを130g〜100gを加えます。総量で200gにします。</description>
     <pubDate>Wed, 24 Mar 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ショコラーデン・ラームアイス</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/296.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。アイスクリームには、基本的に2つの作り方があります。難しい表現ですが、攪拌（かくはん）凍結という、かき混ぜながら凍らせる作り方と、単純凍結といって、そのまま凍らせる作り方の2つの方法があります。ここでは、そのまま凍らせて作る単純凍結の方法で作ります。</description>
     <pubDate>Thu, 24 Jan 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>アイゲルプ・ラームアイス</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/297.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。このアイスは泡立てた生クリームをそのまま凍らせる、単純凍結したアイスクリームです。これに卵黄が入っているので、軽いのですが、ちょっとコクのあるアイスになります。</description>
     <pubDate>Thu, 24 Jan 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>タルト・ダマンド</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/588.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。典型的なアーモンドのタルトレシピです。このタルトは、型生地を使用せず、直接、型に流して焼きます。日本では型生地を使用して作ることが多いですが、ヨーロッパでは型に流して、厚めにどっしりと焼き上げます。型は丸型が標準ですが、家庭になければ、グラタン皿等の耐熱用の深皿に流して焼きます。</description>
     <pubDate>Wed, 21 Apr 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クラフティ・ア・ラ・クレーム</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/590.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。クラフティは、タルトの焼き菓子で、フランスの伝統的な地方銘菓です。通常は、タルト生地に黒いチェリーなどいろいろなフルーツを詰め、種を流して焼きますが、このレシピではタルト生地もフルーツも使用しません。種のおいしさだけを楽しみます。ちょっとリッチな種を作って流し、焼き込みます。型はココットやプリンの型を使ってください。</description>
     <pubDate>Wed, 28 Apr 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クラフティ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/591.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。クラフティは、タルトの焼き菓子で、フランスの伝統的な地方銘菓です。通常は、パイ生地やビスケット生地で作ったタルトに黒いチェリーを詰めて、種を流して焼きます。ここではタルト生地もフルーツも使用せず、種だけを直接流して焼きます。</description>
     <pubDate>Wed, 28 Apr 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フール・ア・ロー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/595.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。フールというのは、一口大のクッキー類を指します。ア・ローは水を加えて作ることで、卵や牛乳を使わないことを強調しています。レシピ上は入っていませんが、塩を軽くひとつまみ加えると、味に深みが出ます。ジャムやチョコレート、ナッツのクリームをサンドしたり、ツナやチーズ、ハムなどを乗せるとちょっとしたオードブルになります。</description>
     <pubDate>Wed, 12 May 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>シュピナート・ケーゼクーヘン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/181.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。ほうれん草は、これからが時期です。なるべく日本のほうれん草を使うことをおすすめします。日本のものは背丈が短く、茎が太く、根のところが赤くなっています。栄養価も全く違いますので、あれば日本のほうれん草を選びます。また、チーズも硬質、軟質なんでも構いません。あるものを使ってください。</description>
     <pubDate>Thu, 5 Dec 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>カフェモカクッキー</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/138.html</link>
     <description>このクッキーは冷凍にして、アイスボックスクッキーにも応用できます。生地があまったり、時間のあるときに作りおきしておけば、簡単に焼けたてのクッキーを作ることができます。5mm厚にスライスして、冷凍のまま焼きます。（織田製菓専門学校）</description>
     <pubDate>Thu, 27 Feb 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ク―ゲルン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/603.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。クーゲルンは、ボール形の意味で、クッキー生地を丸めて作ります。直径はおよそ2cm。手のひらで粘土細工のように丸めてください。焼き上げ後、冷まして粉糖をまぶして出来上がりです。また、小麦粉はあらかじめふるっておくのが鉄則ですが、時間がなければふるわないで混ぜ込んで結構です
</description>
     <pubDate>Wed, 2 Jun 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ケイク・マッセ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/605.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。マッセは、生地を言い表します。ケイクは、パウンドケーキのことで、直訳すればパウンドケーキ生地と言うことになります。普通、バターは無塩を使用しますが、なければ有塩でも、発酵でも何でも構いません。砂糖も同様、グラニュー、上白、三温、粉糖、何でも結構です。</description>
     <pubDate>Wed, 9 Jun 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マドレーヌ・オ・ショコラ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/615.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。マドレーヌ・オ・ショコラ、チョコレート入りのマドレーヌです。はちみつを入れて、やさしくしっとりした生地にしています。今回は紙カップで焼きましたが、マドレーヌらしくするには、貝殻型の焼き型が必要です。あれば使用してください。</description>
     <pubDate>Wed, 7 Jul 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>グラタン・オ・フリュイ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/125.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。これも温かいデザートの典型です。カスタードソースをフルーツにかけて、表面 を焼き込みます。カスタードソースはフランス菓子に限らず、お菓子を作る上で欠かすことの出来ない基本中の基本ですから、ここで覚えてしまえば後が楽です。ここではフランスの基本配合で作ります。また、砂糖分の少ない現代的な配合です。</description>
     <pubDate>Tue, 1 Feb 2000 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>パート･ダマンド</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/308.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。フランス語のパート･ダマンドは、マジパンを指します。マジパンというのは、アーモンドと砂糖をローラーでひきつぶして作った生地で、ちょうど粘土のようなかたまりになります。ほんとうは、非常に難しい生地ですが、ここでは、ラピッドといって、簡単にできるマジパンを紹介します。粘土と同じ要領ですから,星や丸に抜いたり、サンタや動物を作ってください。</description>
