☆ショコラ版トルタ・パラディーゾ☆
2007/02/02
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片栗粉入りのちょっと珍しいイタリア菓子(の8201風アレンジ版)トルタ・パラディーゾ。 あのしっとりホロホロな、独特な食感は、きっとチョコ味にすると美味しいに違いない と、数日前にいきなり思いついたので試作してみました〜☆ |
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とりあえず、ココアパウダーとブランデーを入れてみました。 そして焼成途中に、やっぱりチョコを入れたほうが美味しそうと思って 生地の中に埋め込んだんです。なので表面がデコボコ…。 |
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今日で作って3日目ですが、ショコラ版は2日目より3日目の方が味に深みがありました。 2日だとブランデーの風味が強かったのですが、3日目にすべてが馴染んだ感じです。 もう少しココアパウダーを入れたほうが良かったかな、と思いつつも、なかなかの味☆ 後から入れたチョコも、入れて正解でした! ただ、「パラディーゾ(楽園)」の味というほどの感動はないかなぁ。 やはりトルタ・パラディーゾはその独特の食感だけでなく 控えめかつ存在感のあるレモン風味が決め手のようです☆ |





Chicoさん、こんばんは♪
そうですね、どちらかというと、さっぱりです!
コーンスターチ入りのケーキもホロっとしてるのでしょうか?パラディーゾは、しっとりしてるけどホロっとした食感です☆今回のココア入りは2日目だとあまり「ホロっ」としなくて、3日目にその食感がありましたよ!食べないと分からない食感なんですよねぇ…。
ゆっこちゃん、chouxさん、riroさん、こんばんは♪
ゆっこちゃん★
確かにその通り!今回は焼き時間の半分のところで投入したので大丈夫だったみたい☆そうそう、ココアパウダーを入れて、前よりさらにしっとり感が増してました。その影響がいい方に出るかそうでないか、やってみないと分からないところがあります!
パラディーゾの独特の食感は、はまると抜け出せそうにないわ☆作らないと食べられないしね♪
おぉ、ゆっこちゃん、もち米をガスで炊くなんてスゴイ!小豆と両方だとガス代が心配なのも納得。でも何より、フランスでおはぎを頼まれるのがスゴイ!!
あっ、イカめしも作るんだぁ☆フランスで作るとイカめしもオシャレに見えそうな気がするなぁ(笑)。今度作ったら、紹介して〜♪♪
chouxさん★
え〜、いつものことなんです…。単にそそっかしいだけとも言いますね。
「シャブロン」なんて大層なものじゃないですよ〜。紙とハサミで工作してみました。工作用カッターが欲しい…。まだマシな形になったので試用したのですが、バラを分かっていただけたのが何より嬉しいです♪果たして何人の人がバラと見てくれるのか心配だったんですよ〜(笑)。
riroさん★
こんなドタバタでヤル気を起こしてくださるなんて〜!「失敗を恐れない」というか、記憶に無いほどの失敗を繰り返すと‘恐れる’次元をとっくにすぎて、「失敗がナニ?」って状態です!失敗したら、原因を突き止めないと、と思います☆
あとは「上手な失敗の仕方」を心がけて、もう一手間かければ食べられるようなものにすれば、捨てずに済みますからね!
あっ、riroさんも薔薇だと分かってくださったんですね♪嬉しいです〜♪♪ハートとか桜だと簡単なのですが、ハサミ1本だとなかなかキレイな薔薇になってくれないんですよねぇ…。がんばって、もう少しキレイな形をお見せできるよう練習します!
さっぱりした感じのチョコレートケーキですねぇ♪
こちらではコーンスターチを入れたケーキとかもあるけど、片栗粉入りもそんな感じかしら?
8201さんのチャレンジ精神は私のヤル気を
あふれさせてくれますね♪
失敗を恐れないってゆうか。。。
躊躇してるのが、もったいなくなってくる。
やらねば!回数を重ねなければ!と、思います。
表面の「薔薇」、綺麗ですね。
薔薇柄、大好きなんですよ〜。
焼成途中にチョコを入れるなんて、相変わらずチャレンジャーしてますね。(笑)
表面のバラのシャブロンは自作ですか?
綺麗に出来てますね。細かい所のこだわりが流石ですねぇ。
チョコはそのまま入れるより、やっぱり溶かして入れたほうがお菓子としては成功率が高いと思います。
私も思いつきでいろいろ想像してチョコをとっさにそのまま入れると、絶対に想像通りになってくれない、、、
あとカカオパウダーを入れるのって私のとってはかなりの冒険です。
昔は何も考えずに入れてたんだけど、出来上がりにかなり影響が出るので(カカオの油分とか)、、、
このお菓子、好きですねぇ!
そうそう、おはぎは頼まれて作りました。
もち米炊くのは時間かかるからね。おまけに小豆を煮るのも時間がかかるし、ガス代が心配ですわ。
皆さんのコメントを読んでるとイカ飯を作らない人が多いようですけど、アタイも作るよぉ☆
ま、作んないと食べられんからね、こんなとこにいると。