お米のおやつ
2006/02/09
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Biskviというお菓子を週末に作ってここに載せる予定にしてたのに、失敗したのでまた今度になってしまいましたー。ということで、今日は気分を変えて最近ちょくちょく食べてるお米のデザートについて書こうと思います。 チョコレートケーキについて書いたときにチラリと触れましたが私はただいま歯の矯正中でして、うまく噛めないし、噛むと下の両奥歯が痛むし、また柔らかい物を食べるようにと歯科医からも言われているので今まで通りの食生活というわけにはいかなくなってしまいました。:'( そこでこんな物↓なんかも食べるようになったんです。 |
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Tracked from wallpaper at 2006年09月22日 23:50タイトル:Risifrutti
mikamyyさんの日記のおかゆにジャムの話題から、再び北欧編へ。記事のようにオートミールではないが、スウェーデンのスーパーでRisifruttiというのをよく買っていた。お米のおかゆでミルクで甘く作ったようなもの。冷やして食べる。Risifruttiのサイトを見ると、ちゃんと...
mikamyyさんの日記のおかゆにジャムの話題から、再び北欧編へ。記事のようにオートミールではないが、スウェーデンのスーパーでRisifruttiというのをよく買っていた。お米のおかゆでミルクで甘く作ったようなもの。冷やして食べる。Risifruttiのサイトを見ると、ちゃんと...






おいしいの(/_;)
ギュ〜!!ポンッ!!さん、
スウェーデンに住んでいるので、ここの物を紹介しています。
もちろんスウェーデン物は好きですけどね。
ブッラブッラ・・・スペルが分かれば分かるかもしれません。
スウェーデン国の物が好きなんですねぇ
質問したいんですけども
ブッラブッラというスウェーデン語ってあるん
ですかね?知っていれば教えてもらえないでしょうか?
→かっちんさん
ごめんなさい、レスがこんなに遅くなって!
その缶詰、よっぽど甘かったんですねぇ。牛乳で味を薄めて食べたなんてっ:D
お土産には話のネタにもなってちょうどよさそう。喜ばれる・・かな?
缶詰でしたよ〜v バニラは日本に帰ってから食べましたが、牛乳無しじゃ無理でした; 甘っ。
やっぱりお土産は甘いものに限りますな・・・+
→かっちんさん
バニラってやっぱり甘いですか。でもおいしそう!それも缶詰でした? 毎日食べるってかなり好きなんでしょうね、その先生。読みながらジャージ着た男性が自分の机で缶ごと食べてる様子が浮かんできましたよ。:D 今度NZ行ったらお土産はそれに決定かな〜。
残念ながら、チョコは試してないんです〜(泣
普通のミルク(プレーン?)とバニラは食べました。
バニラ、甘いですな; たぶんチョコはご想像通りだと思います笑
体育の先生が缶詰のを昼にいつも食べてるのが印象的でした・・・(いい炭水化物+カルシウムとかで運動する人にも良いらしい。バランス栄養食??)
→かっちんさん
こんばんは〜+はじめまして!!
かっちんさんはニュージーランドで食べたんですね!
へー、イギリス発なんですね、このお米デザート系は。そこからいろんな国へ広がったということか。ソースが付いてるかお米自体に味をつけるかはその国によって変わってくるんですね。結構興味深いかも!
缶詰にされてるってのがなんか笑えました。発想が違うなぁって思って。チョコ味って割といけそうな感じもします。おいしかったですか?
クリさん、はじめましてこんにちは!
これと同じようなのニュージーランドでも食べましたよー♪
もとはイギリスの家庭的なデザートのようです。ホームステイのお母さん好きだったので作ってくれました。←彼女はイギリス人。
甘い米・・・最初はかなり拒否してましたが(笑)おかしなもんで、慣れてきちゃうんですよねぇ・・・不覚。
スーパーだと缶詰のが売ってました。NZだとジャムはないですが米自体に味が付けられてます。バナナやらチョコやら。なんともいえませぬ・・・(;´∀`)
今なら食べれます!爆
→カヨさん
イギリスのは食べたことないから分からん。。
そっちにいるときは甘いお米・・ってひいてたから食べてみようとも思わんかったしねぇ。
イギリスにもこんなパッケージに入ったもの売ってたっけ?
うーーー。。。私このrice pudding苦手です。。。やっぱ甘いからかな?swedenのもイギリスの味と似ていますか?