     <pubDate>Thu, 20 Dec 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ヴァイナハト･クランツ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/310.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。家庭にはなかなかない型ですが､リング状の型を使用します。リングにスポンジ生地を流して焼いたケーキです。何もリングにこだわらなくても､あるもので作ります。グラタン皿などの耐熱用の器で構いません。仕上げに生クリームを全体に塗って出来上がりです。</description>
     <pubDate>Thu, 20 Dec 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>シャルロット・オ・ムロン</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/625.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。メロン入りのさっぱりしたゼリーです。甘さがあまりないので、いちごなどのフルーツソースを添えるとよりおいしくいただけます。ソーダ水はサイダーの他、メロンソーダやジンジャーエールなどでも作れます。</description>
     <pubDate>Thu, 5 Aug 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>プディング・オ・パン・ド・ミ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/190.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。これが有名な国のひとつにイギリスがありますが、今回はフランスから取り上げます。大陸が近く、同じようなレシピが多くあるのです。本格的なイギリスのレシピは、別のコーナーで紹介します。本当は使うパンも、ちょっと違いますが、ここでは食パンです。もったいないので、パンのみみも使いますが、みみをあらかじめ切り取って、中身だけで作ることもあります。パン・ド・ミは、もともとパンの中身という意味で、そうすることがあるのです。</description>
     <pubDate>Thu, 14 Nov 2002 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クリストバウム･ゲベック</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/314.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。抜き型で作るクッキーです。ツリーの型がなければ､星や月に切ったり､かたどったりしてください。生地はアイスボックスクッキーとしても使用できますので､少し多めに作っておくと便利です。</description>
     <pubDate>Tue, 11 Dec 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マドレーヌ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/629.html</link>
     <description>ホットケーキミックスの応用編です。ただ材料を混ぜるだけですが、最後に溶かしバターを混入します。型はマドレーヌの型があれば良いですが、なければ何でも構いません。</description>
     <pubDate>Wed, 18 Aug 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フール・オ・カフェ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/632.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。コーヒーはインスタントコーヒーを使用します。コーヒーの風味を強くしたい方は、コーヒーの分量を1〜2g増やして作ってください。生地はかなりボソボソしたものになりますから、めん棒や手のひらで強く押し固めるようにのして、型抜きします。</description>
     <pubDate>Wed, 25 Aug 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>マンデル・トルテ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/635.html</link>
     <description>ドイツのスタイルです。砂糖とはちみつが同量のレシピですが、はちみつだけの配合に代えることができます。その場合、はちみつの量は、80〜100gです。しっとりとやさしい焼きケーキになります。</description>
     <pubDate>Wed, 1 Sep 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>セイボリー・ビスキット</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/123.html</link>
     <description>イギリスのスタイルです。これもビスケットの基本です。イギリスのお菓子にもスイートに対して、塩味のセイボリーというお菓子の世界があります。その中の基本のひとつです。いろいろなお菓子に使えますので、覚えておくと便利です。例えば、料理用のトルテの台やタルトの器として使えます。</description>
     <pubDate>Tue, 1 Feb 2000 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>チョコレート・ドーナッツ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/640.html</link>
     <description>ホットケーキミックスの応用編です。チョコレート風味のやさしい味わいのドーナッツです。生地が多少ゆるめになるかもしれません。その場合、ホットケーキミックスを少量足して、生地を少し固めにしてください。また、ココアを強めたい場合、10gまで足すことができます。配合量は、ココア粉末20gになります。</description>
     <pubDate>Wed, 15 Sep 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ショコラーデン･クーヘン･オーネ･ブッタ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/322.html</link>
     <description>オーストリアのスタイルです。ほんとうの形は、スポンジ生地にアプリコットジャムをサンドし、チョコレートをコーティングしたケーキです。ザッハ･トルテに近いですね。ここではスポンジだけですが、生クリームを添えて食べるとおいしくいただけます。</description>
     <pubDate>Thu, 29 Nov 2001 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>ホーニッヒ・クーゲル</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/644.html</link>
     <description>スイスのスタイルです。やさしい味わいのクッキーボールです。スイスやドイツではボール型お菓子をクーゲルと呼んでいます。粉糖をたっぷりふって食べてください。ところで、作り方でよく間違いがあります。バターのあつかいです。バターはやわらかくしますが、決して溶かしてはいけません。注意して作ってみてください。</description>
     <pubDate>Wed, 29 Sep 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>タルトレット・オ・パンプルムース</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/145.html</link>
     <description>果汁が多く香りの良い柑橘類を使う甘酸っぱいクリームです。ヨーロッパでは、よくレモンを使いますが、今回は少し苦味のあるグレープフルーツを使いました。春のさわやかなイメージです。（織田製菓専門学校）</description>
     <pubDate>Thu, 10 Apr 2003 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>クリスマス・タートレット</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/128.html</link>
     <description>イギリスのスタイルです。このケーキはイブに作り、食べられます。生地としては、非常にポピュラーなお菓子です。ヨ―ロッパのあちこちで見られます。普通 は、ケーキクラムを使いますが、ここではビスケットまたはクッキーで作ります。両方を合わせても構いません。</description>
     <pubDate>Tue, 1 Feb 2000 00:00:00</pubDate>
   </item>
      <item>
     <title>フール・レジェ</title>
     <link>http://www.cakepia.info/blog/recipe/648.html</link>
     <description>フランスのスタイルです。軽いクッキーという意味です。卵白が入り、砂糖分も少ないので、さっぱりしたクッキーになります。甘くないクッキーが好きな人向きです。</description>
     <pubDate>Wed, 6 Oct 2004 00:00:00</pubDate>
   </item>
 