→ゆっこちゃん
フランスにも売ってますか?アメリカにもあったのは知らなかった。そうそう、いろんな種類があるある。「離乳食」ってうまい表現ですね。まさにそんな食感。ねちっこい。
私もりんごとシナモンの組み合わせ好きです(甘くないとダメ)。このコンビは永遠に不滅ですよねー!このコンビにバニラクリームを足すのもおいしい。
小さなソースのパッケージに見えるのは、実は写真を一枚にしようとパッケージの写真を縮小して隅っこに貼り付けたのでした。確かにソースにちょうどいい大きさですね。:D
スウェーデン語では食事時に「Smaklig måltid!」って言いますが、ボナペティってよく知られているからそう言うことも多々あります。:)
→きいこさん
きいこさん、こんばんは!
手軽なおやつとして、また朝食として食べられてます。結構人気あるからどこにでも売られてる。
きいこさんが食べた「リ・オ・レ・ゆず」とこのデザート、食感は似てると思います。ねっとりしてて甘くて。ただし高級感は全くないですけどね。1個150円くらいですから。:D
ユズのマーマレードと合わせるのもおいしそうですねぇ。ユズマが手に入ったら試してみよう。
コメントいっぱい頂いてうれしいっ!
→shinobuさん
お米って知ってるからどうしてもお米に見えて仕方ないけど、知らなければライスパフ?と思うかも!?
ご飯に生クリームは想像つかないでしょ。お米→ご飯→ホヤホヤ それ+生クリーム!?!と連想していきますよね、どうしても。:D 冷たいご飯なんですけどね。一度働いてたレストランで作ったことがあるんですけど、そこで使ったお米の種類は確か全然美味しくないUncle Benシリーズのお米でした。それでもお客さんはバクバク食べてて、急いでお代わり持って行きましたよ。:D
→シシさん
こんばんは。
そう、私もお米は主食で「ごはん」として食べるっていう感覚があります。なのでねぇ・・と言いつつ、今は結構平気で食べてますが。:D 色がすごいでしょ〜。初回はどうしても内出血してる打撲跡ってこんな色・・とか考え始めたてオエーってなってしばらくテーブルの上で固まってました。:D これを初めて食べるときは「無」になることが大切です。
お米のケーキってあるんですね。知らなかった。シシさんオリジナルですか?食べる人もお米を使ってると言われればご飯を想像して→ご飯のケーキ・・→引き ということになるんでしょうけど、知らなかったら分からないものなのかも。お米自体は強い味はしませんもんね。
クリさん、こんばんは!
お米のおやつがこんな形で売られているのですね。
日本のヨーグルトやチーズデザートみたい。
去年11月、日本のダロワイヨ長くいたフランス人シェフの店(ル・ポミエ)に行った時「り・お・れ・ユズ」(つづり分からなくてすみません)という名前で売られているデザートがありました。
シェフが子供の頃食べた懐かしい味と説明書きがありました。
お米をクリームで甘く煮たものにユズのママレードが乗っていました。ホワイトチョコを溶かした時のような舌ざわり、ねっとり甘い味。美味しいけど、不思議な味わいでした。
こういう市販品、ドイツ、スイスには山と売られていますよね〜。いろーンな種類があって私も試しましたよ。私は結構はまった。お米を牛乳で煮たりして甘く食べるのもアメリカ人はよくやっているようですけど、日本人には離乳食もどきかも?!
りんごとシナモンの組み合わせって永遠の産物のごとく、私には最高!
このパッケージ、半折りにしてソースをかけやすくしてあるところに進んだ文化を見出しました!ところでそのほかにも小さなソースのパッケージが見えますが、、、?
ところでボナぺティって、、、スウェーデンでもそう言うんですか?
どうしてもお米の食べ方の固定観念があります。このブルーベリー味は....当たり前だけど色がすごくて私にはチャレンジできなそうです。
何度かお米のケーキを作っているのですが、いまだに受け入れられていないかも。。。でも、お米を使っているって言わなければ、結構分からないものらしく、「これタピオカ?」って聞かれます。
でもね、リンゴとシナモン、おいしそう♪って思ってしまいました。
へぇぇ〜パッと見た目にはお米ってわからないですね〜!
食べるとやっぱりごろごろ(?)とお米の食感があるのですか?
Ris á la Maltaってヤツは、さすがに日本人には食べるのに勇気がいりそうですね!!
ご飯に生クリーム!
う〜ん、想像し難いです。笑